弁護士インタビューのメインビジュアル
弁護士インタビューのメインビジュアル

弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

759件中 541-570件を表示
山野 正樹弁護士のインタビュー写真
リピーター多数!身近なトラブルの豊富な実績、柔軟な費用体系で弱い立場に寄り添いたい
山野 正樹 弁護士 大阪府
弱い立場に寄り添う、正義の味方でありたい。 熱い信念を掲げているのは、山野正樹(やまの まさき)弁護士です。 理系の大学院を修了後、商社で会社員として働いたという異色の経歴の持ち主。 その経験は、弁護士としての柔軟な問題解決力にもつながっています。 そして、依頼者の事情に寄り添った費用体系も特徴です。 個人案件はなるべくリーズナブルな費用で、場合によっては完全報酬型で対応することもあるんだとか。 経済的な理由で泣き寝入りしてほしくないという、山野弁護士の温かな人柄が現れています。 今回は山野弁護士の弁護活動にかける想いを、ご紹介しましょう。
黄 英世弁護士のインタビュー写真
不倫の慰謝料請求や減額交渉に豊富な実績。依頼者の真の納得を追求する弁護士
黄 英世 弁護士 広島県
浮気・不倫の慰謝料請求や減額交渉に豊富な実績を持つ黄 英世(ふぁん よんせ)弁護士。 都内の法律事務所に勤務した後、故郷である広島に戻り、現在は弁護士法人プロテクトスタンス 広島事務所に所属しています。 困っている人を助けたいという想いから弁護士を目指し、「ご依頼者さまに寄り添う心と専門家としての冷静な視点から、新たな人生を後押ししたい」と語る黄弁護士。 豊富な経験だけでなく、温かみがある人柄も魅力的な黄弁護士に、これまでの歩みや弁護士としての活動にかける想いなどを聞きました。
白井 城治弁護士のインタビュー写真
大手メーカーで経理を20年、1円の誤差も見逃さない。数字と訴訟に強い弁護士の目
白井 城治 弁護士 東京都
全国に9つの拠点を持つネクスパート法律事務所。 立川オフィスの白井城治所長は、大手メーカーに20年勤めた社会経験豊富な弁護士です。 前職では一貫して経理や経営企画畑を歩み、数字に強いのが持ち味。 交渉や裁判も得意としており、交通事故での賠償金の大幅増額、不貞慰謝料の減額など目を引く結果を何度も手にしています。 「相談に3時間かけることもある」と、依頼者にとことん寄り添う姿勢に迫ります。
河野 雄太弁護士のインタビュー写真
「借金を返済できない」、絶望を救った金融機関との交渉。相続にも強い横浜の代表弁護士
河野 雄太 弁護士 神奈川県
15年間、一貫して横浜を拠点に活動してきた河野法律事務所の河野 雄太(こうの ゆうた)弁護士。 独立した現在は、相続や債務整理、企業法務を中心に、全国各地から届く悩める人のSOSに耳を傾けています。 過去には神奈川県の包括外部監査人補助者や横浜青年会議所の副理事長を務めるなど、地域とのつながりを大切に多くの依頼者と信頼関係を築いてきました。 かつて新聞記者に憧れた青年が弁護士バッジをつけ、依頼者のために全力疾走する日々に迫ります。
ココナラ法律相談のロゴ
相続、不動産トラブルなど。立場にとらわれない熱い弁護で、依頼者の権利を徹底的に追求する弁護士
亀井 瑞邑 弁護士 兵庫県
相続や不動産トラブル、労働問題や刑事事件など、これまでの弁護士キャリアでさまざまな事件に着手してきた、亀井瑞邑(かめい みゆう)弁護士。 現在は、虎ノ門法律経済事務所西宮支店で、支店長として手腕を振るっています。 亀井弁護士の弁護スタイルは、熱く誠実に、粘り強く。 イレギュラーなことが起きても諦めない、そして困っている人の権利を守るために手を尽くす姿勢で、多くの依頼者に安心を提供しています。 今回はそんな亀井弁護士の原点やこれまでのキャリア、今後についてお伺いしました。
岬 宏美弁護士のインタビュー写真
ストレスを感じるのは紛争を抱えているから。長期的かつ的確なアドバイスをする弁護士
岬 宏美 弁護士 大阪府
