弁護士インタビューのメインビジュアル
弁護士インタビューのメインビジュアル

弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

765件中 541-570件を表示
曽崎 雄弁護士のインタビュー写真
人生の最期をどう迎えるか。“終活”に詳しい大阪の弁護士、成年後見や民事信託などオーダーメイドで支援
曽崎 雄 弁護士 | 大阪府
京都の司法過疎地での勤務を経て、地元・大阪で独立した桜之ミヤビ法律事務所の曽崎 雄(そざき ゆう)弁護士。 相続・遺言、民事信託、成年後見など、高齢者やその家族の“終活”を熱心にサポートしています。 宅地建物取引士の資格を持ち、賃料交渉など不動産問題に詳しいのも特徴です。 堅苦しさや威圧感ではなく、温かさと安心感。 そのモットーを胸に刻み、依頼者に親身に寄り添う姿に迫ります。
北條 さやか弁護士のインタビュー写真
相手の話をしっかり聞いて気持ちもくみ取り その人の感情も救えるように
北條 さやか 弁護士 | 東京都
柔らかく話しやすい雰囲気を持ち、東京を中心に全国各地に拠点を構える弁護士法人ネクストパート法律事務所に所属されている弁護士の北條さやか先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
清水 卓弁護士のインタビュー写真
交通事故、殺人、性犯罪。ライフワークは「被害者支援」、犯罪被害者支援委員会の副委員長
清水 卓 弁護士 | 東京都
交通事故、殺人・傷害、性犯罪。 しみず法律事務所の代表・清水 卓(しみず たく)弁護士は、重大事故や凶悪犯罪の被害者支援をライフワークにしています。 かつては東日本大震災と福島第一原発事故に見舞われた東北で、被災者の法律相談や原発事故の賠償請求にも力を尽くしました。 大切な人を失った絶望、一生消えない喪失感。 被害者や遺族に向き合う日々に迫ります。
山岸 丈朗弁護士のインタビュー写真
市役所職員の経験を活かして社会のお役に立ちたい
山岸 丈朗 弁護士 | 東京都
「行政側と民間側、両方の考え方やお気持ちが分かります。それは市役所職員を経験して弁護士になった私だからこそできることだと思っています」 東京中央総合法律事務所に所属している山岸 丈朗(やまぎし たけお)弁護士は、自身の経歴を振り返って強みをこう語ります。 個人や法人が自治体と関わることは少なくありません。 しかし、自治体には自治体の考え方や仕事の進め方があり、なかなか民間人や民間企業に理解されづらいという現実もあります。 両者の橋渡し役となる山岸先生に、弁護士としての強みやこれまでの解決事例を伺いました。
並木 重伸弁護士のインタビュー写真
厳格化する個人情報保護、企業の対策は急務。IT・ネットビジネスに詳しい顧問弁護士が見るデジタル社会
並木 重伸 弁護士 | 東京都
大手法律事務所で企業法務の最前線に身を置き、独立したArbor法律事務所の代表・並木 重伸(なみき しげのぶ)弁護士。 アメリカのロースクールへの留学、大手IT企業への出向、さらに学生時代には水産資源の研究に打ち込んだユニークな経歴の持ち主でもあります。 とくにITやインターネット関連のビジネスや紛争解決に強く、個人情報の取り扱いやデータの利活用などに精通。 また、著作権にも詳しくクリエイターらを強力に支援しているほか、農業・水産業、障がい者支援に取り組む企業も積極的にサポートしています。
柴田 直哉弁護士のインタビュー写真
20年の社会人経験と人間力を総動員して解決に挑みます
柴田 直哉 弁護士 | 愛知県
名古屋駅から徒歩で5分の場所に柴田直哉弁護士が所長を務めるネクスパート法律事務所の名古屋オフィスがあります。民間企業の社員として20年以上務めた後に、50歳で弁護士になった異色の経歴を持つ氏は、穏やかで物腰柔らか。娘さんのことを話すときは自然に目尻が下がります。週に1度は1500メートルを泳ぐ壮健、読書とお酒も好き。そんな柴田弁護士にお話をうかがいました。
浅野 英之弁護士のインタビュー写真
解決実績2,000件超、銀座の弁護士が巧みな交渉術で対応。元裁判官らが集う個性派集団の活躍の理由は?
