弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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山里 翔弁護士のインタビュー写真
遺言の無効確認、交通事故の損害賠償請求訴訟で逆転勝訴。情熱でこじ開けた執念の弁護
山里 翔 弁護士 東京都
不動産や建築トラブル、相続を中心に、数々の事案を解決してきた新麴町法律事務所の山里 翔(やまざと しょう)弁護士。 証拠を掘り出すために全国を駆け回り、主張を通すために図解のプレゼン資料も用意する。 そして忘れてはならないのが、どんなに劣勢でもあきらめない覚悟と執念です。 内に秘めた固い決意と、情熱の弁護に迫ります。
黒塚 尊久弁護士のインタビュー写真
キャリア10年超。個人・企業を問わず幅広い案件にオールマイティに対応。上場企業のインハウスローヤーも務めた岡山の弁護士。“人を笑顔にする”法律相談とは
黒塚 尊久 弁護士 岡山県
かつて上場企業のインハウスローヤーを務めていた、葵綜合法律事務所の黒塚 尊久(くろづか たかひさ)弁護士。 東京から岡山に移り住んで約10年、住民のさまざま困りごとを引き受けてきました。 最大の強みは、特殊な事件もカバーする守備範囲の広さ、そして依頼者を笑顔にする温かい法律相談です。 一つひとつの事件に全力を注ぎ込み、あらゆる手を尽くそうとする力強い弁護活動に迫ります。
石田 志寿弁護士のインタビュー写真
心理学の知識を活かし、心情に寄り添った対応を。依頼者の“お守り”的存在の弁護士
石田 志寿 弁護士 東京都
弁護士歴は10年を超える、石田志寿(いしだしづ)弁護士。落ち着いた風格もありながら、気取らない姿が印象的です。 現在はネクスパート法律事務所に所属し、家事事件や一般民事など、経験を活かして幅広い弁護活動に取り組んでいます。 「弁護士の手が離れた後も安心できるよう、解決の先を常に見据えています。せっかくご縁があった依頼者さまには、幸せな人生を歩んでほしいですからね」 解決だけに重きを置くのではなく、その先の人生を考える...。依頼者の真の幸せを追求する熱い想いが伝わります。 今回は、そんな石田弁護士の熱意、そして歩んできたキャリアをご紹介します。
工藤 大樹弁護士のインタビュー写真
仙台で離婚や相続、債務整理など幅広く対応。柔軟に誠実に、遺恨を残さない解決を
工藤 大樹 弁護士 宮城県
しなやかに柔軟に、幅広く。 そんな言葉がぴったりなのは、工藤大樹(くどうおおき)弁護士です。 これまでのキャリアでは個人から法人まで、さまざまな事件に向き合ってきました。 経験値が高いからこそ事案を多角的に見つめ、厳しい状況を抜け出す対応力は、工藤弁護士の強みでもあります。 現在は、東京スタートアップ法律事務所の仙台支店に所属。 「地域の皆さまが抱える問題、何でも対応したい」と穏やかに語ります。 休日は野球やサッカーなどのスポーツ観戦で息抜き。 今後は旅行も楽しみたいそうで、今一番行きたい場所は沖縄なんだとか。 地元仙台に根付いて14年目、工藤弁護士のこれまでの歩みや信念に迫ります。
川瀬 裕之弁護士のインタビュー写真
国際機関で働く目標を昇華させ、コンサルタントから転身。地方密着でありながら日本と世界を結ぶ弁護士へ
川瀬 裕之 弁護士 福島県
コンサルティング会社のシニア・コンサルタントとして企業の経営課題を改善する立場から弁護士への転身を果たした、れいわ総合法律事務所の川瀬 裕之弁護士。 「弱い立場にいる人をひとりでも多くサポートしたい」と法律を駆使して、社会の歪みの是正に奮闘しています。 国際志向が強く、海外関連案件にも積極的に対応する川瀬弁護士。 学生時代には国連勤務を目指していたという当時から一転、法曹会へ方向転換するプロセスにどんな心境の変化があったのでしょうか。
