弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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南村 早紀弁護士のインタビュー写真
元銀行員の熱血弁護士。不倫慰謝料請求や刑事事件、少年事件など、依頼者の未来にベストな解決を
南村 早紀 弁護士 北海道
不倫の慰謝料請求や刑事事件など、依頼者の平穏な生活を守るために力を尽くす、南村早紀(みなみむらさき)弁護士。 生まれ育った鹿児島を飛び出し、現在は札幌に、みなみむら法律事務所を構えています。 なぜ故郷から遠く離れた札幌で独立を果たしたのか、それは北海道が日本屈指の馬産地だからです。 実は南村弁護士、馬が大好きなんだそう。 自身のYouTubeチャンネル「みなみの競馬channel」は、登録者数8000人を誇ります。 今回はそんな南村弁護士の意外な経歴、溢れる熱意をご紹介しましょう。
赤桐 仁輔弁護士のインタビュー写真
1,000万円超の借金を破産で帳消し、相続人が20人超の遺産分割を円満解決。名取支店長の手腕と調整力
赤桐 仁輔 弁護士 宮城県
仙台市に拠点を置く弁護士法人法律事務所せんだいが、2025年4月に名取支店を新たに開設しました。 そのトップに就いたのが、赤桐 仁輔(あかぎり じんすけ)弁護士です。 長く地域を支える町弁としてキャリアを積み、相続や借金問題など住民の身近な悩みに寄り添ってきました。 相続人が20人を超える遺産分割を円満に解決したり、1,000万円超の借金を破産で帳消しにしたり。 その光る手腕とともに、思い出の地でもある宮城への思いに迫ります。
赤尾 浩一弁護士のインタビュー写真
離婚や相続に強い、依頼者と相手方の溝を埋める人情派。修復で解決の可能性広げ、満足度を追求する本質思考
赤尾 浩一 弁護士 大阪府
柔和で包容力にあふれる赤尾法律事務所の赤尾 浩一(あかお こういち)弁護士。 生来の聞き上手に加えて学生時代の法律相談ボランティアでの失敗を教訓に、弁護活動において相手の話を聞くことをとても大切にしています。 「揉め事の根っこにある、双方の嫌な部分を突き詰め、その溝を埋めることで”修復”の道がみえてきます」と必ずしも法的解決にこだわらない姿勢で数多くの「人と人」のよじれを修繕してきました。 弁護士であり、良き相談相手でもあり、解決請負人でもある赤尾先生の弁護スタイルがどのように育まれ、そして磨かれていったのか。 そのルーツに迫ります。
坪井 智之弁護士のインタビュー写真
豊富な専門スキルで相談者の利益とメンタルを守る。中国・四国・九州エリアをつなぐネットワークを活かし、ご相談者様にとってより身近で利用しやすい法律事務所を目指す。
坪井 智之 弁護士 岡山県
山本・坪井綜合法律事務所の坪井 智之(つぼい ともゆき)弁護士。 法的知識にとどまらず、独自に学んで培ったカウンセリングやメンタルケアなどの専門知識をもち、日々相談者の声に耳を傾けています。 坪井先生に、弁護士としての実績や強み、相談者に伝えたいメッセージなどを伺いました。
田丸 啓志弁護士のインタビュー写真
なぜ事件が起きたのか。背景や依頼者の真の望みを把握し、最適な道を提案する心優しき弁護士
田丸 啓志 弁護士 鹿児島県
南国鹿児島の太陽のように、温かな雰囲気を身にまとう田丸啓志(たまるけいし)弁護士。 話しているだけで、心がホッとする感覚を覚えます。 現在は、鹿児島シティ法律事務所に所属。 債務整理や刑事事件、離婚問題や労働問題など、分野横断的にさまざまな事件に取り組み、オールマイティーに活躍する弁護士です。 「仮に孤立無援であっても、私だけは依頼者の味方でありたい。」と語る、田丸弁護士。 困っている人を助けたい、その後の人生を後押ししたいという強い意思を感じます。 今回はそんな田丸弁護士が弁護士を目指したきっかけや、目指すべき理想の姿などをお伺いしました。
