弁護士インタビューのメインビジュアル
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弁護士インタビュー

ココナラ法律相談では、全国各地で活躍する弁護士への独自インタビューを掲載しています。 弁護士としての経験や熱意、印象的な解決事例などを通し、弁護士の人となりを知ることができます。

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河口 大輔弁護士のインタビュー写真
「子どもの幸せ」を第一に、離婚問題に向き合う。地元熊本に根付き、民事から社会問題まで幅広く尽力
河口 大輔 弁護士 熊本県
離婚における慰謝料や養育費問題を得意とする河口 大輔弁護士。 離婚問題を抱える依頼者のため、親身になったアドバイスを徹底し「子どものためになる最善の選択」を提案しています。 年間100件以上の離婚相談を受けるほど厚い信頼感があるのは、穏やかな人柄と問題を適切な方法で解決へと導く確かな手腕があってこそ。 そんな河口先生に、弁護士をめざしたきっかけ、離婚問題解決で大切にしていること、自身の強みなどについて伺いました。
佐藤 宏和弁護士のインタビュー写真
IT×金融×国際分野の法律家・実務家としてビジネスを力強くサポートしたい
佐藤 宏和 弁護士 東京都
15年もの間、IT業界や金融業界で一流のビジネスパーソンとして活躍された経歴を持ち、さらには米国への留学、米国公認会計士試験合格を経て弁護士に転身された佐藤宏和弁護士。華やかでスマートな経歴ながら、気さくな姿勢で秘めた熱意をお聞かせいただきました。
青山 侑源弁護士のインタビュー写真
無駄な争いは避け、戦うべき時は徹底的に。戦略的な見極めと丁寧な対話で、依頼者の「本当の望み」を実現する弁護士
青山 侑源 弁護士 東京都
「事件解決の形は、依頼者さまお一人おひとり異なります。表面的な勝ち負けにとらわれず、ご本人が心から納得できる最善のゴールへ導くことこそが、私の役割だと思っています」 弁護士としての信念をそう語るのは、森下総合法律事務所の青山 侑源(あおやま ゆうげん)弁護士です。 法律事務所や大手上場金融グループのインハウスローヤー(企業内弁護士)として多種多様な案件に向き合ってきた青山先生。現在はその緻密な交渉力や多角的な視点を活かし、離婚・男女問題や遺産相続、交通事故、不動産トラブルなどを幅広く手がけています。 休日には愛犬と一緒にドッグランへ出かけリフレッシュするという親しみやすい一面も。 時に徹底的に戦い、時に波風を立てず穏便にまとめる――。依頼者の「真のニーズ」に寄り添い続ける青山先生に、これまでの解決事例や弁護士としてのスタンスを伺いました。
小澤 友美弁護士のインタビュー写真
シングルマザーのSEから弁護士に転身。刑事弁護や債務整理など、依頼者の未来を守る絶対的な味方でありたい
小澤 友美 弁護士 千葉県
上から目線の弁護士にはなりたくない。 確固たる想いを胸に弁護活動に取り組んでいるのは、小澤友美(おざわともみ)弁護士です。 現在は千葉中央法律事務所に所属し、刑事弁護や労働問題、債務整理などに幅広く対応。 罪を犯した者、ハラスメントで心を痛めている者に優しく寄り添う姿勢は、まるで母親のような安心感があります。 そんな穏やかな姿とは裏腹に、これまでの人生は波乱の連続だったそう。 さまざまなハードルを乗り越え、なんと40代から司法試験を目指し、弁護士のキャリアをスタートさせました。 「人生は、何歳からでもやり直せる!」 小澤弁護士の異色のキャリアや、弁護姿勢を追いました。
