注目の弁護士インタビュー 一覧

ココナラ法律相談が全国各地で活躍中の弁護士に行った独自インタビュー記事を掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事件などを通して弁護士の人となりを感じ取る事ができます。

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坪内 清久弁護士のインタビュー写真
IT、医療・福祉、犯罪心理学。他職種連携で裁判の「空気」を作る刑事弁護に強い弁護士
坪内 清久 弁護士/ 千葉県
とくに刑事事件やIT分野に強い弁護士法人ソーシャルワーカーズの坪内 清久(つぼうち きよひさ)弁護士。 刑事事件分野は、少年事件や裁判員裁判の経験も豊富で、解決実績は200件を超えます。 ITやインターネット犯罪では、ネットセキュリティ会社と連携するなどして独自の解決策を編み出してきました。 医療・福祉業界とも太いパイプがあり、依頼者の心のケアも得意としています。 難題を解決するための、裁判で「空気」を支配する交渉術とはーー。
若月 彰弁護士のインタビュー写真
労働問題に特化した弁護士。固定残業代の壁を打ち破り、残業代獲得に成功!
若月 彰 弁護士/ 東京都
労働問題にさらに力を入れるべく「法律事務所クレシェンド」を立ち上げた若月 彰(わかつき あきら)弁護士。 「労働者の力になりたい」と社会保険労務士の資格を取得するも、より労働者に寄り添えるようになるため弁護士資格を取得しました。 労働事件に特化したキャリアを歩んできた若月先生は、固定残業代が支払われていた営業職の残業代請求や一人体制の夜間警備員の残業代請求など、労働者の「モヤモヤ」を解決してきました。 そこまでして労働問題に取り組む理由は何なのでしょうか? 若月先生にその気持ちをお聞きしました。
今浦 啓弁護士のインタビュー写真
困っている人と直接関わり、最後まで寄り添う
今浦 啓 弁護士/ 東京都
弁護士として歩み出された当初、「経済的に困っている方に直接寄り添いたい」との志を持ち、法テラスで活躍された今浦啓先生。現在は原後綜合法律事務所の立川オフィスにて、家事・民事・企業法務・刑事など幅広い案件を扱われています。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
大串 亮平弁護士のインタビュー写真
蒲田を拠点に30年以上続く事務所で異彩を放つ、元大企業の技術職
大串 亮平 弁護士/ 東京都
蒲田を拠点に30年以上、住民や中小企業のトラブル解決に奔走してきた、すみれ法律事務所。 所属弁護士は、少人数ながら、それぞれが独自の強みを持ち合わせています。 そんな中で、異彩を放っているのが大串 亮平(おおぐし りょうへい)弁護士です。 前職は大企業の研究開発部門の技術職。 理系脳の緻密さと、丁寧に事案と向き合う姿勢で、依頼者からも信頼されています。 安定を捨て、180度異なる職業に身を転じた理由はなんだったのでしょうか。 その胸中に迫りながら、弁護士として思い描く将来像を伺いました。
神永 夕貴弁護士のインタビュー写真
生まれ育った地元で、住民を守る。司法過疎地の元所長、複雑な個人再生を手がけた手腕
神永 夕貴 弁護士/ 大阪府
生まれ育った故郷で新たなキャリアを歩み出した、あまのがわ法律事務所の神永 夕貴(かみなが ゆうき)弁護士。 都心で輝かしいキャリアを築く道には目もくれず、雪深い司法過疎地で所長を務めるなど、一貫して住民目線の弁護を貫いてきました。 債務整理や離婚・男女問題を中心に、数々の難題をクリアしてきた実績も光ります。 目指すのは、地域とともにある法律事務所、住民に愛される親戚のような弁護士です。
笹浪 靖史弁護士のインタビュー写真
SE時代に「弁護士になって、労働環境を正す側に回ろう」と、転身。他事務所が見放した事案にも真摯に対応
笹浪 靖史 弁護士/ 東京都
