注目の弁護士インタビュー 一覧

ココナラ法律相談が全国各地で活躍中の弁護士に行った独自インタビュー記事を掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事件などを通して弁護士の人となりを感じ取る事ができます。

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一人の人間として、依頼者様を弁護し、守りたい
橋本 亮 弁護士/ 大阪府
大阪の橋本亮(はしもと・あきら)弁護士。司法試験に受からず、ロースクール制度でやっと弁護士になった苦労人です。ご自身もそれを謙虚に受け止めていて、他の弁護士は敷けないスタンスを確立しました。「お金より心」「話は全部聞く」「弁護士以外の領域も手伝う」そんな橋本先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
司法書士の知識も活かし、多角的な専門知識で「最善ルート」の問題解決を目指します。
中村 賢史郎 弁護士/ 神奈川県
1972年創立、約90名の弁護士が所属するTLEO虎ノ門法律経済事務所の横須賀支店。その支店長を任された中村賢史郎弁護士を訪ねました。事務所が力を入れている相続、不動産案件はもちろん、インターネット関連にも強い中村弁護士。常に社会のニーズに適応した弁護士でありたいと考え、テレワークやTV電話相談、電子契約などの新しい仕組み作りを進め、また、司法書士の知識を活かした多角的な問題解決を目指しています。経歴やパーソナリティ、これからの展望を含め、詳しくお話を伺いました。
関東最大級38の拠点を束ねる代表弁護士。わずかな望みでも、最後まであきらめないポリシーとは
泉 義孝 弁護士/ 東京都
関東最大級の拠点数を誇り、年間6,000件超の相談を解決へと導く。広いネットワークと豊富な実績で、依頼者の安心と信頼をつかみ取る。それが、東京・新橋に本店を置く泉総合法律事務所です。数多くの経験豊富な弁護士、専門スタッフのパラリーガルを束ねる泉義孝弁護士に、これまでの長い弁護士人生と、それに裏打ちされた弁護ノウハウを教えていただきました。規模の大小だけでは語れない、泉総合法律事務所ならではの価値とは・・・
これまでも、これからも労働者の味方でありたい
四方 久寛 弁護士/ 大阪府
労働者側の労働問題に特化した弁護士として活動されている四方久寛先生。 そんな先生にこれまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想い、今後の展望などについてお伺いました。
一件一件、核心を掴みつつ、丁寧に。どんな案件、裁判も全力投球する弁護士
馬場 洋尚 弁護士/ 東京都
若者やビジネスマンが行き交う、東京・渋谷のビルの一室。馬場綜合法律事務所の馬場洋尚弁護士が、爽やかな笑顔で出迎えてくれました。決してエリート弁護士ではない苦労人。苦労した分、1人の依頼者、1件の弁護の重みを噛み締めながら働いています。刑事事件のうち私選弁護においては、逮捕勾留時の身柄解放率が8割を超えるなど実力も十分。若くして独立し、活躍する姿に迫りました。
刑事と企業法務の二本柱。「安定感」でどんな期待にも応える
田代 純一 弁護士/ 東京都
柔らかい笑顔の奥に、ブレない決意と情熱がある。ネクスパート法律事務所(東京オフィス)の田代純一弁護士は、そんなどこか底知れないパワーを持っているのでしょう。親族が事件に巻き込まれた過去、バーで目にした様々な人間模様、そして理想の弁護士像。「多くの人の身近な困りごとを解決したい」という熱い思いを、たっぷり語ってもらいました。
法律の専門家として、依頼者の幸せのために尽力したい
味間 明徳 弁護士/ 神奈川県
山本・味間法律事務所の味間 明徳(みま あきのり)弁護士。飾らない性格で相談者の心に寄り添い、これまでに多くの民事訴訟を解決。一方では豊富な経営の知識を活かして大手不動産会社で社内講師を担当するなど、不動産や企業法務等にも幅広い知見があり、多方面で活躍されています。そんな味間先生に、弁護士としてのこれまで経験や、相談者と向き合う時の姿勢、想いなどについて伺いました
理不尽なことを、見過ごせない性格です。
大前 恒明 弁護士/ 福岡県
福岡にある大明法律事務所の大前恒明(おおまえ・つねあき)弁護士。大前先生は「曲がったことが大っ嫌い」&「負けず嫌い」。小学校のクラスの頼れるリーダーがそのまま弁護士になったようで、頼りがいのある先生です。そんな大前先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
いい仲間といいリーガルサービスを提供したい
成田 翼 弁護士/ 東京都
「依頼者の最高の切り札になれるように」と弁護士法人エースを立ち上げ、依頼者様との信頼関係を大切に日々コツコツと弁護活動をされている成田翼先生。 そんな先生にこれまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想い、今後の展望などについてお伺いました。