「ただ目の前の困りごとだけを解決するのではなく、長い目で見たメリットを見据えて解決するようにしています」 堺新町法律事務所の岬 宏美(みさき ひろみ)弁護士は、離婚や債務整理、労働事件など幅広く扱っています。 しかし、分野に関わらず大切にしているのは「長い目で見たメリット」だといいます。 依頼者にそのメリットを享受してもらうため、岬先生はどのようなスタイルで弁護活動をしているのでしょうか。 岬先生が思う事件に対する向き合い方を伺いました。
藪内 博之弁護士のインタビュー写真
離婚事件や刑事事件の経験が豊富な弁護士。依頼者の話を丁寧に紡いで導き出す解決方法
藪内 博之 弁護士 愛知県
愛知県名古屋市にある名古屋H&Y法律事務所の共同代表を務める藪内 博之(やぶうち ひろゆき)弁護士。 大学の理学部で生命理学の基礎研究をしていたとき、書店で偶然手にした本がきっかけとなり弁護士を目指しました。 離婚・男女問題や刑事事件に強みがある藪内先生。 離婚・男女問題では、夫婦共有となっている不動産が絡む複雑な財産分与を仮登記という手法を使って解決したことや、不倫の事実を否定する相手に対して適切に主張を組み立てて、相場を大きく上回る400万円の慰謝料を獲得したこともあります。 刑事弁護においては逮捕から勾留までの非常に短い時間の間に示談を成立させて、勾留を回避したり、実刑相当の事案で不起訴処分を獲得するなど依頼者が元の生活に戻れるよう尽力してきました。 理系ならではのロジカルな考え方だけでなく、きちんと依頼者にも寄り添う姿勢に迫りました。
村井 潤弁護士のインタビュー写真
金融法務や離婚、借金問題など。30年超のキャリアを武器に、高水準のリーガルサービスを提供
村井 潤 弁護士 大阪府
紛争を拡大させない。困っている依頼者を笑顔にしたい。 村井潤(むらい じゅん)弁護士は長年、依頼者の幸せの獲得を目指し弁護活動に取り組んでいます。 大阪に村井法律事務所を構え、弁護士歴は30年超。 数々の有名事件にも携わり、そのキャリアは円熟の域に達しています。 申し分ない経験もさることながら、温厚な人柄も村井弁護士の魅力のひとつ。 依頼者を包み込むような優しさと、悩みの奥底まで寄り添う姿勢が印象的です。 ベテラン弁護士にありがちな気難しさは、一切ありません。 今回は、そんな村井弁護士のキャリア、弁護士としての信念などをご紹介しましょう。
川北 映輔弁護士のインタビュー写真
常に依頼者と同じ目線で。薬剤師資格も業務に生かし相談へ応じ続ける笑顔の弁護士
川北 映輔 弁護士 北海道
薬剤師の資格を生かした医療分野の研究職を経て、30代で弁護士に転身した札幌あすかぜ法律事務所の川北 映輔(かわきた えいすけ)先生。 「依頼者は自分たちを成長させてくれる存在」と語る先生は、常にわかりやすく丁寧な説明を心がけ、親身に相談に対応しています。 過去の経験で培った論理的思考は、事件解決にあたる弁護士業務でも強い武器に。 日々依頼者に救いの手を差し伸べている川北先生に、これまでの経歴や仕事にかける信念などを伺いました。
佐藤 都弁護士のインタビュー写真
母として弁護士として、依頼者の想いに寄り添う。離婚問題は子を持つ親の共感力と不屈の精神で、利益を追求
佐藤 都 弁護士 埼玉県
身内の離婚問題をきっかけに弁護士を志した、佐藤都(さとうみやこ)弁護士。 現在は大宮ありあけ法律事務所に所属し、自身の原点でもある離婚問題や、交通事故、相続問題に注力しています。 そんな佐藤弁護士の強みは、絶対に諦めない粘り強さです。 難航しがちな離婚協議では多様なアプローチで相手と向き合い、依頼者の利益を徹底的に追求し続けてきました。 笑顔の裏にある強い正義感は、依頼者にとって心強い支えとなるでしょう。 私生活では、二児の母。 子を持つ親として、離婚に悩む依頼者の気持ちが手に取るように分かると語ります。 そんな佐藤弁護士の弁護活動にかける想いや信念を、ご紹介しましょう。
金子 周平弁護士のインタビュー写真
人生はいつでもやり直せる。年間相談300件、交通事故に強い弁護士の「リフレッシュ・スタート論」
金子 周平 弁護士 栃木県
人生は、いつだってリスタートさせられるーー。 弁護士法人みずき栃木支部宇都宮大通り法律事務所の金子 周平(かねこ しゅうへい)弁護士は、そんな思いで依頼者の再起を熱心に後押ししています。 とくに得意とするのは、交通事故被害者の弁護です。 後遺障害等級や自賠責保険の非該当をひっくり返すなど、難題の解決実績も豊富。 声楽からヒントを得た立証プロセス、水墨画から学んだ失敗を糧にする人生論とはーー。
