弁護士インタビューのメインビジュアル
弁護士インタビューのメインビジュアル

弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

768件中 541-570件を表示
田中 一洋弁護士のインタビュー写真
裁判官として14年(2年の弁護士職務経験含む)。判断を下す側の視点で事件を見つめ、依頼者のために戦略的に戦う
田中 一洋 弁護士 東京都
14年の裁判官経験を持つ、田中一洋(たなかかずひろ)弁護士。 民事事件を中心に、刑事、少年、家事事件まで幅広い裁判に携わってきました。 判断する側の視点があるからこそ、裁判を有利に進められるはず。 その想いから、弁護士へ転向。 現在は、日々勉強を続けながら、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業にて、知識・経験を武器に依頼者のために戦っています。 華やかな経歴を持つ一方、素顔は意外にも親しみやすいもの。 地下アイドルやSnow Man、CHAGE and ASKAなど幅広い音楽を楽しむのが趣味だそうです。 「今はYOASOBIのライブの抽選結果を待っているんです」と笑顔で語ります。 今回は田中弁護士の歩みと、確固たる信念に迫ります。
横川 主磨弁護士のインタビュー写真
「他の人が無理だと言っても、自分の目で確かめるまでは諦めない」——依頼者の言葉を信じ、真実を追求する姿勢
横川 主磨 弁護士 愛媛県
「固定観念に縛られないことと、納得できるまで追求すること。これが私の大切にしている姿勢です」 爽やかな笑顔の中に、強い芯を感じさせる愛媛まこと法律事務所の代表・横川 主磨(よこがわ かずま)弁護士はそう語ります。 交通事故や介護事故、中小企業法務、インターネット上の誹謗中傷問題などに注力してきました。 横川先生が弁護士としてどのようなキャリアを歩み、どのような事件を解決してきたのか伺いました。
沖元 みのり弁護士のインタビュー写真
男女・離婚問題や交通事故に尽力。ネット広告代理店の経験を活かし、企業法務にも精通
沖元 みのり 弁護士 東京都
インターネットの大手広告代理店の法務部に所属していた経歴を持つ弁護士法人プロテクトスタンスの沖元(おきもと)みのり弁護士。 景品表示法や薬機法が関わる広告法務などに詳しく、多くの企業から厚い信頼を寄せられています。 また、浮気・不倫の慰謝料請求や男女・離婚問題なども数多く扱い、交通事故では交渉で賠償金を保険会社の提示金額から倍近くに増額した実績も。 交渉や調整を通じ、依頼者の利益を守る姿勢に迫りました。
星野 有紀弁護士のインタビュー写真
相次ぐネットの誹謗中傷、リベンジポルノ等の性的被害。投稿者を特定し、被害者支援に奔走する弁護士の思い
星野 有紀 弁護士 大阪府
東京を中心に7つのオフィスを構え、80人以上の弁護士を擁するAuthense法律事務所(2025年9月現在)。 大阪オフィスに所属する星野 有紀(ほしの あき)弁護士は、「街のかかりつけ医」のように幅広い相談を引き受けています。 とくに力を入れているのが、性的被害を含むインターネット上の誹謗中傷、離婚・男女トラブル、少年事件をはじめとする刑事弁護です。 その根底にあるのは、かつて自身が味わった苦い過去の記憶と、同じ境遇に苦しむ人たちを助けたいという情熱です。
日野 卓郎弁護士のインタビュー写真
12年間の社会人経験を経て弁護士に転身。一般民事から刑事事件、企業法務まで幅広く対応
日野 卓郎 弁護士 静岡県
