弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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伊東 香織弁護士のインタビュー写真
子どもの親権、企業の労働問題など。自身の正義に従い、初志貫徹の精神で戦う弁護士
伊東 香織 弁護士 神奈川県
自身の正義に従い、間違いを正す。 伊東 香織(いとうかおり)弁護士は、依頼者の希望を叶えたいという強い信念のもと、弁護活動に取り組んでいます。 所属している弁護士法人ALG&Associates横浜法律事務所では所長を務め、離婚問題や企業法務などに注力。 特に子どもの親権トラブルに関しては群を抜いた経験を持ち、多くの親子の笑顔を守り続けてきました。 伊東弁護士は、学生時代に経験した交通事故がきっかけで弁護士を目指したそうです。 事故により大けがを負ったものの、不屈の精神で乗り越えたその姿は、依頼者に勇気を与えていることでしょう。 今回はそんな伊東弁護士のこれまでのキャリアや、信念などをご紹介します。
井奈 尚史弁護士のインタビュー写真
話しやすい雰囲気・メールの即返信で相談者の不安を軽減。離婚問題では、判決後の生活設計まで見通す
井奈 尚史 弁護士 石川県
離婚や相続、交通事故、企業法務にいたるまで、幅広い相談に応じてきた井奈法律事務所の井奈 尚史(いな なおふみ)弁護士。 解決までのスピードを重視し、依頼者からのメールに対してもレスポンスの速さを徹底することで、厚い信頼を獲得しています。 法律を用いて「社会の役に立てる仕事に就きたい」と願い、弁護士になった井奈先生ならではの弁護士哲学とは。 過去のキャリアや印象的だった事件などとともに、お話をうかがいました。
太田 泰規弁護士のインタビュー写真
保険会社との交渉に強く、男女トラブルの慰謝料請求も。泉州地域で約14年、堺オフィス所属弁護士
太田 泰規 弁護士 大阪府
弁護士法人法律事務所ロイヤーズ・ハイの堺オフィス所属の太田 泰規(おおた たいき)弁護士。 約14年に上るキャリアのすべてを、生まれ育った泉州地域に捧げてきました。 保険会社の顧問経験があることから交通事故に強く、後遺障害等級の異議申し立てを通した実績も。 男女トラブルや刑事事件などの経験も豊富です。 愛する地域への思い、事件解決への執念に迫ります。
亀山 友紀弁護士のインタビュー写真
外資系ファンドから弁護士へ転身。債権回収・企業案件に強く、迅速なレスポンスと親身の対応で厚い信頼を得る
亀山 友紀 弁護士 東京都
外資系ファンドに勤めた経験があり、債権回収に強みをもつ亀山 友紀弁護士。 依頼者とのコミュニケーションを第一に、当日中の回答を心がけるなど、常にフットワーク軽く対応しています。 持ち前の潔い性格と聞き上手なことから、性別や世代を問わず「なんでも安心して相談できる」と支持されている亀山弁護士。 依頼者に信頼されるための努力や弁護士としての信念について伺いました。
石川 智美弁護士のインタビュー写真
「明るい未来を目指し、手厚いサポートを」
石川 智美 弁護士 埼玉県
弁護士法人翠(みどり)の代表弁護士の一人である石川 智美(いしかわ ともみ)弁護士。 豊富な経験とたゆまぬ自己研鑽を武器に依頼者の期待に応え、事務所を成長させてきました。 そんな石川先生に、弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけなどをお聞きしました。
杉本 拓也弁護士のインタビュー写真
弁護士10年目、多種多様な事業者の法律顧問を担当する金融機関出身の弁護士。経営目線の「法務コンサル」として実践的な助言を行う。