久保田 美月弁護士のインタビュー写真
離婚・男女トラブルに強く、女性からの相談も多数。複雑な遺産分割事件もまとめ上げたハマの町弁
久保田 美月 弁護士 神奈川県
名古屋市内の法律事務所で経験を積み、井澤・黒井法律事務所に移籍した久保田 美月(くぼた みづき)弁護士。 とくに離婚・男女トラブルや相続に強いほか、中小企業をはじめとする会社法務にも力を入れています。 当初は頑なに拒絶された面会交流を、宿泊付きの交流まで実現させた執念と調整力。 会社の承継を含む複雑な遺産分割を、1年半かけてまとめ上げた手腕。 依頼者の願いを叶えるために、必死に動き回る姿を追いました。
小林 遠矢弁護士のインタビュー写真
売主が不明なら中間業者、それがダメなら保証協会と最後まで依頼者の利益のために戦う
小林 遠矢 弁護士 東京都
「事件を解決するためには、法的な戦略が必要です。その戦略を立てるために必要なのが、依頼者さまとの信頼関係です」 事件解決に必要なことをそう話すのは、武蔵総合法律事務所に所属する小林 遠矢(こばやし とおや)先生です。 大学時代に「法律は画一的なものでなく、一定程度の解釈ができる柔軟性がある」と気付いたことがきっかけで弁護士を目指しました。 弁護士になった今も、法律をそのまま受け入れるのではなく「本当にそうなのか?」という視点を持ち続けています。 解決事例を通して、小林先生の弁護スタイルが垣間見えました。
清水 俊弁護士のインタビュー写真
キャリア13年超、立ち退きなど不動産に強い横浜の町弁。生活保護費引き下げ訴訟で勝訴判決も
清水 俊 弁護士 神奈川県
50年を超える歴史を持つ横浜合同法律事務所。 そこで13年以上にわたって活動してきたのが、地元・横浜で生まれ育った清水 俊(しみず しゅん)弁護士です。 冤罪事件の弁護団長を務めた父の背中を追い、足を踏み入れた法曹界。 立ち退きなどの不動産トラブルや、不貞慰謝料をはじめとする離婚・男女問題などに強く、数々の事件を解決してきました。 多くの依頼者から厚い信頼を寄せられる理由をひも解きます。
井田 翔太弁護士のインタビュー写真
依頼者だけでなく相手も尊重する。主張を素直に聞いてもらうために大切にしていること
井田 翔太 弁護士 神奈川県
神奈川県相模原市にある橋本さがみ総合法律事務所の共同代表を務める井田 翔太(いだ しょうた)弁護士。 親族が法律トラブルで弁護士にお世話になったり、法律関係ではないものの自身もトラブルに巻き込まれる中で弁護士を目指そうと決意しました。 病気による慰謝料、休業損害や残業代を請求する裁判では、タイムカードのない職場ながら複数の証拠を組み合わせて、依頼者の残業時間を証明しました。 事件前に参加した労働事件で学んだことが、そのまま事件解決に活きたといいます。 これまでの豊富な解決実績と相手方も尊重する人間性を紹介します。
柳田 清史弁護士のインタビュー写真
親族間での経営権争いで、経営権を維持。コミュニケーションを大事に、依頼者の不安を「安心」に変える。
柳田 清史 弁護士 大阪府
弁護士法人権藤&パートナーズの柳田 清史(やなぎた せいじ)弁護士。 同事務所に所属しながら、大阪交通事故弁護団の一人として事故被害者の救済に取り組んでいます。 そんな柳田先生に、弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。
板倉 武志弁護士のインタビュー写真
前例のない執行猶予を裁判員裁判で獲得。紆余曲折の人生の末にたどり着いた「人」に焦点を当て、「満足」にこだわる弁護士道
板倉 武志 弁護士 東京都
設計事務所勤務を経て、法曹の世界へキャリアチェンジした板倉総合法律事務所の板倉 武志 (いたくら たけし)弁護士。 弁護士転身後は、建築・不動産関係や刑事事件、倒産関連、民事暴力事件などを中心に事件解決に奔走しています。 信頼と実績は積み上がり、いまでは他の弁護士から案件に関する相談をされるほど。 そんな板倉弁護士が大事にするのが「人」。 法律よりも「人」が大事という、その真意について、これまでの実績や経験を踏まえながら、迫っていきます。
