弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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清水 祐太郎弁護士のインタビュー写真
法律を知らずに困っている人の 助けになりたい
清水 祐太郎 弁護士 新潟県
東京と大阪に事務所を構えるグラディアトル法律事務所に所属する弁護士である清水祐太郎先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として心がけたいこと、目指す方向性などについてお伺いました。
稲井 要介弁護士のインタビュー写真
大手企業の考えと動きを熟知した弁護士。東京都大田区で中小企業の知的財産・法務のため戦う
稲井 要介 弁護士 東京都
「私の強みは法律だけでなく、知的財産(知財)にも精通していること。そして20年ほど会社員の経験があることです」 自身の強みをこのように話すのは、稲井法律特許事務所の代表を務める稲井 要介(いない ようすけ)弁護士です。 稲井先生はもともと理系で、大手素材メーカーで生産技術・管理を経験した後、弁理士資格、弁護士資格を取得しました。 現在は、会社員時代の経験を活かして企業法務を中心に扱い、さらには個人事件にも活躍の場を広げようとしています。 法律だけでなく知財にも明るい稲井先生の魅力に迫りました。
高橋 正樹弁護士のインタビュー写真
交通事故に強く、後遺障害を逆転認定。キャリア約10年、大阪を離れ地元・伊丹で開業した理由
高橋 正樹 弁護士 兵庫県
大阪市内の法律事務所でキャリアを積み、地元・伊丹市で独立した高橋法律事務所の高橋 正樹(たかはし まさき)弁護士。 慣れ親しんだ地域に密着し、地域の皆様の切実な相談に熱心に耳を傾けています。 とくに交通事故に強く、後遺障害等級の逆転認定をはじめ数々の難題を解決してきました。離婚・男女問題や債務整理、刑事事件を含め、モットーは粘り強く、最後までやり抜くこと。 その執念と覚悟は、一体どこから湧き上がってくるのでしょうか。
岡部 頌平弁護士のインタビュー写真
検事を約14年間務め、葛飾の町弁に。殺人未遂事件で実刑を回避し、執行猶予を手繰り寄せた示談と証人尋問
岡部 頌平 弁護士 東京都
検事を約14年間務め、弁護士として新たなキャリアを踏み出した葛飾総合法律事務所の岡部 頌平(おかべ しょうへい)弁護士。 検事の経験から、刑事事件に強く、実刑濃厚と思われた殺人未遂事件で執行猶予を獲得した実績もあります。 相続や離婚、債務整理、労働問題などにも熱心に取り組んでいます。 柔和な笑みとやさしい言葉で、どんな不安や悩みも包み込むーー。 そんな依頼者思いの弁護活動に迫ります。
磯田 直也弁護士のインタビュー写真
巨額の詐欺事件で被害回復、再度の執行猶予獲得も。離婚やインターネット問題にも強い宝塚の代表弁護士
磯田 直也 弁護士 兵庫県
関西有数の高級住宅街として知られる宝塚市に2023年、新たな法律事務所が誕生しました。 大規模法律事務所での支店長経験を持つ磯田 直也(いそだ なおや)弁護士が開設した、ルーセント法律事務所です。 離婚・不倫などの男女トラブル、インターネット問題、刑事事件や企業法務を中心に、何度も困難な事件に決着をつけてきました。 3度目の正直で実らせた離婚調停。 執行猶予中の再犯も、再度の執行猶予を手にした刑事裁判も。 その緻密な戦略と、執念の弁護活動に迫ります。
鈴木 啓史弁護士のインタビュー写真
不動産や債権回収に強い中小企業の顧問弁護士。キャリア15年超、地元・麻布で独立した今
鈴木 啓史 弁護士 東京都
高級住宅地と下町情緒が混在する地元・麻布で独立した、あざぶ法律会計事務所の鈴木 啓史(すずき たかふみ)弁護士。 そのキャリアは15年以上に及び(2024年2月現在)、一般民事から企業法務まで多くの事件を解決してきました。 経済学部卒のため数字やビジネスに強く、宅地建物取引士(宅建士)やマンション管理士の資格を持つなど不動産問題にも精通しています。 自身の原点であり、憩いの場でもあるという地元への思い、依頼者へのやさしい眼差しに迫ります。
