弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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長瀬 佑志弁護士のインタビュー写真
問題解決の先に描くより良い未来。15,000件の相談に応えた弁護士事務所代表
長瀬 佑志 弁護士 東京都
長瀬総合法律事務所の代表を務める長瀬佑志(ながせ ゆうし)弁護士。 テレビ出演や書籍出版、セミナー講師など、幅広く活躍する長瀬先生ですが、その姿勢は驚くほど謙虚で、相談者のさまざまな悩みに優しく耳を傾けます。 そんな長瀬先生に、弁護士としての実績や強み、相談者に伝えたいメッセージなどを伺いました。 
助川 大樹弁護士のインタビュー写真
一般企業勤務を経て、一度挫折した法曹の道へ。事件の「時系列」を丁寧に整理していく傾聴術
助川 大樹 弁護士 東京都
大学時代に一度弁護士の道を挫折し一般企業に勤務したものの、30歳で一念発起し司法試験合格を果たした助川 大樹(すけがわ だいじゅ)先生。 大手法律事務所での勤務を経て2020年に独立、現在は町田第一法律事務所で債務整理や刑事事件を中心にあらゆる法律相談に応じています。 小規模事務所ならではの迅速さは依頼者からも好評です。 法律の専門家として「情報を引き出す意識が大切」と語る助川先生に、過去の経歴や内に秘める思いなどをうかがいました。
鈴木 悠介弁護士のインタビュー写真
外国人関連のトラブル解決実績多数。「忙しいを言い訳にしない」姿勢で熱い信頼を獲得
鈴木 悠介 弁護士 神奈川県
横浜市の中心部、外国の方も多く訪れる「かんない法律事務所」で活躍するのが鈴木 悠介(すずき ゆうすけ)先生。 民事や刑事、企業法務など、多分野に対応できる幅広い経験値と、国際司法の深い知見を武器に、外国人トラブルも多数解決へと導いています。 こまめな連絡と綿密な打ち合わせで信頼を勝ち取り、過去には「忙しいを言い訳にしない」と評価された経験も。 そんな熱心な姿勢で相談者を支える鈴木先生に、これまでの経験、弁護士としての将来像などをうかがいました。
園田 洋輔弁護士のインタビュー写真
40年超の伝統、地域随一の労働問題の解決実績。守備範囲の広さが強みの町弁
園田 洋輔 弁護士 兵庫県
40年を超える伝統と実績を持つ姫路総合法律事務所の園田 洋輔弁護士。 地域密着の町弁として、どんな事件も幅広くカバーしています。 とくに労働問題の経験が豊富で、未払い賃金や残業代の請求などで数々の成果を上げてきました。 仕事を離れれば4児の父親であるほか、弁護士仲間とともに趣味で続けている音楽活動ではギターと作曲を担当し、依頼者への応援ソングも。 弱者救済への熱い思いに迫ります。
山口 統平弁護士のインタビュー写真
不貞慰謝料を大幅減額、痴漢で逮捕も1日で釈放。地元・名古屋で10年超、裁判に強い代表弁護士
山口 統平 弁護士 愛知県
地元・名古屋で開業し、10年以上のキャリアを築いてきた山口統平法律事務所の山口 統平(やまぐち とうへい)弁護士。 学生時代は遺伝子の研究に没頭し、弁護士になってからは離婚・男女問題や刑事事件、債務整理を中心に数々の難題を乗り越えてきました。 不貞の慰謝料を大幅に減額した裁判、痴漢容疑で逮捕も1日で釈放した示談交渉。 自身の趣味でもある将棋のような緻密な戦略、思い悩む依頼者へのやさしい眼差しに迫ります。
野村 和史弁護士のインタビュー写真
父を助けてくれた弁護士に憧れて。依頼者に寄り添いつつ事件解決を通して人生を変える
野村 和史 弁護士 千葉県
