弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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渡邉 義光弁護士のインタビュー写真
借金問題は最短ルートで解決を。正確な見通しで不安を消し去り、依頼者の人生に寄り添いたい
渡邉 義光 弁護士 愛知県
地域のかかりつけ弁護士でありたい。 そんな想いで弁護に取り組んでいるのは、渡邉義光(わたなべ よしみつ)弁護士です。 名古屋によしみつ法律事務所を構え、刑事弁護や借金問題など、暮らしの中で起こる身近なトラブルに幅広く対応。 ひとりひとりに寄り添った、柔軟な解決を大切にしています。 趣味は野球で、弁護士会の野球部にも所属。 毎週部員と練習に励み、全国大会で準優勝という好成績も残しました。 「やはり東京の弁護士会は強いですね(笑)。でも次は優勝を狙いたいです」と笑顔で夢を語ります。 今回は渡邉弁護士のこれまでの歩みと、依頼者に向き合う姿勢や信念をご紹介しましょう。
髙野 喜有弁護士のインタビュー写真
返事は早く、短く、わかりやすく。
髙野 喜有 弁護士 埼玉県
弁護士法人プロテクトスタンスの「大宮事務所」は2021年11月1日にできたばかり。その所長を任されたのは、名古屋事務所でも初代所長を務めた髙野 喜有弁護士。話を聞くと、大宮事務所でも初代所長を任されるのに相応しい先生でした。繰り返し出てきたのは「その方にとって」というフレーズ。弁護士から見るとたくさんの案件の中のひとですが「依頼者にとって」は人生を左右する重要な案件なのだから――という想いが根底にあるそうです。そんな髙野先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
藤井 鉄平弁護士のインタビュー写真
ノーと突き放さない弁護士の矜持。「法律的に無理」ではなく、見通しを説明し、やれる方法を一緒に考える
藤井 鉄平 弁護士 東京都
合理性と温かみを兼ね備える、藤井鉄平法律事務所の藤井 鉄平(ふじい てっぺい)弁護士。 どんな事案に対しても、頭ごなしに「ノー」とはいわないのが流儀です。 まず受け止め、見通しを立てて、わかりやすく依頼者に説明をすることを欠かしません。 弁護士になるにあたっては、職業上のリスクと自身の性分を綿密に擦り合わせ、合理的に絞り込んだという藤井先生。 その点だけを見ればビジネスライクな印象ですが、事案には最後まで責任を持って対応する、誠実さと温かさを備えた人格者です。
石渡 豊正弁護士のインタビュー写真
「困っている人を助けたい」やさしい笑顔の下にある信念。被害者救済に燃える弁護士
石渡 豊正 弁護士 神奈川県
神奈川県横浜市にある神奈川総合法律事務所に所属する石渡 豊正(いしわた ほうせい)弁護士。 大企業を相手にするような大きな労働事件に若いころから携わってきましたが、刑事事件や民事事件の解決にも奮闘してきました。 非正規労働者の雇い止めや、高額教材による消費者トラブルなど多数の事件に「弱い立場にある人の力になりたい」という気持ちで挑んできた石渡先生。 やさしい笑顔の下では、どのような闘志を燃やしているのでしょうか? 先生の熱い想いに迫りました。
林 遥平弁護士のインタビュー写真
経営者側の労働問題に強い大阪の顧問弁護士。未払い残業代や従業員トラブルを裁判外でスピード解決へ
林 遥平 弁護士 大阪府
企業法務に強く、50社を超える顧問先を抱える弁護士法人かける法律事務所。 その一員として働き、特に未払い残業代や従業員トラブルなどの労働問題に強いのが林 遥平(はやし ようへい)弁護士です。 およそ400万円の残業代を請求されたものの、裁判外の交渉で約80万円にまで減額した実績などがあります。 労務管理やコンプライアンスの遵守がかつてないほど叫ばれる今、企業のために奔走する姿に迫ります。