法学部からSEを経て、法曹界へ「Uターン」転身した、弁護士法人オリオン 池袋東口法律事務所の笹浪 靖史(ささなみ やすふみ)弁護士。 厳しい職場環境を改善することが弁護士になった起点となっているだけに、困っている人への想いはやさしさに満ちあふれています。 「他で断られた事案でも、できる限り真摯に対応したい」 という笹浪先生。 SEを経て、「夢を食べて生きていた」という司法試験受験時代を振り返りながら、笹浪先生の揺るぎない弁護哲学の一端に迫ります。
永木 友雪弁護士のインタビュー写真
子どもの連れ去りを強制執行で解決した実績も。男女問題に苦しむ依頼者のため、簡単には諦めません
永木 友雪 弁護士/ 大阪府
蒼星法律事務所の永木 友雪(ながき ゆうき)弁護士。 問題を解決に導く推進力をもちながら、相談者とのやりとりでは一人ひとりの感情に寄り添い、丁寧に対応することで、厚い信頼を得ています。
崔 舜記弁護士のインタビュー写真
交通事故の後遺症で3,000万円超の賠償金獲得。演劇とラジオで磨いた、相手を「敵」にしない交渉術
崔 舜記 弁護士/ 兵庫県
神戸を拠点に活動する弁護士法人セラヴィの崔 舜記(さい しゅんき)弁護士。 その原点は、母を医療過誤で亡くした過去にあります。 医療問題に精通し、過去には交通事故による後遺症を不認定とされた事件で、一転して3,000万円超の賠償金を獲得した実績も。 最後まであきらめない姿勢、演劇とラジオで培った交渉術とユーモア。 魅力たっぷりの崔弁護士の仕事ぶりに迫ります。
武井 俊介弁護士のインタビュー写真
保険会社の社員、検事を経験。様々なキャリアで培った「バランス感覚」を活かし、重大事故の裁判で活躍
武井 俊介 弁護士/ 埼玉県
気さくな雰囲気を持ちながら、誠実に依頼者に向き合う姿が印象的な武井・鳥居法律事務所の武井 俊介(たけい しゅんすけ)弁護士。 一般企業で勤めた後、検事になる夢を捨てきれず、意を決してロースクールに通い、検事としてのキャリアをスタート。 その後「被害者に寄り添いたい」という思いから、弁護士に転身したという異色の経歴の持ち主です。 その多彩なキャリアを活かし、優れたバランス感覚で依頼者の問題解決に取り組んでいます。
二川 伸也弁護士のインタビュー写真
依頼者さまのお話を徹底的にヒアリングする。重要な情報を引き出して最善の解決へ
二川 伸也 弁護士/ 香川県
弁護士になって約8年勤めた事務所を退所し、『よつば法律事務所』を開設した、二川 伸也(ふたがわ しんや)弁護士。 どのような分野であっても果敢に挑戦し、粘り強く丁寧に向き合うことで弁護士としての土台を築き上げたそうです。 二川先生が弁護士として大切にしているのは、「依頼者さまのお話を徹底的に聞くこと」。 インタビューでも、依頼者さまが安心して話せるようなフランクさや明るさが伝わりました。 今回は、二川先生のこれまでのキャリアや弁護士としての信念に迫ります。
松本 雄大弁護士のインタビュー写真
副業初心者を狙った情報商材詐欺。だまされた20万円を懸命に取り返した人情派弁護士
松本 雄大 弁護士/ 東京都
東京都中央区にあるネクスパート法律事務所 東京オフィスに務める松本 雄大(まつもと ゆうた)弁護士。 弁護士をしていた祖父の影響と法学部在学中に受けたEU法の授業をきっかけに、弁護士を目指そうと決意したとのこと。 副業初心者を狙った情報商材詐欺では購入代金のほとんどを取り返し、外国人の依頼者が警察に呼ばれたときには的確に対応をアドバイスしました。 松本先生が依頼者に寄り添って弁護活動する裏には、どのような理由があるのでしょうか? その想いをお聞きしました。
金子 智和弁護士のインタビュー写真
会社の悪評や逮捕記事の投稿を1週間以内に削除。ネットの風評被害に強い茨城出身の弁護士
金子 智和 弁護士/ 茨城県
