交通事故(過剰請求ではないか)
相手が夜中に家まで押しかけてきた事もあり、相手の請求額を全て支払って物損に関しては早期解決した方が良いのか。または、弁護士依頼した方が良いのか検討中です。 →相手方の請求が過剰であるかは資料や詳しいお話を伺わなければ正確な判断は困難...
相手が夜中に家まで押しかけてきた事もあり、相手の請求額を全て支払って物損に関しては早期解決した方が良いのか。または、弁護士依頼した方が良いのか検討中です。 →相手方の請求が過剰であるかは資料や詳しいお話を伺わなければ正確な判断は困難...
ご質問に回答するには、実際にドライブレコーダーの映像を確認する必要があると思います。データを持参して、お近くの法律事務所にご相談されることをお勧め致します。
物損のままでも、人身事故証明書入手不能理由書を提出することで、加害者側から治療費や慰謝料が支払われるケースもあります。 ただし、人身事故として届出をしないのは、被害者自身も負傷の程度を軽微と考えているからだ等と捉えられ、保険会社によ...
>その後、すぐに私自身で警察に出頭をして現場検分?を行いました。 自転車の運転者も道路交通法に基づく事故の報告義務があるので、良い判断だったと思います。 自転車事故をカバーする保険ですが、家の賃貸借契約に付帯されている個人賠償特...
話がかみ合っていないですね。 慰謝料額は完治後に確定し、請求です。 それまではわかりません。 今後の治療費請求もおかしいですね。 治療費は、治療後に請求です。 弁護士に直接相談されることを勧めます。
道路交通法上、自転車の交通ルールとして、以下のような決まりがあります。 ・ 自転車は「軽車両」 ・ 歩道と車道の区別があるところでは、車道通行が原則です。 ・ 車道では左側(車両通行帯のない道路では左側端)に寄って通行しなければいけま...
過失運転致死傷罪 (自動車運転死傷処罰法第5条) です。 検察は、内部の基準に従って、被害の程度によって、どのような処分にするか、 決めていますね。
合意清算書の趣旨を保険会社にきちんと確認したほうがいいですね。 車両の損害と相手の人損を、車両保険に加入していない保険会社が相殺処理できるのかどうか、 問い合わせてください。 これで終ります。
通院期間90日の場合、いわゆる裁判基準で算定した傷害慰謝料(通院慰謝料)は73万円程度です。 また、兼業主婦の場合、仕事の収入の日額 と家事従事者としての休業損害の日額を比較して、高い方の日額で休業損害を請求できます。いわゆる裁判基...
公表されていないので、アバウトになりますが、30万円見て置けばいいでしょう。 終わります。
パニックになっているのか、時系列が未来になってしまっていますので、よりわからない状況です。 裁判所からの呼び出しがあるということはすでに起訴されているということではないでしょうか? 罰金で終わる可能性もありますが、よくわかりませんの...
相手方と直接連絡を取って、相殺の合意を行うというのはいかがでしょうか? 不法行為債権については人損については一方的に相殺できないため、あなたが泣き寝入りする可能性があります。 一方で本人の同意があれば慰謝料と物損分については相殺合...
頭の症状は,事故からある程度時間が経ってからでることがあるので,因果関係がないとは言えません。最終的には医師の判断になるかと思います。最終的な示談は,相手の怪我が治癒するまではできません。それは,相手方の損害が確定しないからです。頸椎...
センターラインオーバーも意図的ではないご事案ですので、事故の相手に大きな怪我がなく、あなたの任意保険で適切な賠償がなされる見込みの場合、謝罪姿勢も踏まえ、不起訴になる可能性もある事案かと思います。 誠実なご対応を続けましょう。
事故の状況が分かりませんが、大袈裟に騒がれてしまうとあなたは警察に対して事故を報告していない以上報告義務違反や救護義務違反(ひき逃げ)となってしまうかもしれません。 仮に人身事故となった場合にある程度治療に通うとなったら24000円...