杉本 拓也 弁護士 東京都
政府系金融機関や外資系大手生保の企業内弁護士として活躍してきた、弁護士法人コスモポリタン法律事務所の杉本 拓也(すぎもと たくや)弁護士。 現在は前職の経験を発揮し、顧問業務をはじめとする企業法務に最も力を注いでいます。 中小企業診断士の資格を持ち、「経営革新等支援機関」にも認定されるなど、経営目線の「法務コンサル」が持ち味です。 多彩なキャリアと豊富な実績に迫ります。
福井 健太弁護士のインタビュー写真
裁判官歴30年、定年退官後は弁護士の道へ。公平・公正な判断を重視するベテラン法曹人の誇り
福井 健太 弁護士 大阪府
約30年にわたり裁判官として勤めた後、活躍の場を法律事務所へ移した弁護士法人プロテクトスタンスの福井 健太弁護士。 交通事故を中心に、離婚問題や遺産相続、刑事事件など、様々な分野の裁判を担当した経験を活かすため、退官後の第二の人生に「真っ先に頭に浮かんだ」という弁護士を選びました。 「弁護士としてはスタートしたばかり」と謙遜しながらも、「新しいチャレンジにワクワクしている」と気力がみなぎっている福井先生。 裁判官としてのキャリアをどのように活かしながら、弁護士としての新たな一歩を踏み出すのでしょうか。 裁判官時代の経験や、弁護士としての今後の展望などをお伺いしました。
光股 知裕弁護士のインタビュー写真
炎上トラブル、誹謗中傷対策からIT法務まで。ネット社会の課題に挑み続ける弁護士
光股 知裕 弁護士 東京都
弁護士であり、経営者でもある。 光股知裕(みつまたちひろ)弁護士の歩みは、一般的な弁護士像にとどまりません。 損害保険会社側の代理人として交通事故案件に携わり、IT・ベンチャー法務の最前線も経験。 そして現在はネクタル株式会社、プロスパイア法律事務所を設立し、法的支援だけでは解決できない課題にも向き合っています。 驚くのはIT分野の知見の深さ。 SEO対策やデジタルマーケティングなどにも明るく、企業やクリエイターのニーズに全面的に応える体制を整えています。 小中高ではバスケにも打ち込み、現在の趣味はキャンプとアクティブな素顔も。 法律を武器に新たな価値を生み出す光股弁護士の、挑戦の軌跡と信念を伺いました。
伊藤 翔太弁護士のインタビュー写真
労働問題や刑事時間など。双方の間に立ち、当事者目線で問題を解決します
伊藤 翔太 弁護士 東京都
グラディアトル法律事務所の伊藤 翔太弁護士。 当事務所でキャリアを重ねる伊藤先生に、学生時代のエピソードや趣味のお話を伺うと、弁護士としての生まれもった資質を垣間見ることができました。
上間 貞史弁護士のインタビュー写真
多発する養育費の未払い、強制執行で180万円を回収。交通事故や債務整理にも強いウチナーンチュ
上間 貞史 弁護士 沖縄県
全国に拠点を構える複数の大手事務所でキャリアを積み、地元・沖縄で独立したアビリス法律事務所の上間 貞史(うえま さだふみ)弁護士。 最も得意とするのが交通事故で、後遺障害の認定や損害賠償金の大幅増額などを何度も勝ち取ってきました。 養育費の未払いについて強制執行で相手の給与を差し押さえ、180万円を超える大金を回収した手腕も光ります。 一人ひとりの思いに寄り添い、オーダーメイドの解決を追求する姿から見えてくるものはーー。
河東 宗文弁護士のインタビュー写真
馴染みのある東京を守りたい。裁判官から弁護士に転身して、債務整理や相続に取り組む
河東 宗文 弁護士 東京都