豊田 雄一郎弁護士のインタビュー写真
不起訴処分の実績多数、刑事事件や離婚問題をスピード解決へ。企業法務では知的財産法にも精通
豊田 雄一郎 弁護士 東京都
2022年に都内の法律事務所で研鑽を積み、2025年、満を持して自身の拠点となるフリューゲル法律事務所を開所した豊田 雄一郎(とよだ ゆういちろう)弁護士。 現在は企業法務や労働問題の解決に軸足を置き、ビジネスの現場で生じる多種多様な課題に対し、確かな専門性と情熱を持って向き合い続けています。 予防法務の観点からリスクを摘み取り、経営の足元を固める契約書の精査。従業員との対話を重視し、組織の健全化へと繋げた労働環境の整備。 単なる法的判断に留まらず、経営判断に寄り添う迅速かつ戦略的なリーガルアドバイス。 常識にとらわれない、執念の弁護活動に迫ります。
山口 学弁護士のインタビュー写真
刑事事件の当事者・家族に寄り添う「丁寧な弁護」が強み。九州で活躍する若手弁護士
山口 学 弁護士 鹿児島県
鹿児島県にある「弁護士法人萩原 鹿児島シティ法律事務所」の山口学先生は、特に刑事事件を数多く担当されています。 「受けた以上は必ず解決する」という信念のもと、事件の大小にこだわらず、目の前の依頼人のために最適な結果へと導いています。 そんな山口先生のお人柄や弁護への信念についてうかがいました。
柴田 啓介弁護士のインタビュー写真
裁判官として関わった事件の数だけ出会った弁護士。その経験を活かし、企業をサポートする弁護士に
柴田 啓介 弁護士 福岡県
福岡市にあるA&S福岡法律事務所弁護士法人に所属する柴田 啓介(しばた けいすけ)弁護士(福岡県弁護士会)。 弁護士を目指して司法試験に合格しましたが、司法修習を受けるなかで裁判官になりたいと感じました。 以来、16年間裁判官として活躍してきましたが、あることを理由に弁護士に転向します。 しかし、先生には、裁判官や弁護士といった職業に関係なく、困っている企業や人々への強い気持ちがありました。
上間 貞史弁護士のインタビュー写真
多発する養育費の未払い、強制執行で180万円を回収。交通事故や債務整理にも強いウチナーンチュ
上間 貞史 弁護士 沖縄県
全国に拠点を構える複数の大手事務所でキャリアを積み、地元・沖縄で独立したアビリス法律事務所の上間 貞史(うえま さだふみ)弁護士。 最も得意とするのが交通事故で、後遺障害の認定や損害賠償金の大幅増額などを何度も勝ち取ってきました。 養育費の未払いについて強制執行で相手の給与を差し押さえ、180万円を超える大金を回収した手腕も光ります。 一人ひとりの思いに寄り添い、オーダーメイドの解決を追求する姿から見えてくるものはーー。
江頭 啓介弁護士のインタビュー写真
両親の離婚に直面して弁護士に。人対人のコミュニケーションで信頼を勝ち取る人情派弁護士
江頭 啓介 弁護士 東京都
両親の離婚問題へ直面した経験から、弁護士を志したという道しるべ法律事務所の江頭 啓介弁護士。 過去には学費を稼ぐためさまざまな接客業のアルバイトへ従事し、その経験で培った人情味溢れるコミュニケーションスキルで依頼者と向き合います。 相手の人間性や内面も「事件解決の思わぬ糸口に繋がる」と熱く語る、江頭先生ならではの弁護士哲学とは。 これまでのキャリアや日々の取り組み方などを交えて、お話を伺いました。
藤井 哲也弁護士のインタビュー写真
相続登記の義務化で何が変わるのか。京都で約13年、遺産分割に強い弁護士が語る懸念と対策