東京スタートアップ法律事務所の静岡支店に所属する日野 卓郎(ひの たくろう)弁護士。 大手自動車部品メーカーで12年間働いた後、弁護士としてキャリアチェンジしました。 そんな日野先生に、弁護士を志したきっかけや前職での経験、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどをうかがいました。
園田 桃大弁護士のインタビュー写真
離婚問題や少年事件。子どもの気持ちを汲んだアドバイスで、今後の人生を明るく照らす
園田 桃大 弁護士 香川県
両親の離婚を経験し、弁護士を目指した園田桃大(そのだとうた)弁護士。 実体験があるからこそ、とにかく話を聞いて寄り添いたいと、穏やかに語ります。 所属している山本・坪井綜合法律事務所では、離婚問題や刑事弁護などに注力。 依頼者が新たな一歩を踏み出すために、日々熱意を込めて弁護活動に取り組んでいます。 そんな園田弁護士の、これまでの歩みや弁護活動にかける想いをご紹介しましょう。
渡邊 泰士弁護士のインタビュー写真
海外法律事務所や企業でのインターンを経験を糧に。新しいことに挑戦し続ける姿勢で多様な相談に対応
渡邊 泰士 弁護士 大阪府
東京スタートアップ法律事務所の大阪支店に所属する渡邊泰士(わたなべたいし)弁護士。 常に新しいことに挑戦し続ける姿勢と柔軟な発想力を生かして、依頼者にとっての最善の解決を目指しています。 そんな渡邊先生に、弁護士を志したきっかけやバックグラウンドなどをうかがいました。
山口 秀哉弁護士のインタビュー写真
高校中退から一念発起で弁護士に。挫折を知る自分だからこそできる依頼者との接し方
山口 秀哉 弁護士 岡山県
高校を中退して社会人となり、24歳で「弁護士になりたい」と一念発起した山口 秀哉(やまぐち ひでや)先生。 弁護士になった時点で自身の事務所を開業、現在はすずかけ法律事務所で、少年事件や離婚問題をはじめ分野を問わず多くの悩みに応えています。 人情味あふれる性格で依頼者さまに寄り添い、事件を解決へ導くだけではなくその後の生活設計までアドバイスしています。 挫折を味わってきたからこそ「依頼者さまと向き合える」という山口先生の弁護士哲学を聞きました。
清水 俊弁護士のインタビュー写真
キャリア13年超、立ち退きなど不動産に強い横浜の町弁。生活保護費引き下げ訴訟で勝訴判決も
清水 俊 弁護士 神奈川県
50年を超える歴史を持つ横浜合同法律事務所。 そこで13年以上にわたって活動してきたのが、地元・横浜で生まれ育った清水 俊(しみず しゅん)弁護士です。 冤罪事件の弁護団長を務めた父の背中を追い、足を踏み入れた法曹界。 立ち退きなどの不動産トラブルや、不貞慰謝料をはじめとする離婚・男女問題などに強く、数々の事件を解決してきました。 多くの依頼者から厚い信頼を寄せられる理由をひも解きます。
三浦 宏太弁護士のインタビュー写真
解決して終わりじゃない。企業法務や相続など、未来を見据えた最適解で再スタートを支援
三浦 宏太 弁護士 大阪府
元々は社会人経験を経て、弁護士へとキャリアチェンジした三浦宏太(みうらこうた)弁護士。 所属している弁護士法人ニューステージでは、企業法務や法人破産、相続問題などに力を入れています。 まもなくキャリアは17年目。 ベテランに相応しい豊富な経験を誇りつつも、謙虚で温かな人柄が魅力的です。 「法律問題は、依頼者さまの人生がかかっています。何年キャリアを重ねても、自分の手で事件に携わりたいですね」と笑顔で語ってくれました。 三浦弁護士の強みや、弁護活動にかける熱意に迫ります。
島田 直樹弁護士のインタビュー写真
10億円近い不良債権を回収した執念。国賠訴訟で勝訴的和解も。離婚や相続にも強い民事調停委員
島田 直樹 弁護士 千葉県
