弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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川並 理恵弁護士のインタビュー写真
依頼者が元気になる姿を原動力に、親身に寄り添う伴走型弁護士
川並 理恵 弁護士 | 大阪府
大阪を拠点にする小西法律事務所の川並 理恵弁護士。 優しい人柄で話しやすい雰囲気にあふれ、多くの依頼者の方に親しまれ、そして頼りにされています。 幅広い分野に対応し、実績も豊富な川並先生。 刑事事件では、約20年も罪を重ね続けた依頼者を更生に導いたことも。 依頼者と伴走する弁護士ーー。 そんな表現がしっくりくる川並先生の魅力をこれまでの経歴を振り返りながら掘り下げていきます。
藤守 真之弁護士のインタビュー写真
地元・岸和田で築いた約13年のキャリアと経験。相続と不動産に強く、複雑な事案も円満解決へ
藤守 真之 弁護士 | 大阪府
難波、堺、岸和田と大阪府内に3つのオフィスを構える弁護士法人法律事務所ロイヤーズ・ハイ。 岸和田オフィスに在籍する藤守 真之(ふじもり まさゆき)弁護士は、約13年に上るキャリアを生まれ育った岸和田で積み上げてきました(2023年7月現在)。 離婚事件、交通事件、刑事事件、借金問題など一般的な事件も取り扱いますが、とくに相続や不動産問題に詳しく、愛する地域住民を支えています。 これまでの実績や、事件解決への思いを熱く語っていただきました。
瀬戸 伸一弁護士のインタビュー写真
企業イメージに直結するGoogle口コミや掲示板投稿。培ったノウハウで迅速に動き解決へ
瀬戸 伸一 弁護士 | 福岡県
地元・福岡に根ざして20年。 瀬戸伸一(せとしんいち)弁護士は、企業顧問や借金問題、離婚や相続など幅広い問題と向き合ってきました。 現在は瀬戸法律事務所を構え、企業のGoogle口コミ削除や、SNSでの誹謗中傷など、ネット上のトラブルに注力しています。 長きに渡り同問題に携わった経験から、複雑な作業にもスピーディーに対応。 積み上げたノウハウと粘り強さは、瀬戸弁護士の頼もしさでもあります。 趣味はゴルフで、ベストスコアは80とかなりの腕前。 最近は旅行も兼ねて、遠方のゴルフ場へと足を運ぶこともあるそうです。 キャリア20年を誇る瀬戸弁護士の、弁護活動にかける想いに迫ります。
平田 伸男弁護士のインタビュー写真
一審敗訴から高裁で逆転勝訴も。依頼者の「最良」を考え続ける法律家が、ベストのために意識する解決視点
平田 伸男 弁護士 | 岐阜県
中部エリアの中規模事務所として、40年以上の歴史を誇る旭合同法律事務所。 平田 伸男(ひらた のぶお)弁護士は、同事務所の岐阜事務所の所長で、現在も現役の創設者・米男氏を父に持つ二代目です。 柔和で話しやすい人柄ながら、数々の難題を解決へ導く手腕で依頼者から厚い信頼を獲得している平田先生。 「法律はあくまでひとつの基準」と、ベストの解決へ導くためには必ずしも法律にとらわれません。 柔軟な弁護スタンスで一審敗訴から高裁で逆転した実績もあります。 「父の影響は受けたが、なることを勧められたことはない」と、親の力には頼らず、あくまで一弁護士として我が道を進む平田弁護士。 パイロットを夢見ていたという少年時代からこれまでを辿りながら、その弁護哲学に迫ります。
蔦尾 健太郎弁護士のインタビュー写真
依頼者に徹底的に寄り添う。放っておけない、と弱者の味方になり毅然と立ち向かう弁護士
蔦尾 健太郎 弁護士 | 広島県