山本 哲也弁護士のインタビュー写真
高崎・前橋の2拠点で、群馬全域に安心をお届け。交通事故、相続、債務整理、労災、不貞慰謝料料など2万件超の実績
山本 哲也 弁護士 群馬県
オールマイティーな対応力と実績を誇る、山本総合法律事務所。 代表を務めるのは、山本哲也(やまもとてつや)弁護士です。 累計相談実績は2万件以上。 現在は高崎と前橋に拠点を構え、「地域の総合病院」を目指した地域密着型の弁護スタイルを貫いています。 「群馬は魅力的な場所ですよ。目立つ華やかさはありませんが、豊かな自然と充実した生活環境が整っておりとても住みやすいです」 笑顔で話す姿からは、温かな地元愛を感じました。 山本弁護士、そして志を共にする個性豊かな所属弁護士たちのこれまでの実績、事務所の強みなどをご紹介しましょう。
木村 就一弁護士のインタビュー写真
元警察官。裁判を常に意識した交渉力で、早期解決を目指す
木村 就一 弁護士 群馬県
生まれ育った群馬で警察官として働き、その後弁護士へと転身した木村就一(きむらしゅういち)弁護士。 所属しているいいづか法律事務所では、交通事故や離婚、相続、刑事事件など幅広い事件に対応。 依頼者が自分らしい人生を取り戻せるよう、早期解決に重きを置いて弁護活動に取り組んでいます。 「人の役に立ちたい」という木村弁護士の熱意は、消えることはありません。 今回はそんな木村弁護士が、なぜ弁護士になったのか、これまでの歩みや弁護士としての強みなどをご紹介します。
舩間 大樹弁護士のインタビュー写真
エンジニア志望から一転、法律家として独立。思い出の地・吉祥寺で踏み出した新たなキャリア
舩間 大樹 弁護士 東京都
住みたい街ランキングの常連でもある東京・吉祥寺。 そこに2023年4月、新たな法律事務所が誕生しました。 むさしのきずな法律事務所です。 気鋭の組織を率いる舩間 大樹(ふなま ひろき)弁護士にとって、吉祥寺は通い慣れた思い出の地だそう。 労働問題をはじめとする企業法務、遺産相続、不動産トラブル、刑事事件。 「どんなに苦しくても、必ず道は拓ける」と熱弁する真意に迫ります。
小林 和久弁護士のインタビュー写真
自衛隊、司法過疎地の所長を経て地元・岐阜で独立。年間300件の相談を一手に受ける代表弁護士
小林 和久 弁護士 岐阜県
陸上自衛官を辞め、弁護士に転身した清流のまち法律事務所の小林 和久(こばやし かずひさ)弁護士。 遠く離れた北海道でキャリアの一歩を踏み出し、司法過疎地で所長も務めました。 地元・岐阜で開業した現在は、年間300件を超える相談を一手に引き受けています。 大切にしているのは依頼者とのコミュニケーション、そして本音で言い合える信頼関係をつくること。 それは、夫婦や結婚のようなものだと言います。 住民の悩みに寄り添ってきた10年の足跡をたどります。
髙橋 直人弁護士のインタビュー写真
交通事故を軸に幅広い分野をカバー。実践で学んだヒアリングの重要性と質の高い解決の相関
髙橋 直人 弁護士 茨城県
親身で丁寧な弁護スタイルで依頼者からの信頼も厚い阿見法律事務所の髙橋直人(たかはし なおと)弁護士。 新人時代から多数の事案に対応する中で、より良い解決のために重要な弁護スタイルがあると気付いたといいます。 それは、依頼者の話をしっかりと聞き取ること。 「後になって証拠や証言が出てくるのは、目指す解決から遠のくことにしかなりません。依頼者との対話には最初から全身全霊でのぞむことが肝要なんです」と髙橋先生は力説します。 豊富な実践経験で培った、解決の質を高める対話力を武器に、唯一の法律事務所として、茨城県阿見町で奮闘する髙橋先生に、弁護士としての想いを伺いました。