「私が大切にしているのは、依頼者さまに寄り添うことです。依頼者さまの人生をよい方向に変えるために事件を解決するのです」 目的は依頼者の人生を変えること、そのための手段が事件解決と話すのは野村法律事務所の代表を務める野村 和史(のむら かずふみ)弁護士です。 野村先生は、父親から聞かされた信頼できる弁護士の話を聞いて、自らも弁護士になることを決めました。 そして、実際に弁護士になってから、依頼者に寄り添うスタイルを変えず丁寧に時間をかけて信頼関係を築いてきました。 どのように事件を解決してきたのでしょうか。
田代 純一弁護士のインタビュー写真
刑事と企業法務の二本柱。「安定感」でどんな期待にも応える
田代 純一 弁護士 福岡県
柔らかい笑顔の奥に、ブレない決意と情熱がある。ネクスパート法律事務所(東京オフィス)の田代純一弁護士は、そんなどこか底知れないパワーを持っているのでしょう。親族が事件に巻き込まれた過去、バーで目にした様々な人間模様、そして理想の弁護士像。「多くの人の身近な困りごとを解決したい」という熱い思いを、たっぷり語ってもらいました。
杉本 真樹弁護士のインタビュー写真
若き経営者の悩みに向き合う。広告法務で企業のプロモーションを支え、売上向上を目指す
杉本 真樹 弁護士 群馬県
敷居の高さを感じさせない、親しみやすさが魅力の杉本真樹(すぎもとまさき)弁護士。 「誰もが利用しやすい事務所をつくりたい」という想いから、高崎市に杉本法律事務所を開業しました。 注力分野は広告法務。 景品表示法や薬機法といった広告規制に精通し、企業のマーケティングを“攻めと守り”の両面からサポートしています。 そんな杉本弁護士の癒しは、猫の動画を観ること。 可愛らしい猫を観ていると、日々の緊張もふっと和らぐんだそうです。 今回は杉本弁護士の強みや信念、そして事務所の展望などをご紹介します。
三津谷 周平弁護士のインタビュー写真
相談しやすい弁護士を目指して。培った専門性を活かし依頼者が安心できるコミュニケーションをとりながら、納得できる解決へ導く弁護士
三津谷 周平 弁護士 大阪府
相続事件を長く経験しながらも、キャリアを積むなかで離婚、不動産や企業法務と、より多くの人や企業に救いの手を――。 ミカタ弁護士法人 大阪事務所の支店長を務める三津谷 周平(みつや しゅうへい)弁護士は、このような弁護士人生を歩んできました。 優しい語り口調で「敷居の低い弁護士」を目指す三津谷先生は、X(旧Twitter)での発信にも力を入れており、それがきっかけでご依頼につながることもあるといいます。 話しやすさと冷静な判断力を持ち合わせる三津谷先生の、等身大の魅力に迫りました。
福井 健太弁護士のインタビュー写真
裁判官歴30年、定年退官後は弁護士の道へ。公平・公正な判断を重視するベテラン法曹人の誇り
福井 健太 弁護士 大阪府
約30年にわたり裁判官として勤めた後、活躍の場を法律事務所へ移した弁護士法人プロテクトスタンスの福井 健太弁護士。 交通事故を中心に、離婚問題や遺産相続、刑事事件など、様々な分野の裁判を担当した経験を活かすため、退官後の第二の人生に「真っ先に頭に浮かんだ」という弁護士を選びました。 「弁護士としてはスタートしたばかり」と謙遜しながらも、「新しいチャレンジにワクワクしている」と気力がみなぎっている福井先生。 裁判官としてのキャリアをどのように活かしながら、弁護士としての新たな一歩を踏み出すのでしょうか。 裁判官時代の経験や、弁護士としての今後の展望などをお伺いしました。
吉成 純輝弁護士のインタビュー写真
法律で割り切れない離婚問題はオーダーメイドの解決を。経営支援では独自の価値提供を目指す