徹底した「保守」こそ令和の弁護士に本当に求められていること。
小林 憲司 弁護士/ 東京都
個性豊かな東京スタートアップ法律事務所の弁護士先生たち。その中であえて「無難」「保守」を掲げることで、逆に個性を際立たせているのが小林憲司弁護士です。そんな小林先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
薬害訴訟の弁護人が、独立して不動産や相続、外国人問題に力を注ぐ理由
森 立 弁護士/ 東京都
国や大企業などの巨大組織を相手にした裁判で、よく「◯◯弁護団」という言葉を耳にしませんか? 報酬は度外視で、社会の理不尽を正そうと強い思いで集まった弁護士たち。森 立(もり・りゅう)弁護士も、子宮頸がんワクチンなどの薬害問題で弁護団の活動に携わってきた人物です。そんな森弁護士が、新たに弁護士法人ダヴィンチを設立。「依頼者第一主義」を掲げ、実績豊富な不動産や相続、外国人問題など、領域を広げて様々な救済に乗り出しています。
依頼者一人ひとりの悩みに真摯に向き合う
斎藤 純一 弁護士/ 東京都
優しい笑顔に気さくな語り口、穏やかな雰囲気が印象的な、ルピナス法律事務所の弁護士斎藤純一先生。「これだけやれば十分という考えはまったくありません。できることは、すべてやる。」そう力強く言い切ります。どんな仕事であれ、信念を貫き続けるのは決して簡単なことではないはず。ただ、斎藤先生はそんなことは意に介さず、ただひたすら依頼者一人ひとりと向き合い続けています。その原動力はどこにあるのでしょうか。
”迅速さ”第一。24時間相談者の方の悩み・不安に寄り添う
齋藤 健博 弁護士/ 東京都
直通電話弁護士、LINE弁護士として活躍され、対応時間24時間。無意識と言いながら、弁護士の敷居を下げる取り組みに熱心な齋藤 先生に仕事に対するこだわり、スタンスについて伺いました。
フリーターからの遅咲き弁護士だからこそ、困窮しているお客様の気持ちがリアルにわかります。
高島 宏彰 弁護士/ 東京都
東京スタートアップ法律事務所の高島宏彰弁護士は、約10年のフリーター生活の果てに、一念発起して司法試験に受かった遅咲きの変わり種です。しかし、だからこそ生活が困窮している依頼者さんの気持ちが手に取るようにわかるとのこと。そんな高島先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
「離婚や男女トラブルなら任せてほしい!専門分野を持つ強みを発揮して依頼者の悩みを解決!インターネットも活用し、全国から相談が来ることも!」
荒木 雄平 弁護士/ 東京都
離婚と男女トラブルの問題に特化した荒木雄平先生。専門性を極めていくことでノウハウが蓄積されていき、それをもとに更なる業務の展開も考えているそうです。「今が一番つらいときですよ」と相談者に語りかけ、弁護士の仕事を「愛する」荒木先生に話を聞きました。
「依頼者にもっとも有利な解決とは何か」を追求し、決して安易な妥協はしない。
吉田 要介 弁護士/ 千葉県
常に依頼者の立場にたち、依頼者にとっての最善策に向かって突き進む吉田要介先生。東葛地域(松戸市,柏市,流山市,我孫子市,鎌ケ谷市,野田市)に密着し、依頼者のために、地域のために労を惜しまない吉田先生にお話を伺いました。
解決するだけではなく、その後の人生も支えたい。
阪口 亮 弁護士/ 大阪府
大阪府にある古賀法律事務所の阪口亮(さかぐち・りょう)弁護士。理系科目の方が好き、ゲームの制作会社にも入りたかった、弁護士より裁判官にも魅力を感じたなどと、自らの適性は弁護士と逆かもしれないのに、「自分が本当にやりたい仕事」である弁護士に向かって想いを貫いていたら、すっかり一流の弁護士となっていたというのが阪口先生です。適性が逆かもしれないからこその武器を身につけた阪口先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
通訳要らず。中国語で相談者の本音を聞き、日本語で代弁するバイリンガル
長山 萌 弁護士/ 東京都
東京スタートアップ法律事務所の長山萌弁護士は、日本語と中国語を操るバイリンガル。日本に住む中国人の方からのさまざまな相談に耳を傾けています。そんな長山先生に、弁護士としてのこれまで経験や、相談者と向き合う時の姿勢、想いなどについて伺いました。
離婚問題や性被害。「誰に話したらいいかわからないこと」を、私に話してください。
原 央呂子 弁護士/ 東京都
東京スタートアップ法律事務所の原央呂子弁護士。柔らかな表情とまっすぐ見つめるその瞳で、悩みを抱えるさまざまな女性と向き合ってきました。そんな原先生に、弁護士としてのこれまでの実績や、弁護士を志した理由、悩みを抱えている人に伝えたいメッセージなどを伺います。
早期解決の交渉人。「争う」のではなく、「解決する」ために
高橋 康允 弁護士/ 東京都