豊田 雄一郎弁護士のインタビュー写真
不起訴処分の実績多数、刑事事件や離婚問題をスピード解決へ。企業法務では知的財産法にも精通
豊田 雄一郎 弁護士 東京都
2022年に都内の法律事務所で研鑽を積み、2025年、満を持して自身の拠点となるフリューゲル法律事務所を開所した豊田 雄一郎(とよだ ゆういちろう)弁護士。 現在は企業法務や労働問題の解決に軸足を置き、ビジネスの現場で生じる多種多様な課題に対し、確かな専門性と情熱を持って向き合い続けています。 予防法務の観点からリスクを摘み取り、経営の足元を固める契約書の精査。従業員との対話を重視し、組織の健全化へと繋げた労働環境の整備。 単なる法的判断に留まらず、経営判断に寄り添う迅速かつ戦略的なリーガルアドバイス。 常識にとらわれない、執念の弁護活動に迫ります。
吉村 まどか弁護士のインタビュー写真
インハウスローヤーとして企業で得た経験。多くの人を助けるために再び弁護士事務所へ
吉村 まどか 弁護士 大阪府
心は温かく、頭の中は冷静に。 理想の弁護士像をそう語るのは摂津総合法律事務所に所属する吉村 まどか(よしむら まどか)弁護士です。 吉村先生は弁護士事務所での勤務を経験した後、外の世界を知るためにインハウスローヤーとして民間企業に就職します。 そして、その経験を活かすため2024年4月に再び弁護士事務所で働きはじめました。 豊富な企業法務の経験を活かして、心機一転新しい事務所でどのように活躍するのでしょうか。 吉村先生の熱い想いをお聞きしました。
遠藤 直斗弁護士のインタビュー写真
「出口のないトンネルを抜けるために」。数千万円の負債を整理し、明日への一歩をサポート。
遠藤 直斗 弁護士 東京都
地域密着を掲げ、清瀬市を中心に近隣住民を支えている東京けやき法律事務所。 新たに開設された練馬支所を拠点に活動しているのが、遠藤 直斗(えんどう なおと)弁護士です。 一般の民事事件の中では、特に債務整理の経験が豊富にあり、事業やギャンブルなどによる数千万円の借金で免責を獲得した実績などが光ります。 交通事故にも詳しく、保険会社との示談交渉などに強いそうです。 借金による生活苦に悩む人たちをはじめ、一人ひとりの依頼者にじっくり寄り添う姿に迫ります。
大塚 翔吾弁護士のインタビュー写真
若者の未来を輝かせる法的支援。時間をかけてお話を聞き、最適な解決策を導き出す
大塚 翔吾 弁護士 東京都
ひとりでも多くの子どもたちの力になりたいーー。 そう強く語るのは、東京都に所在する『優理綜合法律事務所』の大塚 翔吾弁護士です。 大塚先生は学校問題、養育費・親権が関わる離婚問題や少年事件など、子どもの分野を得意としています。 元高校球児だったそうで、インタビューでは内に秘めた熱血精神や正義感がひしひしと伝わります。 しかし、物腰が柔らかく、とても優しくて話しやすい、子どもが大好きな先生です。 今回は、そんな大塚弁護士の事件との向き合い方や仕事のスタンスについて伺いました。
海老名 毅弁護士のインタビュー写真
専門家とのネットワークで質の高いリーガルサービスを提供。五感総動員で一次情報にこだわる熱き仕事人
海老名 毅 弁護士 神奈川県