吉成 純輝 弁護士 新潟県
「弁護士といっても偉いわけじゃないですからね。ぜひざっくばらんに、お話ししましょう!」 にこやかに語るのは、吉成純輝(よしなりじゅんき)弁護士です。 現在は東京スタートアップ法律事務所 新潟支店に所属。 主に離婚・男女問題や企業法務、刑事弁護など、地域の悩みに幅広く向き合っています。 趣味は将棋で、子どもの頃はプロ棋士を目指していたという吉成弁護士。 今は観る専門の「観る将」として、主要な対局は欠かさずチェックしているそうです。 今回は吉成弁護士のこれまでの歩みや、依頼者と丁寧に向き合う弁護姿勢を紹介します。
小林 千咲紀弁護士のインタビュー写真
熱く粘り強く誠実に対応!刑事弁護やB型肝炎訴訟など、依頼者の苦しみに寄り添う
小林 千咲紀 弁護士 東京都
確かな実績と揺るがぬ正義感で依頼者の信頼を集める、小林千咲紀(こばやしちさき)弁護士。 これまで、約500件ものB型肝炎案件に携わり、困難な事案にも粘り強く向き合ってきました。 今後は子どもに関わるトラブルや、犯罪被害者支援などにも携わりたいそう。 「困っている人の、最後の砦でありたい」 その言葉からは、強い覚悟が伝わります。 プライベートでは野球観戦を楽しむ一面も。 「埼玉出身ですが、阪神タイガースファンです(笑)」と笑いながら教えてくれました。 笑顔の奥にある熱意は、どこから生まれたのか。 小林弁護士のこれまでのキャリアや、弁護活動にかける想いに迫ります。
森本 偲音弁護士のインタビュー写真
プラスアルファの提案力で企業の信頼を獲得。相続紛争では自身の経験を活かし、想いに寄り添う
森本 偲音 弁護士 東京都
曾祖父の相続紛争をきっかけに、弁護士に憧れを抱いた森本偲音(もりもとしおん)弁護士。 現在は岡綜合法律事務所で企業法務を中心に、相続や離婚など幅広く活躍しています。 大切にしているのは結果だけでなく、その過程における納得感。 難しい事案でも決して諦めず、依頼者の想いを最後まで訴える姿が印象的です。 休日は友人と美味しいものを食べ、お酒を酌み交わしてリフレッシュ。 穏やかで落ち着いた人柄の背景には、中高時代に打ち込んだ弓道で培った精神力があるのかもしれません。 企業法務でも個人の相談でも、「自分だからこそ提供できる価値」を追求し続ける森本弁護士。 その素顔や仕事への想い、信念などを伺いました。
村田 航椰弁護士のインタビュー写真
企業の立場で寄り添い続ける。不利な時こその粘り強く、クライアントファーストを貫く熱き弁護士
村田 航椰 弁護士 大阪府
クライアントファースト。 何よりも企業の利益を求めて弁護活動に取り組んでいるのは、村田航椰(むらたこうや)弁護士です。 蒼星法律事務所に所属し、日常的な法律相談から、新規事業立上げのための法的なサポート、M&A、人事労務トラブルに至るまで。 企業の想いに応えるため、最後の最後まで諦めない粘り強さが印象的です。 そんな村田弁護士は、持ち前の知識欲と飽くなき探究心で、学ぶ手を止めることはありません。 常に高みを目指して自己研鑽に励むその姿は、企業に大きな安心感を与えているはずです。 今回はそんな村田弁護士のキャリアや、企業法務にかける熱意などをご紹介します。
松下 将弁護士のインタビュー写真
ハードルの高い父親側で監護権を勝ち取る。親権など子どもの問題に強い姫路の熱血弁護士
松下 将 弁護士 兵庫県
全国10拠点、100人超の弁護士を擁する弁護士法人ALG&Associates。 姫路事務所に在籍する松下 将(まつした しょう)弁護士は、離婚問題や交通事故を中心に住民の苦悩に熱心に耳を傾けています。 一般にハードルが高いとされる父親側で親権を勝ち取るなど、とくに子どもが関わる難題を何度もこじ開けてきました。 苦境に立たされても、「依頼者さまとともに、最後まで闘い抜く」。 真っ直ぐ前を見つめ、そう力強く語ってくれました。
