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身上調書の作成のみでしたら、取調べは30分程度で終わるかと思います。 警察官の心構え等を定めた犯罪捜査規範178条は、被疑者供述調書に記載すべき事項を列挙しており、参考になります。そのうち、一般的に身上調書に記載されるものは、以下のような事項です。 ⑴本籍、住居、職業、氏名、生年月日、年齢及び出生地 ⑵位記、勲章、年金 ⑶前科・前歴の有無 ⑷学歴、経歴、資産、家族、生活状態及び交友関係 ⑸その他(健康状態や趣味等)
この質問の別回答も見るどうすれば良いですか? 9年前からずっとですか。 それとも9年前の出来事ですか。 前者なら、警察や弁護士への相談は考えられると思います。 後者なら、強制わいせつ罪は、7年で時効になりますので、刑事責任を負わせるのは難しいと思いますし、民事上も3年で時効になりますので、損害賠償請求は難しいと思います。
この質問の別回答も見る手紙の内容が真実かどうかは分かりませんし, 何度も面会や不貞行為があったという事実に照らせば,無理やり連れて行かれたという言い分は直ちに信用されないものと思われます。 少なくとも,何ら客観的な証拠(たとえば監視カメラの映像等)が無い状況において, 警察が動いたり,ご主人が逮捕されるようなことは考えにくいです。 逆の立場からしてみれば,そのような手紙だけで逮捕されてしまうようでは困りますよね。
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