米谷 尚起弁護士のインタビュー写真
リスタートのために!『熱量』は誰にも負けない。6通もの書面を突きつけ、保釈を実現させた刑事弁護人の執念
米谷 尚起 弁護士 東京都
依頼者の再起を後押ししたいーー。 そんな思いで開業した、Re-Start法律事務所の米谷 尚起(こめたに なおき)弁護士。 刑事弁護に並々ならぬ情熱を注ぎ、勾留阻止や早期釈放のために捜査機関などと徹底的に闘うことをモットーとしています。 英語と中国語を話せるため、外国人からのSOSにも積極的に対応。 インターネット絡みの犯罪に詳しい点も強みとしています。 「人一倍強い」と自負する事件解決への熱量は、一体どこから湧き上がってくるのでしょうか。
中村 司弁護士のインタビュー写真
DV被害者の離婚、円満解決につなげた交渉術。地下鉄サリン事件の被害者弁護団を率いた父の姿を追って
中村 司 弁護士 福岡県
物心ついたときから、弁護士に憧れるようになったという弁護士法人ネクスパート法律事務所の中村 司(つかさ)弁護士。 それは、地下鉄サリン事件の被害者弁護団を率いた父の存在があったからです。 その父を追うようにして今、離婚・男女問題をはじめとする個人の紛争解決に奔走しています。 そんな中村弁護士が、全国11拠点目となる新設された福岡オフィスで依頼者のために走り回る日々に迫ります。
小林 聖詞弁護士のインタビュー写真
カウンセラー資格を活かした傾聴力。「幸福につながる」解決を目指す、思いやりあふれる弁護士の原点
小林 聖詞 弁護士 東京都
JADP認定の夫婦カウンセラー、メンタル心理カウンセラーの2つの資格を保有する、弁護士法人新橋第一法律事務所の小林 聖詞(こばやし さとし)弁護士。 「法律だけにとらわれた解決を目指しても、依頼者の幸せに繋がるとは限らない」と語り、常に多面的な視点で事案解決と向き合います。 まず依頼者の話にじっくりと耳を傾け、「本当に幸福に繋がるか」を基準に問題を整理し、解決案を提示しています。 公平でないことに嫌悪感を抱いていた誠実な少年が、世の中の不条理を少しでもなくしていくことに全力を尽くす弁護士になるまでの足跡と想いに迫ります。
宮田 洋志弁護士のインタビュー写真
「引き受けたからには結果を出す」。キャリア10年超、建築紛争に強い熱血弁護士。建築瑕疵や、人手不足に悩む業界の労務管理・不動産が絡む相続問題も
宮田 洋志 弁護士 東京都
一般民事事件から企業法務まで幅広く扱っている、水津正臣法律事務所の宮田 洋志(みやた ひろし)弁護士。 とくに建築紛争に強く、顧問先も数多く抱えています。 頻発する建築瑕疵をめぐるトラブル。 人手不足などを背景に、相談が増えているという業界の労働問題。 不動産が絡む複雑な相続問題。 数々の難題に向き合ってきたキャリアの足跡と、依頼者への思いをお聞きしました。
奥田 和之弁護士のインタビュー写真
交通事故の相談実績は1000件以上!現場で磨いた調査力で相談者の利益を守ります
奥田 和之 弁護士 愛知県
名古屋けやき法律事務所の奥田和之(おくだ かずゆき)先生。 10年を超える弁護士実績のなかで、交通事故事件をはじめとしてさまざまな問題を解決してきました。 そんな奥田先生に、弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。
後藤 信彦弁護士のインタビュー写真
交通事故と刑事事件を中心に広島の人に寄り添う。丁寧な説明を心がける誠意ある弁護士
後藤 信彦 弁護士 広島県
「代理人である弁護士の仕事は選択肢を提示すること。最終的な意思決定をするのは依頼者さまにしかできません」 弁護士の役割についてこう話すのは弁護士法人 あさかぜ法律事務所 広島駅前事務所に所属する後藤 信彦(ごとう のぶひこ)弁護士です。 交通事故では後遺障害等級や高次脳機能障害の認定について争ったり、少年事件では反省している被疑者が不処分となるようサポートしたりと奔走しています。 依頼者と本気で向き合う後藤先生の素顔に迫りました。
佐々木 晋輔弁護士のインタビュー写真
電気工事士から転身、不動産や企業間紛争、モノづくりの視点で依頼者の「納得」積み上げる