田中 隼斗弁護士のインタビュー写真
刑事事件に離婚・男女問題に介護事故。善良な市民のために奔走する西船橋を愛する街弁
田中 隼斗 弁護士 千葉県
「弁護士に相談に来るということは、よっぽどのことだと思います。だから相談に来られた方のお話を、まずはじっくりお聞きします」 相談者・依頼者の立場に立って親身に話すのは西船橋ゴール法律事務所に所属する田中 隼斗(たなか はやと)弁護士です。 田中先生は勇気を出して相談に来てくれた人のお話をしっかり聞き、「この人のためなら」という想いをもって弁護活動をするといいます。 朗らかな笑顔の裏にある、弁護士としての強みに迫りました。
金丸 哲大弁護士のインタビュー写真
お金儲けではなく、必要な人のために全力をささげたい。二世弁護士を変心させた挫折経験と友人の叱咤
金丸 哲大 弁護士 東京都
大学入学から弁護士なるまでに、文字通り茨の道を歩んできた金丸法律事務所の金丸 哲大(かなまる てつひろ)弁護士。 付属校から進学した大学では、学力不足で退学を余儀なくされ、その後、工場勤務などを経て、大学の夜間で法学を学びました。 「順調とは程遠い学生時代でした」 と振り返る金丸先生。 だからこそ、依頼者の気持ちに親身に寄り添い、窮状から抜け出せるよう全力を注ぎます。 「次の一歩を踏み出すところまで対応して初めて解決といえます」 と依頼者の人生の再スタートを使命感に日々奔走する金丸先生。 学生時代からの波瀾万丈の期間を振り返りながら、弁護士としてのこだわりの原点に迫ります。
瀧柳 宏弁護士のインタビュー写真
被害者にこそ弁護士に頼ってほしい
瀧柳 宏 弁護士 東京都
裁判官や検察官にも人脈を持つ弁護士、瀧柳宏先生(弁護士事務所ネクスパート法律事務所 東京オフィス)に弁護士になった経緯や、弁護士として大切にしていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
山口 統平弁護士のインタビュー写真
不貞慰謝料を大幅減額、痴漢で逮捕も1日で釈放。地元・名古屋で10年超、裁判に強い代表弁護士
山口 統平 弁護士 愛知県
地元・名古屋で開業し、10年以上のキャリアを築いてきた山口統平法律事務所の山口 統平(やまぐち とうへい)弁護士。 学生時代は遺伝子の研究に没頭し、弁護士になってからは離婚・男女問題や刑事事件、債務整理を中心に数々の難題を乗り越えてきました。 不貞の慰謝料を大幅に減額した裁判、痴漢容疑で逮捕も1日で釈放した示談交渉。 自身の趣味でもある将棋のような緻密な戦略、思い悩む依頼者へのやさしい眼差しに迫ります。
小杉 直樹弁護士のインタビュー写真
依頼者との時間を大切に。離婚や相続など悩みに温かく寄り添い、正々堂々と向き合う弁護士
小杉 直樹 弁護士 東京都
「法律とは無縁の仕事をしていたからこそ、法律知識がなくても理解できるような、スッと頭に入る説明を心がけています。」 そう語るのは、もんなか法律事務所の小杉直樹(こすぎなおき)弁護士です。 民間企業のサラリーマンを経て弁護士になり、キャリア17年目を迎える小杉弁護士。 ベテランの域に達していながらも、当初と変わらぬ謙虚で誠実な姿勢は、依頼者に安心を与えていることでしょう。 今回はそんな小杉弁護士のキャリアや強み、今後の展望などをお伺いしました。
永田 順子弁護士のインタビュー写真
大手企業の法務部から大阪の町弁に。出産・育児を経て、離婚や相続などの家事事件にも傾注する今
永田 順子 弁護士 大阪府
年間2,000人超から問い合わせを受けている、弁護士法人法律事務所ロイヤーズ・ハイ。 難波オフィスに所属する永田 順子(ながた じゅんこ)弁護士は、かつては大手電機メーカーの法務部員として活躍していました。 出産を機に弁護士に転身し、現在は企業法務のみならず、離婚・男女問題や相続、刑事事件を中心に悩める人々のSOSに耳を傾けています。 依頼者の悲痛な叫びを受け止め、再出発を後押しする日々に迫ります。
浜田 宏弁護士のインタビュー写真
身寄りのない認知症患者を支える成年後見人。複雑な相続や離婚問題にも強い元家事調停官
浜田 宏 弁護士 福岡県
