弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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鴨下 卓治弁護士のインタビュー写真
大手事務所から独立、3年で1,000件超の相談。交通事故や刑事にも強い中小企業診断士
鴨下 卓治 弁護士 愛知県
大手の法律事務所で年間350件以上の法律相談を受けてきた、豊橋みらい法律事務所の鴨下卓治弁護士。 現在はその経験を生かし、とくに交通事故の後遺障害認定や刑事事件の身柄解放などで数々の成果を残しています。 中小企業診断士の試験も合格し、経営支援にも奔走。その原点は、自身が味わった祖父の相続問題にありました。
山口 勇真弁護士のインタビュー写真
悩む前に、とにかく早めの相談を。借金問題や離婚問題など、ひたむきに泥臭く全力で向き合う
山口 勇真 弁護士 神奈川県
「悩んだらすぐにご相談ください。手遅れになってからでは、どうしようもないんです」 力強く語るのは、山口勇真(やまぐち ゆうま)弁護士です。 これまでに家事事件や不動産トラブルなど多様な案件を経験し、現在は債務整理や離婚問題に注力。 相談が一歩遅れたことで依頼者を救えなかった悔しさを胸に、早期相談の大切さを訴え続けています。 正直で真面目、そんなイメージがピッタリな山口弁護士ですが、実はお酒の場が大好き。 知人とゆっくりお酒を酌み交わし、賑やかな時間を楽しんでいるそうです。 人生の再出発を支えたい。 真摯に事件と向き合う山口弁護士の、歩みと信念に迫ります。
新川 政広弁護士のインタビュー写真
薬物所持で無罪判決、不同意わいせつなど不起訴多数。刑事弁護に強く、子の引き渡しで逆転勝訴も
新川 政広 弁護士 東京都
大手生命保険会社の法務部を経て、法曹界に入り込んだ新川法律事務所の新川 政広(しんかわ まさひろ)弁護士。 とくに刑事弁護に強く、薬物事件の無罪判決、性犯罪での不起訴をはじめ依頼者の窮地を何度も救ってきました。 高額な財産が争点になる離婚や相続も得意としており、子の引き渡しをめぐって逆転勝訴をもたらした手腕も光ります。 その執念や闘争心は、どこから湧き上がってくるのでしょうか。
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相続、不動産トラブルなど。立場にとらわれない熱い弁護で、依頼者の権利を徹底的に追求する弁護士
亀井 瑞邑 弁護士 兵庫県
相続や不動産トラブル、労働問題や刑事事件など、これまでの弁護士キャリアでさまざまな事件に着手してきた、亀井瑞邑(かめい みゆう)弁護士。 現在は、虎ノ門法律経済事務所西宮支店で、支店長として手腕を振るっています。 亀井弁護士の弁護スタイルは、熱く誠実に、粘り強く。 イレギュラーなことが起きても諦めない、そして困っている人の権利を守るために手を尽くす姿勢で、多くの依頼者に安心を提供しています。 今回はそんな亀井弁護士の原点やこれまでのキャリア、今後についてお伺いしました。
笹浪 靖史弁護士のインタビュー写真
SE時代に「弁護士になって、労働環境を正す側に回ろう」と、転身。他事務所が見放した事案にも真摯に対応
笹浪 靖史 弁護士 神奈川県
法学部からSEを経て、法曹界へ「Uターン」転身した、弁護士法人オリオン 池袋東口法律事務所の笹浪 靖史(ささなみ やすふみ)弁護士。 厳しい職場環境を改善することが弁護士になった起点となっているだけに、困っている人への想いはやさしさに満ちあふれています。 「他で断られた事案でも、できる限り真摯に対応したい」 という笹浪先生。 SEを経て、「夢を食べて生きていた」という司法試験受験時代を振り返りながら、笹浪先生の揺るぎない弁護哲学の一端に迫ります。
石塚 大介弁護士のインタビュー写真
“もめない相続” 家族の問題に強い北千住の代表弁護士。内縁関係の男性から希望額の財産分与を手にした離婚調停
石塚 大介 弁護士 東京都
大手事務所などで経験を積み、東京・北千住で独立した石塚法律事務所の石塚 大介(いしづか だいすけ)弁護士。 とくに相続と離婚・男女トラブルの解決実績が豊富にあり、内縁関係にあった男性から希望額の財産分与を手にした功績などが光ります。 やさしい笑みを浮かべ、どんな人も温かく迎え入れる。 そんな人情味あふれる弁護活動に迫るとともに、家族の問題にこだわる理由をお聞きしました。