熱いハートと事案を冷静に分析するクールさを兼ね備える、みなと綜合法律事務所の海老名 毅(えびな つよし)弁護士。 いざ事案と向き合えば、質の高い情報や証拠集めで、依頼者に有利な状況を整えていきます。 その源泉のひとつが、10年以上の弁護士歴で培った専門家との人脈です。 知見の乏しい分野や複雑な事案を担当すれば、ちゅうちょなく専門家のネットワークを活用するという海老名先生。 二次、三次情報へのアクセスが容易なネット社会にあって、一次情報にこだわる、海老名先生の弁護哲学に迫ります。
山田 穂積弁護士のインタビュー写真
中小企業の役に立つため法の道へ。野球で培った粘り強さを武器に交通事故と相続問題に注力
山田 穂積 弁護士 群馬県
群馬県前橋市に事務所を構える山田穂積法律事務所。 代表の山田 穂積先生は、車社会の群馬県で数多くの交通事故のご相談を手がけてきました。 問題が複雑化したとしても、解決まで抜かりなく最後までやり通す姿勢は、学生時代の野球部で培った粘り強さがあるからこそ。 弁護士を目指したきっかけや、弁護士として大切にしている姿勢についてお聞きしました。
柳川 侑馬弁護士のインタビュー写真
少しでも早く、できるだけ親身に。生まれ育った静岡で、依頼者のために全身全霊を尽くす弁護士のこだわり
柳川 侑馬 弁護士 静岡県
民事全般から弁護団事件にも対応するなど、多様な実績を積み重ねる柳川 侑馬(やながわ ゆうま)弁護士。 所属する弁護士法人市民の森藤枝支所藤枝第一法律事務所では所長も務めています。 信条は、迅速かつ丁寧な事件処理。 少しでも早く、できるだけ親身になって、依頼者が抱えるトラブルを解決へ導いていく柳川先生。 その原動力であり、根っこにあるのは、弁護士を志した理由でもある、「困っている人の力になりたい」という純粋な想いです。
栗原 悠輔弁護士のインタビュー写真
依頼者さまの将来を見据えた解決策を
栗原 悠輔 弁護士 福岡県
「依頼者さまに寄り添いたい」「困っている人を助けたい」そういった思いから弁護士を志した赤坂協同法律事務所の栗原 悠輔(くりはら ゆうすけ)弁護士。 様々な先生方から指導を受け、幅広く事件を解決してきた栗原先生ですが、どのような点を心がけて事件解決にあたっているのでしょうか。 今回は栗原 悠輔(くりはら ゆうすけ)先生に、弁護士として心がけていることや信念についておうかがいしました。
加藤 良丞弁護士のインタビュー写真
常時約100件程度を並行しスピード解決、逆転の勝訴判決も。交通事故に強い弁護士
加藤 良丞 弁護士 東京都
造力総合法律事務所の加藤 良丞(りょうすけ)弁護士は、交通事故を重点的に扱ってきました。 常に約100件程度の事件を抱え、裁判所にも年間約200日通っていたそう。 「スピーディーな解決」と「裁判での強さ」を武器に、逆転勝訴判決を手にするなどしてきた実力者です。 現在はその経験を労働や刑事事件、企業法務などに活かし、依頼者のために奔走しています。
大串 亮平弁護士のインタビュー写真
蒲田を拠点に30年以上続く事務所で異彩を放つ、元大企業の技術職
大串 亮平 弁護士 東京都
蒲田を拠点に30年以上、住民や中小企業のトラブル解決に奔走してきた、すみれ法律事務所。 所属弁護士は、少人数ながら、それぞれが独自の強みを持ち合わせています。 そんな中で、異彩を放っているのが大串 亮平(おおぐし りょうへい)弁護士です。 前職は大企業の研究開発部門の技術職。 理系脳の緻密さと、丁寧に事案と向き合う姿勢で、依頼者からも信頼されています。 安定を捨て、180度異なる職業に身を転じた理由はなんだったのでしょうか。 その胸中に迫りながら、弁護士として思い描く将来像を伺いました。
川手 涼平弁護士のインタビュー写真
地域の皆さまと共に歩む。葛藤や弱さに寄り添い、決して否定しない弁護士でありたい。
川手 涼平 弁護士 兵庫県