20人を超える弁護士を抱え、千葉県最大級の規模と実績を誇る佐野総合法律事務所。 そこで20年超のキャリアを積み、共同代表を務めるのが島田 直樹(しまだ なおき)弁護士です。 かつてバブル崩壊後の不良債権処理に奔走するなど、金融機関をはじめ多くの中小企業を支えています。 約10年かけて10億円近い債権を回収したことや、国を相手にした訴訟で勝訴的和解を手にしたことも。 どんな事態も打開する、その並々ならぬ執念に迫ります。
ココナラ法律相談のロゴ
相続、不動産トラブルなど。立場にとらわれない熱い弁護で、依頼者の権利を徹底的に追求する弁護士
亀井 瑞邑 弁護士 兵庫県
相続や不動産トラブル、労働問題や刑事事件など、これまでの弁護士キャリアでさまざまな事件に着手してきた、亀井瑞邑(かめい みゆう)弁護士。 現在は、虎ノ門法律経済事務所西宮支店で、支店長として手腕を振るっています。 亀井弁護士の弁護スタイルは、熱く誠実に、粘り強く。 イレギュラーなことが起きても諦めない、そして困っている人の権利を守るために手を尽くす姿勢で、多くの依頼者に安心を提供しています。 今回はそんな亀井弁護士の原点やこれまでのキャリア、今後についてお伺いしました。
髙橋 友佑弁護士のインタビュー写真
遺産の使い込みや違法残業の責任を徹底的に追及。依頼者のためにいつも全力で臨む札幌の街弁
髙橋 友佑 弁護士 北海道
「大切にしているのは、依頼者さまのお話をきちんと聞くことです。法的には関係ない話でも、重要なことが隠れている可能性があります」 自らの弁護士としてのスタンスをこう話すのは、さっぽろ法律事務所に所属する髙橋 友佑(たかはし ゆうすけ)弁護士です。 髙橋先生は大学で学んだ憲法に感銘を受け、弁護士を目指すことにしました。 憲法は幼少期から抱えていた自身の悩みを癒やすものだったといいます。 どのような点に髙橋先生の強みが隠れているのか、お話を伺いました。
棚橋 桂介弁護士のインタビュー写真
中小企業の公益通報とコンプライアンス経営。キャリア10年超、不動産にも強い顧問弁護士
棚橋 桂介 弁護士 東京都
企業の不祥事が相次ぎ、かつてないほどコンプライアンスの重要性は高まっているーー。 そう危機感を口にするのが、フロンティア法律事務所の棚橋 桂介(たなはし けいすけ)弁護士です。 早稲田大学のコンプライアンス推進室で非常勤弁護士を務めるほか、企業の外部通報窓口として不祥事の早期発見や火消しをサポートしています。 今、中小企業に求められるコンプライアンス経営とは何なのか。 同様に得意とする不動産問題などとともに、解決の糸口を語っていただきました。
濵門 俊也弁護士のインタビュー写真
一家離散寸前のトラブル経験から弁護士に。勝つよりも「負けない」姿勢を大切にしたい
濵門 俊也 弁護士 東京都
中学時代に一家離散寸前の法律トラブルを経験し、弁護士を目指した東京新生法律事務所の濵門 俊也(はまかど としや)先生。 周囲の励ましを受けながら34歳で司法試験に合格し、15年以上の経験を糧にさまざまな案件に取り組んでいます。 依頼者が勾留中に出産した事件では、小さな命を守るという使命感を胸に、裁判所の先例を覆すべく奔走した過去も。 今は亡き奥様から「手を抜かず一生懸命なところがあなたの長所」と評されたという濵門先生に、キャリアや日々の取り組みなどを伺いました。
河原 秀樹弁護士のインタビュー写真
感情の浮き沈みに温かく寄り添う。謙虚な姿勢で依頼者と向き合い、真の望みを追求する弁護士
河原 秀樹 弁護士 大阪府