社会で暮らしていくうえで、人とのトラブルは絶えません。 不倫や離婚、個人間のお金のトラブルなどで悩んでいる人は数多くいるでしょう。 そんな人の味方になるべく、日々精力的に弁護活動をしているのがひろしまアイビー法律事務所の代表である蔦尾 健太郎(つたお けんたろう)弁護士です。 蔦尾先生は不倫を発端として離婚に発展した事件や、信頼してお金を貸したのに返してくれない事件など、数多くの事件を扱ってきました。 困っている人から相談されると放っておけないという、蔦尾先生の人間らしい一面に迫りました。
澁谷 朗弁護士のインタビュー写真
求めるのは依頼者さまの利益。粘り強く交渉して、刑事事件では被害者の方のケアも
澁谷 朗 弁護士 | 北海道
澁谷 朗(しぶや あきら)弁護士。 依頼された事件はとにかく受け、目の前で困っている人を助ける。 やさしい眼差しとは対照的に、内側に秘めた何かがあるのでしょう。 その思いを体現するように、離婚・刑事・相続と幅広くご活躍されている澁谷先生。 フットワークの軽さと資料の中から小さな手がかりを見つける粘り強さ。 そして、関係者の利害をまとめる交渉力を武器に、今日も困っている人を助けています。 澁谷先生の弁護士としての想いに迫りました。
新井 一樹弁護士のインタビュー写真
本当に揉めない遺言書とは?生前対策に特化した丁寧な弁護で、被相続人の想いをつなぐ
新井 一樹 弁護士 | 大阪府
「弁護士であれば、トラブルというマイナスの状態をゼロに戻すのは当たり前です。私はそこから更にプラスして、依頼者さまが前向きになれる解決を目指しています」 爽やかな笑顔でそう語るのは、新井一樹(あらいかずき)弁護士です。 表面的な問題だけでなく、トラブルの根源にまで踏み込む弁護スタイルは、新井弁護士の大きな強みだといえるでしょう。 現在は大阪市天王寺区に、新都法律事務所を独立開業。 刑事弁護や相続の生前対策、中小企業法務などに注力して取り組んでいます。 そんな新井弁護士が弁護士を志したのは、お父様の身に降りかかったある出来事がきっかけだったそう。 今回は新井弁護士の過去、そして現在の弁護活動にかける想いに迫ります。
和氣 廣都弁護士のインタビュー写真
給料減額と退職を迫られた会社員、窮地を救った勤務先との交渉。交通事故にも強く、慰謝料を増額へ
和氣 廣都 弁護士 | 東京都
大学在学中に司法試験に合格し、大手事務所でキャリアをスタートさせた和氣 廣都(わけ ひろと)弁護士。 交通事故や労働問題を中心に、家事や刑事事件、企業法務とさまざまな相談を受けています。 交通事故では保険会社との交渉を通じ、後遺症と認めさせるなどして賠償金を増額。 労働事件でも、給料減額と退職を迫られた会社員を窮地から救った実績などがあります。 1日も早い解決に向けて、依頼者と一緒に歩む日々に迫ります。
佐藤 良弁護士のインタビュー写真
不倫をめぐる3者の壮絶な裁判で和解、父親の親権を獲得。破産や労働問題にも強い代表弁護士の思い
佐藤 良 弁護士 | 東京都
日本橋茅場町にあるブルーバード法律事務所の代表・佐藤 良(さとう りょう)弁護士。 そのキャリアは15年を超え(2024年2月現在)、離婚・男女トラブルを筆頭に悩める人たちの窮地を何度も救ってきました。 一際目を引くのは、状況に応じた的確な判断力、前例にとらわれない柔軟な発想、依頼者にとことん寄り添う姿勢です。 これまでの活動や解決劇を通して、その魅力に迫りました。
中園 達也弁護士のインタビュー写真
会社員から弁護士へ転身。困った人を放っておけない性格、依頼を躊躇している人ほど助けになりたい
中園 達也 弁護士 | 北海道