「ただ、依頼者の最大の利益を追求するだけでなく、解決までにかかる時間とのバランスを大切にしています」 アース法律事務所の代表を務める河東 宗文(かとう むねよし)弁護士は、裁判官から弁護士に転身し、30年以上のキャリアを積んだベテランです。 以前は環境関連の訴訟に力を入れていましたが、現在は時代の流れに合わせて借金・債務整理や相続・遺言に力を入れています。 落ち着いた口調と的確に論点をとらえた会話から、河東先生の弁護士としての魅力がにじみ出ていました。
柴﨑 拓己弁護士のインタビュー写真
歯科医院の心強いパートナー。個別指導対応や経営サポートで、多忙な医師を支える弁護士
柴﨑 拓己 弁護士 東京都
歯科医院の顧問や企業法務、相続問題に力を入れている柴﨑拓己(しばさき たくみ)弁護士。 あおいパートナーズ法律事務所を開設し、弁護活動のみならず、通知税理士としても活躍しています。 私生活では一児の父でもあり、子煩悩な一面も。 「今まではゴルフが趣味だったんですけど、最近はもう娘に夢中で。ゴルフのことを忘れるくらいです(笑)」 笑顔で語る様子からは、人間味あふれる親しみやすさを感じます。 今回は、そんな柴﨑弁護士が得意とする歯科医院の顧問にまつわるお話や、日々の弁護活動にかける熱意などをご紹介します。
若月 瞳弁護士のインタビュー写真
離婚問題は人生の大きな分岐点。依頼者の孤独に寄り添い、確かな価値を提供したい
若月 瞳 弁護士 東京都
家庭問題なら、若月に。 そう評される存在を目指し専門性を磨きたいと、若月瞳(わかつきひとみ)弁護士は語ります。 幼少期に両親の離婚を経験。 当事者だからこそ知る痛みと葛藤を胸に、離婚・男女問題に熱く向き合っています。 現在は東京スタートアップ法律事務所に所属。 丁寧な傾聴と的確な判断で、依頼者の不安に寄り添いながら解決へ導く姿が印象的です。 一方プライベートでは、グルメ動画を楽しむ一面も。 中でもアイスクリームは専用フォルダを作るほど大好きだと、笑顔で話してくれました。 朗らかな人柄が魅力の若月弁護士の、弁護活動への想いに迫ります。
立川 諒輔弁護士のインタビュー写真
マンションの施工不良で解決金、借金苦も破産で再起へ。中小企業法務にも詳しい名古屋の弁護士。「すべては依頼者の喜ぶ姿を見るため」
立川 諒輔 弁護士 愛知県
名古屋市内の法律事務所で経験を積み、独立したTK法律事務所の立川 諒輔(たちかわ りょうすけ)弁護士。 不動産や建築、借金問題を中心に幅広い事件をカバーし、中小企業からの相談も受けています。 最大の強みと持ち味は、その守備範囲の広さと、どんな状況でも折れない執念と粘り強さにあります。 弁護士の仕事は「99%が苦労」だそうですが、それでも全力を注ぐのは「1%の喜び」がそれをはるかに上回るからだと力強く語ってくれました。
宮田 聖也弁護士のインタビュー写真
対話力で当事者に寄り添い、共感力で本音を引き出す。依頼者の笑顔のために全身全霊を尽くす、熱血弁護士のこだわり
宮田 聖也 弁護士 京都府
関西に拠点を置く「富士パートナーズ法律事務所」の宮田 聖也弁護士。 持ち前のバイタリティとフットワークで、労働、交通事故、刑事や離婚など幅広い分野をカバーし、依頼者の困り事の解決に全力を注いでいます。 「依頼者の幸せにつながるなら、困難な作業も厭いません。私は法律のプロですから」と熱く語る宮田弁護士。 フレンドリーで爽やかな笑顔を絶やさないのも、「依頼者に少しの不安も与えたくない」という、想いからといいます。 まさに依頼者ファーストを貫く宮田弁護士が思い描く、弁護士のあるべき姿とはーー。 日々勇往邁進する姿に迫りながら、そのイメージを炙り出します。
森脇 慎也弁護士のインタビュー写真
依頼者の方のことを一番に考え、安心して任せてもらえる弁護士に
森脇 慎也 弁護士 東京都