大崎 幸宏弁護士のインタビュー写真
プロセス重視で、難しい事案も「まずやってみる」。満足度にこだわる弁護士が、安易に依頼を断らない真意
大崎 幸宏 弁護士 大阪府
冬夏法律事務所の大﨑 幸宏(おおざき たかひろ)弁護士がこだわっているのは、依頼者の満足度。 弁護士ならば、事案の解決が最重要のはず。 ところが、大崎先生は「たとえ結果が出なくても、一緒に事案を全力で解決する過程には大きな意味があります」と力説します。 「もしも、難事案だからと誰も相手にしなければ、不幸が放置されてしまいます」 と語るのが、その答えです。 まずやってみるーー。 誠実さにあふれる弁護姿勢で、弁護を回避された難しい事案にも真摯に向き合い、これまでにしっかりと結果を残してきた大崎先生。 困難に屈せず、立ち向かうスタンスはどのように培われたのでしょうか。 大﨑先生の経歴を辿りながら、その原点に迫ります。
上間 貞史弁護士のインタビュー写真
多発する養育費の未払い、強制執行で180万円を回収。交通事故や債務整理にも強いウチナーンチュ
上間 貞史 弁護士 沖縄県
全国に拠点を構える複数の大手事務所でキャリアを積み、地元・沖縄で独立したアビリス法律事務所の上間 貞史(うえま さだふみ)弁護士。 最も得意とするのが交通事故で、後遺障害の認定や損害賠償金の大幅増額などを何度も勝ち取ってきました。 養育費の未払いについて強制執行で相手の給与を差し押さえ、180万円を超える大金を回収した手腕も光ります。 一人ひとりの思いに寄り添い、オーダーメイドの解決を追求する姿から見えてくるものはーー。
水野 彰子弁護士のインタビュー写真
「生きがい」を守り、支える。家族や労働に関するトラブルを「オーダーメイド」で解決する弁護活動
水野 彰子 弁護士 京都府
複数の法律事務所勤務、上場企業のインハウスローヤー(組織内弁護士)などを経て独立した、法律事務所なぎ の水野 彰子(みずの あきこ)弁護士。 約17年に及ぶキャリアを通して、労働問題や、離婚や親子関係に関する「かぞく法務」などに力を注いできました。その実績は、京都を拠点とする弁護士の中でも指折りのもの。 豊富な経験を活かして、現在は1件1件、オーダーメイドで解決策を考えることを理念として掲げています。 「オーダーメイド」の解決策とは何か、またそこに至った弁護士としての軌跡について、お話をおうかがいしました。
安井 健二弁護士のインタビュー写真
証拠の乏しい残業代請求で勝訴的和解。地元・岡山で独立した元検察官の執念
安井 健二 弁護士 岡山県
かつて検察官として数々の捜査や公判を担当した、岡山南法律事務所の代表・安井 健二(やすい けんじ)弁護士。 念願だった地元での独立を果たし、得意の刑事弁護を筆頭に悩める住民らのSOSに熱心に耳を傾けています。 工業高校から浪人して大学に進学し、フリーター生活を送りながら司法試験に合格。 検察官を経て今に至る異色の経歴、弁護士としての信念や依頼者への思いに迫ります。
石田 志寿弁護士のインタビュー写真
心理学の知識を活かし、心情に寄り添った対応を。依頼者の“お守り”的存在の弁護士
石田 志寿 弁護士 東京都
弁護士歴は10年を超える、石田志寿(いしだしづ)弁護士。落ち着いた風格もありながら、気取らない姿が印象的です。 現在はネクスパート法律事務所に所属し、家事事件や一般民事など、経験を活かして幅広い弁護活動に取り組んでいます。 「弁護士の手が離れた後も安心できるよう、解決の先を常に見据えています。せっかくご縁があった依頼者さまには、幸せな人生を歩んでほしいですからね」 解決だけに重きを置くのではなく、その先の人生を考える...。依頼者の真の幸せを追求する熱い想いが伝わります。 今回は、そんな石田弁護士の熱意、そして歩んできたキャリアをご紹介します。