浅野 英之 弁護士 | 東京都
銀座にある弁護士法人浅野総合法律事務所の代表、浅野 英之(あさの ひでゆき)弁護士。 不当解雇、残業代トラブルをはじめとした労働問題に強く、YouTubeでの解説動画の配信にも力を入れている。 事務所は、個人・法人を問わず、どんな事件も引き受けると評判。 元裁判官をはじめとした多彩なメンバーが在籍し、それぞれ得意領域を活かした個性派集団。 自慢のチームワークで、法律トラブルに悩む人たちの力になりたいという、代表弁護士の思いに迫る。
中村 可奈子弁護士のインタビュー写真
育児と仕事を両立する離婚弁護士。オンラインでの試行的親子交流を提案し、母子の願いを叶えた手腕
中村 可奈子 弁護士 | 東京都
東京と神奈川に4つの拠点を置く弁護士法人日栄法律事務所。 町田本店に所属する中村 可奈子(なかむら かなこ)弁護士は、とくに離婚や家族の法律トラブルに熱心に取り組んでいます。 母子の窮地を救ったオンラインでの試行的面会交流。 時効間近に請求することできた財産分与。 数々の成果とともに目を引くのは、依頼者に向けるやさしい眼差しです。 出産を経て司法試験に合格し、今も育児に奮闘する中村弁護士の情熱と素顔に迫ります。
北里 昂一弁護士のインタビュー写真
刑事弁護や不動産、相続など。世の幅広い紛争に網羅的に向き合い、幸せの総量を増やしたい
北里 昂一 弁護士 | 東京都
歴史や文学を愛し、かつては研究者を志していた北里昂一(きたざとたかいち)弁護士。 回り道の末辿り着いたのが、弁護士でした。 現在は虎ノ門法律経済事務所に所属。 事務所の強みでもある不動産問題や相続問題をはじめ、早急な身柄解放を目指す刑事弁護など幅広い案件に挑んでいます。 北里弁護士が実現したいのは、依頼者と相手方、そして弁護士も納得できる三方よしの解決です。 そのために大切にしているのが、依頼者との対話。 じっくり話を聞き入れる姿勢が、安心感と早期解決につながっています。 故郷・熊本への想いを胸に、いつか地元に携わる仕事にも挑戦したい。 そんな地元愛溢れる北里弁護士の、強みや信念に迫ります。
山本 晶彦弁護士のインタビュー写真
弁護士である前にひとりの人として依頼者に向き合う。問題の解決に向けて奔走する日々
山本 晶彦 弁護士 | 埼玉県
「時間の許す限り徹底的に調べ、自信をもって次のステップに進みます。それがご依頼者さまの満足度の高い解決につながるんです」 弁護士としてのこだわりを力強く語るのは、弁護士法人プロテクトスタンスの山本 晶彦(やまもと あきひこ)弁護士です。 山本先生は離婚問題や不貞の慰謝料請求、借金問題の債務整理など、幅広く事件を解決してきました。「弁護士である前にひとりの人」と思わずにはいられない柔らかい雰囲気の持ち主でもあります。 山本先生がこれまでどのように依頼者と向き合ってきたのか、お話を伺いました。
前田 啓吾弁護士のインタビュー写真
父親側の親権や複雑な交通事故など。諦めたくない想いにとことん応える熱意溢れる弁護士
前田 啓吾 弁護士 | 宮城県
誠実に、実直に。 前田啓吾(まえだけいご)弁護士は、複雑な事件にもひたむきに取り組む姿が印象的です。 現在は、仙台青葉ゆかり法律事務所を独立開業。 交通事故や離婚問題など、依頼者の「諦めたくない」という想いに全力で応え続けています。 元依頼者のリピート相談や、紹介での相談も多いという前田弁護士。 困った時に頼りたくなる弁護士として、多くの依頼者の心の支えとなっていることでしょう。 今回はそんな前田弁護士のキャリアや、印象的だった解決事例、今後の展望などをご紹介します。
澁谷 望弁護士のインタビュー写真
優しさと紳士的な雰囲気があふれる“ひげ先生”。経験豊富な債務整理と交通事故に強み
澁谷 望 弁護士 | 東京都
「偏見を持たず依頼者さまに寄り添い、二人三脚で事件を解決してきました」 BEARD法律事務所の代表を務める澁谷 望(しぶたに のぞむ)弁護士は、自身の弁護スタイルをこのように話します。 苦労しながら紆余曲折を経て弁護士になった経験から、依頼者の気持ちを理解しようと努めています。 どのような状況にいる依頼者でも「何か事情があるのでは?」と真実を掴む努力を怠りません。 これまで、澁谷先生はどのようにして事件を解決してきたのか、その想いを伺いました。
