「離婚」「相続」トラブルに日々奮闘。依頼者を労りつつ相手方の不審点を追及し離婚において1,500万円獲得
髙橋 亜林
弁護士
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北海道
友人の悩みに共感しながら話を聞くこと、ディベートで議論を戦わせることに心が熱くなった。
中学生のころの自分を振り返りそう語るのは、弁護士法人リブラ共同法律事務所 札幌駅前本部に所属する髙橋 亜林(たかはし ありん)弁護士。
一見、相反するように思えるこの二つの要素ですが、実は共通する側面があるといいます。
そして、それは弁護士になった今も生かされています。
離婚や相続について依頼が多いという髙橋先生。
このような特性を、どのように生かして依頼者の悩みを解決しているのでしょうか?