弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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堂薗 広弁護士のインタビュー写真
中学時代にチャップリンを観て受けた衝撃。その後弁護士になり障がい者や高齢者を救う
堂薗 広 弁護士 鹿児島県
「私のモットーは社会正義を守り、基本的人権を擁護することです」 堂薗法律事務所の代表を務める堂薗 広(どうぞの ひろし)弁護士は力強く語ります。 堂薗先生は中学時代にチャップリンの映画に影響を受けて弁護士を志しました。 現在も生活困窮者をはじめとする、社会生活が困難な人の弁護を引き受けています。 法テラスとも連携しており、条件を満たせば3回までは無料で相談を受けられます。 生活保護費の引き下げ訴訟にも対応している堂薗先生は、ほかにどのような事件を解決してきたのでしょうか。
川原 蓮弁護士のインタビュー写真
「身近な人の権利を守りたい」という一心で邁進。離婚問題に特化し、全ての経験・労力を注ぎ込みきめ細かなサービスを提供
川原 蓮 弁護士 東京都
相談者は女性が約8割、離婚問題に特化した銀座ロータス法律事務所で代表を務めるのが川原 蓮(かわはら れん)先生です。 弁護士になってから、特に離婚男女問題に関する交渉を多く経験されたそうです。 婚姻費用の金額が争点になった事案では、妻側の弁護人として、粘り強さで解決へ導いた経験も。 特定分野で強みを持つ事務所として「一番頼られる存在になりたい」と熱く語る川原先生に、過去のキャリア、信念などをうかがいました。
杉本 圭弁護士のインタビュー写真
丁寧にわかりやすく説明し、依頼者に寄り添って仕事をする
杉本 圭 弁護士 大阪府
生まれ育った大阪の地で、地域に根ざして活躍されている杉本圭先生。現在は東京に本拠地を構える、勝浦総合法律事務所の大阪事務所に所属していらっしゃいます。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
高下 謹壱弁護士のインタビュー写真
顧問企業は100社以上。一方で遺産相続にも注力するオールラウンダーとして歩んだ40年
高下 謹壱 弁護士 東京都
「短気は損気です。感情的になって得することは何もありません。依頼者さまが冷静になれるよう、私はいつでも冷静でいます」 高下謹壱法律事務所の代表を務める高下 謹壱(たかした きんいち)弁護士。 この言葉は40年ものキャリアを重ねたからこそ、語れるものなのでしょう。 使用者側の労働問題からキャリアをスタートし、現在では100社以上の顧問企業を抱えています。 一方で、個人の事件にも力を入れており、特に相続を注力分野としているとのことです。 高下先生は、どのようにして数多くの依頼者を助けてきたのでしょうか。
葉方 心平弁護士のインタビュー写真
養育費の減額調停、劣勢を跳ね返した執念の立証。家事事件にこだわる原点と依頼者への思い
葉方 心平 弁護士 大阪府
大阪で、家事事件に注力している葉方法律事務所の葉方 心平(はかた しんぺい)弁護士。 劣勢を跳ね返した養育費の減額調停、「完全勝訴」を手にした建物明け渡し訴訟、ネットの誹謗中傷をめぐって約400万円を獲得した損害賠償請求訴訟。 徹底したリサーチや粘り強い立証で、固い扉を何度もこじ開けてきました。 家事事件にこだわる理由、自身の名前にも通じる「心の平穏」をもたらす弁護とはーー。
水本 佑冬弁護士のインタビュー写真
証拠がないパワハラや残業代、諦めないで!表現力と粘り強さで身近なトラブル全般に対応
水本 佑冬 弁護士 東京都
どんなに難しい事件にも粘り強く向き合い、突破口を見つける。 そんな熱い姿勢が印象的なのは、東京新宿法律事務所所属の水本佑冬(みずもと・ゆうと)弁護士です。 相続や離婚、労働問題に交通事故など。 幅広い分野を手がける中で水本弁護士が大切にしているのは、「依頼者の想いを言葉にすること」です。 証拠が不十分な状況でも丁寧に話を聞き、心情をくみ取った主張で依頼者を支えてきました。 頼もしさ溢れる水本弁護士ですが、実はスイーツ好きな一面も。 特に気に入っているのはベリー系のタルトで、話題のお店はついチェックしてしまうと笑顔で教えてくれました。 今回は水本弁護士の、強みや解決事例などをご紹介します。