会社員を経て法曹界入りした、すぎの葉法律事務所の中園 達也(なかぞの たつや)弁護士。 「自分は民間企業で働く方が向いている」と法学部出身ながら、一度は会社員に。 そこでの業務を通じ、困っている人の役に立つことへやりがいを募らせる一方で、「より直接的に」の思いが強くなり、法曹界へ進路変更しました。 生来の柔和でやさしい性格と、会社員時代に身につけた業務処理能力、そして弁護士としての法律知識と正義感ーー。 依頼者からは、親しみやすさと頼もしさを兼ね備える弁護士として厚く信頼されています。 転身後、イキイキと弁護活動に勤しむ中園先生の、弁護士としてのこだわりや弁護スタンスについて、お話を伺いました。
川瀬 裕之弁護士のインタビュー写真
国際機関で働く目標を昇華させ、コンサルタントから転身。地方密着でありながら日本と世界を結ぶ弁護士へ
川瀬 裕之 弁護士 | 福島県
コンサルティング会社のシニア・コンサルタントとして企業の経営課題を改善する立場から弁護士への転身を果たした、れいわ総合法律事務所の川瀬 裕之弁護士。 「弱い立場にいる人をひとりでも多くサポートしたい」と法律を駆使して、社会の歪みの是正に奮闘しています。 国際志向が強く、海外関連案件にも積極的に対応する川瀬弁護士。 学生時代には国連勤務を目指していたという当時から一転、法曹会へ方向転換するプロセスにどんな心境の変化があったのでしょうか。
二又 朋之弁護士のインタビュー写真
当事者と同じ目線を忘れない。話を『聴く』ことにこだわり、「離婚」「相続」に悩む依頼者に寄り添う弁護士
二又 朋之 弁護士 | 東京都
弁護士法人リブラ共同法律事務所 吉祥寺駅前オフィスの支店長を務める二又 朋之(ふたまた ともゆき)弁護士が大切にするのは「聴く」こと。 二又先生はとにかく依頼者の話を聴きます。 依頼者の抱えている不安や、希望する解決の形を辛抱強く聴くのです。 もし、依頼者の話が突拍子のないものであっても最後まで聴きます。 そして、話の内容はすべて事実であると依頼者を信用して聴きます。 二又先生が、ここまで「聴く」ことにこだわる理由は何なのでしょうか? 解決事例と一緒に、先生の弁護士としてのスタンスを探ってみました。
社本 恭輔弁護士のインタビュー写真
不安が大きい慰謝料請求や離婚、刑事弁護では諭す姿勢も。依頼者の感情を真正面から受け止める
社本 恭輔 弁護士 | 静岡県
どんなに小さな不安でも、ひとつひとつ取り除きたい。 そう語るのは、社本恭輔(しゃもときょうすけ)弁護士です。 東京スタートアップ法律事務所浜松支店では、不貞慰謝料請求や離婚問題、刑事弁護などに対応。 依頼者の笑顔を取り戻すため、心血注ぎ弁護活動に取り組んでいます。 趣味はサウナと、LE SSERAFIMの推し活。 「同年代のアーティストは、つい応援したくなりますね」と笑顔で話してくれました。 まるで友人のような親しみやすさも、社本弁護士の魅力です。 地元の静岡で、頼られる弁護士になりたい。 若手弁護士の熱き想いや信念に、迫ります。
田中 真由美弁護士のインタビュー写真
親権、財産分与、DV。キャリア約25年、離婚をはじめ家族問題に情熱を注ぐ熊本の代表弁護士
田中 真由美 弁護士 | 熊本県
熊本市で約25年ものキャリアを積んできた、あおば法律事務所の田中 真由美(たなか まゆみ)弁護士。 ジェンダーや子どもの人権をライフワークとし、親権争いをはじめとする離婚問題の解決に並々ならぬ執念を燃やしています。 数少ない父親側での親権獲得のほか、同じ家族がテーマの相続にも力を注いでいます。 どんな悩みも受け止め、丁寧にじっくり耳を傾けるーー。 誰に対してもやさしい眼差しを向ける弁護活動の原点に迫ります。
黄 英世弁護士のインタビュー写真
不倫の慰謝料請求や減額交渉に豊富な実績。依頼者の真の納得を追求する弁護士
黄 英世 弁護士 | 広島県