「早期解決に向けた交渉力が、私の強みです。」U&T vessel法律事務所の高橋康允(こうすけ)弁護士は、長い下積み時代を経て弁護士になる目標を叶え、合計400件超の交通事故を担当する中で地道に交渉力を磨いてきました。同事務所に移籍して新たなスタートを切った今、その交渉力を武器に得意分野をどんどん広げていこうとしています。
依頼者のために何がベストかを追求する、身近で頼れる弁護士に
勝浦 敦嗣 弁護士/ 東京都
都内の大手企業法務事務所にて企業法務を扱う環境から一転、鳥取県の公設事務所に赴任。労働問題や債務整理など、人々の身近なトラブルに寄り添う弁護士として尽力されてきた勝浦敦嗣先生。現在は東京・青山一丁目に勝浦総合法律事務所を開設し、所長としてご活躍されています。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
相手の話をしっかり聞いて気持ちもくみ取り その人の感情も救えるように
北條 さやか 弁護士/ 埼玉県
柔らかく話しやすい雰囲気を持ち、1都3県に事務所を持つ弁護士法人ネクストパート法律事務所の大宮オフィスに所属されている弁護士の北條さやか先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
数字に強い“理系”弁護士。皆が納得できる解決を目指して「一緒に考える存在でいたい」
内山 功基 弁護士/ 東京都
柔らかい語り口で、話していると不思議と安心感が湧いてくる――。ネクスパート法律事務所(東京オフィス)の内山功基弁護士。理系出身の頭脳を生かし、年配の弁護士からも驚かれるような結果を出しています。和解においては相手方を説得し納得させつつ、依頼者の期待に応える。内山弁護士が考える、理想の弁護とは何なのでしょうか。
法律を役立てることで、その人の正当な権利が認められるように
亀田 治男 弁護士/ 東京都
渋谷駅東口から徒歩3分。アクセス抜群な場所にある渋谷プログレ事務所の代表弁護士・亀田治男先生。金融機関やIT企業といった民間企業で働いた経験もお持ちです。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
どこよりも「わかりやすい説明」、誰よりも親しみやすい弁護
石倉 和季 弁護士/ 東京都
弁護士だった亡き父を追うようにして、自身も弁護士になる目標を叶えた鈴木総合法律事務所の石倉和季先生。弁護を趣味の登山に例え、「タフな仕事だからこそ、やりがいがある」と力強く語ります。「身近な法的な問題を解決する手助けがしたい」。その言葉には、どんな思いが込められているのでしょうか。
「社会的マイノリティの手助けをしたい」
小野 章子 弁護士/ 東京都
学生の頃、参加したボランティア経験から、社会的マイノリティを手助けするような活動をしたいと弁護士になった小野章子先生。 具体的にどんな活動をされているのかなどお伺いしました。
弱い立場の人の力になりたい 西船橋を拠点に離婚・男女トラブルなど家事事件を中心に活動 地域の人のために働く街弁護士
元嶋 亮 弁護士/ 千葉県
千葉県船橋市を拠点にする元嶋亮先生は、地域に根ざした“街弁”のスタイルで活動しています。離婚などの男女トラブルや、相続、債務整理、交通事故など、個人の依頼者のトラブル解決に尽力する毎日です。
依頼者の主張を徹底弁護。豊富な経験から、主張の"後ろめたい弱み"を防御する戦略立てをこだわり抜く。
中西 亮介 弁護士/ 兵庫県
弁護士法人ネクスパート法律事務所・神戸オフィスの中西亮介弁護士。インタビューの中で「相手の立場を考える」というフレーズが頻出していました。いかに依頼者様、そして相手方の立場を思いやる先生なのかが分かります。そんな中西先生に、これまでのご経歴や弁護士という仕事に対する想いについて伺いました。
スピード感と納得感にこだわりたい。そのために徹底的な準備と努力を積み重ねます。
鈴木 崇裕 弁護士/ 東京都
真剣な面持ちで語ったのは、弁護士・鈴木 崇裕先生。 不動産や相続等の依頼を受けることが多い鈴木先生がこだわるのは、紛争解決までのスピード感と、結果に対する依頼者の納得感とのこと。 裁判には時間がかかるイメージもありますが、鈴木先生が日頃からどのように仕事に取り組まれているのか、弁護士という仕事をどのようにお考えなのか、お話をお聞きしました。
児童相談所で障害児とご家族の相談に応じた経験を生かし、 被害者や依頼者にとってベストな選択を見つけていく
北嶋 太郎 弁護士/ 静岡県
静岡市清水区のJR清水駅から徒歩5分、清水駅前商店街の再開発で建設された「ベイタワー清水」の1階フロアにあるミモザ法律事務所。その所長、北嶋太郎弁護士はかつて、福岡市にお勤めだったとのこと。福岡市職員時代には「こども総合相談センター」(児童相談所)で障害児支援を行った経験もあります。市役所職員として様々な方からのご相談に乗ってきたご経験は、弁護士としての活動スタンスにも活きているそう。依頼者の相談をじっくりと聞き、それぞれの方にとってベストな選択を常に追求されている北嶋弁護士に、お仕事についてお伺いしました。