東京と大阪に事務所を構えるグラディアトル法律事務所に所属する弁護士である森脇慎也先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として心がけたいこと、目指す方向性などについてお伺いました。
田畑 麗菜弁護士のインタビュー写真
アリスの世界でリラックス。人には言えない夫婦の悩みや男女トラブルも、寄り添う姿勢で解決へ
田畑 麗菜 弁護士 埼玉県
埼玉の浦和に、世にも珍しい「可愛い法律事務所」があるのをご存知でしょうか。 その名も、アリス法律事務所です。 アンティーク調の家具に、アイスグリーンの壁紙…、まるで映画の世界に迷い込んだ気分が味わえます。 そんな日本で唯一無二の法律事務所の代表が、田畑 麗菜(たばた れな)弁護士です。 弁護士キャリアの中で、離婚・男女問題に注力。 泣き寝入りする女性を減らし、女性の笑顔を守りたいという一心で、弁護活動に取り組んでいます。 まさに、悩める女性の強い味方といえるでしょう。 今回はそんな田畑弁護士のこれまでのキャリア、弁護活動にかける想いをご紹介します。
吉野 大地弁護士のインタビュー写真
依頼者を孤独にさせない。しっかりと話を聞き、寄り添い、解決に向けて一緒に歩む
吉野 大地 弁護士 埼玉県
「はじめの事務所で、『こどものための弁護士になりたいです』と伝えていたんです」 そう話すのは2024年10月に大地法律事務所を開設した吉野 大地(よしの だいち)先生です。 吉野先生は、群馬県にある法律事務所で弁護士人生をスタートさせました。 学校内の問題に対してアドバイスを行う「スクールロイヤー」をしたり、18歳以上の人でも駆け込める「子どもシェルター」の運営にも携わってきました。 子どもの問題に取り組もうと思ったきっかけを、自身の子ども時代に重ねる吉野先生。 それは弁護士になったきっかけともリンクするといいます。
岡本 健佑弁護士のインタビュー写真
地元・十三で独立した企業法務に強い代表弁護士。交通事故の賠償金を大幅増額、離婚や借金問題も
岡本 健佑 弁護士 大阪府
日本を代表する精密機器メーカーの法務部、大手事務所の所長などを経て地元の大阪・十三で独立したライブリー法律事務所の岡本 健佑(おかもと けんすけ)弁護士。 「強いビジネスをつくる」をモットーに中小企業の顧問弁護士として活躍するとともに、得意の交通事故をはじめ地域住民のSOSにも耳を傾けています。 企業の成長、一人ひとりの幸せな生活を支える人生の伴走者として、どこまでも親身に寄り添う活動ぶりに迫ります。
髙梨 亮輔弁護士のインタビュー写真
離婚や相続、法人破産。依頼者の潜在的ニーズに応える町弁として、地域から厚い信頼を獲得
髙梨 亮輔 弁護士 茨城県
「困った時にとりあえず相談してみよう!と思っていただける存在でありたいです。常々、法律相談のハードルの高さを取っ払いたいと思っています」 穏やかな笑顔でそう語るのは、髙梨亮輔(たかなしりょうすけ)弁護士です。 所属している片岡総合法律事務所では、相続や離婚、地域企業の法人破産など、さまざまなトラブルに対応。 地域密着の町弁として、依頼者から厚い信頼を獲得しています。 依頼者の不安を消し去り、笑顔を取り戻したい。 髙梨弁護士の熱意は、キャリアの中で一度も途絶えたことはありません。 今回はそんな髙梨弁護士が心がけていることや、思い描く理想の弁護士像などをお伺いしました。
加藤 晃敏弁護士のインタビュー写真
まさか友人とアクリル板越しに話すとは……。逮捕をきっかけに変わった友人を弁護して
加藤 晃敏 弁護士 愛知県