川口 洸太朗弁護士のインタビュー写真
YouTubeの再生回数は65万回超、不倫や離婚に強い代表弁護士。慰謝料請求を大幅減額、養育費も回収へ
川口 洸太朗 弁護士 東京都
YouTubeチャンネルでの情報発信をはじめ、独自のリーガルサービスを提供している あざぶ法律事務所の川口 洸太朗(かわぐち こうたろう)弁護士。 とくに不倫や離婚、養育費不払いの解決に力を注ぎ、不倫の慰謝料では請求された側の立場で全額免除や大幅減額を何度も実現させてきました。 不動産案件にも詳しく、企業法務もカバーしています。 常識にとらわれず、令和の新しい弁護士像を追求する原点と覚悟、依頼者への思いなどをお聞きしました。
三宅 遼太郎弁護士のインタビュー写真
他士業とのネットワークで問題をワンストップ解決。離婚や相続問題など依頼者に絶対的な安心を与える弁護士
三宅 遼太郎 弁護士 岡山県
企業を法律で支える企業内弁護士、更には離婚や相続問題を多く扱う法律事務所での勤務経験もある、三宅遼太郎(みやけりょうたろう)弁護士。 現在は地元岡山に三宅法律事務所を開業し、法人個人問わず多様なトラブルの弁護活動に取り組んでいます。 「ひとつひとつの事件にとにかく誠実に対応して、依頼者さまに安心をお届けしたいですね。」と語る、三宅弁護士。 柔和な人柄も相まって、多くの依頼者の心の拠り所になっていることでしょう。 今回はそんな三宅弁護士の、現在に至るまでのキャリアや弁護活動にかける想いなどをご紹介します。
小澤 友美弁護士のインタビュー写真
シングルマザーのSEから弁護士に転身。刑事弁護や債務整理など、依頼者の未来を守る絶対的な味方でありたい
小澤 友美 弁護士 千葉県
上から目線の弁護士にはなりたくない。 確固たる想いを胸に弁護活動に取り組んでいるのは、小澤友美(おざわともみ)弁護士です。 現在は千葉中央法律事務所に所属し、刑事弁護や労働問題、債務整理などに幅広く対応。 罪を犯した者、ハラスメントで心を痛めている者に優しく寄り添う姿勢は、まるで母親のような安心感があります。 そんな穏やかな姿とは裏腹に、これまでの人生は波乱の連続だったそう。 さまざまなハードルを乗り越え、なんと40代から司法試験を目指し、弁護士のキャリアをスタートさせました。 「人生は、何歳からでもやり直せる!」 小澤弁護士の異色のキャリアや、弁護姿勢を追いました。
若井 亮弁護士のインタビュー写真
誰もやらないなら、私がやる。社会の暗部に切り込む弁護士
若井 亮 弁護士 東京都
がっしりとした体つきと、あご周りに生やしたヒゲ。柔和な語り口と、やさしい眼差し。それはまるで、先生の弁護活動を物語っているように見えます。若井綜合法律事務所の代表弁護士、若井亮先生。相手方には鋭く切れ込み、依頼者の悩みには包み込むように寄り添う。硬軟織り交ぜながら、男女問題や不当要求をはじめとする数々のトラブルを解決しています。「声すら上げられない人たちの力になることが、私の役割です」。そう話す若井先生の仕事ぶりに迫ります。
山本 真生弁護士のインタビュー写真
公認会計士から弁護士への大きな転身。クライアントワークの経験を活かして信頼を得る
山本 真生 弁護士 奈良県
「信頼関係が事件解決の行方を左右すると言っても過言ではありません。そのため、お話をよくお聞きすることと伝わるように話すことが大切です」 落ち着きと朗らかさ。 東京スタートアップ法律事務所 大阪支店に所属する山本 真生(やまもと ひろお)弁護士は、これらを体現したような印象の持ち主です。 氷河期世代で就職に苦労し、公認会計士を経て弁護士に。 これまでの知見を活かすだけでなく、過去の辛い経験があるからこそ多くの依頼者に寄り添うことができます。 お話を伺うなかで、山本先生がもつ弁護士としての考え方が見えてきました。
溝口 懸弁護士のインタビュー写真
ご縁を大切に。遺産の使い込みや親族間の紛争、不動産トラブルなど、依頼者と対話を重ね、とことん向き合う頼れる街の法律家
溝口 懸 弁護士 東京都
