業務委託先からのパワハラについて

心痛、お察しいたします...。 違約金が発生するかどうかなどは、 契約内容によります。 【フリーランス110番】 https://freelance110.jp ↑ 東京弁護士会が運営しています。 無料で相談できます。 一度、...

ハラスメント受けた側転勤

上司の肩を持つ会社、多いですもんね。 心痛、お察しいたします。 上司の行動を証拠に残せば、 訴えて勝てる可能性があります。 ★録音などの証拠を残しましょう★ パワハラ上司& 会社との戦い方について、 私がブログを書いています →...

休職明け3ヶ月で退職勧奨されています

今後、万が一、さらに退職勧奨があった場合には、それを証拠として保全できる準備をしておくことが必要と思います。具体的には、録音等になるかと思います。 このタイミングで一度弁護士に相談されるのが良いと思います。 弁護士の探し方としては、例...

セクシャルハラスメントの対応

メモだと現実、厳しいですが、 勝てた裁判例もあります ↓ 私が解説したブログ記事です https://hayashi-jurist.jp/power-harassment-case-office-love/ 裁判官が、日記を証拠とし...

パワハラ、モラハラに該当するのか

パワハラにあたる可能性が高いと思います。 録音などの証拠を集めましょう ↓ 私のブログ記事です 証拠の集め方 https://hayashi-jurist.jp/power-harassment-evidence/ その他、 私の...

社内トラブルについて。

社内の問題であり、期間も経ってしまっているので警察が動く可能性は低いよう見受けられます。 今後も続くようであれば録音など証拠を残していただき、会社の上の方にご相談いただくのがよろしいかと思います。

パワハラになるのでしょうか?

ただ風邪などで仕事を休んだなら、「ノーワークノーペイ」の原則で給料は発生しませんが、会社から待機を命じられたなら、それは職務命令であり、「待機する」という仕事になるので、日給は発生するはずです。 したがって、争いにはなるでしょうが、日...

職場でのパワハラ、勤務体系について

労働基準法違反とパワハラで、残業代請求、慰謝料請求が可能でしょう。 あなたの責任ではないので、院長には、考えを改めてもらう必要があり ます。 まずは、弁護士に事情を詳しく話し、なにから始めるか検討してもらう といいでしょう。

ナイフで威圧されました

自分も後日笑い話にされてると思う、というだけでは難しいです。 このサイトに書ける情報には限度があるかと思いますが、相談に行ってみると、別の回答もあるかと思いますので、まだ諦める必要はないかと思います。

パワハラ退職につきまして。

引き継ぎは最低限はした方がいいですね。 メモ書きでも構いませんので。 退職代行を使えば、ソッコーで辞めれますね。 証拠がなければ厳しいことが多いです。 裁判は、証拠が命ですので。 ただ、同僚の証言やメモ書きなどで戦って、 まれに勝...

会社の部外者出入りについて。

持っていかれてしまったものについては、社長を通じて返還してもらうしかないですね。 少なくとも、相談者様が無くしたり、隠したなどと言われないよう、内縁の妻なる方に渡したものについては、渡した日と渡したものをメモするなりして記録しておいた...

郵便局のパワハラモラハラ

「邪魔」、「バカ」などを名指しで笑われる → 不法行為に基づく損害賠償請求ができる可能性ありです  ★録音しましょう。勝つためには、証拠が命です。 会社のパワハラ相談窓口に申し入れましょう。 パワハラ防止法がスタートしたので、 窓口...

他人から通帳とカードを取り返す方法

別に社長から取り返さなくても、弟さんを金融機関に連れて行って窓口で事情を話して通帳の紛失届と再発行手続きをすると、新しい通帳は手元に届き、弟さんは預貯金を自由に出来るように思います。

休憩は勤務なのかどうか教えてください

会社が定めていれば労働にならないのでしょうか? →会社の定めより法律が優先されますので、会社の定めがあるからといって労働時間に当たらないわけではありません。 これはパワハラには当たりますか? →言い方などによってはパワハラに当たる可...

契約に無い業務について

一般論として、パワハラでの慰謝料請求は考えられます。 ただ、(個人事業としての仕事の請負は別ですが)会社での仕事というのは、基本的には選べず、人事評価や個々人の職務適正、そのときどきの必要性に基づいて命じられた職務を行う義務が労働者に...

事務所退所にあたっての多額請求

お書きの事情からすると、相当な「ブラック職場」のようです。請求も、根拠に乏しいと思われます。 ここでは分かることに限界があるので、契約書等をお持ちになって、弁護士に面接で相談すべきです。その価値はあると思います。

バイト先で精神的苦痛を受けている。

録音をオススメします。 勝訴が可能かは、 「どんな状況で、どんな叱られ方をしたのか」 がポイントになります。 裁判官が「こりゃ理不尽だわ」と思えば勝てます。 録音を持って弁護士などに相談してみましょう。 弁護士以外に、労働局もありま...