茨城県内に複数拠点をもつ弁護士法人長瀬総合法律事務所。 地元出身の金子 智和(かねこ ともかず)弁護士は、とくにインターネット上の誹謗中傷・風評被害に強く、何度も投稿の削除や発信者の特定を成し遂げてきました。 事務所として年間数百件の解決実績を誇る交通事故や、約150社超の顧問先を抱える企業法務にも力を入れています。 愛する茨城と、そこに暮らす人々のために、どんな思いで事件に向き合っているのでしょうか。
酒元 博之弁護士のインタビュー写真
2,000件超の借金相談を受けた大手事務所の元支店長。ショッピングセンター内で開業した理由
酒元 博之 弁護士/ 大阪府
京阪電鉄・守口市駅から徒歩1分。 買い物客で賑わうショッピングセンター内に、地域住民に向けて開かれた法律事務所があります。 2022年4月に開設された守口法律事務所です。 共同代表の酒元 博之(さけもと ひろゆき)弁護士は、大手法律事務所で支店長を務め、2,000件を超える債務整理の相談を受けてきました。 交通事故や不貞の慰謝料、未払い残業代請求などにも力を入れています。 システムエンジニアから転身した理由、命と暮らしを守る原点とはーー。
宇都宮 貴士弁護士のインタビュー写真
債権者数170超の大型法人破産。数日で道筋つけた弁護士
宇都宮 貴士 弁護士/ 千葉県
生まれ育った場所に事務所を開設し、依頼者一人ひとりの声にじっくり耳を傾ける。 松戸法律事務所(千葉県松戸市)の代表弁護士・宇都宮貴士先生は、そんな町医者のような弁護士です。 一方で、大きなニュースになるような法人破産や、数億円規模の遺産分割協議など、重大・複雑な事案も数多く手がけてきました。 対応実績やコストの明確化を売りにする宇都宮先生の仕事ぶりに迫ります。
菊入 誠一弁護士のインタビュー写真
20代で所長に就任し、債務整理など様々な事件に対応。父親の親権取得に成功した実績も
菊入 誠一 弁護士/ 宮城県
20代で所長に抜擢され、借金問題や男女・離婚問題、交通事故、労働トラブルなど、さまざまな事件を担当してきた弁護士法人プロテクトスタンス仙台事務所の菊入 誠一(きくいり せいいち)弁護士。 とくに債務整理に強く、ハードルが高いといわれる個人再生の実績も豊富です。 同じく得意とする離婚・男女問題では、数少ない父親の親権取得に成功したことも。 東京、札幌、広島、そして仙台。さまざまな地域で活動してきた足跡に迫ります。
川合 佑典弁護士のインタビュー写真
大手の四大法律事務所出身、中小・新興企業の労働問題や知的財産に精通。
川合 佑典 弁護士/ 東京都
和歌山県に拠点を置き、新たに東京に進出した佐藤生空法律事務所。 その神田オフィスを任されたのが、川合 佑典(かわい ゆうすけ)弁護士です。 かつて大手の四大法律事務所に勤め、ファイナンスを中心に企業法務に携わってきました。 現在は中小やスタートアップ企業を強力にバックアップしているほか、交通事故をはじめとする個人案件にも力を注いでいます。 これまでの実績や依頼者への思いをたっぷりお聞きしました。
濵門 俊也弁護士のインタビュー写真
一家離散寸前のトラブル経験から弁護士に。勝つよりも「負けない」姿勢を大切にしたい
濵門 俊也 弁護士/ 東京都
中学時代に一家離散寸前の法律トラブルを経験し、弁護士を目指した東京新生法律事務所の濵門 俊也(はまかど としや)先生。 周囲の励ましを受けながら34歳で司法試験に合格し、15年以上の経験を糧にさまざまな案件に取り組んでいます。 依頼者が勾留中に出産した事件では、小さな命を守るという使命感を胸に、裁判所の先例を覆すべく奔走した過去も。 今は亡き奥様から「手を抜かず一生懸命なところがあなたの長所」と評されたという濵門先生に、キャリアや日々の取り組みなどを伺いました。
蓑島 弘明弁護士のインタビュー写真
どんな難題もトコトン調べ上げ、最善の結果を手繰り寄せる。「アキバ系オタク弁護士」を公言する、熱き知性派のこだわり
蓑島 弘明 弁護士/ 東京都