「何よりも、依頼者さまとのコミュニケーションを重視しています。腹を割って、何でも話しましょう。」 にっこりと笑いながら語るのは、溝口懸(みぞぐちけん)弁護士です。 現在はサンモール大塚商店街の中に、溝口けん法律事務所を構え、相続や離婚といった身近な法律トラブル、交通事故や不動産問題などにも積極的に取り組んでいます。 依頼者とのご縁、地域とのご縁を大切にしているという、溝口弁護士。 そんな温かい人柄が評価され、元依頼者や関係先から案件を紹介されることも多いそうです。 今回は溝口弁護士の、これまでの歩みや信念などを、ご紹介しましょう。
吉谷 健一弁護士のインタビュー写真
相次ぐ消費者被害、狙われる高齢者や若者。姫路で消費者問題に向き合い続ける弁護士の思い
吉谷 健一 弁護士 兵庫県
姫路市内でキャリアを築いてきた姫路あゆむ法律事務所の代表・吉谷 健一(よしたに けんいち)弁護士。 長年にわたって家事事件や債務整理などの事件に取り組む傍ら、消費者被害に遭った人たちの救済や被害予防のための啓発活動にも携わってきました。 弁護士を志した原点や、依頼者への思いなどをお聞きしました。
嶋田 隼也弁護士のインタビュー写真
依頼者の話に耳を傾け、マニュアル化しない。依頼者の個々の事情を把握し、的確な方針を定める弁護スタイルへのこだわり
嶋田 隼也 弁護士 京都府
嶋田隼也(しまだ じゅんや)弁護士の信条は、「じっくりと話を聞く」「対応をマニュアル化しない」。 事案の種類や内容によって、類型化も可能な中で、あえて負担の大きいスタイルを貫いています。 その真意を「型に押し込んでしまうと、後になって無理が生じ、手遅れになる可能性もあります。そもそも、マニュアルありきでは依頼者の方の悩みの本質に遠のいてしまいます」と嶋田先生。 「暗黒時代だった」という司法浪人時代を振り返りながら、経験を重ねることで磨き上げられた依頼者ファーストの弁護スタイルの原点に迫ります。
大谷 優樹弁護士のインタビュー写真
農地山林の国庫帰属、親権者変更や離縁など。一筋縄にはいかない身近なトラブルにも対応
大谷 優樹 弁護士 神奈川県
依頼者の利益のためなら、徹底的に戦う姿勢を辞さない。 そんな熱意を抱いているのは、大谷優樹(おおたにゆうき)弁護士です。 地元からほど近い厚木に相州法律事務所を構え、身近なトラブルに幅広く対応。 親権者変更や離縁、不動産の国庫帰属といった問題も、解決に導いてきました。 趣味はスポーツ観戦で、高校時代までは野球部に所属。 現在は奥様の影響で、バスケットボール観戦にもハマっているそうです。 「いつか子どもが大きくなったら、一緒にプレーしたいですね」と、夢を笑顔で語ってくれました。 今回は大谷弁護士の、弁護活動にかける想い、イレギュラー事案の対応実績などをご紹介します。
佐藤 聖也弁護士のインタビュー写真
国際的な家事事件・相続事件、外国人や外資系企業を当事者とする労働案件を多く取り扱う弁護士
佐藤 聖也 弁護士 東京都
国際性を有する家事事件を数多く取り扱う世田谷国際法律事務所の佐藤 聖也(さとう せいや)弁護士。 外国人が当事者に含まれる離婚事件や子どもの監護に関する事件、更には国際的な相続事件等を数多く扱い、外国人や外資系企業を一方当事者とする労働案件にも精通しています。 一筋縄ではいかない国際事件や子どもの問題をどのように紐解き、当事者が納得できる解決へと導いているのでしょうか。
野中 信孝弁護士のインタビュー写真
高品質なリーガルサービスを全国の誰もが受けられるように。法人化・拠点拡大に預けた願い
野中 信孝 弁護士 東京都
「神は細部に宿る」 そう語るのは、AZ MORE(アズモア)国際法律事務所の代表・野中 信孝(のなか のぶたか)弁護士。 豊富な国際企業法務の経験を積み重ねた野中先生のモットーは、業務のクオリティを保つこと。 クライアントの満足を満たすために、法律サービスの品質はもちろん、さまざまな解決策を模索する姿勢を大事にしています。 クオリティを追求した先には、どのようなリーガルサービスの未来を描いているのでしょうか。 今回は野中弁護士のキャリアをたどり、AZ MORE国際法律事務所にかける想いを伺いました。
正木 湧士弁護士のインタビュー写真
企業法務で磨き抜いた交渉力。「最良のパートナー」として依頼者とともに前進するスタンスで厚い信頼を獲得し続ける弁護士の矜持
正木 湧士 弁護士 東京都
