鬱病持ち。0歳児をワンオペ育児、一人きりで監護。預け先なし。潜在的稼働能力はないです。
上記のどれが収入なしとして主張するのに有用でしょうか? →一つを選ぶ必要はありませんので、全てを主張すべきと思います。総合考慮で判断されます。 ご相談内容を拝見すると、有責配偶者からの離婚請求ですので、離婚に応じる必要はありませんし...
上記のどれが収入なしとして主張するのに有用でしょうか? →一つを選ぶ必要はありませんので、全てを主張すべきと思います。総合考慮で判断されます。 ご相談内容を拝見すると、有責配偶者からの離婚請求ですので、離婚に応じる必要はありませんし...
お問い合わせいただきありがとうございます。 因果関係の立証では、一般人の観点からみて、「特定の事実が特定の結果発生を招来した関係を是認し得る高度の蓋然性を証明すること」が必要だとされています。 そのため、立証方針としては、 ・相手方の...
意思確認できますかね。 できないときは、とりあえず、提出してもいいですよ。 役所から本人宛、確認通知が行くでしょうから、異議があれば 役所からあなたに連絡が来るでしょう。 それまでは預り、保留です。 本人の意思が確認できないと最終受理...
強気に出ていただくことは結構ですが、ご提示の条件は相場を大幅に上回るもののため、通常は成立しないと思われます。 また、配偶者様にそもそもその条件での支払能力があるのかも疑問です。 ひとまず、ご相談者様のお気持ちや怒りの程度を示す意味合...
有責の程度によりますね。 200から500の幅が考えられますね。 後で落とされることを念頭に、500と書いて出しておくと いいでしょう。
離婚協議が無理なのであれば、調停を申し立て、調停でも同意ができなければ裁判で決着をつけることになります。 調停で離婚を拒まれ裁判に移行したら、証拠が重要になりますし、主張も整理する必要があります。 一度弁護士に直接ご相談いただき、...
慰謝料は300万円ほど請求されるといいでしょう。 財産分与と養育費を試算するといいでしょう。 準備を整えたら申し立てをするといいでしょう。
大変申し訳ございませんが、公開相談で十分にアドバイスができ解決ができる状態ではないと思いますので、離婚やDV問題を取り扱っているお近くの法律事務所に直接ご相談いただき、アドバイスを受けてください。
客観的な証拠次第ではございますので、一度弁護士に証拠を確認してもらってください。 録音の音声については、USBメモリーで持参するか予めメールなどを通じて提供しておいてもよいと思います。
>暴行されたが証拠がない。裁判しても治療費取れるのか 治療費は実際にどれくらいかかったのでしょうか?
生活保護費は法律で差押えをすることができないと定められています。 従って,残念ながら,差し押さえることができません。
ワンオネスト法律事務所の弁護士の吉岡一誠と申します。 ご相談内容を拝見いたしました。相手方の粘着的・脅迫的な言動により多大な心労をお抱えのことと存じます。 弁護士から相手方に書面や電話により警告し、場合により接触禁止等の条件を盛り込ん...
同級生の年齢が分かりませんので何とも言えませんが、子どもが問題を起こした場合に必ず親が責任を負うというわけではありません。 直接弁護士に相談に行かれた方がよいかもしれません。
慰謝料の請求について任意で(話し合いで)交渉を行うこと自体は問題ありません。 もっとも、恐喝や脅迫に至らないように、あくまでも穏便な対応につとめていただくと共に、やりとりについては録音等で記録に残しておいてください。 相手方が13歳と...
弁護士に委任したほうがいいでしょう。 事務所に行けなくても、ファックス、メール、電話、郵送で やりとりはできるでしょう。
❶こちらには有責性はありますでしょうか? → 夫婦は、同居義務・協力義務・扶助義務を互いに負っています(民法第752条)。 そのため、正当な理由なく、これらの義務に違反した場合、事案によっては、悪意の遺棄に該当し、有責配偶者と扱...
犬の所有権は、購入者名義に関わらず2分の1の共有でしょう。 家裁で同棲解消に基づく紛争調停を申し立てることになるでしょう。
勝算あります。 婚姻を継続しがたい重大な事由がありますね。 婚姻費用分担申し立てと離婚訴訟ですね。 現段階では、あなたの慰謝料負担は100万円、相手の慰謝料負担も100万円と 考えておくといいでしょう。 もちろん最初は、慰謝料なしで主...
ご質問ありがとうございます。 お母様名義の預金が、離婚に際して財産分与の対象になるものか否か等、詳細が不明ですので、一般的な回答となりますが回答させていただきます。 通常、財産分与の対象になる共有財産を別居の際に持ち出した場合は、...
ご質問ありがとうございます。 相手から言われた内容も重要ですが、どのような態様で言われたのかも重要です。 例えば、大声で何時間にもわたって耳元で叫ばれたとか、外出中に、数十回にわたってLINEを送ったり、電話をして来たりするなど、 ...
直接的なきっかけがそうなのであれば、お子様への体罰も夫婦関係破綻の原因の一つと推認できる事情となります。 ただ、あくまで夫婦関係破綻の原因は、別居の直接的なきっかけとなった事柄だけでなく、夫婦生活の全般から判断されるものであり、相手方...
当該投稿について、一般の閲覧者が見たときに、相手方(夫)を特定できない内容であれば、そもそも相手方に対する名誉毀損等とは認められず、ご相談者様に刑事及び民事の責任が発生することにはなりません。
相談の内容は夫婦間であっても不法行為に該当するので慰謝料請求を行うことができます。 他の離婚時原因と合わせて慰謝料の増額事由として主張することになります。 裁判所に適切に説明する必要がありますので、お近くの弁護士に相談・依頼されるの...
早く別れて、相手との交渉は弁護士に委任するといいでしょう。 完全に距離を置いて接触しないことです。 弁護士から通知してもらいましょう。 あなたの代理人は、私ですと。 相手に請求できることもあるので、弁護士に相談して下さい。
さらに突っ込んで聞いてもいいですよ。 これで相談は終わります。
時効3年の壁があるから、早く地元弁護士に相談したほうがいいでしょう。 慰謝料は、500万円は、請求したほうがいいでしょう。 相談した弁護士も検討してくれるでしょう。
代理人を選任して交渉すれば可能であると思います。 事情からすれば婚約破棄に正当事由があると思われます。
その程度であれば問題ありません。弁護士以外の人が法律に関する交渉について、他人を代理して、法律行為を行うことは非弁行為で問題になります。
お困りのことなので、お力になれれば、一般論になりますが。 まず、児童虐待、という定義は以下の通り児童虐待等の防止に関する法律で定められています。 この定義からするに、参加させることもさせないこともそれ自体が虐待に当たるとはいいがたいで...
精神病ではなく、一過性の精神疲労なので、親権に不利な影響はない でしょう。 無理をなさらずに、しかしながら、がんばってください。