休業支援金の不正受給疑惑に関する処罰の可能性と対策について
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休業支援金の不正受給を疑われています。 父が社長の株式会社で姉妹二人と共に3人で経営しています。 コロナで売り上げが減り1年間ほど二人とも申請し受給してきました。 (娘A娘B 総額各200万円程度) 受給1年後の去年の夏ぐらいから調査依頼があり通帳の提出や電話での問い合わせが続いています。 2022年の2月から2023年の5月の約1年分の受給分をいまだに調査しています。 今まで親子間でのお金の融通をしあっていたことが多々あります。 それがあり支援金受給後のタイミングで銀行から出金したりA(生活費の使用のため)、父に過去に借りていたお金の返済に父の口座に入金したりB、又は父がクレジットカードを持っていない為代わりに支払った代金を父の口座から入金してもらったりBなどお金が行ったり来たりしています。父自身もお金を会社口座に貸付入金(投資金の解約や親からの借入で)などもしており余計疑念を持たれているのだと思います。 【質問1】 このような内容から不正と判断され処罰は受ける事はあるのでしょうか? 【質問2】 処罰された場合どのようなことになりますでしょうか? 【質問3】 不服がある場合どうすれば良いでしょうか?
ウィンキット さん ()
弁護士からの回答タイムライン
- ウィンキットさん内藤弁護士様 回答ありがとうございます。もう少し質問させていただけますでしょうか。 1,申請の目的に沿った使い道なら、大丈夫でしょう。 →今回のケースで目的に合っていないと判断される可能性はあるのでしょうか?個人個人のお金がどう使われてもいいような気がします。 2,倍返しが多いようです。 →仮に返還命令が来てそうせざるをえない場合金額が多いのべ数年程度の分割払いは出来るのでしょうか? 3,異議を申し立てることになります。 →その場合弁護士を代理人にして判定を覆す事が出来ますでしょうか。 よろしくお願い致します。
- ウィンキットさんありがとうございました。
この投稿は、2024年7月15日時点の情報です。
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