齊藤 翔平弁護士のインタビュー写真
ひとりひとりと丁寧に向き合う。刑事事件・相続・債権回収に注力し、納得の解決でより良い未来を目指す
齊藤 翔平 弁護士 埼玉県
弁護士への相談は、ハードルが高い…。 そんなイメージを払拭するフランクさが魅力なのが、齊藤 翔平(さいとう しょうへい)弁護士です。 現在は地元である埼玉にて、大宮ありあけ法律事務所を独立開業。 刑事事件と相続に加え、企業・個人問わず債権回収や強制執行にも力を入れ、ひとりひとりの想いに丁寧に寄り添いながら、納得できる解決を目指して日々取り組んでいます。
西村 公寿弁護士のインタビュー写真
10年の社会人経験が生む寄り添い力。労働者の理不尽と戦い、苦しみを晴らす熱き弁護士
西村 公寿 弁護士 東京都
会社員として働きながら予備試験に挑んだ、西村公寿(にしむらきみひさ)弁護士。 社会の実情を知るからこそ、依頼者の想いに現実目線で向き合えるのが大きな強みです。 現在は日本橋に法律事務所錦を構え、刑事弁護やインターネット誹謗中傷、労働問題や企業法務など幅広く活躍しています。 西村弁護士のモットーは「とにかく話しやすい弁護士である」こと。 時間を惜しまず依頼者の声に耳を傾け、不安を丁寧に受け止めています。 趣味はクレーンゲームで、自宅には獲得したぬいぐるみがたくさん飾られているそう。 親しみやすさと確かな専門性を併せ持つ西村弁護士の、これまでの歩みや熱意に迫ります。
栗原 悠輔弁護士のインタビュー写真
依頼者さまの将来を見据えた解決策を
栗原 悠輔 弁護士 福岡県
「依頼者さまに寄り添いたい」「困っている人を助けたい」そういった思いから弁護士を志した赤坂協同法律事務所の栗原 悠輔(くりはら ゆうすけ)弁護士。 様々な先生方から指導を受け、幅広く事件を解決してきた栗原先生ですが、どのような点を心がけて事件解決にあたっているのでしょうか。 今回は栗原 悠輔(くりはら ゆうすけ)先生に、弁護士として心がけていることや信念についておうかがいしました。
毛利 朱李弁護士のインタビュー写真
ショックが大きい離婚・男女問題、複雑な借金トラブル。優しさと芯の強さの二刀流で、納得度を追求する
毛利 朱李 弁護士 福岡県
「不倫をされてショックを受けた」「離婚を考えているが、どうしたらいいかわからない」 そんな悩める男女を、陽だまりのような温かさで迎え入れてくれるのが、毛利朱李(もうりあかり)弁護士です。 現在は、ネクスパート法律事務所福岡オフィスに所属。 福岡オフィス唯一の女性弁護士として活躍しています。 離婚問題や男女トラブル、借金問題などに精力的に取り組む、毛利弁護士。 依頼者のどんな悩みも受け止める懐の深さと、法律家としての冷静さ、芯の強さも兼ね備えています。 今回はそんな毛利弁護士の、強みや得意分野、弁護活動にかける想いなどをご紹介しましょう。
加藤 良丞弁護士のインタビュー写真
常時約100件程度を並行しスピード解決、逆転の勝訴判決も。交通事故に強い弁護士
加藤 良丞 弁護士 東京都
造力総合法律事務所の加藤 良丞(りょうすけ)弁護士は、交通事故を重点的に扱ってきました。 常に約100件程度の事件を抱え、裁判所にも年間約200日通っていたそう。 「スピーディーな解決」と「裁判での強さ」を武器に、逆転勝訴判決を手にするなどしてきた実力者です。 現在はその経験を労働や刑事事件、企業法務などに活かし、依頼者のために奔走しています。
村上 充洋弁護士のインタビュー写真
憧れの「北の大地」に移住。地元の人を支える町弁でありたい
村上 充洋 弁護士 北海道
子どもの頃から、北海道に憧れを抱いていた村上充洋(むらかみ みつひろ)弁護士。 関東での弁護士経験を経て、2020年に夢の地に移住。札幌市で厚別法律事務所を開設しました。 そんな村上弁護士に、弁護士としての実績や、悩みをもつ人に伝えたいメッセージを伺いました。
石渡 豊正弁護士のインタビュー写真
「困っている人を助けたい」やさしい笑顔の下にある信念。被害者救済に燃える弁護士
石渡 豊正 弁護士 神奈川県