熊本 健人弁護士のインタビュー写真
資金調達、新規事業、売上アップへ。中小企業の「戦略法務」に詳しい大阪の顧問弁護士
熊本 健人 弁護士 大阪府
大手の法律事務所などで経験を積み、独立した磯野・熊本法律事務所の熊本 健人(くまもと たけひと)弁護士。 現在、活動の軸に据えているのが中小企業をはじめとする企業法務です。 特徴的なのは、紛争の処理やトラブルの予防に加え、経営視点の「戦略法務」に力を注いでいる点です。 新型コロナ、原材料高騰、人手不足。 激動の時代に法律家として何ができるのか、模索する日々に迫ります。
高木 大門弁護士のインタビュー写真
自治体法務の現場で培った調査力と説得力を武器に、シビアな交渉でも最善を尽くします
高木 大門 弁護士 東京都
高木大門(たかぎ だいもん)弁護士。 弁護士としての執務経歴に加え、地方自治体の職員として自治体法務に関わるという特殊な経歴をもち、2020年の12月から弁護士法人葛飾総合法律事務所の所属弁護士として活躍しています。 そんな高木先生に、弁護士としての実績や強み、相談者に伝えたいメッセージなどを伺いました。
鎌田 健司弁護士のインタビュー写真
弱い立場の人に手を差し伸べる。消費者問題と子どもの権利問題に注力するやさしい町弁
鎌田 健司 弁護士 宮城県
宮城県仙台市にある、あすなろ法律事務所の代表を務める鎌田 健司(かまだ けんじ)弁護士。 法学部在学中に友人の相談に乗るうちに、弁護士になろうと思い司法試験に挑戦しました。 弁護士になったあとは、消費者問題や子どもの権利問題に注力しているとのこと。 大規模な消費者事件の弁護団の一員として活動したり、いじめに苦しむ子どもに寄り添ってきたりした豊富な経験があります。 なぜ、弱い人の立場に立った弁護活動を続けるのか? これまでの解決事例と、弁護士として感じる率直な気持ちをお聞きしました。
下村 訓弘弁護士のインタビュー写真
大手銀行に14年、融資やM&Aアドバイザーを経験、MBAも取得。その後10年の浪人生活を経験した苦労人。
下村 訓弘 弁護士 福岡県
14年の銀行勤務における花形のキャリアを捨て、退職後8回目の司法試験で苦労の末に弁護士の切符を手にした日の出総合法律事務所の下村訓弘(くにひろ)弁護士。 前職ではMBAを取得し、M&Aのアドバイザーを務めるなどした「金融のプロ」でした。 数字の強さを生かした法人・個人の債務整理や事業再生に留まらず、町弁として積極的に様々な事件に取り組んでいます。 「苦難福門」の精神で、何事も前向きにとらえる姿勢に迫ります。
石塚 大介弁護士のインタビュー写真
“もめない相続” 家族の問題に強い北千住の代表弁護士。内縁関係の男性から希望額の財産分与を手にした離婚調停
石塚 大介 弁護士 東京都
大手事務所などで経験を積み、東京・北千住で独立した石塚法律事務所の石塚 大介(いしづか だいすけ)弁護士。 とくに相続と離婚・男女トラブルの解決実績が豊富にあり、内縁関係にあった男性から希望額の財産分与を手にした功績などが光ります。 やさしい笑みを浮かべ、どんな人も温かく迎え入れる。 そんな人情味あふれる弁護活動に迫るとともに、家族の問題にこだわる理由をお聞きしました。
島田 直樹弁護士のインタビュー写真
10億円近い不良債権を回収した執念。国賠訴訟で勝訴的和解も。離婚や相続にも強い民事調停委員
島田 直樹 弁護士 千葉県