靱 純也弁護士のインタビュー写真
大手銀行・製薬会社で13年の会社員経験を経て弁護士に。豊富な人生経験を糧に対応する、依頼者の「駆け込み寺」
靱 純也 弁護士 | 東京都
一般企業での13年に及ぶ会社員経験を経て、30代で弁護士になった、あゆみ法律事務所の靭 純也(うつぼ じゅんや)先生。 恩師からの「依頼者さまを嫌な気分で帰してはいけない」という言葉を胸に、日々の相談に応じています。 人情味溢れる姿勢で、分野を問わずに身近な法律相談を受け付ける先生の事務所は、さながら人生の「駆け込み寺」。 靭先生のキャリアや新人時代の苦労、依頼者と向き合う上で日々大切にしている意識などを伺いました。
舞鶴 史也弁護士のインタビュー写真
相談当日から動き出す。スピード解決が持ち味の弁護士、「すべては依頼者を安心させるため」
舞鶴 史也 弁護士 | 福岡県
全国に6つの拠点を構え、40人超の弁護士を抱える弁護士法人大西総合法律事務所。 福岡事務所に所属する舞鶴 史也(まいづる ふみや)弁護士は、キャリアを通じて不動産問題や刑事事件、交通事故に力を入れてきました。 モットーは、1日でも早いスピード解決を目指すこと。 なぜそこまでスピードにこだわるのでしょうか。 依頼者への思いをお聞きしました。
中西 琢斗弁護士のインタビュー写真
IT法務の専門知識を誇る。誹謗中傷や開示請求、企業の労働問題など、頼れるビジネスパートナー
中西 琢斗 弁護士 | 東京都
数多の紛争解決や企業法務の対応実績を誇る、中西琢斗(なかにしたくと)弁護士。 現在は増井総合法律事務所にて、IT企業法務や労働問題、インターネットトラブルをメインに取り扱っています。 IT業界ならではの専門用語にも明るく、実務に則したアドバイスで企業の発展をサポート。 依頼者の最優先事項を理解し、正確にスピーディーに取り組む姿は、まさに企業の右腕的存在です。 そんな中西弁護士の趣味は料理。 多忙な日々の中、なんと奥様とお子さんのために作り置きまでしているというのだから驚きです。 よき夫、よき父、そして企業の頼もしいパートナーとして活躍する中西弁護士の、キャリアや強みをご紹介しましょう。
松浦 薫弁護士のインタビュー写真
配偶者の暴力、音信不通の相続人、隠し子。複雑な離婚や相続を円満解決する相模原の町弁
松浦 薫 弁護士 | 神奈川県
男女4人の弁護士が在籍し、家族のようなアットホームな雰囲気が漂う多湖総合法律事務所。 その一員である松浦 薫(まつうら ゆき)弁護士は、離婚・男女トラブルや相続、不動産問題などを中心に、地域住民の切実な思いに寄り添っています。 出身は、冬はマイナス20度にもなるという北海道。 慣れ親しんだ土地を離れ、積み上げたキャリアはまもなく10年に達します(2023年11月現在)。 苦境をものともしない打開力と、依頼者への思いに迫ります。
野末 勝宏弁護士のインタビュー写真
キャリア20年、商社マンから転身遂げた元・家事調停官。離婚や相続、「ふたつの眼」で解決
野末 勝宏 弁護士 | 大阪府
辻中法律事務所の野末(のずえ)勝宏弁護士は、キャリアが20年に及ぶ経験豊富な弁護士です。 商社勤務を経て、北海道函館市で弁護士としてのキャリアをスタート。 現在は大阪市で個人、企業問わず幅広い案件を受けています。 とくに離婚・相続については家事調停官を4年間務めた経験から、難解事件をうまくまとめてきた実績があります。 静岡県の小さな町で生まれ育った少年が夢を叶え、依頼者のために奮闘し続ける原点とはーー。
松永 拓也弁護士のインタビュー写真
早期解決が弁護士としてのモットー。とことん争うより早めに事件から解放される大切さ
松永 拓也 弁護士 | 大阪府
大阪市阿倍野区の、あべの・帝塚山・西田辺エリアで活躍しているのが、あべの帝西法律事務所の代表を務める松永 拓也(まつなが たくや)弁護士です。 大阪市内御堂筋沿線ではこれより南に法律事務所がなく(2025年12月現在)、松永先生は帝塚山など高級住宅街を含む地域を守る貴重な弁護士です。 そんな松永先生のモットーは「争いを長期化させずスピーディーに解決すること」。 解決事例を通して、松永先生の弁護士としての頼もしさと潔さが見えてきました。