佐々木 晋輔 弁護士 大阪府
電気工事士から転身した異色のキャリアが目を引く、佐々木・北野法律事務所の佐々木 晋輔(ささき しんすけ)弁護士。 とくに力を入れているのが、建物明け渡しや滞納家賃の回収をはじめとする不動産問題、中小企業・個人事業主を中心とする企業間トラブルの処理です。 モノづくりと共通する事件への向き合い方、空手で磨いた交渉術と駆け引き、どんな相手にも果敢に立ち向かう姿に迫ります。
鈴木 翔太弁護士のインタビュー写真
顧客満足度99%超。離婚や相続、刑事弁護など、豊富な実績と知見で依頼者の信頼を獲得
鈴木 翔太 弁護士 東京都
一般民事や刑事事件など、キャリアの中で多様な案件に対応してきた鈴木 翔太(すずき しょうた)弁護士。 依頼者の利益を最大化したい。 そんな熱意を胸に、数々の難しい紛争を解決に導いてきました。 その実績が評価され、代表を勤める鈴木総合法律事務所は、顧客満足度99%超えと驚異的な数値を誇ります。 切れ者の敏腕弁護士というイメージが強い鈴木弁護士ですが、実は犬と猫が大好き。 私生活では、2匹の愛猫「はる」「とら」と戯れる時間が至福のひとときなんだそうです。 そんな意外な一面をもつ鈴木弁護士の、これまでのキャリアや解決事例、信念などをご紹介しましょう。
助川 大樹弁護士のインタビュー写真
一般企業勤務を経て、一度挫折した法曹の道へ。事件の「時系列」を丁寧に整理していく傾聴術
助川 大樹 弁護士 東京都
大学時代に一度弁護士の道を挫折し一般企業に勤務したものの、30歳で一念発起し司法試験合格を果たした助川 大樹(すけがわ だいじゅ)先生。 大手法律事務所での勤務を経て2020年に独立、現在は町田第一法律事務所で債務整理や刑事事件を中心にあらゆる法律相談に応じています。 小規模事務所ならではの迅速さは依頼者からも好評です。 法律の専門家として「情報を引き出す意識が大切」と語る助川先生に、過去の経歴や内に秘める思いなどをうかがいました。
浅川 有三弁護士のインタビュー写真
自動車営業、議員秘書から異色の転身。ネットトラブルの相談2,000件超、交通事故では過失割合を逆転した実績も
浅川 有三 弁護士 東京都
浅川倉方法律事務所の浅川有三弁護士は、元・自動車販売業、国会議員秘書という異色の経歴を辿ってきました。 誹謗中傷をはじめとするインターネット問題に強く、累計相談件数は2,000件を超えます。 大手損保会社の顧問として経験を積んだ交通事故でも、過失割合を逆転させるなど目を見張る結果を手にしてきました。 高校は遠泳部、大学は自動車部と好奇心旺盛な浅川弁護士の原点とはーー。
岡本 健佑弁護士のインタビュー写真
地元・十三で独立した企業法務に強い代表弁護士。交通事故の賠償金を大幅増額、離婚や借金問題も
岡本 健佑 弁護士 大阪府
日本を代表する精密機器メーカーの法務部、大手事務所の所長などを経て地元の大阪・十三で独立したライブリー法律事務所の岡本 健佑(おかもと けんすけ)弁護士。 「強いビジネスをつくる」をモットーに中小企業の顧問弁護士として活躍するとともに、得意の交通事故をはじめ地域住民のSOSにも耳を傾けています。 企業の成長、一人ひとりの幸せな生活を支える人生の伴走者として、どこまでも親身に寄り添う活動ぶりに迫ります。
清水 洋一弁護士のインタビュー写真
難しい刑事事件で不起訴を獲得。依頼者と相手側の機微を見逃さず、やるべきことを的確に実行する仕事人
清水 洋一 弁護士 愛知県
一般民事、家事事件から企業案件、刑事事件まで幅広い分野で実績を残している旭合同法律事務所一宮事務所所長の清水 洋一(しみず よういち)弁護士。 学生時代に友人が損害賠償請求訴訟の当事者になったことがきっかけで法曹界入りした背景もあって、正義感に満ち溢れています。 「たとえどんな境遇でも依頼者のために全力を尽くすことが弁護士の使命」と力を込める清水先生。 刑事事件や交通事故では扱いの難しい事案にも対応し、葛藤しながらも代理人としての役割を全うした実績も。 依頼者とその相手側の機微を見逃さず、やるべきことを的確に実行する弁護スタイルは、「仕事人」という形容がピッタリです。 それでいて人間味にもあふれる清水先生の横顔に、これまでの弁護活動に沿いながら迫っていきます。