佐伯 圭佑弁護士のインタビュー写真
製薬会社、特許事務所を経て法曹界へ。離婚や相続に強い理系出身の弁護士、知的財産もカバー
佐伯 圭佑 弁護士 神奈川県
製薬会社、特許事務所などを経て法曹界へーー。 異色のキャリアが光る弁護士法人日栄法律事務所目黒支店の佐伯 圭佑(さえき けいすけ)弁護士。 とくに離婚や相続などの家事事件に力を入れており、不動産など多額の財産が絡む複雑な事件を何度も解決してきました。 どこに、どんな財産が潜んでいるのか。 限られた情報から、財産を正確に突き止める執念の調査に迫ります。
清水 祐太郎弁護士のインタビュー写真
法律を知らずに困っている人の 助けになりたい
清水 祐太郎 弁護士 新潟県
東京と大阪に事務所を構えるグラディアトル法律事務所に所属する弁護士である清水祐太郎先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として心がけたいこと、目指す方向性などについてお伺いました。
柴﨑 拓己弁護士のインタビュー写真
歯科医院の心強いパートナー。個別指導対応や経営サポートで、多忙な医師を支える弁護士
柴﨑 拓己 弁護士 東京都
歯科医院の顧問や企業法務、相続問題に力を入れている柴﨑拓己(しばさき たくみ)弁護士。 あおいパートナーズ法律事務所を開設し、弁護活動のみならず、通知税理士としても活躍しています。 私生活では一児の父でもあり、子煩悩な一面も。 「今まではゴルフが趣味だったんですけど、最近はもう娘に夢中で。ゴルフのことを忘れるくらいです(笑)」 笑顔で語る様子からは、人間味あふれる親しみやすさを感じます。 今回は、そんな柴﨑弁護士が得意とする歯科医院の顧問にまつわるお話や、日々の弁護活動にかける熱意などをご紹介します。
井上 剛弁護士のインタビュー写真
交通事故の損害賠償で1億円超、相続人が60人の遺産分割を決着。対話が照らした解決への道
井上 剛 弁護士 愛知県
20年を超えるキャリアを、依頼者の救済と再起に注いできた井上剛法律事務所の代表・井上 剛(いのうえ ごう)弁護士。 年間100件ほどを扱う交通事故では、高次脳機能障害などを伴う難解な事案を何度も解決してきました。 相続人が60人にも上った遺産分割も、持ち前の調整力を活かして円満に決着。 依頼者との対話にこだわり、どんな状況でも解決の出口を見つけ出しています。
町屋 和憲弁護士のインタビュー写真
交通事故の賠償金、保険会社との交渉で約1,000万円増額。大手事務所の元所長が仙台で独立
町屋 和憲 弁護士 宮城県
大手法律事務所の所長を経て、2023年5月に独立した法律事務所せんだいの町屋 和憲(まちや かずのり)弁護士。 30歳のときに仙台に移り住んで以来、事務所名にするほど地域愛に溢れた弁護士です。 現在最も力を入れている交通事故では、保険会社から提示された賠償額を交渉で約1,000万円増額。 離婚・男女問題で不貞や婚約破棄の慰謝料を大幅に減らした実績も光ります。 持ち前の巧みな交渉術、執念の弁護活動に迫ります。
神尾 尊礼弁護士のインタビュー写真
夢中で駆け抜けた15年。多様なキャリアを引っ提げ、ビジネスロイヤーとして活躍する弁護士
神尾 尊礼 弁護士 埼玉県
