音楽配信アプリのコメント欄での悪口は名誉毀損もしくは侮辱罪に当たりますか?

音楽配信アプリの配信機能のコメント欄で私に関する悪口を話題にされていました。

元彼とトラブルがあり、元彼はその配信機能のコメント欄で私と別れる前から現在に至るまで私が「なかなか別れてくれない」「しつこい」「ネットストーカー」などと発言しており、他の閲覧者がそのコメントに賛同しているようです。

元彼とは堕胎手術を受けた際の金銭トラブルもあり、暴力、暴言からの身体的·精神的苦痛を味わった経緯もあります。
この件に関しては慰謝料請求もできますが支払能力が著しく低いと思われる為立件はしないと考えています。

そのようなトラブルの事は隠してコメントしているようなのですが、
それとは別に、その事について、私と元彼の経緯を全て知っている複数の第三者から私に対して、コメント欄で「ババアの被害妄想」や「機材泥棒」(元彼から譲渡された配信機材のことです)などと言われていました。

第三者には堕胎に関すること、精神的苦痛を味わったこと、元彼との事をLINEで話していました。それを配信アプリで元彼と共に話題にしていたことがかなりショックでした。

私だと特定できるコメント欄のスクショなどがあれば名誉毀損もしくは侮辱罪で告訴することは可能ですか?

刑事事件となるかどうかについては実際のコメント等を拝見しないとなんとも言えません。民事上の請求については名誉感情の侵害となる可能性はあるでしょう。

私だと特定できるコメント欄のスクショなどがあれば名誉毀損もしくは侮辱罪で告訴することは可能ですか?
→閲覧者において、相手方の発言の対象者が相談者様という特定の人物であると理解できるものでない場合、名誉毀損や侮辱とすることは難しいように思います。