関野 裕介弁護士のインタビュー写真
家事事件の経験が豊富、外国人や刑事事件の被告など、社会から孤立しがちな依頼者に寄り添う
関野 裕介 弁護士 千葉県
離婚やDV問題などの家事事件を中心に、外国人のビザ取得や労働問題、遺産相続、借金問、刑事事件まで幅広く対応している関野 裕介先生。 「親身になって話を聞く」ことをモットーに、依頼者が明るく、元気になれるよう寄り添う姿勢を大切にしています。 弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどについて伺いました。
木下 敏秀弁護士のインタビュー写真
法改正につなげた「週末帰宅型通勤」災害訴訟。キャリア27年、「日本一の町弁」目指す弁護士の思い
木下 敏秀 弁護士 愛知県
「日本一の町弁」を目指し、日々身近なトラブルに向き合う旭合同法律事務所の木下 敏秀(きのした としひで)弁護士。 約27年(2021年12月現在)の長いキャリアのなかで積み重ねた受任件数は、4,000件を超えます。 親子3世代にわたって依頼を受けるほど信頼が厚く、最近はとくに相続などの家事事件の依頼が増えているそうです。 2005年には「週末帰宅型通勤」の通勤災害訴訟で、法改正につながる画期的な判決を勝ち取った実績もあります。 豊富な経験や、未開の地を突き進む覚悟に迫ります。
中園 達也弁護士のインタビュー写真
会社員から弁護士へ転身。困った人を放っておけない性格、依頼を躊躇している人ほど助けになりたい
中園 達也 弁護士 北海道
会社員を経て法曹界入りした、すぎの葉法律事務所の中園 達也(なかぞの たつや)弁護士。 「自分は民間企業で働く方が向いている」と法学部出身ながら、一度は会社員に。 そこでの業務を通じ、困っている人の役に立つことへやりがいを募らせる一方で、「より直接的に」の思いが強くなり、法曹界へ進路変更しました。 生来の柔和でやさしい性格と、会社員時代に身につけた業務処理能力、そして弁護士としての法律知識と正義感ーー。 依頼者からは、親しみやすさと頼もしさを兼ね備える弁護士として厚く信頼されています。 転身後、イキイキと弁護活動に勤しむ中園先生の、弁護士としてのこだわりや弁護スタンスについて、お話を伺いました。
阪口 亮弁護士のインタビュー写真
解決するだけではなく、その後の人生も支えたい。
阪口 亮 弁護士 兵庫県
兵庫県にある、弁護士法人らい麦法律事務所の阪口亮(さかぐち・りょう)弁護士。理系科目の方が好き、ゲームの制作会社にも入りたかった、弁護士より裁判官にも魅力を感じたなどと、自らの適性は弁護士と逆かもしれないのに、「自分が本当にやりたい仕事」である弁護士に向かって想いを貫いていたら、すっかり一流の弁護士となっていたというのが阪口先生です。適性が逆かもしれないからこその武器を身につけた阪口先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
中川 匡亮弁護士のインタビュー写真
トラック運転手の歩合給、営業職の固定残業代。賃金規定のカラクリを暴く頭脳派弁護士
中川 匡亮 弁護士 愛知県
キャリアを通じて労働事件に向き合ってきた名古屋第一法律事務所の中川 匡亮(なかがわ きょうすけ)弁護士。 労働者の代理人として、トラック運転手の歩合給や営業職の固定残業代など、曖昧な賃金体系のカラクリを何度も暴いてきました。 今はその経験を活かし、使用者側の労務管理や紛争処理にも力を入れています。 労使双方の現場を駆け回る日々を追いました。
黒川 綾子弁護士のインタビュー写真
交通事故の後遺障害を二度の異議申し立てで認定、賠償金も増額。地元・岩倉市でキャリア15年超の代表弁護士
黒川 綾子 弁護士 愛知県
生まれ育った愛知県岩倉市を拠点に、15年を超えるキャリアを築いてきた黒川法律事務所の黒川 綾子(くろかわ あやこ)弁護士。 慣れ親しんだ地域に寄り添い、離婚や相続、交通事故など幅広い分野で住民のSOSに耳を傾けています。 交通事故では当初認められなかった後遺障害等級認定をもぎ取り、賠償金を大幅に増額。 約2年を要した元夫との面会交流調停を結実させた執念も光ります。 3児の母として、地元生まれの弁護士として、地域とともに生きる姿から見えてくるものはーー。