神奈川県横浜市にある神奈川総合法律事務所に所属する石渡 豊正(いしわた ほうせい)弁護士。 大企業を相手にするような大きな労働事件に若いころから携わってきましたが、刑事事件や民事事件の解決にも奮闘してきました。 非正規労働者の雇い止めや、高額教材による消費者トラブルなど多数の事件に「弱い立場にある人の力になりたい」という気持ちで挑んできた石渡先生。 やさしい笑顔の下では、どのような闘志を燃やしているのでしょうか? 先生の熱い想いに迫りました。
荒木 謙人弁護士のインタビュー写真
動物好きなスポーツマン、聞き上手で頼れる弁護士。動物愛護はライフワークとして生涯をかけて
荒木 謙人 弁護士 東京都
気は優しくて力持ちーー。 29歳(2022年8月 取材当時)という若さながら、数多くの困難な事案を解決に導いてきたエイトフォース法律事務所の代表弁護士、荒木謙人(あらき けんと)氏。 幼少期から続けていた空手は黒帯、中学時代は相撲部に所属して全国トップレベルで活躍するなど、スポーツマンとして活躍してきました。 それでいて、幼少期から弁護士を意識し、成績も優秀だったという荒木先生。 中学・高校時代は、生徒会長としてリーダーシップを発揮し、周囲に頼られる存在だったのも納得できます。 「弱きを助け、強きを挫く」を絵に描いたような荒木先生が思い描く、理想の弁護士像はどのようなものなのでしょうか。 その弁護士哲学から、弁護スタンスまで、分厚い肉体と優しい瞳の奥にある実像に迫ります。
熊岡 英明弁護士のインタビュー写真
性犯罪、傷害、交通事故、経済事犯。加害者に寄り添い、早期釈放や執行猶予へ動く仙台の刑事弁護人
熊岡 英明 弁護士 宮城県
全国に15拠点を構えるアトム法律グループ。 仙台市のアトム仙台法律事務所に在籍する熊岡 英明(くまおか ひであき)弁護士は、刑事事件を柱に据え、さまざまな事件を扱っています。 ひき逃げ容疑で勾留された高齢女性の身柄解放、特別背任罪で起訴されるも執行猶予を勝ち取った裁判。 刑事弁護と並んで得意とする交通事故や債務整理などを含め、依頼者のために奔走する姿に迫ります。
片岡 優弁護士のインタビュー写真
依頼者の真の想いとは何か。相続や企業法務など、トラブルを丁寧に紐解き、根本解決を目指す
片岡 優 弁護士 茨城県
「表面に見えているものだけが、全てではありません。トラブルを丁寧に紐解くと、依頼者さまの真の想いが見えてくることもあるんです。」 力強い眼差しでそう語るのは、片岡優(かたおかゆう)弁護士です。 2010年、日立市に片岡法律事務所を開業。相続や企業法務、交通事故などあらゆるトラブルに対応し、地域住民から厚い信頼を寄せられています。 依頼者(ご依頼者の方に統一)に、より満足してもらうために。 弁護士だけでなく税理士としても活躍している、片岡弁護士。 相続税(相続税申告)や相続登記など、相続後の面倒な手続きもワンストップで対応できるのは大きな魅力です。 今回はそんな片岡弁護士の弁護活動にかける熱意や、今後の展望などをご紹介します。
井上 愛美弁護士のインタビュー写真
離婚・男女問題、交通事故は所内トップの解決実績。
井上 愛美 弁護士 広島県
千瑞穂法律事務所の井上 愛美(いのうえ まなみ)弁護士は、離婚・男女問題と交通事故で所内トップの受任件数、解決実績を残しています。 離婚に伴う財産分与では、相手の主張を退け、自宅不動産の特有財産を獲得。 交通事故では、後遺障害等級認定の「非該当」を覆したことも。 15年以上暮らす広島で、住民のSOSに耳を傾ける原点とはーー。
牧野 太郎弁護士のインタビュー写真
約30人の従業員による残業代請求訴訟で勝訴的和解。企業法務にも強く、社労士資格も
牧野 太郎 弁護士 愛知県
労働者と企業双方の立場から、労働問題に注力している牧野太郎経営法律事務所の牧野太郎(まきの たろう)弁護士。 交渉力や訴訟戦術に自信があるといい、約30人のタクシー運転手と挑んだ残業代請求訴訟で勝訴的和解へ導いた実績などがあります。 企業側の弁護でも、社会保険労務士(社労士)の資格を活かしながら手厚くサポートしています。 どんな状況でも、決してあきらめない。 その不屈の精神に迫ります。
佐藤 都弁護士のインタビュー写真
母として弁護士として、依頼者の想いに寄り添う。離婚問題は子を持つ親の共感力と不屈の精神で、利益を追求