「罪を犯した人にもさまざまな背景や事情があります。そういう人に新しい道を作るのが、刑事弁護のやりがいだと思っています」 愛知県名古屋市にあるPSF法律事務所の代表を務める加藤 晃敏(かとう あきとし)弁護士は、こう話します。 相手がどのような状況に置かれていても、あくまでも人対人の関係を大切にする。 そして、信頼関係を築くことで依頼者の最大限の利益を導き出す。 穏やかな表情と確固たる意志の持ち主である加藤先生の、刑事弁護における実績をお聞きしました。
川端 元樹弁護士のインタビュー写真
債務整理の解決実績は1000件以上。20年のキャリアで積み上げた弁護士としての信用と信頼
川端 元樹 弁護士 大阪府
債務整理を軸に、依頼者の困りごとに真摯に向き合う弁護士法人川端総合法律事務所の川端 元樹弁護士。 「弁護士が近寄りがたければ、適切な解決はできない」という思いのもと、常に依頼者目線で相談に応じています。 その親しみやすさと頼もしさのバランスに優れた姿勢は、依頼者からも厚い信頼を獲得しています。 キャリアは20年となり、「生涯弁護士」を公言する川端弁護士。 絶望を経験した駆け出し時代から、弁護士としてのキャリアを軌道に乗せるまでの軌跡などについてお聞きしました。
杉山 成榮 弁護士のインタビュー写真
会社員と経営者の経験も。複眼的な視点と攻めの姿勢で、依頼者の利益と安心を追い求める
杉山 成榮 弁護士 東京都
会社員として10年、そして家業の理容店経営を経て弁護士へ。 そんな異色のキャリアを持つのは、杉山法律事務所の杉山成榮(すぎやま なりよし)弁護士です。 豊富な社会経験と相手の心をほぐす対話力は、杉山弁護士ならではの強み。 多角的なアプローチで依頼者に寄り添う姿勢に、厚い信頼が寄せられています。 趣味は旅行で、これまでにガラパゴス諸島やエルサレムなど世界各地を巡ってきたそうです。 自宅では、愛犬の「じろう」と「たま」に癒される日々を送っています。 「本当は旅行にも連れて行きたいんですが、うちの子は遠出が苦手で(笑)」と笑顔で話してくれました。 今回は、そんな杉山弁護士の歩みと、その根底にある信念を伺いました。
髙橋 済弁護士のインタビュー写真
依頼者ファーストの精神で。複雑な不動産トラブルや相続など、最後の最後まで徹底サポート
髙橋 済 弁護士 東京都
どんなときでも「依頼者ファースト」の精神を忘れない、髙橋済(たかはしわたる)弁護士。 依頼者が心に秘めた想いを引き出そうと、身内のような温かさで寄り添う姿勢が印象的です。 現在は、弁護士法人THPに所属。不動産に関わるトラブルや相続問題、労働問題など、常に依頼者の幸せに重きを置いて弁護活動に取り組んでいます。 「良い判例を獲得すれば、弁護士として箔が付きます。しかしそれよりも重要なのは、依頼者さまが満足する結果を出すことです。」 利他の精神溢れる髙橋弁護士に、多くの依頼者が救われていることでしょう。 今回はそんな髙橋弁護士の強みや得意分野、弁護士としての信念などをご紹介します。
佐々木 晋輔弁護士のインタビュー写真
電気工事士から転身、不動産や企業間紛争、モノづくりの視点で依頼者の「納得」積み上げる
佐々木 晋輔 弁護士 大阪府
電気工事士から転身した異色のキャリアが目を引く、佐々木・北野法律事務所の佐々木 晋輔(ささき しんすけ)弁護士。 とくに力を入れているのが、建物明け渡しや滞納家賃の回収をはじめとする不動産問題、中小企業・個人事業主を中心とする企業間トラブルの処理です。 モノづくりと共通する事件への向き合い方、空手で磨いた交渉術と駆け引き、どんな相手にも果敢に立ち向かう姿に迫ります。
磯部 慎吾弁護士のインタビュー写真