「過ちを犯してしまった、借金が膨らんでしまった。あるいは、突然の事故で生活が一変してしまった。そんな時、これからどうなってしまうのだろうと強い不安を抱かれる方は少なくありません。ですが、弁護士こそが最後までその方の味方であるべきだと思うのです。」 そう穏やかに語るのは、姫路駅前法律事務所の代表を務める川手 涼平(かわて りょうへい)弁護士です。 刑事事件、交通事故、債務整理という、人生の岐路にもなりうる問題に注力する川手先生。 どのような事情を抱えた相談者さまであっても、先生は決して突き放したり、批判したりすることはありません。 その根底にあるのは、「人は誰しも弱さを持っているのが当たり前であり、時には不運や困難に直面する可能性がある」という、等身大の人間としての深い共感です。 福祉の現場で学んだ視点を大切に、日々依頼者さまと向き合う川手先生の想いを伺いました。
小川 寛大弁護士のインタビュー写真
困っている人は放っておけない。揺るぎない正義感を武器に、地元静岡で躍動する地域密着を実践する弁護士
小川 寛大 弁護士 静岡県
「法律を知っていれば、今抱えている悩みを少しでも軽減できる。依頼者さまが生きやすくなるサポートがしたい」 真剣な眼差しでこう語るのは、小川 寛大(おがわ かんた)弁護士。 静岡では最大規模を誇る「静岡法律事務所」に所属する、若手のホープです。 分野にとらわれることなく、幅広い事件に対応し、それぞれの分野で着実に実績を積み上げている小川弁護士。 弁護士会の委員会にも所属し、地元の子どもたちへの法教育にも尽力しています。 法律の専門家としての使命感にあふれる小川弁護士の、弁護士業に対する熱い想いをご紹介します。
大賀 浩一弁護士のインタビュー写真
社会的弱者に寄り添い30年。依頼者と二人三脚で勝利を目指す”人権派”弁護士
大賀 浩一 弁護士 北海道
生まれ育った札幌を拠点に30年以上活動してきた、さっぽろ法律事務所の大賀 浩一(おおが こういち)弁護士。 とくに労災の問題に強く、不支給決定の取り消しを求めた訴訟で国を相手に勝訴した実績などがあります。 また、ひき逃げ死亡事故で加害者は不起訴になるも、民事訴訟で多額の損害賠償を手にしたことも。 たとえ証拠が乏しくても、依頼者の心が折れかけても、希望を捨てずに最後は勝利を手繰り寄せる執念の弁護活動に迫ります。
杉山 成榮 弁護士のインタビュー写真
会社員と経営者の経験も。複眼的な視点と攻めの姿勢で、依頼者の利益と安心を追い求める
杉山 成榮 弁護士 東京都
会社員として10年、そして家業の理容店経営を経て弁護士へ。 そんな異色のキャリアを持つのは、杉山法律事務所の杉山成榮(すぎやま なりよし)弁護士です。 豊富な社会経験と相手の心をほぐす対話力は、杉山弁護士ならではの強み。 多角的なアプローチで依頼者に寄り添う姿勢に、厚い信頼が寄せられています。 趣味は旅行で、これまでにガラパゴス諸島やエルサレムなど世界各地を巡ってきたそうです。 自宅では、愛犬の「じろう」と「たま」に癒される日々を送っています。 「本当は旅行にも連れて行きたいんですが、うちの子は遠出が苦手で(笑)」と笑顔で話してくれました。 今回は、そんな杉山弁護士の歩みと、その根底にある信念を伺いました。
佐久間 明彦弁護士のインタビュー写真
医療事故に強い理系出身の弁護士。請求全部を認める全面勝訴、逆転勝訴の実績も
佐久間 明彦 弁護士 東京都
理系出身で、元技術者のサラリーマン。 弁護士とは無縁に思えた人生が、紆余曲折を経て一変しました。 弁護士法人ALG&Associatesの東京法律事務所に勤める佐久間明彦弁護士。 患者側の医療事故、動物医療事故、労災事故等の訴訟経験が豊富で、「国内初」を含め数多くの難解事件を解決してきました。 「相手が強敵であったり、未知なる分野の案件ほど気合が入る」「最後は精神力がモノを言う」。 力強い言葉の裏に込められた信念とはーー。