佐藤 都 弁護士 埼玉県
身内の離婚問題をきっかけに弁護士を志した、佐藤都(さとうみやこ)弁護士。 現在は大宮ありあけ法律事務所に所属し、自身の原点でもある離婚問題や、交通事故、相続問題に注力しています。 そんな佐藤弁護士の強みは、絶対に諦めない粘り強さです。 難航しがちな離婚協議では多様なアプローチで相手と向き合い、依頼者の利益を徹底的に追求し続けてきました。 笑顔の裏にある強い正義感は、依頼者にとって心強い支えとなるでしょう。 私生活では、二児の母。 子を持つ親として、離婚に悩む依頼者の気持ちが手に取るように分かると語ります。 そんな佐藤弁護士の弁護活動にかける想いや信念を、ご紹介しましょう。
坂井田 吉史弁護士のインタビュー写真
モラハラ夫は許さない!不利な条件でも苦しむ依頼者の味方に。全力で心を震わせながら
坂井田 吉史 弁護士 岐阜県
「心が震える事件に全力で取り組む」 そう話すのは、坂井田法律事務所の代表を務める坂井田 吉史(さかいだ よしふみ)弁護士です。 坂井田先生がいう「心が震える」とは、案件をえり好みしているわけではありません。 法律問題に困った依頼者が、自分の事件を自分事として解決したいと思っている状態を「心が震える」と表現しています。 第一印象は、話しやすいおじさん。 しかし、その笑顔の奥には依頼者を助けるという情熱を隠し持っています。 なおかつ、弁護士として冷静な判断をする知識と経験も持ち合わせています。
金山 耕平弁護士のインタビュー写真
スピーディーに的確に、企業法務から個人の民事・離婚・相続まで幅広い案件の対応が可能な弁護士
金山 耕平 弁護士 兵庫県
「法律にもとづいて、全力で依頼者さまの力になります」 弁護士としての覚悟をそう話すのは、かなやま総合法律事務所の代表を務める金山 耕平(かなやま こうへい)弁護士です。 金山先生はこれまで積極的に様々な分野の案件に取組まれ、事件の分野を問わず多くの依頼者を助けてきました。 その根本には、全力で依頼者の力になるという気持ちと、あくまでも法律にもとづくという冷静さがあります。 金山先生がどのような事件を解決してきたのかお聞きしました。
眞喜志 康史弁護士のインタビュー写真
依頼者にとって何がベストかを考え、その人の気持ちに寄り添えるように
眞喜志 康史 弁護士 東京都
沖縄出身で依頼者の気持ちに寄り添ってくれる弁護士である、弁護士法人原後綜合法律事務所の立川事務所に所属の眞喜志康史先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
荻野 伸一弁護士のインタビュー写真
弁護士としての責務は「勝つべき事件に勝つ」こと。冷静な頭脳と温かい心で依頼者の正当な権利を守る
荻野 伸一 弁護士 京都府
弁護士生活17年目の節目に、京都市で荻野法律事務所を開業した荻野伸一(おぎのしんいち)弁護士。 あらゆる業界の企業法務から、労働問題や交通事故などの一般民事に至るまで、多岐に渡り活躍しています。 「依頼者さまの正当な権利を守るため、勝つべきものは勝って当たり前なんです。それが弁護士の存在意義ですから」と熱く語る荻野弁護士。 専門職としてプライドを持って業務に取り組む姿勢に、頼もしさを感じます。 そんな荻野弁護士ですが、弁護士になる前は政府系金融機関に勤める会社員でした。 順風満帆な会社員から、なぜ弁護士に転身したのでしょうか。今回は、荻野弁護士のこれまでの歩みや、弁護活動にかける熱い想いに迫ります。
家本 誠弁護士のインタビュー写真
キャリア20年超、地域に根付いて欲しいとの思いから「市民のための法律事務所」を立ち上げました
家本 誠 弁護士 静岡県
静岡県内の歴史ある事務所に20年以上在籍していた、藤枝やいづ合同法律事務所の家本誠弁護士。 いくら経験を積み重ねても、どこまでも謙虚で市民目線を貫く姿勢が、依頼者から信頼される理由です。 何でも扱う町弁ですが、とくに得意なのは医療過誤や交通事故、相続です。 都市部を離れ、人口の少ないエリアで開業した理由は何だったのでしょうか。
豊島 秀郎弁護士のインタビュー写真
親子で法律事務所を運営。弁護士歴30年以上の豊富な知識と経験に基づく最善の解決を
豊島 秀郎 弁護士 大阪府
