てらばやし ともえ

寺林 智栄弁護士

弁護士法人北千住パブリック法律事務所

東京都東京都足立区千住3-98-604 千住ミルディスⅡ番館
対応体制
  • ◎法テラス利用可能
  • ◎分割払い相談可能
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能

【無料メール相談あり】【女性弁護士】【元東京家庭裁判所家事調停官】相談者様・依頼者様の気持ちに寄り添うことを信条としております。離婚をはじめとする家事事件と刑事事件を得意としております。まずはお気軽にご連絡下さい!!​【北千住駅徒歩3分】

どんな弁護士ですか?

◆ 理念・志
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弁護士になって以来、人々が安らかな日常生活を送ることが、いかに難しいか、そして、その原因は、いかに様々であるかを痛感してまいりました。
そして​、法的な問題を抱えた方が、いかに大きな心の負担を抱えているかを切に感じてまいりました。

問題を抱える皆さんの気持ちに寄り添い様々な角度から、法的な問題に直面する皆さんのお話をゆっくり伺って、お力になりたい、そう考えております。

ひとりでも多くの方々の悩みを伺い、お役に立ちたいと思っております。
お気軽にお越しください。お待ちしております。​

*特に離婚をはじめとする家事事件や刑事事件に精通しております。
*元東京家庭裁判所家事調停官です。
*刑事事件は加害者側だけではなく、被害者側も担当できます。

◇費用について
・法律相談:30分5400円(消費税込み)
・詳しくは当事務所のウェブサイトをご覧ください。
http://kp-law.jp/index.html

◆ 略歴・所属
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出身地
北海道札幌市
生年月日
1969年6月20日
最終学歴
北海道大学大学院法学研究科修士課程修了(公法専攻)
職歴
某有名資格試験予備校にお いて公務員受験講座の民法、論作文等を8年間担当。

弁護士登録:2007年9月
現所属会:東京弁護士会

◇職歴
東京ブライト法律事務所(2007年9月~2008年9月)
法テラス愛知法律事務所(2008年9月~2011年12月)
法テラス東京法律事務所 (2012年1月~2013年3月)
琥珀法律事務所(東京)(2013年4月~2014年10月)
ともえ法律事務所(2014年11月~2018年10月)

<会務活動>
東京弁護士会刑事弁護委員会、同人権擁護委員会
<著作>
「裁判員裁判のための量刑」(共著。現代人文社)
<その他>
2013年10月~2017年9月まで
​:東京家庭裁判所家事調停官

◆ 趣味・得意
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ウェブサイト上での記事執筆多数。
また、ブログを開設しておりますので、ご興味のある方はご一読ください。
terarin.exblog.jp/m2014-05-01

どんな事務所ですか?

◆ 所在地・アクセス
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北千住駅から徒歩3分の便利な場所に構えております。

◆ 事務所としての総合力
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 当事務所は、東京弁護士会が2004年に足立区に設立した都市型公設事務所です。
弁護士8名の体制からスタートし、現在は20名前後の弁護士が在籍しています。

◆ 事務所理念
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【理念1 地域密着の法律事務所】
 当事務所は地域の法的駆け込み寺として、離婚や成年後見、相続、DV(家庭内暴力)など家族関係の問題、借地・借家やマンション管理など不動産の問題、悪質商法被害や医療過誤、交通事故など各種損害賠償、多重債務や倒産の問題、労働問題、子どもの権利や少年事件など地域の皆様の日常生活から生じる様々な問題に幅広く取り組んでいます。 また、経済的な理由から司法へのアクセスが絶たれることのないよう、弁護士費用等を準備することが困難な方については、法テラス(日本司法支援センター)の費用援助制度などを積極的に利用してご期待に応えられるよう努めています。

【理念2 刑事事件のプロフェッショナル】
 当事務所は、刑事事件を担う刑事対応型の都市型公設事務所として、全国で初めて設立された事務所です。当事務所では、裁判員裁判事件を始めとする刑事事件を積極的に引き受けています。また、事務所の検討会や弁護士会や刑事弁護フォーラムなどの研修等を通じて刑事弁護のノウハウの普及にも努めています。このほか、弁護人が解任された事件等対応が困難な事件にも積極的に取り組んでいます。(当事務所の実績についてはこちら)

【理念3 司法過疎対策】
 都市型公設事務所である当事務所は、若手弁護士を養成し全国に送り出すセンターとしての役割も担っています。法テラス地方事務所、ひまわり公設事務所等に多数の若手弁護士を送り出してきました。弁護士過疎地域では、様々な分野での需要があり、責任とともに大きなやりがいもあります。

【理念4 未来を担う法曹教育】
 当事務所は、法科大学院と連携し、法科大学院生が法律実務の現場で法律問題に取り組む法教育カリキュラムであるリーガルクリニック、エクスターンシップを行っています。これらの経験を通じて法科大学院生に実際の事件を用いた起案や法律相談を体験してもらうほか、各種講義、模擬裁判などを行い、「生きた法曹教育」を実践しています。

こんな相談ならお任せください

取り扱い分野は以下の通りです。分野ごとに費用が異なりますのでご注意ください。また、下記費用はあくまでも目安としてお考え下さい。ご相談に応じます。

■一般民事・家事
私人間のトラブルも親族間のトラブルも、時には会社間のトラブルも、その本質は複雑であり、お金の問題だけでも感情の問題だけでもありません。そのため、一般の方が話し合いで解決することは非常に困難な場合があります。

相談者様からよくお話を伺ったうえで、示談交渉、調停申立、訴訟提起等々、最適な解決方法をご提示いたします。

​*元東京家庭裁判所家事調停官で、離婚をはじめとする家事事件を得意としております。

■契約書作成・確認
​近年は、事業の多様化複雑化、夫婦関係の考え方の多様化、パートナーシップに対する考え方の多様化等の問題から、契約書がないばかりに小さかったはずの紛争が解決困難に至る事例が少なくありません。事業契約書のみならず、夫婦間契約書、パートナーシップ契約書など、様々な形態の契約書作成に対応します。

​また、既存の契約書の内容が適切であるか、付加すべき内容はないか等のご不安にも対応し、必要に応じて追加修正、新たな契約書の作成のご提案等をさせていただきます。

■刑事事件
突然の逮捕勾留は、失職の危険など様々な私生活上のリスクを生じさせます。

最近は、身体拘束を伴わない任意事情聴取における捜査機関の対応が威圧的高圧的であるため、虚偽の供述調書が作成されがちで、これが冤罪の温床となっています。

身体拘束をされている場合もされていない場合も、不当な刑事処分を回避するために適切に対応致します。

法律Q&Aへの回答実績

総回答数

49

61

12

寺林 智栄 弁護士が回答した法律Q&A一覧

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