16年の検事経験を経て弁護士に。人と企業に寄り添いながら、刑事弁護、危機管理分野では培った知見を存分に発揮。
磯部 慎吾 弁護士 福岡県
検事として16年間、数多くの刑事事件に携わった磯部 慎吾(いそべ しんご)弁護士。 「より地域に根ざした仕事がしたい」との想いから、弁護士へ転身しました。 今は、16年の検事キャリアを活かして刑事事件、そして企業の危機管理を中心に活躍しています。 経歴だけ見ると堅苦しい弁護士像を想像してしまいますが、プライベートではお子さんを持つ一人の父親。 父兄が集まる「おやじの会」に所属し、地域との交流も楽しんでいます。 今回はそんな“ヤメ検”磯部弁護士の、刑事分野、危機管理分野に対する熱意や弁護士としての想いに迫ります。
奧村 裕子弁護士のインタビュー写真
離婚を決断し、前向きに生きる女性を応援。モラハラやDVに悩み、挫折の先に見出した希望とは
奧村 裕子 弁護士 千葉県
同じ女性として、2児の母としてーー。 女性の離婚相談に力を注いでいる、かまがや総合法律事務所の奧村 裕子(おくむら ゆうこ)弁護士。 離婚という人生の一大事を前に、思い悩む女性たちの心に寄り添い、その決断を全力でサポートしています。 「自分のしあわせは、自分でしかつくれない」「一人ひとり自分らしく輝く場所、輝ける人生が絶対にある」。 モラハラやDV、育児への葛藤。 かつての自身の境遇と重ね合わせるかのように、依頼者を献身的に支える活動ぶりに迫ります。
松下 大輝弁護士のインタビュー写真
法律家として、依頼者の自己決定を尊重するために。これからの弁護士に求められる弁護士の姿勢とは
松下 大輝 弁護士 東京都
「始まりは遊戯王カード」。 2023年4月より、東京スタートアップ法律事務所の札幌支所長に着任した松下 大輝 (まつした ひろき) 弁護士。 弁護士を志したきっかけを伺ったところ、意外なルーツを語ってくれました。 松下先生は弁護活動において、依頼者の決定を尊重しているとのこと。 しかし、決定を下すということは、なかなか難しいものです。 思いや葛藤を抱え、さまざまなプロセスを経てひとつの方法を選びます。 今回のインタビューでは、松下弁護士がどのような軸を持ち、悩める依頼者と向き合っているのかを伺いました。
和氣 廣都弁護士のインタビュー写真
給料減額と退職を迫られた会社員、窮地を救った勤務先との交渉。交通事故にも強く、慰謝料を増額へ
和氣 廣都 弁護士 東京都
大学在学中に司法試験に合格し、大手事務所でキャリアをスタートさせた和氣 廣都(わけ ひろと)弁護士。 交通事故や労働問題を中心に、家事や刑事事件、企業法務とさまざまな相談を受けています。 交通事故では保険会社との交渉を通じ、後遺症と認めさせるなどして賠償金を増額。 労働事件でも、給料減額と退職を迫られた会社員を窮地から救った実績などがあります。 1日も早い解決に向けて、依頼者と一緒に歩む日々に迫ります。
永野 達也弁護士のインタビュー写真
法律は、みんなが幸せに生活するためのルール。少年時代から法律に魅入られ、使い方を熟知する弁護士の矜持
永野 達也 弁護士 東京都
企業法務を軸に、民事全般でも豊富な実績を積み重ねる永野総合法律事務所の永野 達也(ながの たつや)弁護士。 代表を務める事務所には、他で断られたような事案の相談に来る依頼者も少なくないといいます。 その理由のひとつは、先生の判例探しの巧みさです。 「判例がない事案でも、類似の事案から参考になる判例にたどり着くことは可能です」 と永野先生。 少年時代に法律の面白さに取り憑かれ、探求し続けるからこそ会得できた「極意」です。 その少年時代から振り返り、永野先生の弁護士としての原点や想いに迫ります。