盗撮疑い→内容確認せず認めてしまった。示談金を言い値で払う
都心部の地下街で階段を上る際にいわゆる盗撮まがいのことをしてしまいました。 それを被害に遭われたであろう方の付き添い??の方に声をかけられて一方的に認める形になってしまい。被害者であろう方には会わず、 というのは、いわゆる「盗撮ハンタ...
都心部の地下街で階段を上る際にいわゆる盗撮まがいのことをしてしまいました。 それを被害に遭われたであろう方の付き添い??の方に声をかけられて一方的に認める形になってしまい。被害者であろう方には会わず、 というのは、いわゆる「盗撮ハンタ...
本件のご質問のみから、設立手続に瑕疵があったか否かを判断することはできません。 口座内の資金についても、具体的にどのような経緯及び権限関係のもとで第三者が運用していたのかが不明であり、事実関係の確認が必要です。 企業法務に関する問題は...
最終的には依頼されている弁護士の方と相談し、納得のいく結論を選ばれた方が良いと思いますが、方針について私見を述べるとすれば、 >防犯カメラの映像もなく下着も洗ってしまい、証拠が弱いので警察の人からも不起訴の可能性が高いとのことで、 ...
口座名義をした経緯(どのように騙されたのか等)は刑事事件の情状になります。ただ、民事事件の関係では、共同不法行為責任になりますので、振り込め詐欺に利用されることについて「過失」がなかった点について、反証する必要があります。そのためにも...
民事裁判例では、強姦・強制性交の慰謝料としては、だいだい300万円程度が認容されていますので、その程度の弁償をしていれば、さらに慰謝料請求されることはないでしょう。 刑事事件でも、上記の裁判例を示して、相応額の弁償をしていると主張す...
>下着は写っておらずとも何かわいせつな目的があったのだと推測することはおかしいでしょうか。 刑罰法規は全て「目的(=内心)」ではなく「行為(=外部に実際に実行された行動)」を処罰するものですので、「やましい目的」だけで逮捕は出来ま...
恐喝罪は、生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して、被害者が畏怖し、金員を交付した場合に成立します。 相談者さんが、上記の要件に該当すると判断される場合、警察での相談を検討ください。 上記、ご参考ください。
示談の相場はあってないようなものです。 示談が成立すれば処分は軽くなります。 示談が成立しない場合、被害者の金銭賠償は別途民事訴訟等をおこす必要があり、通常弁護士費用もかかります。 本件詳細は不明ですが、そのようなことを考慮すれば、金...
検察官が処分をするには決裁が必要になります。 被害弁償済みであればその事実を記載できます。 また、被害者救済の見地から申し向ける検察官もおります。 事実関係が不明瞭のため不起訴になるかはわかりません。 軽い処分になる可能性はあるかと思...
元警察官の弁護士です。 どのような対応が必要かも含めて実際に、WEBや対面などで具体的に法律相談をした方が良い事案だと思います。 詐欺事件として告発したり、会社名の冒用をやめさせたりするにせよ、事実関係や証拠の有無、内容を精査しない...
まず祖母の同意なく祖母の私物を処分していれば器物損壊罪に該当します。また、その中に母とあなたの私物があった場合、その処分についても器物損壊罪が成立します。また、民事上では不法行為に基づく損害賠償請求が可能かと思います。ご参考にしてください。
私は休業補償とお見舞金は別のものだと思うのですがどうなんでしょうか?お見舞金は慰謝料みたいなものという認識です。 →保険会社からの提案であれば、休業補償や慰謝料などの一部先払いの意味合いと思われますが、法的には「お見舞金」というものは...
犯人(実行行為者)が誰かわかっていないものと思われます。 犯人特定のために、会社の協力も必要になると思いますので、会社と警察の双方に、ご自身の希望を伝えて、まずは相談されてはどうでしょうか。
脅迫罪や、迷惑防止条例違反となる可能性はあるでしょう。また、民事上は慰謝料請求が認められる可能性はあるかと思われます。 金額についてはケースバイケースですが、数十万円程度に収まるケースが多いかと思われます。
告訴については受理されるかどうかわかりません。 一応建前では受理義務がありますが。弁護士がつけば受理の可能性は上がります。
あいうさん、ご返信ありがとうございます。 「部活の時間を大切にしたい」というお気持ち、よく分かります。今の状況を踏まえた現実的なアドバイスをさせていただきますね。 1. 後日逮捕や立件の現実的な難しさ 正直に申し上げますと、現行犯で...
ご記載の犯行態様ですと、初犯の場合不起訴または略式罰金になる可能性が高いと思います。 起訴後の示談もあり得ますが、略式起訴の場合は示談する時間的余裕が取れないこともあり得ます。
うかがっている事実関係ですと、行為の立証が困難になる可能性が高い事案だなと思います。
1点目については、相手方が弁済や和解の成立を待って処分を行うことを検察に求め、検察がそれらの結果の帰趨を待っている可能性があります。 2点目については、和解の内容や弁償金の金額は、加害者と被害者の両当事者の合意によって定められます。...
そのため、その後どうなったか、 お金が引き出されたか振り込まれたかは、わかりません。 この場合は、どこに相談したらよろしいでしょうか。 →気になるようでしたら当該銀行でご相談ください。
警察へストーカーとして相談した方がよい事案だと思います。加えて弁護士へ依頼し、接触禁止を通知することも考えた方がよい場合が多いので、弁護士へも相談した方がよいと思います。
元警察官の弁護士です。 非常に怖い思いをされていると思います。結論から言います。 今すぐ警察に相談してください。 ①罪に問えるか 現状でもすでに複数の法律に抵触している可能性があります。 ストーカー規制法上の「つきまとい等」に...
被害店舗からも勤務先へ連絡をしないとの約束のもと示談をしたのであれば、店舗が勤務先へ連絡した理由にもよりますが、名誉毀損等となる可能性はあるかと思われます。
銀行のカードを渡したということは、おそらく口座の譲渡をしてしまったということかと思われますので、犯罪収益移転防止法違反として刑事責任の追及をされる可能性はあるでしょう。 また、民事に関しては、ご自身の口座に振り込みをした被害者から、...
傷害については、通院期間について交通事故の損害賠償算定基準を参考に決めると良いです。恐喝は、恐喝金額に恐喝態様により+10万円から50万円程度かと思います。性的姿態については流出がないのであれば、私の弁護経験では10万円から100万円...
一般には、弁護士との間で示談をする場合、慰謝料も含めての金額となり、「その他に債権債務関係はない」との文言がつきます。 なので、「相手側の(代理人)弁護士」と被害金額が確定してその金額が支払われた時点で、相手方の損害賠償義務(債務)は...
相手が消滅時効の成立を主張した場合、その主張が権利の濫用等で認められないと言った事情がないのであれば、12年前の暴行事件に関しては時効により請求権が消滅していると判断される可能性が高いかと思われます。
示談することで検察官との関係で宥恕がなされたみなされ、初犯であれば不起訴となる可能性がありますので、厳罰に処してほしいという思いがあるなら示談交渉には応じない、というのが一つの方針です。 他方で、いずれにしても裁判が終わり執行猶予がつ...
法定刑は詐欺罪の方が重いです。 現実的には、いずれについても警察が捜査をする可能性は高くないように見受けられました。 処罰を希望されているということであれば、警察に被害相談をされてください。
質問1は、公然性がないので侮辱罪にはなりません。マッチングアプリが結婚前提の仕組みでしたら上記の事情ですと慰謝料等の問題になりますが、単なる男女の出会いの場であれば自由恋愛ですので慰謝料等も難しいかと思います。 質問2は、婚約があなた...