藤井 哲也 弁護士 京都府
京都を拠点に約13年のキャリアを重ねてきた、富士パートナーズ法律事務所の藤井 哲也(ふじい てつや)弁護士。 中小企業の顧問弁護士として多くの経営者を支えるとともに、個人案件も積極的に引き受け、現在は相続に最も力を注いでいます。 とくに注視しているのが2024年4月1日に始まる相続登記の義務化で、その対応を熟知しています。 弁護士を志した原点などとともに、円満解決の秘訣と対策をお聞きしました。
栗田 圭司弁護士のインタビュー写真
弱い立場の人を放っておかない。困難な被告側事件でも良い結果を導く
栗田 圭司 弁護士 大阪府
大阪府大阪市にあるF&J法律事務所に所属する栗田 圭司(くりた けいじ)弁護士。 弁護士になったきっかけは、子どものころに見た弁護士をテーマにしたドラマでした。 その後、大学法学部に進学しに司法試験を受けるもすぐには合格できず、それでも司法にかかわる仕事に就きたいと同時に受験していた裁判所員職員の試験に合格。 裁判所の職員として16年勤務するも、どうしても弁護士の夢を諦めきれず、再度弁護士を目指すことに。 弁護士になってからは弱い立場にいる依頼者からの事件や裁判を提起された被告側の事件に注力してきました。 やさしい笑顔の下にある栗田先生の強い想いを伺いました。
光山 夏貴弁護士のインタビュー写真
小さなトラブルが大きな問題になる前に。予防法務と不祥事対応が強みの元検事の弁護士
光山 夏貴 弁護士 福岡県
「私が大切にしているのは、依頼者さまのお話をきちんとお聞きすることです。法的な解決はもちろん、依頼者さまの納得にもつながるからです」 検事として8年間キャリアを積んだ後、弁護士に転身したA&S福岡法律事務所弁護士法人の光山 夏貴(みつやま なつき)弁護士。 検事時代に身に付けた公正中立の視点は、弁護士になった今でも役に立っているといいます。 企業法務のなかでもコンプライアンスや危機管理に強みをもつ光山先生は、どのような事件を解決してきたのでしょうか。 検事の経験を活かした解決事例を伺いました。
安川 愼二弁護士のインタビュー写真
過去に経験した飲食店でのアルバイト。「弁護士はサービス業」と言い切る調布市の町弁
安川 愼二 弁護士 東京都
東京都調布市にある調布武蔵野の森法律事務所の代表を務める安川 愼二(やすかわ しんじ)弁護士。 「弁護士はあくまでもサービス業」と言い切るその心は、長年経験した飲食店でのアルバイトにあるといいます。 相談を受けるとき、もっとも大切に考えるのは依頼者の本質的なニーズであり、そのニーズに応えるために、どのような法律を、どのように解釈して適用するのか考えるとのことです。 飲食店でのアルバイトや学校の教員など、弁護士以外の経歴も豊富な安川先生の魅力に迫りました。
小早川 達彦弁護士のインタビュー写真
高松で半世紀以上続く法律事務所の三代目。独自の弁護哲学を貫き、刑事事件を軸に地域の紛争解決に尽力
小早川 達彦 弁護士 香川県
香川・高松で厚い信頼を獲得している「小早川法律事務所」。 小早川達彦弁護士は、祖父の輝雄氏、そして現在の代表の父・龍司氏へと受け継がれる同事務所で、最前線で弁護活動に勤しむ三代目です。 法曹界へは「二人から勧められたことはないんです」と自らの意志で踏み込んだという小早川先生。 強い想いを胸に選んだ道だからこそ、「二人は自分にとって尊敬すべき人物」と親族であることに一切甘えず、弁護士の先輩として最大限に敬います。 三代目という宿命に重責を感じつつも、「私は私」と自らの弁護哲学を貫く小早川先生に、その胸中や弁護士としての想いを伺いました。
馬込 竜彦弁護士のインタビュー写真