アキバ系オタク弁護士ーー。 自らそう公言する蓑島法律事務所の蓑島 弘明弁護士。 その呼称通り、「オタク」であり、オタク文化をこよなく愛しています。 弁護士としての確かな実績と技量。 加えて、アニメや漫画、ゲームなどに関する深い知見と「愛」にあふれています。 「いわゆるオタク周辺の事案であれば私にご依頼いただけば、より的確な対応をさせていただきます」と蓑島先生。 交通事故や借金・債務整理など、幅広いジャンルカバーする弁護士としてのキャリアを振り返りながら、オタク弁護士として秘めた想いに迫ります。
岡山 和佳奈弁護士のインタビュー写真
夫に断固拒否された離婚、協議や調停で決裂するも裁判で成立。難局を打開した「調査嘱託」
岡山 和佳奈 弁護士/ 東京都
関東を中心に10拠点、総勢30人以上の弁護士を擁するネクスパート法律事務所(2023年5月現在)。 東京オフィスに在籍する岡山 和佳奈(おかやま わかな)弁護士は、とくに離婚・男女問題と相続に力を入れています。 協議や調停が決裂し、夫に全面拒否された離婚の争い。 その初の受任事件を、裁判で離婚成立へ導いた実績などがあります。 当事者の複雑な感情が渦巻く家族の問題。 そこに真正面から向き合い、依頼者のために奔走する姿に迫ります。
関本 龍志弁護士のインタビュー写真
幅広い分野で最新の法律を把握し、依頼人の不安を取り除く。依頼人の悩み事を解決へと導く道先案内人
関本 龍志 弁護士/ 兵庫県
兵庫県西宮市にある弁護士法人芦屋西宮市民法律事務所に所属する関本 龍志(せきもと りゅうじ)弁護士。 小学生のころに見たテレビドラマの影響を受けて弁護士を目指したといいます。 幅広く事件を解決してきた関本先生の、弁護士としての実績に迫りました。
大塚 唯一弁護士のインタビュー写真
破産や再生に強い浦和の代表弁護士。悪徳商法や出会い系サイトの詐欺も、交渉で代金回収へ
大塚 唯一 弁護士/ 埼玉県
地域密着を掲げ、地元・浦和で独立した大塚法律事務所の大塚 唯一(おおつか ただかず)弁護士。 一般企業や法律事務所勤務などを経て、40歳で弁護士になろうと決心しました。 個人、企業の破産や再生案件に強く、消費者問題や刑事弁護にも力を入れています。 これまでに解決してきた多くの事件とともに、依頼者と苦楽をともにする決意と覚悟を語っていただきました。
工藤 慎一郎弁護士のインタビュー写真
最後まで問題を自分の手で解決したい。行政書士の範囲をこえたサポートをするため弁護士の道へ
工藤 慎一郎 弁護士/ 神奈川県
行政書士として15年間キャリアを積み、弁護士へ転身した工藤 慎一郎先生。 行政書士時代から男女問題を多く扱い、さまざまな悩みを抱える依頼者さまの声に耳を傾けてきました。 ご相談に寄り添う仕事にやりがいを感じつつも、法律上、行政書士として携われる範囲の限界を感じたといいます。 そして自分の手で最後まで解決したいという思いから、弁護士の道へ。 行政書士で培った経験を武器に闘う、工藤弁護士の「いま」と「これから」に迫ります。
松尾 耕太郎弁護士のインタビュー写真
離婚や相続など一般民事の実績は多数。相談者と心ひとつに最善を目指す松尾耕太郎弁護士
松尾 耕太郎 弁護士/ 大阪府
F&J法律事務所の松尾耕太郎(まつお こうたろう)弁護士。 10年を超える弁護士歴のなかでさまざまな事案を解決してきました。 しかし、どれだけ経験を重ねても二つとして同じ事案はなく、常に新鮮な気持ちで相談者と向き合っているそうです。 そんな松尾先生に、弁護士としての実績や強み、悩みを抱える人の伝えたいメッセージなどを伺いました。
山口 秀哉弁護士のインタビュー写真
高校中退から一念発起で弁護士に。挫折を知る自分だからこそできる依頼者との接し方
山口 秀哉 弁護士/ 岡山県
高校を中退して社会人となり、24歳で「弁護士になりたい」と一念発起した山口 秀哉(やまぐち ひでや)先生。 弁護士になった時点で自身の事務所を開業、現在はすずかけ法律事務所で、少年事件や離婚問題をはじめ分野を問わず多くの悩みに応えています。 人情味あふれる性格で依頼者さまに寄り添い、事件を解決へ導くだけではなくその後の生活設計までアドバイスしています。 挫折を味わってきたからこそ「依頼者さまと向き合える」という山口先生の弁護士哲学を聞きました。