小原 望弁護士のインタビュー写真
アメリカで法律業務を経験した国際派弁護士。50年超のキャリアを活かし、国際問題を解決へ導く
小原 望 弁護士 | 大阪府
昭和44年に弁護士登録をしてから50年以上にわたり法曹の道を歩んできた、小原・古川法律特許事務所の小原 望(おはら のぞむ)弁護士。 国内で起こる民事事件や刑事事件はもちろんのこと、海外での弁護士経験を活かして国際離婚や国際相続、外国人トラブルといった難しい案件にも対応してきました。 キャリアに裏打ちされた確かな弁護士スキルに加え、事務所の組織力もトラブルを解決するうえで重要なポイントに。 依頼者からの信頼は厚く、大阪だけでなく遠方からも多くの相談が寄せられています。
山口 智之弁護士のインタビュー写真
相続と企業法務に力を入れる大津の街弁
山口 智之 弁護士 | 滋賀県
「相談に来られた方に安心していただけるよう、しっかりとお話を聞くことを心がけています。」 こう話すのは滋賀県大津市にある湖都経営法律事務所の代表を務める山口 智之(やまぐち ともゆき)弁護士です。 辛い気持ちを抱え、誰かに吐き出したい一心で、来所される方も多いといいます。 山口先生は、そのような方々の話を最後まで丁寧に聞き、安心して相談していただけるよう心がけています。 依頼者に安心感を与えながら最善の解決を求めてきた山口先生がどのような事件を解決してきたのか? 数多くある解決事例から、その一部をお聞きしました。
大橋 史典弁護士のインタビュー写真
刑事弁護に確かな実績。主張を受け止めつつ矛盾点を追求し、被疑者・被告人の利益を守る
大橋 史典 弁護士 | 東京都
弁護士法人プロテクトスタンスに所属する大橋 史典(おおはし ふみのり)弁護士。弁護士としてのキャリアの中で、特に刑事弁護を数多く担当し、確かな実績を積み重ねてきました。 あるときは、営利目的の覚せい剤事件で起訴された被告人の刑事弁護を担当し、より刑罰の軽い単純所持を認めさせることに成功。またあるときは、窃盗で有罪判決を受けた被告人の控訴審で、判決を覆すことができました。 被疑者や被告人のために日々、奔走する大橋弁護士に、印象に残っている事件や刑事弁護に取り組むうえで大切にしていることなどをお伺いしました。
三宅 遼太郎弁護士のインタビュー写真
他士業とのネットワークで問題をワンストップ解決。離婚や相続問題など依頼者に絶対的な安心を与える弁護士
三宅 遼太郎 弁護士 | 岡山県
企業を法律で支える企業内弁護士、更には離婚や相続問題を多く扱う法律事務所での勤務経験もある、三宅遼太郎(みやけりょうたろう)弁護士。 現在は地元岡山に三宅法律事務所を開業し、法人個人問わず多様なトラブルの弁護活動に取り組んでいます。 「ひとつひとつの事件にとにかく誠実に対応して、依頼者さまに安心をお届けしたいですね。」と語る、三宅弁護士。 柔和な人柄も相まって、多くの依頼者の心の拠り所になっていることでしょう。 今回はそんな三宅弁護士の、現在に至るまでのキャリアや弁護活動にかける想いなどをご紹介します。
永岡 孝裕弁護士のインタビュー写真
ネット分野と刑事事件に強み。誹謗中傷に悩む相談者を救った、傾聴の姿勢と対応の迅速さに定評ある弁護士
永岡 孝裕 弁護士 | 東京都
身近な相談に応じる街弁として、分野を問わず事件と向き合ってきた永岡法律事務所の永岡 孝裕(ながおか たかひろ)先生。 永岡先生が得意にしているのは、世間の関心も高まりつつあるインターネット分野と刑事事件です。 過去には、悪意ある書き込みに悩んだクリエイターの方を救い、疲弊した相談者の日常生活を取り戻した経験もあります。 じっくりと話を聞く姿勢を大切にし、雑談のなかからも解決の糸口を見つけ出す永岡先生に、これまでのキャリアや信念をうかがいました。
山本 弘喜弁護士のインタビュー写真
法テラスでの勤務経験を活かし悩みに寄り添う。困っている方のお役に立てるよう全力を尽くします。
山本 弘喜 弁護士 | 香川県
山本・坪井綜合法律事務所の山本 弘喜(やまもと ひろき)弁護士。 日本司法支援センター(法テラス)のスタッフ弁護士として働いた経験を活かし、悩みを抱える人にとってより身近な法的サポートを実現するために尽力しています。 そんな山本先生に、弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。