菅井 勇人弁護士のインタビュー写真
損をして欲しくない。豊富な経験からくる確かな見極め力で、依頼者の利益を守り続ける
菅井 勇人 弁護士 滋賀県
「弁護士は特別な存在ではありません。どこにでもいる普通の人です(笑)」 朗らかな笑顔でそう語るのは、菅井 勇人(すがいはやと)弁護士です。 地元札幌で10年のキャリアを重ね、独立も経験。 現在は新天地、東京スタートアップ法律事務所の大津支店で弁護活動に取り組んでいます。 離婚や相続、刑事弁護や交通事故など、分野横断的な対応力と先を見据える力が、菅井弁護士の頼もしさです。 趣味は漫画で、電子書籍含めおよそ2000冊を所有する愛読家でもあります。 休日は読書に加え、地元球団、日ハムの試合を観ながらお酒を飲むのが至福の時間なんだとか。 今回はそんな菅井弁護士の、これまでの歩みや譲れない信念などを、ご紹介しましょう。
和久田 典宏弁護士のインタビュー写真
顧問先は約130社、96.9%が黒字。中小企業の経営を伸ばす顧問と、スピード解決の交渉術
和久田 典宏 弁護士 東京都
「中小企業を救うことが、日本を救う」。 そんな理念を掲げ、経営者の右腕として多くの企業を支えている未来創造弁護士法人の和久田 典宏(わくだ のりひろ)弁護士。 同法人の顧問先は約130社に上り、そのうち96.9%が黒字を達成(2023年4月現在)。 リスクを未然に摘むだけでなく、経営にアクセルを踏む法務が大きな強みです。 その原点は、家業が経営危機に陥り、苦しむ父の姿を目の当たりにした過去にありました。
樋口 翔馬弁護士のインタビュー写真
依頼者の「よきパートナー」として。ひとりひとりに誠実に向き合い“気持ちの解消”を目指す若き弁護士のこだわり
樋口 翔馬 弁護士 鹿児島県
「自ら困難を乗り越えようとしている依頼者さまにとって、弁護士は伴走者のような存在にならないといけないと思っています。私は、依頼者のよきパートナーとして、二人三脚でゴールを目指したいんです」 そう語るのは樋口翔馬弁護士。 現在は鹿児島に「樋口法律事務所」を構え、一般民事や刑事事件などで幅広く活躍しています。 生まれも育ちも鹿児島県。 南国の温かな空気をまとう朗らかな印象の樋口弁護士ですが、弁護活動にかける想いは熱血そのもの。 今回はそんな樋口弁護士の弁護士業、そして依頼者に対する想いを掘り下げます。
丹澤 明主実弁護士のインタビュー写真
「甲府を人生の最終地点にする」。地元の事務所に移籍し、遺産相続などの難事案を解決へ
丹澤 明主実 弁護士 山梨県
東京と岡山で経験を積み、地元・甲府で新たなキャリアを歩み出した中込博法律事務所の丹澤 明主実(たんざわ あすみ)弁護士。 遺産相続や不動産問題を中心に、複雑に絡み合った難事案を紐解き、何度も解決へ導いてきました。 難題を突破するための緻密なリサーチと執念の交渉、そして依頼者の心情にとことん寄り添う情熱の弁護活動に迫ります。
眞喜志 康史弁護士のインタビュー写真
依頼者にとって何がベストかを考え、その人の気持ちに寄り添えるように
眞喜志 康史 弁護士 東京都
沖縄出身で依頼者の気持ちに寄り添ってくれる弁護士である、弁護士法人原後綜合法律事務所の立川事務所に所属の眞喜志康史先生。 そんな先生に弁護士になられた経緯や弁護士として大切にされていること、目指す方向性などについてお伺いしました。
立花 志功弁護士のインタビュー写真
何事にも粘り強く丁寧に。独立で目指した依頼者ファーストの対応体制