花田 弘介弁護士のインタビュー写真
心は熱く、頭は冷静に。逆風にも道を見つけ導ける、正義の人でありたい。困難な案件でも諦めず結果を出す、できる人情派
花田 弘介 弁護士/ 神奈川県
横浜駅徒歩3分、広々として気持ちのよい沢渡中央公園のすぐ横のビルにある、ネクスパート法律事務所の横浜オフィスを訪ねました。迎えてくださった花田弘介弁護士は、地元横浜育ち。高校まではずっとスポーツ少年で、サッカーやバレーボールに打ち込み、空手は有段者。かと思えば漫画やアニメ・ゲームや、紳士服店でアルバイト経験など、多彩な引き出しを持つ花田弁護士に、お仕事について伺いました。
秀島 晶博弁護士のインタビュー写真
法律論の前に心で相談者と向き合う。良い弁護士とは何かを問い続ける。
秀島 晶博 弁護士/ 東京都
日比谷見附法律事務所の秀島晶博(ひでしま あきひろ)弁護士。 弁護士が多い家系に育ち、自身も法曹の道へ。 弁護士としてのキャリアを積むと共に、社会貢献活動として良き法曹を増やすため法曹養成にも尽力しています。 しかし、一見華々しい経歴の裏には、知られざる苦悩がありました。 また、そうした背景から生まれた、仕事に対する強い信念がありました。
村田 英之弁護士のインタビュー写真
医療過誤に精通、身内が医療過誤にあった経験を原動力に、依頼者と同じ目線で戦い続ける信念の弁護士
村田 英之 弁護士/ 北海道
医療過誤事件に新人時代から取り組み続けるユナイテッド・コモンズ法律事務所の村田 英之(むらた ひでゆき)弁護士。 難しいテーマであり、取り組む弁護士も少ない中で、あえて向き合い続けるのは、自身も家族が医療過誤にあったからに他なりません。 「当時法学部生でしたが、なにもできないもどかしさがあった」と唇を噛む村田先生。 当時の想いを原動力に、医療過誤に苦しむ患者側の弁護に北の大地を邁進しています。 現場で医療過誤を見続ける村田先生に、その問題点や課題、そして、その他の対応分野についてもじっくりとお話を伺いました。
大崎 詠人弁護士のインタビュー写真
借金問題に精通。年間1000件以上の相談と解決実績で磨いた、借金返済の確かな知見
大崎 詠人 弁護士/ 東京都
借金・債務整理を軸に数多くのお金のトラブルを解決に導いている弁護士法人あかりの代表弁護士・大崎 詠人(おおさき よみと)弁護士。 「特に借金問題は、知らぬ間に膨れあがってしまうトラブルの代表格。弁護士の力で状況を改善できる余地がとても大きいんです」と、大崎先生はお金の問題に注力する理由を明かします。 これまでの相談・解決実績は年間1000件以上のペースです。 相談は、拠点とする都内だけでなく、地方からも舞い込むといいます。 特殊な事例の解決実績もあるなど、豊富なノウハウを持つ大崎先生に、借金問題との向き合い方について、じっくりとお話を伺いました。
青木 洋介弁護士のインタビュー写真
「限界は決めない」。労働事件と不動産問題に強い弁護士の信念とは
青木 洋介 弁護士/ 東京都
どんな事件も、粘り強く考え抜く。そう力強く語るのは、弁護士法人エースの青木洋介弁護士です。労働事件や不動産問題を中心に、粘り強く解決策を見出してきました。 人の話を聞くのが好きで、好奇心も旺盛。常に学び続けようとする姿勢を崩さない青木弁護士に、自身の仕事ぶりや大切にしている思いを聞きました。
石見 信明弁護士のインタビュー写真
企業と戦い、労働者の権利を守ります
石見 信明 弁護士/ 埼玉県
弁護士法人翠(みどり)の石見信明(いしみ のぶあき)弁護士。 社会人にとって身近な労働問題に特に力を入れ、労働者の権利を追求しています。 そんな石見先生に、弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。