20人を超える弁護士を抱え、千葉県最大級の規模と実績を誇る佐野総合法律事務所。 そこで20年超のキャリアを積み、共同代表を務めるのが島田 直樹(しまだ なおき)弁護士です。 かつてバブル崩壊後の不良債権処理に奔走するなど、金融機関をはじめ多くの中小企業を支えています。 約10年かけて10億円近い債権を回収したことや、国を相手にした訴訟で勝訴的和解を手にしたことも。 どんな事態も打開する、その並々ならぬ執念に迫ります。
南摩 雄己弁護士のインタビュー写真
正直者に損をさせない。不当解雇や退職勧奨に悩める労働者を守る、キャリアディフェンダー弁護士
南摩 雄己 弁護士 東京都
退職勧奨や不当解雇、予期せぬ配置換えなど、ビジネスマンの身にはさまざまなトラブルが起こり得ます。 そんな労働者のキャリアを守る「キャリアディフェンダー」として手腕を振るうのが、南摩雄己(なんま ゆうき)弁護士です。 企業法務やインハウスローヤーなど、長きに渡り企業側の弁護士として活躍してきた、南摩弁護士。 「企業の全てを知り尽くしているからこそ、理不尽に悩む労働者を助けることが出来るんです」と力強く語ります。 AI&ベンチャー法律事務所を独立開業した現在、悩める労働者からの相談は後を絶ちません。 今回はそんな南摩弁護士の、熱意溢れる弁護活動への想いをご紹介します。
田邊 璃子弁護士のインタビュー写真
ボロボロになった心に寄り添う。依頼者の声を拾い上げ、真に意味のある解決を目指す
田邊 璃子 弁護士 東京都
柔らかな笑顔の奥に、揺るがぬ芯の強さを秘める。 そんな人間性が魅力なのは、田邊璃子(たなべりこ)弁護士です。 東京スタートアップ法律事務所に所属し、離婚や男女問題、刑事事件まで幅広く対応。 将来的には学校法務やスポーツ法務にも携わりたいと、まっすぐな想いを語ります。 趣味は食べログ百名店巡りで、直近では友人とハンバーガーの名店巡りを楽しんだそうです。 「食べてばかりなので(笑)、最近ピラティスを始めました」とにこやかに話してくれました。 笑顔絶えない田邊弁護士ですが、過去にはいじめに苦しんだ経験も。 辛い状況で希望となったのは、ひとりの弁護士の存在でした。 田邊弁護士の原点、弁護活動にかける想いに迫ります。
中澤 拓夢弁護士のインタビュー写真
3,000万円が600万円に?有責配偶者に突きつけられた現実と相手の真意を読み解く弁護士
中澤 拓夢 弁護士 大阪府
中澤総合法律事務所の代表を務めるのは、幼少期や高校生のころの経験から将来を決めた中澤 拓夢(なかざわ たくむ)弁護士。 障がいをもつご両親と生活する中で手話を覚え、健常者とのコミュニケーションをサポートするやさしい少年として育ちました。 弁護士になった今でも、離婚に悩む依頼者の話をよく聞いたり、相手方の主張を冷静に分析したりして解決に導いています。 また、依頼者の納得感を大切にして事件処理を進めているといいます。 今回は中澤先生が解決した事件や、事件解決に向けたアプローチをお聞きしました。
木村 洋平弁護士のインタビュー写真
離婚拒否を崩した3者協議、4回目の逮捕勾留も実刑回避。男女問題や刑事弁護に強い川崎の代表弁護士
木村 洋平 弁護士 神奈川県
生まれ育った横浜市でキャリアを重ね、お隣の川崎市で独立した川崎さくら法律事務所の木村 洋平(きむら ようへい)弁護士。 不貞の慰謝料をはじめとする離婚・男女トラブルと刑事事件を二本柱に掲げ、数々の難局を乗り越えてきました。 相手に頑なに拒否された離婚を、約半年に及ぶ協議で成立させた執念の交渉。 ストーカー行為で4度目の逮捕も、実刑を回避した渾身の示談条件。 依頼者のために手を尽くし、全力を注ぎ込む日々に迫ります。
濱手 亮輔弁護士のインタビュー写真
豊富な刑事事件の弁護経験を活かし、迅速かつ丁寧に問題を解決。LINE相談は24時間受け付けています