立花 志功 弁護士 北海道
困っている人を助ける、それを繰り返すだけ。 そう語るのは、北海道札幌市にある立花志功法律事務所の立花弁護士。 独立のきっかけ、事務所の経営方針と対応方針を伺うなかで感じる立花先生の誠実さ。 2022年に独立当初の苦しい時期を乗り越え、今では寝る間も惜しいほどにご相談件数が増えているそうで、インタビュー時に語る言葉の一つひとつに、芯の通った熱い思いを感じられます。 今回は依頼者ファーストの姿勢を貫く、立花先生の姿を追いました。
栗原 悠輔弁護士のインタビュー写真
依頼者さまの将来を見据えた解決策を
栗原 悠輔 弁護士 福岡県
「依頼者さまに寄り添いたい」「困っている人を助けたい」そういった思いから弁護士を志した赤坂協同法律事務所の栗原 悠輔(くりはら ゆうすけ)弁護士。 様々な先生方から指導を受け、幅広く事件を解決してきた栗原先生ですが、どのような点を心がけて事件解決にあたっているのでしょうか。 今回は栗原 悠輔(くりはら ゆうすけ)先生に、弁護士として心がけていることや信念についておうかがいしました。
川口 洸太朗弁護士のインタビュー写真
YouTubeの再生回数は65万回超、不倫や離婚に強い代表弁護士。慰謝料請求を大幅減額、養育費も回収へ
川口 洸太朗 弁護士 東京都
YouTubeチャンネルでの情報発信をはじめ、独自のリーガルサービスを提供している あざぶ法律事務所の川口 洸太朗(かわぐち こうたろう)弁護士。 とくに不倫や離婚、養育費不払いの解決に力を注ぎ、不倫の慰謝料では請求された側の立場で全額免除や大幅減額を何度も実現させてきました。 不動産案件にも詳しく、企業法務もカバーしています。 常識にとらわれず、令和の新しい弁護士像を追求する原点と覚悟、依頼者への思いなどをお聞きしました。
坂田 吉郎弁護士のインタビュー写真
検察官を約20年、刑事事件に強い代表弁護士。同じ建物内に税理士と社労士が常駐、相続などもワンストップで
坂田 吉郎 弁護士 愛知県
検察官を約20年務めた弁護士法人坂田法律事務所の坂田 吉郎(さかた よしろう)弁護士。 その経歴から、とくに刑事事件に強く、実刑濃厚とされるようなひき逃げや飲酒運転死亡事故の事案で執行猶予を獲得。 勾留を経て公判請求が見込まれる難しい事件において、早期釈放や不起訴処分も幾度となく獲得しています。 また、同じ建物内に税理士・社会保険労務士(社労士)事務所が併設されており、相続手続きなどをまとめて済ませられるのも特徴です。 これまでに培った経験や研ぎ澄まされた勘などを惜しみなく投入し、難解な事件にも屈することなく突破してきた坂田先生。 その筋金入りのキャリアと仕事ぶりに迫ります。
小林 優介弁護士のインタビュー写真
熱い心と冷静な判断力。依頼者さまの一番の理解者として,問題解決まで伴走します
小林 優介 弁護士 兵庫県
弁護士法人ALG&Associatesの小林 優介(こばやし ゆうすけ)弁護士。 神戸法律事務所の所長として,地域の方のトラブル解決に尽力しています。 そんな小林先生に,弁護士としての実績や,弁護士を志したきっかけ,悩みをもつ人に伝えたいメッセージなどを伺いました。
本橋 典也弁護士のインタビュー写真
依頼者さまの未来をライフデザイン。FP資格の知識を活かし、相続や離婚だけでなく、借金問題や企業法務に多角的な視点でアプローチ
本橋 典也 弁護士 東京都