石垣 ゆり子弁護士のインタビュー写真
家族の問題に強く、親権争いで逆転劇も。出産を機に弁護士に転身した母親の決意と覚悟
石垣 ゆり子 弁護士 | 千葉県
出産を機に弁護士に転身し、家事事件を得意とする佐野総合法律事務所の石垣 ゆり子(いしがき ゆりこ)弁護士。 地元・千葉県で最大規模の事務所に在籍し、相続や離婚を中心とした民事事件のほかに性犯罪をはじめとする犯罪被害者支援などにも力を入れて活動しています。 子の引き渡しや親権争いで逆境を覆すなど、持ち前の執念と粘り強さで何度も高い壁を乗り越えてきました。 その原動力はどこにあるのでしょうか。 これまでの道のりや依頼者への思いに迫ります。
牧野 太郎弁護士のインタビュー写真
約30人の従業員による残業代請求訴訟で勝訴的和解。企業法務にも強く、社労士資格も
牧野 太郎 弁護士 | 愛知県
労働者と企業双方の立場から、労働問題に注力している牧野太郎経営法律事務所の牧野太郎(まきの たろう)弁護士。 交渉力や訴訟戦術に自信があるといい、約30人のタクシー運転手と挑んだ残業代請求訴訟で勝訴的和解へ導いた実績などがあります。 企業側の弁護でも、社会保険労務士(社労士)の資格を活かしながら手厚くサポートしています。 どんな状況でも、決してあきらめない。 その不屈の精神に迫ります。
永田 順子弁護士のインタビュー写真
大手企業の法務部から大阪の町弁に。出産・育児を経て、離婚や相続などの家事事件にも傾注する今
永田 順子 弁護士 | 大阪府
年間2,000人超から問い合わせを受けている、弁護士法人法律事務所ロイヤーズ・ハイ。 難波オフィスに所属する永田 順子(ながた じゅんこ)弁護士は、かつては大手電機メーカーの法務部員として活躍していました。 出産を機に弁護士に転身し、現在は企業法務のみならず、離婚・男女問題や相続、刑事事件を中心に悩める人々のSOSに耳を傾けています。 依頼者の悲痛な叫びを受け止め、再出発を後押しする日々に迫ります。
深澤 俊博弁護士のインタビュー写真
10年の勤務弁護士を経て、仙台で独立。「純真な目」にこだわり、真実を追求する公明正大な弁護士の原点
深澤 俊博 弁護士 | 宮城県
10年の勤務弁護士を経て、2022年に仙台かがやき法律事務所を開設した深澤俊博弁護士。 曲がったことを嫌い、依頼者にとっての最善の解決を愚直に追求する姿勢は、「公明正大」という言葉がしっくりきます。 曇りのない目でしっかりと事案の本質にフォーカスし、数多くの難題を解決へ導いてきた深澤先生。 独立と同じタイミングで父親にもなり、いっそう責任感が増し、意欲がみなぎっています。 いつまでも純真な心を持ち続けられるその原点を辿りながら、弁護士としてのさらなる飛躍への想いについて伺いました。
松田 啓弁護士のインタビュー写真
依頼者の思いを“通訳”し、社会に届ける。キャリア30年超、無罪判決も勝ち取った代表弁護士の信念
松田 啓 弁護士 | 東京都
30年を超えるキャリアを持ち、数々の難題を解決してきた松田啓法律事務所の代表・松田 啓(まつだ とおる)弁護士。 数少ない無罪判決を勝ち取った実績があるほか、約10年かけて障がい者施設の開園に奔走するなど、依頼者のために力を尽くしてきました。 長年の経験に裏打ちされた事件解決のノウハウ、引き出しの多さ。 そして、依頼者の思いや言葉を“通訳”し、社会に届ける頼もしい姿に迫ります。
五十嵐 沙織弁護士のインタビュー写真
大手コンサル、freeeの法務部を経て独立。スタートアップの顧問や監査役を歴任、個人の労働問題にも注力
五十嵐 沙織 弁護士 | 東京都
経営コンサルタント、スタートアップの社内弁護士を経て独立した広尾有栖川法律事務所の五十嵐 沙織(いからし さおり)弁護士。 クラウド会計ソフト「freee(フリー)」の法務部員として上場に貢献し、現在はスタートアップの監査役としても活躍しています。 個人案件では労働問題や男女トラブルを中心に扱い、心理カウンセラーの資格を活かして傾聴を重視した法律相談に注力。 その多彩なキャリアと、旺盛なサービス精神に迫ります。