弁護士歴30年以上、豊島法律事務所の代表弁護士である豊島 秀郎(とよしま ひでお)先生。 現在は親子で法律事務所を運営し、息の合った連携で数々の事件を解決しています。 豊島先生は一般民事を中心に、国際・外国人問題を多く経験したとのこと。 豊島先生は自身のことを「無愛想だ」と言いますが、インタビューでは笑顔が多く、時折冗談も交えてお話されるユニークな先生です。 今回は、豊島先生の、仕事の向き合い方や信念に迫ります。 また本インタビューは豊島弁護士が中心のインタビューですが、豊島弁護士の息子である豊島 健司(とよしま けんじ)弁護士にも同席いただき、一部インタビューいたしました。
田辺 晶夫弁護士のインタビュー写真
依頼者の悩みをカテゴライズすべきでない。大学は数学科、ジャンルを越えた納得の解決策
田辺 晶夫 弁護士 埼玉県
埼玉県大宮市に、2023年2月に新たに開設されたサンライツ法律事務所。 そこを率いるのが、キャリア10年を超える田辺 晶夫(たなべ あきお)弁護士です。 依頼者の悩みを分野でカテゴライズする現状に一石を投じ、ジャンルの垣根を越えた総合的なアプローチで難事案を何度も解決してきました。 新たな門出への決意と、依頼者への思いをお聞きしました。
宮本 健太弁護士のインタビュー写真
鹿島アントラーズから弁護士に?四大法律事務所出身の宮本健太弁護士が語る「諦めない」挑戦の原点とは。
宮本 健太 弁護士 東京都
「私の最大の強みは忍耐力。つまり、最後まで諦めずにやりとげることです」 弁護士としての責任と覚悟をもち、力強くそう話すのはKBM法律事務所の代表・宮本 健太(みやもと けんた)弁護士です。 サッカーで培った集中力・忍耐力と、四大法律事務所で培った経験を武器に、日々法律問題に悩む依頼者様と向き合っています。 契約書のリーガルチェックから紛争解決まで健全な企業活動をサポートしつつ、スポーツ選手・経営者・労働者といった個人の方の法律問題解決にも取り組んでいます。 弁護士として挑戦を続ける宮本健太弁護士の原点とは。
小野 隆大弁護士のインタビュー写真
900万円の資産や自宅を残し、数億~数十億の負債を整理。取引先や従業員を守りながら二人三脚で経営者を支える縁の下の弁護士
小野 隆大 弁護士 大阪府
「二人三脚。依頼者さまと私の関係を一言で表すなら、二人三脚ですね」 親しみをもってそう話すのは、弁護士法人啓葉法律事務所に所属する小野 隆大(おの たかひろ)先生です。 小野先生はこれまで中小企業を中心とした企業法務に力を入れてきました。 企業法務と聞くとビジネスライクでシステマティックな仕事をイメージするかもしれません。 しかし、小野先生の弁護スタイルは「話を最後まで聴く」というもの。 非常に人間味あふれる方法で依頼者の悩みを解決してきました。 多くある解決事例の一部を、小野先生は丁寧に話してくれました。
五十嵐 沙織弁護士のインタビュー写真
大手コンサル、freeeの法務部を経て独立。スタートアップの顧問や監査役を歴任、個人の労働問題にも注力
五十嵐 沙織 弁護士 東京都
経営コンサルタント、スタートアップの社内弁護士を経て独立した広尾有栖川法律事務所の五十嵐 沙織(いからし さおり)弁護士。 クラウド会計ソフト「freee(フリー)」の法務部員として上場に貢献し、現在はスタートアップの監査役としても活躍しています。 個人案件では労働問題や男女トラブルを中心に扱い、心理カウンセラーの資格を活かして傾聴を重視した法律相談に注力。 その多彩なキャリアと、旺盛なサービス精神に迫ります。
今枝 仁弁護士のインタビュー写真
弁護士を目指したきっかけは冤罪?学校の先生に疑われて、涙を流しながら書いた反省文
今枝 仁 弁護士 広島県
広島県広島市にある弁護士法人イマジン今枝仁法律事務所の代表を務める今枝 仁(いまえだ じん)弁護士。 弁護士を目指したきっかけは、小学生のころに学校の先生から濡れ衣を着せられたことです。 保護観察中に傷害窃盗事件を起こした依頼者が、少年院に入らなくて済むように尽力しました。 同じ依頼者が成人後にひき逃げ事件を起こしたときには、実刑判決を覚悟しなければならない状況で執行猶予判決を得ました。 ほかにも数多くある解決事例を中心に、今枝先生の弁護士としての考え方に迫ります。