MYパートナーズ法律事務所
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盗撮の加害者に質問者が暴行された結果、怪我をして、また、所有の腕時計を壊されたとのことですから、傷害や器物損壊で警察に被害届を出して、加害者側の弁護士から示談の申し入れがあったら、その示談の中で上記損害の賠償を実質的に実現することが考えられます。民事で損害賠償請求するとなると、立証の問題がありまし、弁護士費用もかかります。また、賠償額もさほど多くはないと思いますので、刑事の示談の中で取り組むことをお勧めします。 回答になっているかどうか不明ですが、よろしくお願いいたします。
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