佐々木 秀綱弁護士のインタビュー写真
実家はお寺、副住職を兼任。四大法律事務所にも勤めた異色の弁護士が独立し、企業法務などに奔走
佐々木 秀綱 弁護士 東京都
大手の四大法律事務所などで経験を積み、2026年6月に独立したTEMPLE法律事務所の佐々木 秀綱(ささき ひでつな)弁護士。 大手から中小、ベンチャーまで企業法務に詳しいのが最大の強みで、幅広い業種で顧問弁護士を務めています。 離婚や相続をはじめ、個人からのSOSも積極的に受け取ってきました。 事務所名の「TEMPLE」に込めた思い、人との出会いや縁を大切にする信念などに迫ります。
野末 勝宏弁護士のインタビュー写真
キャリア20年、商社マンから転身遂げた元・家事調停官。離婚や相続、「ふたつの眼」で解決
野末 勝宏 弁護士 大阪府
辻中法律事務所の野末(のずえ)勝宏弁護士は、キャリアが20年に及ぶ経験豊富な弁護士です。 商社勤務を経て、北海道函館市で弁護士としてのキャリアをスタート。 現在は大阪市で個人、企業問わず幅広い案件を受けています。 とくに離婚・相続については家事調停官を4年間務めた経験から、難解事件をうまくまとめてきた実績があります。 静岡県の小さな町で生まれ育った少年が夢を叶え、依頼者のために奮闘し続ける原点とはーー。
堂薗 広弁護士のインタビュー写真
中学時代にチャップリンを観て受けた衝撃。その後弁護士になり障がい者や高齢者を救う
堂薗 広 弁護士 鹿児島県
「私のモットーは社会正義を守り、基本的人権を擁護することです」 堂薗法律事務所の代表を務める堂薗 広(どうぞの ひろし)弁護士は力強く語ります。 堂薗先生は中学時代にチャップリンの映画に影響を受けて弁護士を志しました。 現在も生活困窮者をはじめとする、社会生活が困難な人の弁護を引き受けています。 法テラスとも連携しており、条件を満たせば3回までは無料で相談を受けられます。 生活保護費の引き下げ訴訟にも対応している堂薗先生は、ほかにどのような事件を解決してきたのでしょうか。
加藤 怜弁護士のインタビュー写真
身近な存在であることが大切。本気で依頼者第一を大切にする理論派のこだわりの真意
加藤 怜 弁護士 茨城県
「弁護士として大切なことは身近であること」 茨城県稲敷市を拠点にする加藤法律事務所の加藤 怜(かとう さとし)弁護士はそう明言します。 「有能でも知られていなければ意味がないし、相談してもらえないとお役には立てませんからね」と真意を明かす加藤先生。 滑舌良く、理路整然と話す佇まい。 プロの崇高さも漂わせながら、丁寧な口調と柔和な表情で、人を引き寄せる親近感も兼ね備えています。 事務所名に名前を冠し、元カフェを事務所にするなど、親しみやすさの追求にも余念のない加藤先生。 そのこだわりや弁護士としての想いについて、じっくりとお話を伺いました。
奧村 裕子弁護士のインタビュー写真
離婚を決断し、前向きに生きる女性を応援。モラハラやDVに悩み、挫折の先に見出した希望とは
奧村 裕子 弁護士 千葉県
同じ女性として、2児の母としてーー。 女性の離婚相談に力を注いでいる、かまがや総合法律事務所の奧村 裕子(おくむら ゆうこ)弁護士。 離婚という人生の一大事を前に、思い悩む女性たちの心に寄り添い、その決断を全力でサポートしています。 「自分のしあわせは、自分でしかつくれない」「一人ひとり自分らしく輝く場所、輝ける人生が絶対にある」。 モラハラやDV、育児への葛藤。 かつての自身の境遇と重ね合わせるかのように、依頼者を献身的に支える活動ぶりに迫ります。