物腰の柔らかさと、穏やかな語り口調が印象的な河原秀樹(かわはらひでき)弁護士。 弁護士へのアクセスが悪い人にも高品質なリーガルサービスを提供したいという想いで、大阪府八尾市に河原綜合法律事務所を構えています。 離婚や相続、交通事故など、幅広い分野で依頼者に寄り添い続ける河原弁護士。 実は工学部出身の理系弁護士で、元々は建築関係の仕事を志していたそうです。 今回は、河原弁護士が理系からの方向転換を試みた理由や弁護士としてのキャリア、そして、河原弁護士の内に秘めたる熱い想いなどをご紹介します。
坪内 清久弁護士のインタビュー写真
IT、医療・福祉、犯罪心理学。他職種連携で裁判の「空気」を作る刑事弁護に強い弁護士
坪内 清久 弁護士 千葉県
とくに刑事事件やIT分野に強い弁護士法人ソーシャルワーカーズの坪内 清久(つぼうち きよひさ)弁護士。 刑事事件分野は、少年事件や裁判員裁判の経験も豊富で、解決実績は200件を超えます。 ITやインターネット犯罪では、ネットセキュリティ会社と連携するなどして独自の解決策を編み出してきました。 医療・福祉業界とも太いパイプがあり、依頼者の心のケアも得意としています。 難題を解決するための、裁判で「空気」を支配する交渉術とはーー。
母壁 明日香弁護士のインタビュー写真
茨城には母壁がいる。企業法務や離婚、相続など、地域の頼れる女性弁護士として依頼者に温かく寄り添う
母壁 明日香 弁護士 茨城県
「母壁という苗字、変わっているでしょう(笑)?一度聞いたら、頭に残りますよね」 茶目っ気溢れる笑顔でそう語るのは、母壁明日香(ははかべあすか)弁護士です。 現在は長瀬総合法律事務所水戸支所に所属し、企業法務や労働問題、離婚や相続などあらゆるトラブルの弁護活動に取り組んでいます。 孤独を抱える経営者や、困難な状況にいる依頼者を、持ち前の温かさで迎え入れている母壁弁護士。 滲み出る優しさと、経験に則った的確なアドバイスで、依頼者から絶大なる信頼を寄せられていることでしょう。 今回はそんな母壁弁護士の、これまでのキャリアや今後の展望をご紹介します。
松尾 耕太郎弁護士のインタビュー写真
離婚や相続など一般民事の実績は多数。相談者と心ひとつに最善を目指す松尾耕太郎弁護士
松尾 耕太郎 弁護士 大阪府
F&J法律事務所の松尾耕太郎(まつお こうたろう)弁護士。 10年を超える弁護士歴のなかでさまざまな事案を解決してきました。 しかし、どれだけ経験を重ねても二つとして同じ事案はなく、常に新鮮な気持ちで相談者と向き合っているそうです。 そんな松尾先生に、弁護士としての実績や強み、悩みを抱える人の伝えたいメッセージなどを伺いました。
関根 光一弁護士のインタビュー写真
在宅事件で不起訴を多数獲得。10年の検察キャリアで刑事事件を極め、権利を守る弁護人に
関根 光一 弁護士 茨城県
検事として約10年、刑事司法の中枢でキャリアを重ねた関根光一(せきねこういち)弁護士。 その経験を、より幅広く柔軟に人の役に立てたいという想いから、弁護士へと転身しました。 現在は地元茨城県のつくば市に、関根国際法律事務所を開業。 これまでのキャリアを活かし、刑事弁護人として手腕を振るっています。 元検事(検察官)と聞くと、厳格で近寄りがたい人物像を思い浮かべるかもしれません。 しかし実際の関根弁護士は、笑顔が絶えない温かな人柄。 休日には子どもと思い切り遊ぶ、優しい父親の顔も持ち合わせています。 関根弁護士のこれまでの歩みや、経験からくる強み、今後の展望などをご紹介しましょう。
中田 侑佳弁護士のインタビュー写真
地元・岩国を拠点にする、幸せ請負人。母子家庭で育った女性弁護士がこだわる、より良い解決への覚悟の所在
中田 侑佳 弁護士 山口県