東京スタートアップ法律事務所に所属する、神尾 礼尊(かみお たかひろ)弁護士。 現在は教育系、医療系の法人を中心とした企業法務弁護士として活躍しています。 四大事務所とも言われる大手法律事務所から法テラス、裁判員裁判の弁護人など、15年以上に渡る弁護士歴の中で、実にさまざまな経験を積み上げた神尾弁護士。 弁護活動の根底には常に、「弱い立場の人を救いたい」という想いがあります。 それは、弁護士を目指すきっかけにもなった幼少期の大事故が影響しているそう。 「生きていれば、思いがけず事件に巻き込まれてしまうことがあります。突然弱い立場に追い込まれてしまった方の、助けになりたいんです。」 神尾弁護士は、このように語ります。 今回はそんな神尾弁護士の、目を見張るほどのキャリアや、弁護活動にかける想いをご紹介します。
清水 智弁護士のインタビュー写真
消費者問題への人一倍強い思い入れ。契約書を覆し投資詐欺被害の高齢者を救った過去
清水 智 弁護士 群馬県
詐欺に遭った家族の悲しむ姿を見て弁護士となり、キャリア6年目で独立を果たした清水 智(しみず さとる)先生。 現在は自分の名前を冠した清水智法律事務所を立ち上げ、分野を問わずさまざまな法律トラブルと向き合っています。 裁判へ挑む際は「訴訟相手の考え」も知るべく判例を徹底的に分析し、論理的に解決への道筋を探究。 経験を重ねても「臨機応変」な姿勢を大事にしていきたいと考える清水先生に、自身のキャリアや弁護士哲学を伺いました。
髙梨 亮輔弁護士のインタビュー写真
離婚や相続、法人破産。依頼者の潜在的ニーズに応える町弁として、地域から厚い信頼を獲得
髙梨 亮輔 弁護士 茨城県
「困った時にとりあえず相談してみよう!と思っていただける存在でありたいです。常々、法律相談のハードルの高さを取っ払いたいと思っています」 穏やかな笑顔でそう語るのは、髙梨亮輔(たかなしりょうすけ)弁護士です。 所属している片岡総合法律事務所では、相続や離婚、地域企業の法人破産など、さまざまなトラブルに対応。 地域密着の町弁として、依頼者から厚い信頼を獲得しています。 依頼者の不安を消し去り、笑顔を取り戻したい。 髙梨弁護士の熱意は、キャリアの中で一度も途絶えたことはありません。 今回はそんな髙梨弁護士が心がけていることや、思い描く理想の弁護士像などをお伺いしました。
山口 真吾弁護士のインタビュー写真
依頼者の主張を置き去りにしない。依頼者にとって一番信頼できる存在でありたい。
山口 真吾 弁護士 埼玉県
東京スタートアップ法律事務所さいたま支店の山口 真吾(やまぐち しんご)弁護士。 物腰の柔らかさと落ち着いた語り口調が印象的な山口先生。 そこには、不安な思いを抱える依頼者への配慮がありました。 そんな山口先生に、弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺います。
井本 敬善弁護士のインタビュー写真
飲食店を辞めゼロから弁護士へ。労働問題を自分ごとと捉え、相談者と共に歩む
井本 敬善 弁護士 愛知県
弁護士法人ALG&Associatesの井本 敬善(いもと たかよし)弁護士。 10年目を迎えた弁護士キャリアのなかで、主に企業法務や労働問題に取り組んできました。 そんな井本先生に弁護士としての実績や、弁護士を志したきっかけ、悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。
式森 達郎弁護士のインタビュー写真
総務省に勤め、法を「つくる」立場も経験。アメフトで養った忍耐と精神で粘り強く問題解決を目指す
式森 達郎 弁護士 大阪府