濱手 亮輔 弁護士 兵庫県
アトム神戸法律事務所弁護士法人の濱手亮輔(はまて りょうすけ)弁護士。 刑事事件に強い弁護士事務所として知られるアトム法律事務所弁護士法人グループで実績を重ね、相談者からの信頼を得てきました。 そんな濱手先生に、弁護士としての強みや、仕事のやりがい、相談者に伝えたいメッセージなどを伺いました。
村上 充洋弁護士のインタビュー写真
憧れの「北の大地」に移住。地元の人を支える町弁でありたい
村上 充洋 弁護士 北海道
子どもの頃から、北海道に憧れを抱いていた村上充洋(むらかみ みつひろ)弁護士。 関東での弁護士経験を経て、2020年に夢の地に移住。札幌市で厚別法律事務所を開設しました。 そんな村上弁護士に、弁護士としての実績や、悩みをもつ人に伝えたいメッセージを伺いました。
髙橋 亜衣弁護士のインタビュー写真
身近な仕事のトラブルを解決し、人々の人生を豊かに。企業の軍師として活躍する企業法務・労働問題に強い弁護士
髙橋 亜衣 弁護士 千葉県
千葉県に拠点を置く「渚法律事務所」に所属する髙橋 亜衣(たかはし あい)弁護士。 中小企業法務や労働問題に注力し、いわゆる“仕事のトラブル”に精通しています。 朗らかで柔らかい印象とは裏腹に、どんな状況や相手にも屈しない頼もしさがあります。 新規事業の立ち上げから企業内のトラブルまで幅広く対応する姿は、まさに企業の軍師。 今回はそんな髙橋弁護士の、企業法務や労働問題にかける熱い想いに迫ります。
俣野 龍平弁護士のインタビュー写真
依頼者の不安に寄り添い、冷静な交渉で解決を目指す
俣野 龍平 弁護士 大阪府
企業法務の弁護士としての経験を経て、現在は一般民事・刑事事件を幅広く取り扱う清光法律事務所の俣野龍平弁護士。 不貞慰謝料請求や示談交渉では、感情的な対立が深くなるケースも少なくありません。そうした場面でも、依頼者の思いを丁寧に受け止めながら、法的な見通しを踏まえて冷静に解決を目指しています。 穏やかな語り口が印象的な俣野弁護士ですが、身長193cmの元バスケットボール経験者という一面も。現在も弁護士会のバスケットボール部で活動しておりますが、「昔のようには動けません(笑)」と笑います。 これまでのキャリアや、案件に向き合う際に大切にしていることについて、お話を伺いました。
粟野 瑞穂弁護士のインタビュー写真
納得いくまで証拠を追求。検察事務官時代に培った調査力で、不動産や家族の問題に切り込む
粟野 瑞穂 弁護士 東京都
検察事務官として働く中で、犯罪の背景にある貧困や孤立を目の当たりにした粟野瑞穂(あわのみずほ)弁護士。 処罰だけでは根本的な解決にならないと、弁護士の道を歩み始めました。 法テラスの勤務弁護士を経て、現在は原後綜合法律事務所に所属。 不動産や建築紛争、離婚や相続など、わだかまりを残さない解決を目指しています。 趣味は油絵で、海などの風景画を描くのが好きなんだとか。 納得いくまで筆を重ねる粘り強さは、証拠を徹底的に探し、突破口を探る弁護スタイルそのものです。 依頼者が再び、前を向いて歩き出せるように。 ひとりひとりに真摯に向き合う粟野弁護士の、キャリアやスタンスをご紹介します。
後藤 敦夫弁護士のインタビュー写真
新人時から拠点にする西播磨地区の頼れる町弁。難題も確実に突破する、勝つから逆算した緻密で大胆な交渉術
後藤 敦夫 弁護士 兵庫県