修習時代の同期、秋元勇研弁護士に声をかけ、立ち上げた「正木・秋元法律事務所」で共同代表を務める正木 湧士弁護士。 弁理士の資格も併せ持ち、スタートアップ企業で社外取締役も務めるなど、企業法務に精通する一方で、母校の早稲田大学大学院法務研究科ではアカデミック・アドバイザーに就任するなど、幅広い活動で法曹人として躍動しています。 「お客様の背中を押すでもなく、道案内をするのでもなく、最良のパートナーでありたい」と依頼者と二人三脚で解決を手繰り寄せる正木先生。 依頼者に寄り添いつつも、常に広い視点で物事を俯瞰し冷静に事案に向き合う、距離感が絶妙な弁護スタンスの内側を覗かせてもらいました。
鈴木 崇裕弁護士のインタビュー写真
スピード感と納得感にこだわりたい。そのために徹底的な準備と努力を積み重ねます。
鈴木 崇裕 弁護士 東京都
真剣な面持ちで語ったのは、弁護士・鈴木 崇裕先生。 不動産や相続等の依頼を受けることが多い鈴木先生がこだわるのは、紛争解決までのスピード感と、結果に対する依頼者の納得感とのこと。 裁判には時間がかかるイメージもありますが、鈴木先生が日頃からどのように仕事に取り組まれているのか、弁護士という仕事をどのようにお考えなのか、お話をお聞きしました。
井上 剛弁護士のインタビュー写真
交通事故の損害賠償で1億円超、相続人が60人の遺産分割を決着。対話が照らした解決への道
井上 剛 弁護士 愛知県
20年を超えるキャリアを、依頼者の救済と再起に注いできた井上剛法律事務所の代表・井上 剛(いのうえ ごう)弁護士。 年間100件ほどを扱う交通事故では、高次脳機能障害などを伴う難解な事案を何度も解決してきました。 相続人が60人にも上った遺産分割も、持ち前の調整力を活かして円満に決着。 依頼者との対話にこだわり、どんな状況でも解決の出口を見つけ出しています。
町屋 和憲弁護士のインタビュー写真
交通事故の賠償金、保険会社との交渉で約1,000万円増額。大手事務所の元所長が仙台で独立
町屋 和憲 弁護士 宮城県
大手法律事務所の所長を経て、2023年5月に独立した法律事務所せんだいの町屋 和憲(まちや かずのり)弁護士。 30歳のときに仙台に移り住んで以来、事務所名にするほど地域愛に溢れた弁護士です。 現在最も力を入れている交通事故では、保険会社から提示された賠償額を交渉で約1,000万円増額。 離婚・男女問題で不貞や婚約破棄の慰謝料を大幅に減らした実績も光ります。 持ち前の巧みな交渉術、執念の弁護活動に迫ります。
里村 格弁護士のインタビュー写真
法律のプロとして妥協なく成果を追求。不動産、相続、労働問題など、手間も労も惜しまず事案の解決に全力を尽くす
里村 格 弁護士 大阪府
企業法務を軸に、一般民事にも幅広く対応する、里村総合法律事務所の里村 格(さとむら いたる)弁護士。 柔和で親しみやすい人柄の一方で、事案の解決となれば、妥協なく全方位から調べ尽くすプロフェッショナリズムの塊です。 「プロとして法律知識があることは最低限。それ以外にも自分の持てる力を生かして事案の解決に当たりたいと考えています」と、弁護士としてのこだわりを明かす里村先生。 負からスタートする依頼者の状況を、プラスに転換することを使命に、手間を惜しまずあらゆる可能性を追求する姿勢は、職人のようでもあります。 これまでの経歴を辿りながら、人間性と専門性を兼ね備える、頼りがいに溢れる里村先生の弁護哲学の原点に迫ります。
樫谷 典男弁護士のインタビュー写真
離婚問題の弁護実績は多数。相談者と誠実に向き合い、利益を最大限守ります
樫谷 典男 弁護士 東京都
日比谷見附法律事務所の樫谷典男(かしたに のりお)弁護士。 弁護士としての豊富な対応実績だけでなく、東京弁護士会で委員会委員を務めたり、書籍を出版したりと、多方面で活躍しています。 そんな樫谷先生に、弁護士としての実績や強み、相談者に伝えたいメッセージなどを伺いました。
竹中 翔弁護士のインタビュー写真
家族や友人のように、迷える人の人生を支える。キャリア10年超、個人・法人問わず人生のリスタートを後押しする弁護士
竹中 翔 弁護士 東京都
10年以上にわたって数々の悩みに耳を傾け、難題に挑んできたEarth&法律事務所の竹中 翔(たけなか しょう)弁護士。 中小企業法務では幅広い業種をカバーし、予防法務やトラブル対応に奔走しています。 離婚や相続をはじめとする個人案件も積極的に扱い、悩める人の再出発を後押ししてきました。 一人ひとりの依頼者にひたすら寄り添い、どんな事件にも全力でぶち当たる。 その情熱と執念の弁護活動に迫ります。