1 交通違反歴以外の犯歴は影響しないでしょう。 2 センターラインオーバーでの人身事故となると過失割合は高いので、略式起訴の可能性はあります。路面凍結ですが、スノータイヤを履いていても防げないほどならともかく、一般には路面凍結時に運転...
単独事故扱いにされた場合には、相手方の保険を使うことは難しくなるでしょう。 相手方がいたからこそ起きた事故であること、自転車がいなければ起きなかった事故であることを強く主張しましょう。 あなたの保険に弁護士費用特約はついていませんか?...
こんにちは 足の指の骨折がどの程度のものなのかはわかりませんが、長期間の入院が必要な怪我ではないこと、また、信号無視も故意ではなく特段悪質な事故態様とはいえないこと、交通前科がないことを考えれば、おそらく罰金刑になると思われます。 ...
お子様がお怪我されてご不安ですよね。 まずはお子様のお怪我につき、きちんと治療のため、整形外科に通われることを第一としてください。 警察で人身事故扱いとする場合には診断書が必要になります。 警察で人身事故扱いをする場合には1度事...
相手の怪我の程度が全治2週間程度、人身・物損ともに示談成立済み、取調べで反省を伝えた、前科・前歴なしという事情からしますと、起訴猶予となる可能性も十分あると思います。
停車中に相手方がぶつけてきた場合、過失割合は10対0です。 よって相手側が全額支払う事ですが、ご自身で交渉が無理でしたら弁護士に一度相談してみてください。 当事務所でも、電話相談は無料でやっておりますので、お気軽にお問い合わせください。
①被害者請求は書類さえ整えれば可能です。減額されるかどうかは自賠責調査事務所の判断なので何とも言えません。明らかに過失が高い自己類型でなければされないと思います。 ②交通事故紛争処理センターや訴訟を検討してみてはいかがでしょうか・
相手方の任意保険会社が交渉窓口となっている場合に、相手方保険会社を飛び越えて相手方に直接請求したような場合、相手方がハードな対応に切り替えることが懸念されます(相手方が態度を硬化させたり、弁護士対応に切り替える等)。 いずれにしまし...
お近くの弁護士に直接相談すべきだとは思います。 ただ、交通事故に関して民事調停を起こされ、そこで既に調停が成立したと言うことなのでしょうか。 仮にそうだとしたら、原則として交通事故に基づく損害賠償は解決済みであって、これから別途請求...
1については、警察官次第だと思います。 2については、口外禁止の約束をし、警察官が第三者から除外されておらず、正当な理由のない限り等の留保がないのであれば、警察官に開示することは、口外禁止条項に違反していることになるので、問題になると...
再審という制度は存在しますが、現実問題としては認められる可能性は極めて低いと思います。 また、刑事事件と民事事件は別の手続です。 民事事件は損害賠償の請求ですが、保険会社が示談をして支払っているなら、そもそも裁判にはなりません。
仮に弁護士さんに示談交渉をお願いした場合、保険会社から、過失割合を撤回されてしまうでしょうか? →保険会社は弁護士が介入したからといって既に提示している過失割合を撤回することは通常ありません。
【回答】 弁護士を入れて過失割合の交渉をされることをおすすめいたします。 【理由】 お伺いした事実関係によりますと、 相手の車は左側通行義務(キープレフトの原則)に 違反していますし、 センターラインがない場合でも、 中央を大きく超...
服用していなくても、過失致死傷罪になりますね。 服用していなくても、コンサータの服用を指示されていることから、 正常な運転ができない恐れがあると認められる場合には、任意保険 は支払いを拒否することもあるでしょう。 保険会社の判断に任せ...
交通事故事件は消滅時効が3年ということもありますので、5年、10年もかかるケースはかなり稀です。どのような事案か分かりませんが、解決までそれほど時間はかからないと思います。