浮気・不倫の慰謝料請求や減額交渉に豊富な実績を持つ黄 英世(ふぁん よんせ)弁護士。 都内の法律事務所に勤務した後、故郷である広島に戻り、現在は弁護士法人プロテクトスタンス 広島事務所に所属しています。 困っている人を助けたいという想いから弁護士を目指し、「ご依頼者さまに寄り添う心と専門家としての冷静な視点から、新たな人生を後押ししたい」と語る黄弁護士。 豊富な経験だけでなく、温かみがある人柄も魅力的な黄弁護士に、これまでの歩みや弁護士としての活動にかける想いなどを聞きました。
中野 希美弁護士のインタビュー写真
DV・モラハラなど、証拠の乏しい裁判で逆転勝訴。徹底的な聞き取りで依頼者の笑顔を取り戻す
中野 希美 弁護士 | 大阪府
裁判官として数々の紛争に携わり、現在は大阪にWILL法律事務所を構える、中野希美(なかの きみ)弁護士。 徹底した傾聴姿勢と裁判官経験に裏打ちされた深い洞察力が、中野弁護士の大きな強みです。 25年のキャリアを誇る中野弁護士ですが、人柄はとてもフレンドリー。 「人の話を聞くのが得意なんです。ゆっくりで構いません。ぜひ色んなお話を聞かせてください」と温かい表情で語ります。 依頼者の5年後、10年後の未来を見据え、本来の姿を取り戻すために伴走する。 中野弁護士の熱意や信念に、迫ります。
豊田 夕雪弁護士のインタビュー写真
男女トラブル、刑事事件、少年事件では、依頼者の方のみならず、ご家族に配慮しながら依頼者の方を笑顔にする解決策を
豊田 夕雪 弁護士 | 大阪府
弁護士法人法律事務所ロイヤーズ・ハイに所属し、地元の堺オフィスを拠点に活動する豊田 夕雪(とよだ ゆき)弁護士。 離婚、不貞の慰謝料請求などの男女トラブルを中心に巧みな交渉術で多くのトラブルを解決しています。また、様々な刑事事件、少年事件にも依頼者の方の再起更生こだわっており、ご本人だけでなく、ご家族やご両親様の気持ちに配慮しながら、不起訴処分や少年のサポートに注力しています。 中学生のときから憧れていたという法曹界。 その原点や、依頼者への思いをお聞きしました。
成瀬 直邦弁護士のインタビュー写真
不当解雇、退職強要、未払い残業代。外資系や有名企業を相手に正当な対価と名誉の回復を実現。労働者の味方として闘う代表弁護士の執念
成瀬 直邦 弁護士 | 東京都
かつて大手金融機関、外資系証券会社、外資系コンサルティングファームなどに10年以上勤めた、NN赤坂溜池法律事務所の代表・成瀬 直邦(なるせ なおくに)弁護士。 ビジネスの最前線で培ったスピード感や現場感覚、持ち前の闘争心などを武器に、10年を超える弁護士歴のなかで数々の成果を上げてきました。 最も得意とするのが、労働問題と離婚・男女トラブルです。 これまでの解決実績や、依頼者への思いをお聞きしました。
吉成 純輝弁護士のインタビュー写真
法律で割り切れない離婚問題はオーダーメイドの解決を。経営支援では独自の価値提供を目指す
吉成 純輝 弁護士 | 新潟県
「弁護士といっても偉いわけじゃないですからね。ぜひざっくばらんに、お話ししましょう!」 にこやかに語るのは、吉成純輝(よしなりじゅんき)弁護士です。 現在は東京スタートアップ法律事務所 新潟支店に所属。 主に離婚・男女問題や企業法務、刑事弁護など、地域の悩みに幅広く向き合っています。 趣味は将棋で、子どもの頃はプロ棋士を目指していたという吉成弁護士。 今は観る専門の「観る将」として、主要な対局は欠かさずチェックしているそうです。 今回は吉成弁護士のこれまでの歩みや、依頼者と丁寧に向き合う弁護姿勢を紹介します。
佐藤 宏和弁護士のインタビュー写真
IT×金融×国際分野の法律家・実務家としてビジネスを力強くサポートしたい
佐藤 宏和 弁護士 | 東京都
15年もの間、IT業界や金融業界で一流のビジネスパーソンとして活躍された経歴を持ち、さらには米国への留学、米国公認会計士試験合格を経て弁護士に転身された佐藤宏和弁護士。華やかでスマートな経歴ながら、気さくな姿勢で秘めた熱意をお聞かせいただきました。