北野 岳志弁護士のインタビュー写真
大手損保会社に勤務、交通事故に強い三重の代表弁護士。賠償金交渉などに強く、刑事事件や債務整理も
北野 岳志 弁護士 三重県
かつて損害保険会社で働き、大手事務所勤務を経て独立したプロップ松阪法律事務所の北野 岳志(きたの たけし)弁護士。 三重での活動歴は10年を超え、現在も交通事故と刑事事件、債務整理を中心に多くの住民を支えています。 交通事故では賠償金の交渉や後遺障害などに強く、刑事弁護でも不起訴の実績が多数あり、ギャンブルをはじめ借金を帳消しにする破産も何度も実現させてきました。 どんな思いで日々、依頼者と向き合っているのでしょうか。
西田 寛弁護士のインタビュー写真
壁に直面する人を救うため、40代で弁護士へ転身。10年以上の会社員経験を活かし、依頼者の身近な悩みと向き合う
西田 寛 弁護士 愛知県
あけぼの法律事務所の西田 寛(にしだ ひろし)弁護士。 10年以上会社員として一般企業に勤めた後、使命感を胸に一念発起し、43歳で弁護士に転身した異色の経歴の持ち主です。 法曹職としては遅咲きでありながら、それまでのキャリアを強みとして、依頼者一人ひとりに寄り添った対応をしています。 そんな西田先生に、弁護士としての実績や、弁護士になったきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。
内山 悠太郎弁護士のインタビュー写真
リスクとリターンのバランスを大切に。経営者をバックアップして事業の成長を法的にサポート
内山 悠太郎 弁護士 宮崎県
「依頼者さまにとって最もメリットのある解決は何か?ご依頼の背景や理由から考えるようにしています。」 そう話すのはAXIS法律事務所の代表を務める内山 悠太郎(うちやま ゆうたろう)先生です。 内山先生はキャリアのなかで上場企業からベンチャー企業まで幅広い企業法務を経験し、その後刑事事件、不貞慰謝料請求などさまざまな事件を経験したのちに独立しました。 現在は宮崎市に事務所をおき法律に困る地元の依頼者を救うほか、企業法務についてはベンチャー企業を中心に全国から依頼を受けています。 どのようなスタンスで依頼者と向き合っているのか。 内山先生の想いを伺いました。
青木 洋介弁護士のインタビュー写真
「限界は決めない」。労働事件と不動産問題に強い弁護士の信念とは
青木 洋介 弁護士 神奈川県
どんな事件も、粘り強く考え抜く。そう力強く語るのは、弁護士法人エースの青木洋介弁護士です。労働事件や不動産問題を中心に、粘り強く解決策を見出してきました。 人の話を聞くのが好きで、好奇心も旺盛。常に学び続けようとする姿勢を崩さない青木弁護士に、自身の仕事ぶりや大切にしている思いを聞きました。
沖元 みのり弁護士のインタビュー写真
男女・離婚問題や交通事故に尽力。ネット広告代理店の経験を活かし、企業法務にも精通
沖元 みのり 弁護士 東京都
インターネットの大手広告代理店の法務部に所属していた経歴を持つ弁護士法人プロテクトスタンスの沖元(おきもと)みのり弁護士。 景品表示法や薬機法が関わる広告法務などに詳しく、多くの企業から厚い信頼を寄せられています。 また、浮気・不倫の慰謝料請求や男女・離婚問題なども数多く扱い、交通事故では交渉で賠償金を保険会社の提示金額から倍近くに増額した実績も。 交渉や調整を通じ、依頼者の利益を守る姿勢に迫りました。
南村 早紀弁護士のインタビュー写真
元銀行員の熱血弁護士。不倫慰謝料請求や刑事事件、少年事件など、依頼者の未来にベストな解決を
南村 早紀 弁護士 北海道
不倫の慰謝料請求や刑事事件など、依頼者の平穏な生活を守るために力を尽くす、南村早紀(みなみむらさき)弁護士。 生まれ育った鹿児島を飛び出し、現在は札幌に、みなみむら法律事務所を構えています。 なぜ故郷から遠く離れた札幌で独立を果たしたのか、それは北海道が日本屈指の馬産地だからです。 実は南村弁護士、馬が大好きなんだそう。 自身のYouTubeチャンネル「みなみの競馬channel」は、登録者数8000人を誇ります。 今回はそんな南村弁護士の意外な経歴、溢れる熱意をご紹介しましょう。