5年以上前の自転車同士の接触事故について(未届)
当時、かりに相手がけがをしても、過失致傷は時効が3年なので、 警察も取り扱いません。 かりに被害届を出していても、これも時効は3年なので、責任は ありません。 このまま放置していたほうが、賢明でしょう。
当時、かりに相手がけがをしても、過失致傷は時効が3年なので、 警察も取り扱いません。 かりに被害届を出していても、これも時効は3年なので、責任は ありません。 このまま放置していたほうが、賢明でしょう。
検察官が略式起訴といっていることからすると、既に処分方針については内部決裁が通っており、起訴は免れないかも知れませんが、聞いてみる価値はあると思います。 もしまだ処分方針が変わる余地があるならば、検察官は保険金の支払い状況を把握してい...
正直に申し上げると、弁護士に依頼して交渉なり訴訟なりしたほうがいいと思います。 ご自分で、しかも加害者側で相手のおかしいところを突こうとしても罪悪感でなかなか強く主張出来ないことが多いですので。 弁護士費用を用意できる見込みがないな...
数十万すると言われました。借りることは可能なのでしょうか? →借りることができるかは各金融機関の審査次第ですので、何とも言えません。
修理費見積書を出してもらってください。 過剰に請求されていないか、知ってる修理工場があれば、簡単でいいので 見てもらうといいでしょう。 支払いは、分割にしてもらうといいですが、拒まれることが多いので、そ の場合、借りてでも終わらせたほ...
いずれ検察から呼ばれるので、再度、同じことを聞かれるでしょう。 そのうえで、検察が処分を決めるでしょう。 非協力的なことは、意見書として検察に伝えられるので、担当検事 の物言いもすこしきつくなるかもしれません。
非常にお困りの事と思います。 打ち切りのタイミングが妥当か否かについては、事故状況、受傷内容、治療経過、主治医の見解などの事情にもよりますので、一概にはいえませんが、慰謝料等の請求については、通院期間や通院頻度を考慮して請求できる可...
まず、弁護士との委任契約の解消(解任)についてです。 委任契約の解消は、特に理由がなくても可能です。担当の弁護士を変更する場合には、まず、担当の弁護士との委任契約を解消したいという申し出をして、委任契約が解消された後に、ご加入されてい...
事故があったのは事実なので止められません。 終りにします。
修正された条件について相手方が同意していませんので、有効にはなりません。 納得できない箇所については、相手方と交渉して訂正を求めた方が良いかと思います。
そのうち実況見分があるでしょう。 過失割合が推定されるでしょう。 示談金が適正かどうかチェックが必要でしょう。 警察、その後検察から過失致傷罪で事情聴取があるでしょう。 その結果不起訴か罰金かになるでしょう。
ソファーに飛びかかった際の具体的な状況次第です。 通常想定される使用方法であったにもかかわらず、怪我をしたということであれば、治療費の請求は可能かと思います。
ナンバー等相手の方の情報が分からない以上、現状では警察からの連絡を待つしかないと思われます。 衝突直後に破損していなかったように見えたということで、極めて軽微な衝突だったのであれば、相手の方も気付かず被害届けを出さないこともあり得るで...
物損のみ先行して示談成立とすることもあります。 その場合、人損は治療終了後、別途、示談をすることになります。 現在の状況について、保険会社の担当者に問い合わせてみるのが良いと思います。
様々な意見があると思いますが、私は現在ご依頼されている弁護士先生の提案に同意します。実際に保険会社の担当者の話としても、現在の弁護士先生の話にあるような理由を打ち切りの基準とすることも聞いたことがあります。打ち切りのリスクを負うことを...
通院5回として、提示されている日額8000円だと4万円になります。 これに対して、裁判所基準だと、基本的には通院期間で考えます。 5回通院でも、打撲捻挫等の軽傷で1か月通っていれば19万円になります。半分の15日間であれば、9万500...
自動車過失致傷のほかに救護義務違反も成立するでしょう。 相手の前方不注意が大きいようですが、およその過失割合は、実況見分後に わかるでしょう。
事案軽微でも自動車過失致傷で立件してるでしょう。 検察から一度呼び出しがあるでしょう。 それまでに示談が終わっていればいいでしょう。 示談があってもなくても起訴猶予で終わるでしょう。
私の場合は今後検事さんから呼び出され、執行猶予が取り消されたりするのでしょうか? →検察官から呼び出しがあっても、最終的処分が略式起訴で罰金の場合は実務上執行猶予の取り消しがされることは稀ですし、正式裁判があっても再度の執行猶予が付さ...
相手が自転車保険に加入してれば保険会社との話し合いになるでしょう。 保険会社の算定は独自の基準によるので弁護士に検証してもらうといいでしょう。 過失割合は、アバウトですが、相手が7割くらいでしょうか。 弁護士に事故状況を図解してみても...
もし心当たりがないのであれば,防犯カメラの映像を見せてもらいましょう。写っている人物がご自身であった場合は,素直に認めるべきです。ただ,防犯カメラも万能ではないので,不鮮明であればよく分からないと答えましょう。捜査協力は惜しまないことです。
被害の程度が、実際、どの程度なのかわかりませんが、また、 過失割合などの状況もわかりませんが、どうも相手には、クレ ーマー気質があるようですね。 代理人を立てたほうがいいでしょう。
弁護士に相談したほうがいいね。 事故です。 業務上過失致傷です。 病院で診断書を取ったほうがいいです。 警察にも話をしておくといいでしょう。 今後の治療が長引く可能性があるので、損害額がやや大きくなるかもし れない。 医師には、事故が...
この掲示板で何度も同様のご質問されているようですが、無料相談では解決できないと思いますので、直接弁護士に面談でご相談してください。
交通事故であることが多いですが、通院期間に応じた精神的苦痛(傷害慰謝料)を請求するにあたり、弁護士基準と呼ばれているものは、訴訟を提起した場合の扱いのことなので、弁護士基準は裁判所基準と同じ意味で用いられることが多いです。弁護士は裁判...
他の方に協力してもらいながら、自営業を続けていますが、休業補償を含め、治療費以外に慰謝料は、請求しても良いのでしょうか。 →宿泊先が安全配慮義務を怠っていたと評価できる場合や手すりに瑕疵(欠陥)があった場合には、損害賠償請求として治療...
>作画の解釈ミス描写(2回)や質問を重ねていることは事実ですが、上記内容で私は何か罪に問われることをしているでしょうか? 民法上の責任を負う可能性は0ではないと思いますが,刑事上の責任は負わないと思います。
人身がいいですよ。 診断書をとり、警察にも報告してください。 人身のほうが、加害者は、真剣味が出るので、多少ですが 示談に影響を与えるでしょう。
>出頭するのが一番だと思いますが、何かアドバイスがあれば、どうか教えてください。 ①車をよく見て、どこか壊れていないか、事故を起こしていそうかどうかを確認し、壊れていたら写真撮影 ②それを持って弁護士に面談相談 をお勧めします。 ...
43点はおかしいですね。 高すぎます。 弁護士に見てもらってください。 公安委員会に連絡して、変更の可否、変更の手続きの方法を 教えてもらうといいでしょう。 行政処分後、時期はかなり遅くなることはありますが、検察から呼び出しがあります。