福岡・博多駅前で約11年間、地域住民の声に耳を傾けてきた浜田法律事務所の浜田 宏(はまだ ひろし)弁護士。 民事事件、刑事事件、企業法務と幅広くカバーするなかで、近年とくに増えているのが成年後見事件だそうです。 複雑な相続が絡むケースでは、家事調停官の経験も活かして難題をクリアしてきました。 高齢化社会で叫ばれる成年後見の重要性、身寄りのない高齢者を支える原点とはーー。
柴田 直哉弁護士のインタビュー写真
20年の社会人経験と人間力を総動員して解決に挑みます
柴田 直哉 弁護士 愛知県
名古屋駅から徒歩で5分の場所に柴田直哉弁護士が所長を務めるネクスパート法律事務所の名古屋オフィスがあります。民間企業の社員として20年以上務めた後に、50歳で弁護士になった異色の経歴を持つ氏は、穏やかで物腰柔らか。娘さんのことを話すときは自然に目尻が下がります。週に1度は1500メートルを泳ぐ壮健、読書とお酒も好き。そんな柴田弁護士にお話をうかがいました。
松村 真幸弁護士のインタビュー写真
1,000ページもの医学書を読み込む交通事故被害に注力する代表弁護士。高崎市のコンプライアンス室室長も。
松村 真幸 弁護士 群馬県
高崎市のコンプライアンス室室長、法教育委員会副委員長、スクールロイヤー。 多彩な顔を持つ松村真幸法律事務所の松村 真幸(まつむら まさゆき)弁護士は、一貫して地元・群馬でキャリアを積んできました。 独立した現在は、交通事故を中心に幅広い事件を取り扱っています。 約3年半に及んだ、長丁場の裁判で見せた執念。 事件終結後も依頼者と関係を育む、温もりのある弁護。 地域の方々から愛される理由はどこにあるのでしょうか。
辻井 康喜弁護士のインタビュー写真
債務整理や離婚に強い滋賀の弁護士。キャリア約20年、色褪せない依頼者の方への思い
辻井 康喜 弁護士 滋賀県
平成18年に滋賀県に大津法律事務所を設立し、多くの滋賀県の方のご依頼を受けてきました辻井 康喜(つじい やすき)弁護士。 借金問題では1,000人を超える方のご相談をお受けし、離婚や相続などでも複雑な事案を何度も解決してきました。 また、裁判所から破産管財人・成年後見人・相続財産管理人などにも選任されています。 ベテランならではの解決策の見つけ方、ご依頼者の方とのコミュニケーション術、ご依頼者の方への思いなどをお聞きしました。
川上 弘達弁護士のインタビュー写真
大手事務所の支店長を務め、山口で独立。刑事事件や労働問題に強く、類型化できない難事案も解決へ
川上 弘達 弁護士 山口県
かつて大手法律事務所に勤務した2人の弁護士が、山口市内にミチシルベ法律事務所を開設しました。 そのひとり、川上 弘達(かわかみ ひろたつ)弁護士は、刑事事件や労働事件を中心に数々の難題をこじ開けてきました。 刑事弁護では窃盗、性犯罪、薬物依存の治療と克服のサポートに重きを置き、再犯防止と社会復帰を後押ししています。 その原点や思いとともに、事件解決へのスタンスや信念を語っていただきました。
原 悠太弁護士のインタビュー写真
獣医師資格もつ弁護士、愛称は「はらっこ」。顧問弁護100社超、個人案件でも偉業
原 悠太 弁護士 東京都
獣医師の資格を持つなど、ユニークな経歴を辿ってきたRHA法律事務所の原悠太弁護士。中小企業の顧問経験は100社を超え、土壇場の保釈決定など個人向け案件でも数多くの困難事案を解決してきました。事務員から「はらっこ」の愛称で親しまれるフランクな人柄も依頼者から好評のようです。
中山 泰章弁護士のインタビュー写真
「弁護士人生を賭けて,企業のために働く」。人事労務や知的財産に強い顧問弁護士の覚悟と原点
中山 泰章 弁護士 東京都
20年以上にわたって,企業法務畑を歩いてきた日本橋法律特許事務所の中山 泰章(なかやま やすあき)弁護士。 弁理士にも登録して知的財産問題にも精通するほか,ハラスメントや問題社員対応をはじめとする人事労務分野でも幅広く活躍しています。 特に,最近,注視しているのが,カスタマーハラスメントです。 社員を守るため,企業はどんな対策を講じるべきなのか。 上場企業から中堅中小企業まで50社を超える顧問先を抱える弁護士として,クライアント企業やその経営者を支える覚悟と原点をお聞きしました。