井上 亮介弁護士のインタビュー写真
婚姻費用を大幅に増額、後遺障害の異議申し立てに成功。キャリア約10年、東大阪の代表弁護士
井上 亮介 弁護士 大阪府
弁護士登録以来、ずっと大阪で活動している東大阪布施法律事務所の井上 亮介(いのうえ りょうすけ)弁護士。 開業当時、法律事務所が数えるほどしかなかったという東大阪市を選んだのは、「相談できずに困っている人の力になりたかったから」だそうです。 離婚・男女トラブル、交通事故、刑事事件。 地域住民のさまざまなSOSに耳を傾ける姿は、弁護士の鏡そのものです。
斉藤 由佳弁護士のインタビュー写真
「既婚者とは知らなかった」。劣勢の不貞慰謝料訴訟、勝訴につなげた3年分のLINEの記録
斉藤 由佳 弁護士 北海道
行政、民間企業を渡り歩いてきたネクスパート法律事務所の斉藤 由佳(さいとう ゆか)弁護士。 鍛え上げた傾聴力とスピード対応で、依頼者の窮地を何度も救ってきました。 負け筋だった裁判で勝訴判決を手にした不貞慰謝料問題、取扱実績が約300件にものぼる債務整理など、一般民事を得意としています。 「弁護士業は天職」「必ずゴールにたどり着ける」と力強く語る真意に迫ります。
松岡 勇樹弁護士のインタビュー写真
発信者情報開示に詳しく、スピーディーに投稿者を特定。デマ拡散に歯止めをかけ、損害賠償請求も
松岡 勇樹 弁護士 東京都
東京・新宿と大阪、新潟にオフィスを構えるグラディアトル法律事務所。 東京オフィスに在籍する松岡 勇樹(まつおか ゆうき)弁護士は、とくにインターネット上の誹謗中傷に熱心に取り組んでいます。 心に傷を負い、不安な日々を過ごす被害者に寄り添い、投稿削除や発信者の特定に奔走してきました。 すべての事件において、最も大事にしているのはスピード感だそうです。 1日も早い解決を目指し、依頼者のために昼夜駆け回る日々に迫ります。
佐久間 大地弁護士のインタビュー写真
消費者詐欺に全力で向き合う、正義の弁護士。1日50件以上、年間約2万件の相談を受け、多数の返金実績も
佐久間 大地 弁護士 東京都
消費者詐欺被害に苦しむ人の救済に尽力し、テレビなどメディアにも出演する、大地総合法律事務所の佐久間 大地(さくま だいち)弁護士。 原動力になっているのは、「世の中の仕組みとして、理不尽な思いに苦しむ方を救う存在でありたい」という熱い想いです。 消費者詐欺事案の解決に最善を尽くすため、組織体制や事務所の立地にまでこだわる佐久間先生。 弱みにつけ込み、相手を騙す悪質犯罪は断固許さないーー。 年間約2万件もの相談を受ける、詐欺事件に精通する佐久間先生に、増加の一途を辿る消費者詐欺問題について、じっくりとお話を伺いました。
正畠 大生弁護士のインタビュー写真
他人が気づかない箇所まで徹底的に調べることが得意です。
正畠 大生 弁護士 東京都
弁護士法人プロテクトスタンスの正畠大生(しょうばたけ ひろお)弁護士。 札幌事務所や広島事務所の所長を務め、現在は東京事務所でパートナー弁護士として企業法務を中心に幅広い案件に取り組んでいます。 そんな正畠弁護士に、これまでの経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
大串 亮平弁護士のインタビュー写真
蒲田を拠点に30年以上続く事務所で異彩を放つ、元大企業の技術職
大串 亮平 弁護士 東京都
蒲田を拠点に30年以上、住民や中小企業のトラブル解決に奔走してきた、すみれ法律事務所。 所属弁護士は、少人数ながら、それぞれが独自の強みを持ち合わせています。 そんな中で、異彩を放っているのが大串 亮平(おおぐし りょうへい)弁護士です。 前職は大企業の研究開発部門の技術職。 理系脳の緻密さと、丁寧に事案と向き合う姿勢で、依頼者からも信頼されています。 安定を捨て、180度異なる職業に身を転じた理由はなんだったのでしょうか。 その胸中に迫りながら、弁護士として思い描く将来像を伺いました。