弁護士になった当初から兵庫県西播磨地区に事務所を構え、弁護活動を続ける後藤 敦夫法律事務所の後藤 敦夫(ごとう あつお)弁護士。 いわゆる「町弁」として、壁をつくらず親しみやすさにあふれる一方で、代理人としては頼もしさを全開に、勝つためにムダなく手を打っていく仕事人です。 「求められているのは、依頼者にとって、最善の解決を実現すること」 と弁護士としての揺るぎない信念に基づいて、難題にも力強く向き合う後藤先生。 「弁護士ドラマが好きだった」という少年時代を遡りつつ、弁護士としての現在の想いについてじっくりとお話をうかがいました。
岸本 幸大弁護士のインタビュー写真
「0.1%」の真実を追求する。無罪判決勝ち取った刑事に強い弁護士、苦い過去と家族への思い
岸本 幸大 弁護士 大阪府
理系から転身し、若くして独立したロン法律事務所の岸本幸大(ゆきひろ)弁護士。 とくに刑事事件に強く、二審での形成逆転劇や、「0.1%」と言われる無罪判決を獲得した実績もあります。 奥様と家族経営のアットホームな事務所にはキッズスペースも。 事務所名の「ロン」に込めた3つの意味、過去の苦い記憶、そして依頼者への熱い思いをお聞きしました。
泉 智之弁護士のインタビュー写真
交通事故や遺産相続に注力。いつも地元徳島のことを想って話を最後まで聞く優しい街の弁護士
泉 智之 弁護士 徳島県
「なかなか話を聞いてもらえなかった、と私のところに来る方もいらっしゃいます」 包容力のある優しい口調でそう話すのは、徳島県鳴門市にある泉法律事務所の代表を務める泉 智之(いずみ さとし)弁護士です。 これまで、地域密着で交通事故や相続を解決してきました。 交通事故においては無過失主張の相手の過失を一部認めさせたり、相続では相続額を数十倍にした実績もあります。 泉先生とは、どのような人なのでしょうか? これまでの経歴や解決事例から、泉先生の人柄を紐解いていきます。
木下 徹弁護士のインタビュー写真
柔軟な思考と実証により事実を見い出し、交通事故、子どもの連れ去りを含む家事事件、消費者問題などに取り組む
木下 徹 弁護士 山梨県
交通事故、離婚や相続などの家族の問題、消費者問題などで、理不尽に苦しむ人々に真正面から向き合い続けてきたのは、木下徹(きのした とおる)弁護士です。 現在は弁護士法人ATB山梨事務所に所属し、引き続き悩める人々と一緒に奮闘しています。 弁護士キャリアはおよそ15年。 豊富な経験に加え、事実に迫る科学的調査力と妥協しない姿勢で、数々の問題を解決へと導くべく努力しています。 一方家庭では、育児家事を担う父親としての顔もあります。 家族の問題に誠実に向き合う姿は、木下弁護士の魅力です。 今回は木下弁護士のキャリアや弁護活動で掲げている方針などを、ご紹介しましょう。
武田 憲人弁護士のインタビュー写真
感情揺れる慰謝料請求、悔しさ溢れる残業代請求など。どんな悩みも受け止めて、明るい未来を目指す
武田 憲人 弁護士 北海道
地元札幌で、札幌ひかり法律事務所を開業した武田憲人(たけだけんと)弁護士。 現在は慰謝料請求などの男女トラブルや離婚問題、労働問題などに注力しています。 どんなに忙しい時でも、依頼者との対話の時間を大切にしているという武田弁護士。 初めての法律トラブルに見舞われた依頼者の不安を安心に変えたいと、徹底的に寄り添う姿勢が印象的です。 今回はそんな武田弁護士の、現在に至るまでの歩みや注力している事件、今後の展望などをご紹介します。
青山 侑源弁護士のインタビュー写真
無駄な争いは避け、戦うべき時は徹底的に。戦略的な見極めと丁寧な対話で、依頼者の「本当の望み」を実現する弁護士
青山 侑源 弁護士 東京都