「ご依頼いただいた事件が解決した後も、依頼者さまの人生は続きます。私は、おひとりおひとりの未来をライフデザインする弁護士でありたいです。」 本橋典也(もとはしふみや)弁護士はその場限りの解決ではなく、常に将来を見据えて依頼者の人生と向き合う姿勢が印象的です。 多角的な視点で、依頼者の「困った!」に応えたい…。そんな想いから、1級ファイナンシャル・プランニング技能士とCFP®資格を取得。 現在は渡瀨・國松法律事務所に所属し、相続や離婚、借金問題や企業法務など、深い知識を活かして幅広い事件に取り組んでいます。 今回はそんな本橋弁護士の、弁護士としての想いや信念、強みなどをご紹介します。
髙橋 亜衣弁護士のインタビュー写真
身近な仕事のトラブルを解決し、人々の人生を豊かに。企業の軍師として活躍する企業法務・労働問題に強い弁護士
髙橋 亜衣 弁護士 千葉県
千葉県に拠点を置く「渚法律事務所」に所属する髙橋 亜衣(たかはし あい)弁護士。 中小企業法務や労働問題に注力し、いわゆる“仕事のトラブル”に精通しています。 朗らかで柔らかい印象とは裏腹に、どんな状況や相手にも屈しない頼もしさがあります。 新規事業の立ち上げから企業内のトラブルまで幅広く対応する姿は、まさに企業の軍師。 今回はそんな髙橋弁護士の、企業法務や労働問題にかける熱い想いに迫ります。
太田 泰規弁護士のインタビュー写真
保険会社との交渉に強く、男女トラブルの慰謝料請求も。泉州地域で約14年、堺オフィス所属弁護士
太田 泰規 弁護士 大阪府
弁護士法人法律事務所ロイヤーズ・ハイの堺オフィス所属の太田 泰規(おおた たいき)弁護士。 約14年に上るキャリアのすべてを、生まれ育った泉州地域に捧げてきました。 保険会社の顧問経験があることから交通事故に強く、後遺障害等級の異議申し立てを通した実績も。 男女トラブルや刑事事件などの経験も豊富です。 愛する地域への思い、事件解決への執念に迫ります。
伊賀 恵弁護士のインタビュー写真
キャリア約20年、映画の法律監修も手掛ける三重の人情派弁護士三重の人情派弁護士。熟年離婚や親権争いで勝訴
伊賀 恵 弁護士 三重県
「私のモットーは、お話を通して笑顔になってもらうこと」。 満面の笑みを浮かべてそう話すのは、弁護士法人シンフォニア法律事務所の伊賀 恵(いが めぐみ)弁護士です。 そのキャリアは約20年に及び(2023年10月現在)、三重弁護士会の副会長などを歴任。 数え切れないほど多くの悩みや不安に耳を傾け、何度も明るい光を照らしてきました。 人情味あふれる弁護活動は、どのようにして生まれたのでしょうか。
松岡 沙菜弁護士のインタビュー写真
夫婦カウンセラー資格所有。離婚・男女問題のエキスパートとして頂点を目指す人情派弁護士
松岡 沙菜 弁護士 東京都
ネクスパート法律事務所に所属する松岡沙菜(まつおかさな)弁護士。さまざまな分野経験を経て、現在は離婚や男女問題を中心とした弁護活動を行っています。 離婚や男女問題の解決の要でもある“当事者の感情”に寄り添うために、夫婦カウンセラー資格も取得。まさに、悩める男女の心強いパートナーといえるでしょう。 下町生まれ下町育ちの松岡弁護士は、笑顔が絶えないざっくばらんな明るい雰囲気が印象的。一方で、依頼者の人生を考えてとことん寄り添う姿は、まさに“人情派弁護士”です。 今回は、そんな松岡弁護士が弁護士を目指したきっかけ、そしてこの先の未来についてお伺いしました。
藤本 顯人弁護士のインタビュー写真
刑事事件に強い元警察官、不貞慰謝料や残業代請求も。依頼者と“顔の見える”関係を大事にする理由
藤本 顯人 弁護士 東京都