不動産分野を軸に、相続・離婚・交通事故・刑事事件で豊富な実績。解決の質にこだわり、難しい事案でも最善を目指す
馬込 竜彦 弁護士 神奈川県
不動産分野を軸に、民事全般で豊富な実績を積み重ねる、まごめ法律事務所の馬込 竜彦(まごめ たつひこ)弁護士。 丁寧でわかりやすい話しぶりは、それだけで安心感をもたらしてくれます。 「説明不足は不信感のもと。ご依頼者様にわかってもらえるよう努力することは弁護士として最低限の役割」と馬込先生。 その姿勢には、法律の専門家としての押し付けやおごりはみじんもありません。 「最善の解決を目指すなら、ご依頼者様と弁護士の信頼関係は不可欠です」 と熱く語る馬込先生の、依頼者に寄り添う誠実な弁護姿勢のルーツに迫ります。
今枝 仁弁護士のインタビュー写真
弁護士を目指したきっかけは冤罪?学校の先生に疑われて、涙を流しながら書いた反省文
今枝 仁 弁護士 広島県
広島県広島市にある弁護士法人イマジン今枝仁法律事務所の代表を務める今枝 仁(いまえだ じん)弁護士。 弁護士を目指したきっかけは、小学生のころに学校の先生から濡れ衣を着せられたことです。 保護観察中に傷害窃盗事件を起こした依頼者が、少年院に入らなくて済むように尽力しました。 同じ依頼者が成人後にひき逃げ事件を起こしたときには、実刑判決を覚悟しなければならない状況で執行猶予判決を得ました。 ほかにも数多くある解決事例を中心に、今枝先生の弁護士としての考え方に迫ります。
野澤 孝有弁護士のインタビュー写真
保険会社で交通事故示談業務の経験あり。離婚事件、交通事故、労働事件に強い弁護士
野澤 孝有 弁護士 東京都
東京都町田市にある至誠総合法律事務所の代表を務める野澤 孝有(のざわ こうゆう)弁護士。 キャッチフレーズは「離婚事件、交通事故、労働事件に強い弁護士」です。 特に保険会社での勤務経験を活かした交通事故における保険会社との交渉力は最大の強みです。 依頼者から聞いた示談金の少なさに疑問を感じた野澤先生は、保険会社との交渉を通して最終的に当初の40倍の示談金を獲得したこともあります。 また、雇い止めにあった依頼者の話を聞く中で会社側の不備に気付き、労働審判において依頼者の主張が認められたこともあります。 経験と年齢からあふれ出る、野澤先生の包容力に迫りました。
清水 卓弁護士のインタビュー写真
交通事故、殺人、性犯罪。ライフワークは「被害者支援」、犯罪被害者支援委員会の副委員長
清水 卓 弁護士 東京都
交通事故、殺人・傷害、性犯罪。 しみず法律事務所の代表・清水 卓(しみず たく)弁護士は、重大事故や凶悪犯罪の被害者支援をライフワークにしています。 かつては東日本大震災と福島第一原発事故に見舞われた東北で、被災者の法律相談や原発事故の賠償請求にも力を尽くしました。 大切な人を失った絶望、一生消えない喪失感。 被害者や遺族に向き合う日々に迫ります。
松田 健弁護士のインタビュー写真
交通事故の高次脳機能障害に詳しい代表弁護士。後遺障害等級を異議申し立てで5級から3級に
松田 健 弁護士 広島県
地元・広島で10年以上のキャリアを積み、独立した松田法律事務所の松田 健(まつだ たけし)弁護士。 地域に根ざした町弁として、個人・法人を問わず幅広い相談を受けていますが、とくに得意とするのが交通事故です。 高次脳機能障害をはじめ、重い後遺症が残るような複雑な事案の経験も豊富です。 労働や離婚問題、相続などを含め、日々どんな思いで事件に向き合っているのでしょうか。
葉方 心平弁護士のインタビュー写真
養育費の減額調停、劣勢を跳ね返した執念の立証。家事事件にこだわる原点と依頼者への思い
葉方 心平 弁護士 大阪府