「事件解決の形は、依頼者さまお一人おひとり異なります。表面的な勝ち負けにとらわれず、ご本人が心から納得できる最善のゴールへ導くことこそが、私の役割だと思っています」 弁護士としての信念をそう語るのは、森下総合法律事務所の青山 侑源(あおやま ゆうげん)弁護士です。 法律事務所や大手上場金融グループのインハウスローヤー(企業内弁護士)として多種多様な案件に向き合ってきた青山先生。現在はその緻密な交渉力や多角的な視点を活かし、離婚・男女問題や遺産相続、交通事故、不動産トラブルなどを幅広く手がけています。 休日には愛犬と一緒にドッグランへ出かけリフレッシュするという親しみやすい一面も。 時に徹底的に戦い、時に波風を立てず穏便にまとめる――。依頼者の「真のニーズ」に寄り添い続ける青山先生に、これまでの解決事例や弁護士としてのスタンスを伺いました。
小泉 純弁護士のインタビュー写真
知れば知るほど身近に感じた法律。その面白さと人を助ける力に惹かれて、北海道の方々の「離婚」「相続」トラブルに奮闘する弁護士
小泉 純 弁護士 北海道
依頼者に共感しながらも、第三者の目線を忘れない。 弁護士法人リブラ共同法律事務所 新札幌駅前オフィスに所属する小泉 純(こいずみ じゅん)弁護士は、このことをいつも考えているとのこと。 共感するためには、依頼者から話を聞くことが必要です。 しかし、話を聞くためには依頼者と信頼関係を築くことが必要です。 小泉先生は弁護士である前にひとりの人として、依頼者に共感します。 そして、弁護士として冷静に法的な判断をします。 穏やかさと冷静さが共存する、小泉先生の弁護スタンスに迫りました。
林田 敬吾弁護士のインタビュー写真
元検事だからこそできる弁護を。刑事事件や企業法務など、正確な筋道で依頼者の真の利益を獲得
林田 敬吾 弁護士 東京都
元検事の弁護士。 これだけ聞くと、「なんだか近寄りがたい」「話すだけで緊張しそう」と思う方もいるのではないでしょうか。 林田敬吾(はやしだけいご)弁護士は、そんなイメージを180度覆すフランクさが魅力のヤメ検弁護士です。 検事経験と四大法律事務所での勤務を経て、現在は湊第一法律事務所に所属。 検事時代に培った鋭い洞察力と知見の深さで、刑事事件を始め、紛争が絡む企業法務などにも尽力しています。 時には熱く、時には冷静に。 真の利益を追求して戦う姿は、多くの依頼者に絶大なる頼もしさと安心感を与えていることでしょう。 今回はそんな林田弁護士の強みや得意分野、弁護活動にかける熱い想いに迫ります。
今村 隆信弁護士のインタビュー写真
タコグラフでも認められない残業代。最高裁判例が追い風となって残業代2,800万円獲得
今村 隆信 弁護士 群馬県
ネクスパート法律事務所東京オフィスに所属する今村 隆信(いまむら たかのぶ)弁護士。 小学生のときに参加したボランティア活動がきっかけとなり、弁護士の道を選びました。 労働事件では残業代未払いに困る同じ職場で働く依頼者7人の力になり、全員分の残業代を会社から回収しました。 また、離婚事件では、有責配偶者にあたる依頼者の力になり、調停でも離婚を拒否していた相手方の気持ちをかえさせ、無事離婚が成立したこともあります。 さらに、交通事故事件では、異議申立てにより後遺障害12級が認定されたこともあります。 今村先生は、これまで依頼者とどのように向き合ってきたのでしょうか。
峯岸 舞弁護士のインタビュー写真
会社も“人”、顧問契約は法律相談の“サブスク”。人事労務に強い弁護士の信念はどのように生まれたのか
峯岸 舞 弁護士 東京都
キャリアを通じ、人事労務に力を注いできた増井総合法律事務所の峯岸 舞(みねぎし まい)弁護士。 使用者側の労働問題を専門的に扱う事務所で経験を積み、現在も大手から中小、ベンチャーまで幅広い企業を熱心にサポートしています。 賃金、解雇、ハラスメントを中心に、争いになれば守勢に回るケースの多い企業や経営者。 それでも使用者側の弁護に執念を燃やす理由は、一体どこにあるのでしょうか。