橋本 崇弁護士のインタビュー写真
会社に不信感をもつ労働者を救う。幼少期に感じた抑圧を労働者に重ね利益を最大限守る
橋本 崇 弁護士 | 神奈川県
「会社で働く人が、「自分の会社はルール違反をしているかもしれない」と思いながら働いているのを見るのが嫌なんです。」 橋本崇法律事務所の代表を務める橋本 崇(はしもと たかし)弁護士は、このように感じるといいます。 残業代請求では無事に残業代を獲得して依頼者を安心させ、離婚事件では離婚したくないという夫を説得して依頼者を安心させました。 橋本先生はなぜ弁護士になり、なぜ弱い立場の人のために身を粉にして働くのでしょうか? 一点の曇りもない、そのお気持ちをお聞きしました。
佐藤 光子弁護士のインタビュー写真
アメリカ留学、家裁調停委員、スクールロイヤー、SDGs経営。人や社会と向き合い続けた約25年の軌跡
佐藤 光子 弁護士 | 北海道
50年を超える歴史を誇り、全国に多くの支店と弁護士を揃える虎ノ門法律経済事務所。 札幌支店に在籍する佐藤 光子(さとう みつこ)弁護士は、キャリアが約25年に及ぶベテランです。 個人、企業案件とも幅広くカバーし、家庭裁判所の調停委員、公益財団法人の理事なども歴任。 判例雑誌に載るような勝訴判決も手にしてきました。 「どんな悩みも、安心していつでも相談してほしい」。 熱心にそう語りかけるメッセージには、どんな思いが込められているのでしょうか。
平井 雄三弁護士のインタビュー写真
累計3,000件以上の交通事故対応実績。依頼者の納得感を大切にして前に進む力を与える
平井 雄三 弁護士 | 東京都
「交通事故の記憶をすぐに消し去ることは難しいかもしれません。ですが、少しずつでも忘れて前を向いて歩めるよう、法的な面から解決を図るのが私の役割だと考えています」 こう語るのは、法律事務所アヴァンティの代表を務める平井 雄三(ひらい ゆうぞう)弁護士です。 平井先生はこれまでさまざまな事件を解決してきましたが、交通事故に対して並々ならぬ想いがあるといいます。 客観的な証拠がない事故や、働いている主婦の家事労働の損失が認められない事故。 数々の経験があります。 依頼者となぜそれほど真摯に向き合うのか。 平井先生のこだわりを伺いました。
津田 和之弁護士のインタビュー写真
公務員から転身、ロースクールで教授も兼務。残業100時間超で苦しむ相談者を救った、記憶に残る労災訴訟
津田 和之 弁護士 | 兵庫県
通常の弁護士業務以外にも、ロースクールの教授として後進の育成にあたっている神戸山手法律事務所の津田 和之弁護士。 公務員在職中に司法試験へ合格し、現在は自治体と顧問契約を結ぶなど行政関連の相談や訴訟を数多く担当しています。 「まじめに生活する人びとを守る」という思いを胸に、長時間労働や過剰な残業で生活がままならなくなった相談者のためにも尽力。 故郷・神戸で活躍されている津田先生にこれまでの経歴、弁護士としての信念などを伺いました。
荻野 伸一弁護士のインタビュー写真
弁護士としての責務は「勝つべき事件に勝つ」こと。冷静な頭脳と温かい心で依頼者の正当な権利を守る
荻野 伸一 弁護士 | 京都府
弁護士生活17年目の節目に、京都市で荻野法律事務所を開業した荻野伸一(おぎのしんいち)弁護士。 あらゆる業界の企業法務から、労働問題や交通事故などの一般民事に至るまで、多岐に渡り活躍しています。 「依頼者さまの正当な権利を守るため、勝つべきものは勝って当たり前なんです。それが弁護士の存在意義ですから」と熱く語る荻野弁護士。 専門職としてプライドを持って業務に取り組む姿勢に、頼もしさを感じます。 そんな荻野弁護士ですが、弁護士になる前は政府系金融機関に勤める会社員でした。 順風満帆な会社員から、なぜ弁護士に転身したのでしょうか。今回は、荻野弁護士のこれまでの歩みや、弁護活動にかける熱い想いに迫ります。