都内の大手事務所を経て独立した、クラリア法律事務所の代表・藤本 顯人(ふじもと けんと)弁護士。 警察官を15年務めた経験から、性犯罪をはじめとする刑事事件を得意としています。 不貞慰謝料や未払い残業代の請求などにも力を入れており、交渉による早期解決にこだわっているそうです。 「依頼者さま一人ひとりと、顔の見える関係を大事にしたい」。 その言葉が物語るような、温かみと包容力にあふれる弁護活動に迫ります。
曽崎 雄弁護士のインタビュー写真
人生の最期をどう迎えるか。“終活”に詳しい大阪の弁護士、成年後見や民事信託などオーダーメイドで支援
曽崎 雄 弁護士 大阪府
京都の司法過疎地での勤務を経て、地元・大阪で独立した桜之ミヤビ法律事務所の曽崎 雄(そざき ゆう)弁護士。 相続・遺言、民事信託、成年後見など、高齢者やその家族の“終活”を熱心にサポートしています。 宅地建物取引士の資格を持ち、賃料交渉など不動産問題に詳しいのも特徴です。 堅苦しさや威圧感ではなく、温かさと安心感。 そのモットーを胸に刻み、依頼者に親身に寄り添う姿に迫ります。
金田 美津江弁護士のインタビュー写真
どん底にいるなら、私を頼ってほしい。応援する気持ちは、誰にも負けない。
金田 美津江 弁護士 千葉県
人はどん底からでも、這い上がってリスタートできる。同じ苦しみを味わったからこそ、心からそう言える。父の会社の倒産、両親の離婚、人を信じられなくなった高校時代。数々の苦難を乗り越えてきたネクスパート法律事務所(西船橋オフィス)の金田美津江さんは今、弁護士として“かつての私”と同じように苦しむ人たちに、救いの手を差し伸べようと全力疾走しています。
渡邉 義光弁護士のインタビュー写真
借金問題は最短ルートで解決を。正確な見通しで不安を消し去り、依頼者の人生に寄り添いたい
渡邉 義光 弁護士 愛知県
地域のかかりつけ弁護士でありたい。 そんな想いで弁護に取り組んでいるのは、渡邉義光(わたなべ よしみつ)弁護士です。 名古屋によしみつ法律事務所を構え、刑事弁護や借金問題など、暮らしの中で起こる身近なトラブルに幅広く対応。 ひとりひとりに寄り添った、柔軟な解決を大切にしています。 趣味は野球で、弁護士会の野球部にも所属。 毎週部員と練習に励み、全国大会で準優勝という好成績も残しました。 「やはり東京の弁護士会は強いですね(笑)。でも次は優勝を狙いたいです」と笑顔で夢を語ります。 今回は渡邉弁護士のこれまでの歩みと、依頼者に向き合う姿勢や信念をご紹介しましょう。
川崎 仁寛弁護士のインタビュー写真
会社側の労働問題に向き合い続けて約15年。働き方改革と人手不足に悩む中小企業の現場は今
川崎 仁寛 弁護士 千葉県
千葉県最大級の規模と実績を誇る、佐野総合法律事務所の川崎 仁寛(かわさき まさひろ)弁護士。 約15年に及ぶキャリアを通じて(2026年3月現在)、一貫して注力してきたのが企業側の労働問題です。 働き方改革に人手不足、コロナ禍以降の労働環境の変化。 激動の時代に顧問弁護士が果たす役割と重要性を熱く語っていただきました。
河村 尚弁護士のインタビュー写真
企業法務を中心に歩んできたキャリア。相続や不動産など幅広い分野に強みをもつ弁護士
河村 尚 弁護士 東京都
「法的アドバイスは内容もさることながら、タイミングも大切です」 法的アドバイスのポイントをそう話すのは、和田倉門法律事務所に所属する河村 尚(かわむら なお)弁護士です。 コーポレート関係の案件を数多く手がけてきた河村先生は、まるで経営者と二人三脚になって事業を推進しているようです。 その他、相続トラブルなども多数解決に導いています。 ビジネスにおいてはアクションのタイミングが非常に大切で、それは法的アドバイスも例外ではありません。 スピード感と正確さの両方を併せもつ河村先生の実績を伺いました。