気さくな笑顔で訪問者を出迎える、法律事務所プリウスの式森 達郎(しきもり たつろう)弁護士。 一度は弁護士登録を取消し総務省で公務員として勤めた後、再登録し弁護士活動を再開したという異色のキャリアの持ち主です。 そこには依頼者に最適なリーガルサービスを提供するために常に成長し続けようとする、式森先生独自の想いがありました。 さまざまな分野に幅広く対応してきた式森先生ですが、現在は特に労働問題に力を入れ、依頼者のために尽力しています。
和氣 廣都弁護士のインタビュー写真
給料減額と退職を迫られた会社員、窮地を救った勤務先との交渉。交通事故にも強く、慰謝料を増額へ
和氣 廣都 弁護士 東京都
大学在学中に司法試験に合格し、大手事務所でキャリアをスタートさせた和氣 廣都(わけ ひろと)弁護士。 交通事故や労働問題を中心に、家事や刑事事件、企業法務とさまざまな相談を受けています。 交通事故では保険会社との交渉を通じ、後遺症と認めさせるなどして賠償金を増額。 労働事件でも、給料減額と退職を迫られた会社員を窮地から救った実績などがあります。 1日も早い解決に向けて、依頼者と一緒に歩む日々に迫ります。
今井 政介弁護士のインタビュー写真
税関対応や不祥事問題に高い専門性。正直に頑張る企業を救い、ビジネスをサポートしたい
今井 政介 弁護士 東京都
日本でも数少ない関税・貿易関連のトラブル、企業の不祥事やカスハラ対応など、企業の問題に幅広く対応している今井政介(いまいせいすけ)弁護士。 大手法律事務所や会計ファーム傘下の事務所での経験を経て、現在は横木増井法律事務所に所属しています。 複雑な関税法の解釈から、企業に最適な解決策を導く手腕は唯一無二。 不祥事対応においても豊富な実績を誇り、数多くの企業を力強くサポートしています。 私生活では観葉植物を愛する一面も。 「たまに枯らしちゃうこともあるので、トライ&エラーで頑張ってます」と笑顔で教えてくれました。 真面目に頑張る人を救いたい。 熱意溢れる今井弁護士のキャリアや強みを、ご紹介します。
石川 貴博弁護士のインタビュー写真
地元に貢献するため、不動産会社から転身。司法過疎地で経験を積んだ弁護士の想い
石川 貴博 弁護士 北海道
不動産会社社員を経て、弁護士に転身した石川総合法律事務所の石川 貴博弁護士。 北海道で生まれ育った道産子で、弁護士転身後も「地元に貢献したい」と、札幌市内の法律事務所を経て、司法過疎地・留萌エリアの公設事務所へ赴任。 そこで任期の3年を務め上げ、2021年11月に札幌で独立開業しました。 前職では宅地建物取引士の資格を取得しており、不動産業界にも明るいです。 その後,行政書士の資格も取得しています。 穏やかな口調で親しみやすい人柄ながら、「依頼者さまの利益の最大化のためには妥協はしません」と熱い想いを内に秘める石川弁護士。 その胸中に迫りました。
辻 唯花弁護士のインタビュー写真
犯罪被害者支援への想いを原点に。DV被害や相続、企業法務まで、誰に対しても誠実な対応を貫く
辻 唯花 弁護士 千葉県
犯罪被害者支援やDV・離婚問題を中心に、女性たちに寄り添い続けてきた辻唯花(つじゆいか)弁護士。 その原点は、犯罪被害者の負担を少しでも軽くしたいという真っ直ぐな想いです。 法テラスの常勤弁護士として10年間のキャリアを経て、現在は藤井・滝沢綜合法律事務所に所属。 相続や企業法務など、幅広い分野にも活動の場を広げています。 プライベートで大のコーヒー好き。 以前は自ら豆を挽き、一杯ずつ丁寧に淹れる時間を楽しんでいたそうです。 今は子育てに追われゆっくり味わう時間は取れませんが、「いつか子どもと一緒に楽しめたら」と温かく微笑みます。 誰に対しても誠実でありたい。 辻弁護士の歩みと、弁護士の仕事にかける想いをご紹介します。