大手町駅(東京都)周辺でダブル不倫に強い弁護士が24名見つかりました。初回面談無料や休日面談に対応している弁護士、解決事例を持つ弁護士なども掲載中。離婚・男女問題に関係する財産分与や養育費、親権等の細かな分野での絞り込み検索もでき便利です。特に二見・山田総合法律事務所の山田 晃義弁護士やネクスパート法律事務所の石田 志寿弁護士、弁護士法人モノリス法律事務所の山極 光也弁護士のプロフィール情報や弁護士費用、強みなどが注目されています。『ダブル不倫のトラブルを勤務先から通いやすい大手町駅周辺に事務所を構える弁護士に相談したい』『ダブル不倫のトラブル解決の実績豊富な大手町駅近くの弁護士を検索したい』『初回無料でダブル不倫を法律相談できる大手町駅付近の弁護士に面談予約したい』などでお困りの相談者さんにおすすめです。
ネクスパート法律事務所の弁護士の北條です。 ご主人のスマートフォンから得た不倫の証拠は、離婚訴訟において「有効な証拠として認められる可能性が高い」です。民事の裁判では、証拠の集め方に多少問題があったとしても、その証拠の価値が否定されることは少ないためです。 ご主人の同意なくスマートフォンを見る行為は、プライバシーの侵害にあたる可能性がありますが、その行為によって離婚訴訟そのものが不利になることは考えにくいです。 仮にご主人から損害賠償を求められても、不倫の慰謝料額に比べれば少額になることが多く、実質的な影響は限定的といえます。
この質問の別回答も見るプライバシー権侵害にあたる可能性があります。 また、本件では、相手方の奥さんはご相談者様に対し慰謝料を請求することが可能ですが、晒した行為により、当該慰謝料の額が減少する可能性もあります。
この質問の詳細を見るお世話になります。ご質問ありがとうございます。 仰る通り,200万円は高額だと思います。しかしながら,不貞慰謝料については,請求側は金銭的な部分もですが,いかに相手にダメージを与えたかを重視する傾向もあるため,「相場が〇円だから」と言ってもなかなか納得してくれないのが実情です。 請求側から脅すようなことを言われたとしても,上記内容であれば,それが別途こちらから慰謝料請求できるほどの事情かというと,疑問は残ります。(もちろん,適切な発言ではないのですが) むしろそこを突っ込むことで,余計話がややこしくなる可能性も否定できません。 私の経験でも,粘り強く交渉して最終的に合意に至った件は何件もありますが,どれもなかなか一筋縄ではいきませんでした。最後はこれだけこちら(支払義務者側)がダメージを受けているんだからと説得したケース,毅然と対応し向こうが弁護士依頼するところまで行って最終的に弁護士同士の交渉となったケースなど,色々なパターンがあります。 上記の状況ですと,金銭面もですが,最終合意の中で接触禁止や口外禁止も入れた方がよいのではないかとも思います。 そのため,本件についても,できれば弁護士にご依頼いただくことをおすすめします。
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