原田 和幸弁護士のインタビュー写真
相談者との「壁」をなくすため、不動産業界から転身。下町に根付く庶民派弁護士
原田 和幸 弁護士 | 東京都
東京下町の小岩に事務所を構えて約10年。 原田綜合法律事務所の原田 和幸代表弁護士の以前の職業は、不動産会社に勤める会社員でした。 生来の親しみやすい人柄と社会人経験で培われたコミュニケーション力で、下町の地にしっくりと馴染んでいます。 その経歴から、不動産業者からの依頼も多いという原田弁護士。 「依頼者の最善を考える」を信念に、押すべきところは押し、引くべきところは引くメリハリのある弁護スタンスで信頼と実績、そして依頼者の納得感を積み上げています。
金村 修弁護士のインタビュー写真
一刻も早い身体拘束からの解放を目指して。理不尽を許さず真実を追求し、絶対的な味方として戦う
金村 修 弁護士 | 広島県
不公平や理不尽が嫌いだった。 そんな想いから法律の世界に惹かれたと語るのは、金村修(かねむらおさむ)弁護士です。 過去には在広州日本国総領事館で副領事を務めたほか、一時は法律の世界を離れ、異国の地で専業主夫をしていた経験も。 そんな異色のキャリアを経て、現在は地元に広島はちす法律事務所を構えています。 キャリアの主軸は刑事弁護。 他の弁護士がやらない手続きにも果敢にチャレンジし、労を厭わず真実を追求する姿勢で、これまでに無罪判決を4件獲得しています。 世間がどう見ていても、私は依頼者の味方でありたい。 金村弁護士の刑事弁護にかける熱意に迫ります。
齊藤 翔平弁護士のインタビュー写真
ひとりひとりと丁寧に向き合う。刑事事件・相続・債権回収に注力し、納得の解決でより良い未来を目指す
齊藤 翔平 弁護士 | 埼玉県
弁護士への相談は、ハードルが高い…。 そんなイメージを払拭するフランクさが魅力なのが、齊藤 翔平(さいとう しょうへい)弁護士です。 現在は地元である埼玉にて、大宮ありあけ法律事務所を独立開業。 刑事事件と相続に加え、企業・個人問わず債権回収や強制執行にも力を入れ、ひとりひとりの想いに丁寧に寄り添いながら、納得できる解決を目指して日々取り組んでいます。
川上 満里奈弁護士のインタビュー写真
全国13拠点、100人超の弁護士が在籍。離婚や相続に強い札幌事務所の所長、不倫の慰謝料請求も
川上 満里奈 弁護士 | 北海道
国内外に13の拠点を構え、100人超の弁護士を擁する弁護士法人ALG&Associates。新たに開設された札幌法律事務所の所長に就任したのが、川上 満里奈(かわかみ まりな)弁護士です。とくに離婚や相続を得意としており、抵抗する不倫相手から十分な慰謝料を勝ち取った実績も光ります。プログラミングや手芸を趣味とする職人気質なところは、弁護士業務にも大いに役立っているそうです。北の大地で踏み出した新たな一歩と、依頼者への思いなどをお聞きしました。
丹波 良太弁護士のインタビュー写真
困難な事案も諦めない!依頼者さまと二人三脚で事件解決へ。「相談してよかった」と思ってもらえる結果へ導くために
丹波 良太 弁護士 | 北海道
大阪で5年9ヶ月勤めた事務所を退所し、北海道で新たに春楡(はるにれ)法律事務所を開業した丹波 良太(たんば りょうた)弁護士。 「一つひとつの案件に丁寧に向き合い、相談してよかったと思ってもらえるような結果を残したい」 そう語る丹波先生は、「依頼者さまが気軽に相談できる雰囲気作り」にこだわっているそうです。 インタビューのなかでも、丹波先生の優しい人柄や話しやすい雰囲気が伝わりました。 今回は新天地で新たなスタートを切る丹波先生に、法律事務所開業にあたってのビジョンや今後の信念についてお聞きしました。