大阪で、家事事件に注力している葉方法律事務所の葉方 心平(はかた しんぺい)弁護士。 劣勢を跳ね返した養育費の減額調停、「完全勝訴」を手にした建物明け渡し訴訟、ネットの誹謗中傷をめぐって約400万円を獲得した損害賠償請求訴訟。 徹底したリサーチや粘り強い立証で、固い扉を何度もこじ開けてきました。 家事事件にこだわる理由、自身の名前にも通じる「心の平穏」をもたらす弁護とはーー。
松本 佳朗弁護士のインタビュー写真
慰謝料請求や貞操侵害、債権回収など。誰にも負けないスキームを構築し、スピード解決に導く弁護士
松本 佳朗 弁護士 東京都
慰謝料請求や貞操権侵害など。 松本佳朗(まつもとよしあき)弁護士は、多様な男女トラブルを解決してきました。 その件数は、なんと累計500件以上。 誰もが驚愕する実績の持ち主です。 他にも、個人間の債権回収、相続トラブルなど。 弱い立場の人を救いたいという熱意を持って、弁護活動に取り組んでます。 現在は新宿で、ゴッディス法律事務所を開業している松本弁護士。 実は夜間高校に通い、10年ほどの社会人経験を経て弁護士になったという異色の経歴の持ち主です。 今回はそんな松本弁護士が、なぜ弁護士を目指したのか。現在に至るまでのキャリアなどをご紹介します。
野村 賢吾弁護士のインタビュー写真
離婚、相続、刑事事件。解決の“先”や将来を見据え、長期目線でサポートする横浜の熱血弁護士
野村 賢吾 弁護士 神奈川県
全国各地に13拠点を展開し、幅広い分野を扱うネクスパート法律事務所(2025年4月現在)。 50人を超える弁護士の一員として横浜オフィスに勤めるのが、野村 賢吾(のむら けんご)弁護士です。 学生時代は消費者法や労働法を重点的に学び、現在は離婚や相続、借金、交通事故、刑事事件などに力を注いでいます。 「ネクスパートにかかわる人を幸せにする」。 この言葉を胸に刻み、悩める人たちと最後まで伴走する力強い弁護活動に迫ります。
林 泰佑弁護士のインタビュー写真
理系出身の異色の経歴。労働問題や企業法務、相続や離婚など、地元名古屋で活躍する弁護士
林 泰佑 弁護士 愛知県
フランクな口調で、敷居の高さを感じさせない林泰佑(はやしたいすけ)弁護士。 所属している名古屋第一法律事務所では、労働問題や中小企業法務、相続や離婚、誹謗中傷問題など、あらゆるトラブルに対応しています。 「まさに、何でも屋さんという感じですね(笑)。でも困っている人を見ると、放っておけないんです」 朗らかな笑顔でそう語る、林弁護士。 地元名古屋で頼られる存在になりたいという熱意に満ち溢れています。 そんな林弁護士ですが、実は理系出身。 大学時代は情報工学を学び、合気道を愛する学生だったそうです。 では林弁護士はなぜ、法律家への道を歩み始めたのでしょうか。 弁護士を目指したきっかけやキャリア、今後の展望なども併せてご紹介します。
杉山 清弁護士のインタビュー写真
過去には翻訳業も経験。英語スキルや宅建士の資格も生かし、苦しむ人の「利益」を守る
杉山 清 弁護士 愛知県
30代で翻訳業から転身。 宅建士や英語のスキルも活かして事案と向き合い続ける徳重法律事務所の杉山 清(すぎやま きよし)先生。 不動産取引をはじめとする民事事件に強みを持ち、自身の人生経験も糧にさまざまなトラブルを解決へと導いています。 「私たちにとって身近な『街弁』」としてのやりがいは、成果が『個人の喜びに代わる点』だ」 と熱く吐露。 日々、苦しむ人びとの「利益を守ろう」と奔走する杉山先生に、これまでの経歴や信念などをうかがいました
豊島 秀郎弁護士のインタビュー写真
親子で法律事務所を運営。弁護士歴30年以上の豊富な知識と経験に基づく最善の解決を
豊島 秀郎 弁護士 大阪府
