財産分与の話し合いについて
>話し合いが夫の良い様に進められるより、強気に調停を立てた方が良いですか? そこは具体的事情によりますので、依頼するかどうかはともかく、今後の対応について 弁護士に相談してみると良いと思います。 少なくとも、こちらから調停を申し立...
>話し合いが夫の良い様に進められるより、強気に調停を立てた方が良いですか? そこは具体的事情によりますので、依頼するかどうかはともかく、今後の対応について 弁護士に相談してみると良いと思います。 少なくとも、こちらから調停を申し立...
>最終段階とはいえ、まだ条件面を調整中なのになぜできない?という思いですが、そういうものなのでしょうか。 合意前なので、②の案を断ることは可能です。 一度、お近くの弁護士にご相談されることをお勧めいたします。
確定申告書だけでなく、決算書・収支計算書、事業用の銀行口座の開示などを求めることが考えられます。 話し合いが難しいようであれば、弁護士へのご相談・ご依頼、裁判所への調停の申し立てをご検討ください。
弁護士を付けたから有利になるわけではありません。 あなたも、弁護士にいきさつを話して、協力を得るといいでしょう。 許されるか許されないかは、双方の言い分を聞いて、裁判所が判断します。 これで終わります。
自宅などの不動産といった資産から住宅ローンといった負債を引いてプラスの金額が出れば,財産分与が行われます。 夫が住み続けるかどうかは関係ありません。 保証人をやめることができるかどうかを決めるのはローン会社です。ローン会社と相談しては...
相談なら無料で対処してくれるところを探すといいでしょう。 弁護士と方針を決めればいいです。 費用は後回しでも大丈夫でしょう。
お子さんの親権者(特に幼い場合)は、これまでの主たる監護者がどちらなのかという点が重視されます。 父が「渡したくない」の一点張りで決められるものではありません。
この場合、親権や養育費をとる事は出来るのでしょうか? →親権については、争いがある場合、これまでの監護実績や今後の監護状況、お子さんの意思などから子の福祉の観点で判断されます。 なお、子の福祉の観点からはあまり関係がないので、相手が不...
淫行とか児童ポルノ製造についての民事訴訟については 一般論としては、損害立証が難しいので、裁判所の認容額が高くありません。 一度、最寄りの弁護士に相談してください。
夫婦関係調整調停を申し立てるといいでしょう。 紛争解決に知見の有る調停委員を交えて、進むべき道を考えるといいでしょう。 調停を申し立てたと、あとは裁判所で話しましょうと。
>今、支払われていない段階で、調停に行く必要はあるのでしょうか? 調停は時間も長くかかり、もう行きたくないんですが、行かない場合どうなるのでしょうか? 行かない場合、 ・審判といって、裁判官が額を決める手続きに進みます。 ・行かない...
おはようございます。 子どもの監護権や親権などについては、お子さんの年齢、性別、発達状況、性格、これまでの監護養育の状況、父母の就労状況、養育環境などをもとに、子どもにとって何がよいのかという観点から決められます。 詳細な情報を聞き...
住宅ローンの支払いは資産形成の側面を有するため財産分与で検討すべきというのが原則です。 とはいえ、相手方は自分が利用しない住居費を負担することになるので、実際には統計資料によってあなたと同程度の年収額の人が住居関係費に使う費用(あなた...
離婚の意思が確認できれば、協議離婚を考えます。 弁護士と条件を検討して、通知してもらうといいでしょう。 応じないときは、離婚調停の申し立てをするといいでしょう。
まずどう動くべきでしょうか →ご相談内容だけではどのような経緯でどのような事態になっているかがよくわかりませんので、お近くの法律事務所でご相談されることをお勧めします。
証拠があれば、認められるでしょう。
できます。 その通りです。 終わります。
あなたの弁護士からの申し入れその他に対する防御のためでしょう。 これで終わります。
>離婚することについては両者ともに合意しておりますが、不貞行為は昨年5月の一度きり(恋愛関係にない)であり、その1要因に妻起因のセックスレスがあることも踏まえると慰謝料が高額ではないかと思っています。 減額交渉は十分ありうると思いま...
弁護士を介さずに、当事者間で交わした合意書でも法的には有効です。 あえて言えば、弁護士を介入させることで、相手にはプレッシャーがかかると思いますので、約束を守る可能性が少し高まるということでしょうか。 ただ、約束を破る人は、弁護士が介...
何をもって経済的利益と判断するかは、依頼した弁護士との契約内容によると思いますが、ご相談者様のケースでは、ご相談者様が妻側から財産分与を受けるのではなく、妻側に財産分与としてなにがしかの金銭等の供与をすることになるのは、相談した時から...
離婚後の交際に制限を加えられる理由はないと思いますので、奥様の要求は拒否すればよいと思います。 それなら公正証書を作らないということならば、調停を申し立てて、調停で話し合いをすべきです。 養育費は、夫婦双方の収入に応じて決められるも...
強くなることですね。 近場に弁護士さんを探して相談するといいでしょう。 弁護士の助言を得ながら、行動するといいでしょう。 暴行やモラハラもあるので、今後は、証拠として残せるように 工夫するといいでしょう。
審判になると基本的には同席で話をすることになります。 事案や証拠を見ていないので判断ができかねますが、領収書などが膨大な場合には、証拠が膨大なので一覧表でよいか?などの確認をしたうえで提出をするかどうか決定することが多いです。 重要な...
判決となった場合、慰謝料が認められない可能性があります。ですので適正な額というのは申し上げられないです。 あちらがどれだけ離婚を急ぐかによると思います
全く身に覚えがないことなので、民事調停に行きませんが、こういった嘘のでっち上げのストーリーをつくられたことに対して、逆に名誉毀損のような形に訴えることはできるのでしょうか? →名誉棄損では公然性が必要のため、民事調停を申し立てされたこ...
詐欺が成立するには、財産的な利得を得るために相手を錯誤に陥らせる意思が少なくとも必要です。 簡単に言えば、「だまして利益を得よう」と思った上で行動する必要があります。 あなたには詐欺の意思がない以上、詐欺罪は成立しません。 相手と...
>結納、両家顔合わせ、式場予約、入籍日決め等他の婚約に関わる事柄はまだ行っていません。 どこからが「婚約した」という状態になるのでしょうか。 法律上、これがあれば絶対婚約、というものではなく、 諸般の事情から判断されます。 【質...
暴言と言っても、脅迫になってますね。 警察を呼ぶのは正当な防御行動です。 実際に暴力に発展するかも知れません。 警察は、犯罪予防も職務の一つですから、気にすることは ありません。 助言も正しい助言ですね。
私見になりますが、 借金返済にあてたパート代も財産分与の対象になるので、このまま 別れたほうが賢明と存じます。