【不貞慰謝料請求に関するセカンドオピニオンをお願いしたいです】
あなたのほうで弁護士に依頼されているにもかかわらず 相手のご主人は関係各所にも通告を行った半年以上にわたり連絡がなく、進展もない状況というのは 考えにくい展開で ましてその間にあなたが当時の勤務先を退職し、引っ越しもされる事態になった...
あなたのほうで弁護士に依頼されているにもかかわらず 相手のご主人は関係各所にも通告を行った半年以上にわたり連絡がなく、進展もない状況というのは 考えにくい展開で ましてその間にあなたが当時の勤務先を退職し、引っ越しもされる事態になった...
少なくとも職場への送付は控えるべきです。 訴訟の提起を予告し、一定期間待っても平行線であれば実際に訴訟の提起に踏み切るのもやむを得ないでしょう。
主張書面の雛形については、以下の裁判所のサイトで掲載されているPDFの中に、少し紹介がされていますので、参考になさってください。 https://www.courts.go.jp/tokyo-f/vc-files/tokyo-f/0...
ご質問に回答いたします。 1 相手からの請求について、プライバシーの問題はあり得ますが、 それは主に夫の問題です。 アポなしで相手の自宅に行ったときの状況が問題なければ(大声で出てくるよう に言う、ファミリーレストランに...
脅迫は上記の事情ですと難しいかと思います。悪意の遺棄も戻ってくる条件を提示していますので難しいかと思います。現時点において、当事者間の話合いは難しいかと思いますので円満調停の申立を家庭裁判所にしては如何でしょうか。上記の条件を受け入れ...
詳細事情の確認は必要ですが、ご記載の事情を前提に不貞行為がないということであれば、(被請求者が貴方なのか知人女性なのか不明ではあるものの、いずれであっても)100万円の慰謝料を支払うような事案ではないと思われます。
債務が残っていても亡くなった場合は終わりなのでしょうか? →相続人が相続放棄をしなければ、慰謝料や財産分与の債務は相続人に相続されます。 したがって、元夫が亡くなったとしても終わりというわけではありません。 もっとも以下の点で請求で...
転送届がでていなければそうなります。
詳細事情の確認が必要とはなりますが、証拠も揃っているようでしたら慰謝料請求自体は可能ではあると思われますが、最近の裁判例の減額化傾向からすると、相当程度悪質な事案でない限り、離婚に至ったとしても400〜500万円の慰謝料が認容される可...
弁護士を付けて請求されたりしてしまうんでしょうか?との点は相手方次第です。賃貸借契約は口頭でも成立しますので、「元嫁の母親に家賃という形でお金を毎月納めてました」との点ですが、前記の事情ですと家賃を一方的に増額できないかと思います。ご...
ご質問に回答いたします。 2024年3月4日に明らかな不貞行為があるようですので、 それが認められれば、奥様が離婚を拒否しても、裁判で離婚が認められる可能性があります。 ただ、奥様が不貞行為を否定した場合に、今ある証拠により不貞行為...
夫の発言についてはしっかりと記録を残して証拠としておくことが必要です。また、当事者の自白だけでは客観的証拠がなくて弱いため、メールでのやり取りの内容がどのようなものかという点が重要でしょう。 肉体関係を証明できるのであれば、不貞慰謝...
・この場合、婚約破棄は相手がしたと思うのですがいかがでしょうか? ・相手方の婚約破棄による慰謝料請求できますか? 相手方が婚約を不当に破棄したとはいえないので、慰謝料請求はできないでしょう。
養育費をご相談者自身が勘違いされていると思われます。 相手方に支払い義務がないどころか、 不当利得としてご自身が請求されるだけです。
相手と交渉をするという形となります。中身としてどのような条件で示談が成立したのかも不明なため、しっかりとした書面を作成した上で金銭を受領すると良いでしょう。
原則として配偶者に借金があることは離婚理由とはなりません。まして婚姻前に借金があることを告げられて、それを承知でご結婚されたのであればなおさらです。
一般的な保存期間は不明ですが、携帯電話等事業者は、役務提供契約が終了した日から3年間、本人確認記録を保存することが義務付けられていますので、ご参考ください。
①の義母の行為について、義母の具体的な行動や、経緯がわからないと回答が難しいです。 公開の掲示板で全部書いてもらうのも妥当ではないと思いますので、面談相談に行ってみることをお勧めします。 ②ご主人に対して ご主人の行為は、何か監...
必ず弁護士に依頼しなければならない、というわけではありません。 ただし、相手夫に内密に交渉するとなると、慎重な判断を要します。 経験のある弁護士に任せた方が、安全といえるかもしれません。 もっとも、弁護士に依頼したから100パーセント...
ご質問に回答いたします。 ご質問に対する回答は前後しますがご了承ください。 1 今後訴えられる確率について 不倫相手の妻が判断することですので、なんともいえません。 また、相手妻が妊娠中とのことですので、出産後落ち着いてから...
弁護士として、嘘をついて支払いを免れるための代理交渉を行うということは一般的には考えにくいように思われます。
そもそも前提として、当事者間で合意書面を締結したものを、実際の書面の内容も見ないままに、その条項の責任を免れる・変更できるかを聞かれて、匿名掲示板上で個別具体的に回答するというのは致しかねます。 内容も分からないのに安易に案内をしても...
詳細事情をお伺いする必要がありますが、ご記載の事情からすると、婚姻期間も不貞期間も長期と言えるので、通常の相場よりも高額となる可能性もあり、300〜400万円が妥当な事案と言えるかもしれません。
別居の有無や離婚の有無等によっても変わるためケースバイケースです。ただ、不貞行為として認められるのであれば、50〜300万円の幅となることが多いかと思われます。 書面については署名捺印があればご自身が作成したものでも効力はあります。...
可能性はあり得ますが、仮に認められたとしても高額な慰謝料を請求することは難しいように思われます。
度重なる不貞というところがどこまで悪質性が評価されるかという点はありますが、結果として離婚に至らず婚姻関係の再構築ということをしているのであれば、100万円前後でまとまるということも考えられます。 ただあくまで慰謝料についてはケース...
相手方の弁護士が作成した同意書は、署名・捺印が未了のものではありますが、相手方の不貞行為を立証するための重要な証拠になるものと思われます。 次に、他方配偶者と不貞関係にあった第三者に対する慰謝料請求を行うにあたっては、留意すべき最高...
心中お察ししますが、何かしらの法的な措置を執れるかと問われれば、残念ながら難しいと回答することとなります。「価値観の不一致」だけですと法律上の離婚原因にもなりません。
不貞行為の有無は別として、その女性と親密な関係になった結果として離婚に至ったということであれば、夫に対して離婚慰謝料を請求できる可能性はあると考えられます。
子どもの有無については,結婚するかどうかを判断するうえで極めて重要な事情の一つと考えられますので,かかる部分に虚偽があり騙された状態で結婚をしたということであれば,詐欺による婚姻の取り消しという可能性も,簡単ではないですがあり得るでし...