弁護士歴30年以上、豊島法律事務所の代表弁護士である豊島 秀郎(とよしま ひでお)先生。 現在は親子で法律事務所を運営し、息の合った連携で数々の事件を解決しています。 豊島先生は一般民事を中心に、国際・外国人問題を多く経験したとのこと。 豊島先生は自身のことを「無愛想だ」と言いますが、インタビューでは笑顔が多く、時折冗談も交えてお話されるユニークな先生です。 今回は、豊島先生の、仕事の向き合い方や信念に迫ります。 また本インタビューは豊島弁護士が中心のインタビューですが、豊島弁護士の息子である豊島 健司(とよしま けんじ)弁護士にも同席いただき、一部インタビューいたしました。
塚田 学弁護士のインタビュー写真
最小限の負担で最大限の満足をーー。依頼者ファーストを突き詰める、人間味溢れる弁護士のこだわりと矜持
塚田 学 弁護士 茨城県
依頼者ファーストですーー。 そう公言し、トラブルや紛争に苦しむ依頼者と真摯に向き合う弁護士は少なくありません。 さくらの杜法律事務所の塚田 学(つかだ まなぶ)弁護士もそんな一人です。 ブレることなく、依頼者に尽くし続ける弁護士人生。 常に「依頼者第一」で考えるからこそ磨き上げられた弁護スタイルやサービススタンスには、他の弁護士に負けない塚田先生のこだわりや想いが詰まっています。 「依頼してよかったと言ってもらえることが一番の喜びです」と弁護士としての原動力を明かす塚田先生。 ときに依頼者の心の奥まで洞察する、弁護人としてのプロフェッショナルな仕事ぶりへの想いを伺いながら、クールで熱い弁護士像に迫ります。
中村 雄高弁護士のインタビュー写真
「困った人を助けたい」シンプルな想いが突き動かす。課題解決力と圧倒的な経験値が強み
中村 雄高 弁護士 大阪府
依頼者さまとは「共感」して終わりではなく、「共闘」するパートナーでありたい。そう語るのは、東大阪布施法律事務所の中村雄高(なかむらゆたか)弁護士。インタビューでは、離婚問題や労働問題、交通事故などの解決実績を次々と挙げてくれました。エピソードの一つひとつに課題解決力が光り、謙虚な語り口には経験に裏付けされた自信を感じさせます。 そんな中村雄高弁護士に、弁護士としての志や、大切にしている姿勢を伺いました。
中西 博亮弁護士のインタビュー写真
交通事故、労働問題刑事事件など。依頼者の満足を追求し、寄り添い続ける
中西 博亮 弁護士 東京都
大手法律事務所での勤務を経て、現在は池袋にアスカル法律事務所を構える中西博亮(なかにしひろあき)弁護士。 交通事故や労働問題、刑事事件など、10年の勤務弁護士時代に培った豊富な実績が自慢だと語ります。 キャリアもさることながら、物腰の柔らかさも魅力のひとつです。 相手の目を見て穏やかに話す姿に、不安を抱える依頼者の心も解きほぐされることでしょう。 プライベートでは父として、子育てにも奮闘。 「幼稚園の卒業式では、感極まって泣いてしまいました。」 と、子ども思いな一面も見せてくれました。 そんな中西弁護士のキャリアや、弁護士としての信念に迫ります。
松村 真幸弁護士のインタビュー写真
1,000ページもの医学書を読み込む交通事故被害に注力する代表弁護士。高崎市のコンプライアンス室室長も。
松村 真幸 弁護士 群馬県
高崎市のコンプライアンス室室長、法教育委員会副委員長、スクールロイヤー。 多彩な顔を持つ松村真幸法律事務所の松村 真幸(まつむら まさゆき)弁護士は、一貫して地元・群馬でキャリアを積んできました。 独立した現在は、交通事故を中心に幅広い事件を取り扱っています。 約3年半に及んだ、長丁場の裁判で見せた執念。 事件終結後も依頼者と関係を育む、温もりのある弁護。 地域の方々から愛される理由はどこにあるのでしょうか。