生まれ育った山口県岩国市を拠点に奮闘する、弁護士法人ONE岩国オフィスの中田 侑佳(なかた ゆうか)弁護士。 大学、ロースクールを過ごした東京を離れ、Uターンを決断したのは、弁護士としての将来を見据えた熟慮の末です。 「幸せは自分で掴み取るもの」が信条の中田先生。だからこそ、依頼者の想いを最大限に尊重する一方で、「覚悟」も求めます。 自分の軸をしっかり持ち、依頼者の幸せのために、水先案内人のように最善の解決のために全身全霊を注ぐ中田先生。 「覚悟を決めなければ人生は変えられないんです」という、弁護哲学の原点に迫ります。
大澤 一貴弁護士のインタビュー写真
発信者情報開示を成功させるには、どんな証拠が必要なのか。ITやネットに強い“エンタメ系弁護士”が徹底解説
大澤 一貴 弁護士 東京都
東京・新宿と大阪、新潟にオフィスを構えるグラディアトル法律事務所。 東京オフィスに在籍する大澤 一貴(おおさわ かずき)弁護士は、インターネットやITに詳しいのが最大の強みです。 SNSや掲示板での誹謗中傷被害、YouTuberやVtuberらの著作権をはじめとする法律トラブル。 長くアニメや漫画といった日本のエンタメ文化に触れてきた知識とノウハウも活かし、多くの難題を解決してきたそうです。 弁護士としての原点や、悩める依頼者への思いなどをお聞きしました。
鈴木 啓史弁護士のインタビュー写真
不動産や債権回収に強い中小企業の顧問弁護士。キャリア15年超、地元・麻布で独立した今
鈴木 啓史 弁護士 東京都
高級住宅地と下町情緒が混在する地元・麻布で独立した、あざぶ法律会計事務所の鈴木 啓史(すずき たかふみ)弁護士。 そのキャリアは15年以上に及び(2024年2月現在)、一般民事から企業法務まで多くの事件を解決してきました。 経済学部卒のため数字やビジネスに強く、宅地建物取引士(宅建士)やマンション管理士の資格を持つなど不動産問題にも精通しています。 自身の原点であり、憩いの場でもあるという地元への思い、依頼者へのやさしい眼差しに迫ります。
溝口 懸弁護士のインタビュー写真
ご縁を大切に。遺産の使い込みや親族間の紛争、不動産トラブルなど、依頼者と対話を重ね、とことん向き合う頼れる街の法律家
溝口 懸 弁護士 東京都
「何よりも、依頼者さまとのコミュニケーションを重視しています。腹を割って、何でも話しましょう。」 にっこりと笑いながら語るのは、溝口懸(みぞぐちけん)弁護士です。 現在はサンモール大塚商店街の中に、溝口けん法律事務所を構え、相続や離婚といった身近な法律トラブル、交通事故や不動産問題などにも積極的に取り組んでいます。 依頼者とのご縁、地域とのご縁を大切にしているという、溝口弁護士。 そんな温かい人柄が評価され、元依頼者や関係先から案件を紹介されることも多いそうです。 今回は溝口弁護士の、これまでの歩みや信念などを、ご紹介しましょう。
石井 龍一弁護士のインタビュー写真
熟年離婚、遺言無効確認。キャリア20年超、複雑にこじれた家事事件に強い弁護士の人間愛
石井 龍一 弁護士 兵庫県
20年を超える弁護活動で、家事事件を中心に実績を積んできた石井法律事務所の石井 龍一(いしい りゅういち)弁護士。 熟年離婚の調停や遺言無効確認訴訟をはじめ、難易度の高い事件を何度も解決してきました。 大学での講義やメディア出演にも積極的なのは、「多くの人に法律を身近に感じていただきたいから」。 どんな失敗も、どんな人も否定せず、すべて肯定するーー。 確固たる信念は、どこから生まれたのでしょうか。
小坂 誉弁護士のインタビュー写真
現状に満足しない。地元の栃木で技術を磨き続ける、キャリア18年の職人気質な弁護士
小坂 誉 弁護士 栃木県
