母が家族の金3600万円をギャンブルで消しました。一部でもいいので回収できませんか
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母が2020年末~2022年6月にかけて、父親の遺産3600万を競馬で消しました。 そのうちの多くはネット投票「即PAT」とやらで行っており、購入履歴にまだ残っています。 まさか母がギャンブル依存症だなんて3600万を消されるまで全く気づきませんでした。 私とその他兄弟が気付いた頃には通帳は完全に空でした。言うまでもなく家計は極めて深刻な状況です。 勿論母には何度も怒り、何度も使い道を尋問しました。ただ、金額も金額なだけにもはや問題はそれだけでは済まないと思います。 明らかに異常な額がJRAの電子管理上でやりとりされているのに、JRAはそれを黙認していたのでしょうか? 履歴を見ると一度に何百万円ものありえない額の購入が1つのアカウントから連続でされており、誰が見ても生活を蔑ろにしてるギャンブル依存症の賭け方だってわかりますよね? JRAはギャンブル依存症対策基本法というので対策しているのではなのですか? 電子情報的にそれを察知できないのはJRA側に問題あると思います。対策のやる気が感じられません。 額が額なだけに家族の誰かが犯罪を犯しかねない危険な状況なので、JRAに一部返還の訴訟を起こしたいのですが可能ですか?
ひろゆき さん ()
弁護士からの回答タイムライン
- 匿名A弁護士JRAに訴訟を起こすという発想はあまり起きませんし一見非常に難しいように感じますが、興味深い視点です。 返還されるかどうかはさておき、あなたがJRAを相手取って訴訟すること自体は可能です(厳密に考えるとJRAそのものではなく国などを相手取る必要があるかもしれません)。
- ひろゆきさんありがとうございます。藻にも縋らざるおえない状況ですので、近場の弁護士からあたってみる事にします。 できれば推薦できる弁護士等心当たりがあれば教えてください。
この投稿は、2022年12月5日時点の情報です。
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