学校での事故による息子の歯の損傷、治療費請求は可能か?
お世話になります。 最終的な認定は裁判所次第ですが、以下の点にご留意いただきながら請求を進めて行くべき話かと思います。 ・事故時の原因(相手方が息子さんを驚かせよとした) ・相手方の保護者及び学校が事故が起こらないように日頃から十分気...
お世話になります。 最終的な認定は裁判所次第ですが、以下の点にご留意いただきながら請求を進めて行くべき話かと思います。 ・事故時の原因(相手方が息子さんを驚かせよとした) ・相手方の保護者及び学校が事故が起こらないように日頃から十分気...
別の弁護士に相談したとしても、以前相談した弁護士の先生と近い内容の回答にはなるかもしれませんが、弁護士費用などは事務所によっても違いますので、いくつかの事務所に相談してみてもいいかもしれません。無料相談に対応している事務所などもありま...
契約内容等の詳細不明ではあるのですが、弁護士費用特約の任意保険会社への確認がお済みでないのであれば、その担当者等に連絡して直接確認するのが最もよいでしょう。
裁判に出廷しないで負けた場合、関連する内容で2回目の裁判を同じ原告から起こされたら、前回の訴状内容を全て被告が認めた前提で裁判がおこなわれることが一般的ですか。 →裁判は個別の手続きですので、前回の訴状内容をすべて被告が認めた前提で...
道路交通法第72条は、相手方が特定が出来ていないとしても、道路交通法上の事故報告義務を課しています。 まだ事故報告を済まされていなければ、、まずは警察に事故の報告をされることをお勧めします。
けがの診断書です。 以上です。
相手側は、当時の状況に照らして、階段での歩行を安全に確保する義務が 合ったといえるか。 が争点ですね。 事故時の現場写真は撮ってますかね。 通路ですから、雪除義務はあると思いますが。 地元の先生と一緒に、現場に行って説明するといいでしょう。
一応記載しておきますが、 ・「医療費は子供なので数千円程度」 保険を使った自己負担額だと思われますが、第三者疾病の届を出す必要があります。加入されている保険に確認をなさってください。
住民の自殺ということに対して、大家さんに過失は認められないのではないでしょうか。慰謝料請求したいお気持ちは察ししますが、難しいと思います。
①について 一部前払いをしてくれる保険会社もありますね。 ②について 直接のお怪我に対する慰謝料は認められますが、トラウマについての慰謝料はなかなか認められないのが実情です… ③について いわゆる弁護士費用特約であれば、それを使って、...
公開相談のため、抽象的な記載となっていて、妥当性の判断ができません。 医療費実費の支払はなされていることを考えると、 通院慰謝料が主になると思われます。 交通事故の場合と同様の基準・目安になると考えられます。 部位からすると、後遺...
別に約束がないのであれば、破棄する義務はないでしょうし、破棄する必要もないと思います。 会社側もは処分しているかどうかは分かりません。むしろ社内に文書管理規定があればそれに基づいて保管していると考えた方が自然でしょう。
いわゆる、悪魔の証明を会社の顧問弁護士は可能にし、慰謝料は一切支払わなくていいと判断したのでしょうか? 社内パワハラの場合、物的証拠がなければ泣き寝入りしかないのでしょうか? →法的な手続き一般にいえるところですが、相手が事実を認め...
破れていなかったズボンが破かれた状態で送られてきているなら、明らかに被害を偽装し始めているということになってきて、場合によっては詐欺罪にも該当し得るものです。 不当な請求には屈しないと意思表明することが大切です。 警察にも相談される...
①:詳細不明ではあるのですが、治療費については、治療期間として妥当な期間がどのくらいかという点が問題となり得るので、請求されたものをそのままお支払いするというのは得策ではないでしょう。 ②:今後の展開次第では弁護士への委任も検討した...
相手の過失が大きいような気がします。 近くで弁護士相談するといいでしょう。 交通事故は、道路状況、事故状況を図面に落とさないと、わからないですね。 相手の言葉などは今後録音するといいでしょう。 警察にも相談するといいでしょう。
周りの人に当たっても構わないという考えがあったからこそ傘を閉じなかったのではないでしょうか、と疑問に思ってしまいますが、その点はさておき、あなたを特定することも難しいかと思いますので、連絡がくる可能は低いかと思います。
通院慰謝料の請求が可能かと思います。なお、金額は実際の通院日数•怪我の程度•治療内容等によって変わって来ます。 また、休業損害については、主婦(家事従事者)としての休損損害として請求した方が日額が高い可能性があります(主婦休損の場合...
交渉を強制すると強要罪や脅迫罪等の構成要件に該当する可能性がありますので留意ください。 書面での交渉ないしは法的措置の採用を検討されることをお勧めします。
>①こういった場合に販売店が購入者に発生した被害に対し、損害賠償(弁償)をしなければいけないのでしょうか? → 商品に欠陥が生じたことにつき、販売店に過失、債務不履行、契約不適合等が認められなければ、販売店は原則として責任を負いま...
紛争の実態がどのようなものであるのか不明なのですが、貴方が送付した書面の記載については脅迫の疑義が生じ得るところです。【脅迫なんて深い意図はなくて単なる言葉のあや】とのことですが、脅迫においては、害悪の告知が一般に人を畏怖させる程度の...
相手車の損傷が軽微で(修理代が低額で)あるのに経済的全損ということなのであれば、相手車が初度登録から相当な年数が経過した車両である可能性があります。 ただ、賠償する側(本件では貴方)からすれば、全損評価となること自体は、賠償額が時価額...
ご質問ありがとうございます。 どうにかなるか(犯人の特定に至り、その後の手続が進むか等)はやってみなければわかりませんが、 ご記載のとおり、コンビニの防犯カメラに犯人が写っている場合は、 解決に至る可能性はあります。 可能であれば...
事故で車両が損傷した場合には、相手に請求することができます。 想定されている通り、過失割合、車両の時価額などに応じるので全額とはいきません。
ご相談概要を素直に読みますと、 ・ご自身所有の車をご自身で修理会社に持ち込み、「直してください」と言った。 ・車の乗り換えを検討している旨告げたのは、相手方保険会社に対してである。 上記からすれば、修理会社が修理をするのは当然でしょ...
>どんな理由だと空いていても関係ないとなりますか? 詳細不明ではあるのですが、例えば、受傷部位・程度・治療計画等との関係で、医師から一定の通院間隔を指示された場合などは、事故との因果関係は否定されないと考えられます。
修理代支払いの際に、免責証書という書類を保険会社は、相手方から受領していないでしょうか(弁償金の支払いを受けることを前提にその余の請求はしないことの確認が記載されている書類)。 それを根拠に事件は解決済みであり、相手方の請求は不当請求...
詳細は不明瞭ですが100%悪いということはないでしょう。 場合によっては、相手の過失の方が大である可能性もあります。 自己の自転車に関する保険を確認しておきましょう。自転車特有の保険に入っていなくとも他の保険でオプションとして自転車事...
まず頭部に受傷していることから、 検査などはよくなさってください。 次に、顔の傷についてですが、 後遺障害にあたるとは考えられず、 業者との交渉時に、多少加味してもらうという形に留まるでしょう。 通院にかかった治療費などの書類をリ...
前者のご認識が正しいです。なお、交通事故とPTSD発症との因果関係を立証できそうであれば、外傷部分とは別にそれ自体について後遺障害等級申請を試みることも考えられます。ただ、この因果関係については、PTSDを発症した経緯、発症時期、他に...