日本屈指の法律事務所で、大型の企業案件に従事していた小坂誉(こさかほまれ)弁護士。 現在は地元栃木に、栃のふたば法律事務所を構えています。 弁護士歴は、およそ18年。 ベテランの域ですが、そのキャリアに胡坐をかくことはありません。 常に技術を磨き、学ぶ手を止めてはならないと熱く語る姿は、まるで職人のようです。 そんな小坂弁護士ですが、弁護士になるまでは茨の道を歩んできたんだとか。 困難を経験した者のみが持つ優しさや温かさに、依頼者の気持ちも解れることでしょう。 個人のトラブルから企業が抱える悩みまで、どんな相談でも任せて欲しい。 頼もしさ溢れる小坂弁護士の弁護姿勢に、迫ります。
松永 拓也弁護士のインタビュー写真
早期解決が弁護士としてのモットー。とことん争うより早めに事件から解放される大切さ
松永 拓也 弁護士 大阪府
大阪市阿倍野区の、あべの・帝塚山・西田辺エリアで活躍しているのが、あべの帝西法律事務所の代表を務める松永 拓也(まつなが たくや)弁護士です。 大阪市内御堂筋沿線ではこれより南に法律事務所がなく(2025年12月現在)、松永先生は帝塚山など高級住宅街を含む地域を守る貴重な弁護士です。 そんな松永先生のモットーは「争いを長期化させずスピーディーに解決すること」。 解決事例を通して、松永先生の弁護士としての頼もしさと潔さが見えてきました。
髙橋 佳久弁護士のインタビュー写真
一審・二審で敗訴しても決して諦めない。依頼者様と力をあわせて掴んだ最高裁での逆転判決!
髙橋 佳久 弁護士 東京都
東京都渋谷区の渋谷ブレイン法律事務所の代表を務める髙橋 佳久(たかはし よしひさ)弁護士。 大学を卒業して勤めはじめた公正取引委員会では、会社の事業活動に関する様々な事件を扱ってきました。そのなかで感じた、行政が行き届かずに不合理を強いられている方たちの力になりたいとの想いから、思い切って司法試験に挑戦しました。 弁護士資格取得後は、M&Aを中心に扱う都内法律事務所で企業間の紛争や会社経営に関する問題を幅広く解決したのち、お父様との約束を果たすために2023年7月に独立。 会社法に関する事件において、一審・二審では敗訴しながらも、最高裁でそれまでの実務を覆す逆転判断を勝ち取るという、大きな実績を残しています。 弁護士に転身したきっかけや、経営者に対する熱い想いなど、髙橋弁護士の人間性と実績に迫りました。
岩本 亘平弁護士のインタビュー写真
借金苦の根本原因を断つ方法。「再生をあきらめないで」、大手事務所・元支店長の思い
岩本 亘平 弁護士 大阪府
大手事務所の支店長を務め、地元・大阪で独立した一道法律事務所の代表・岩本 亘平(いわもと こうへい)弁護士。 10年を超えるキャリアを通じて、一貫して力を入れてきた分野のひとつが債務整理です。 困難とされるギャンブルや投資による多額の借金でも、免責を何度も獲得してきました。 約4,000万円にも上る詐欺事件で、異例の免責を手にしたことも。 依頼者に寄り添い、人生の再出発を後押しする原動力はどこにあるのでしょうか。
原 康樹弁護士のインタビュー写真
弁護士としてあるべき姿を追求していく。依頼者との信頼関係を大切にする、正義感あふれる人情派
原 康樹 弁護士 千葉県
弁護活動と並行し、会務活動にも力を入れる、アポロ法律事務所の原 康樹(はら やすき)弁護士。 「弁護士としてあるべき姿を目指したい」との想いから、〈弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする〉とある『弁護士法一条』に則った高い志をもち、日々の弁護活動に取り組んでいます。 公平公正で道理にあっていることを大切にし、ときに、依頼者に自分の意見をぶつけることも厭わない原先生。 人間味にあふれる弁護スタイルに込められた想いに迫りながら、その弁護哲学を紐解きます。