バイク250ccと普通自動車右直事故について

弁護士特約を使って弁護士に任せたほうが、公平な解決が期待できますね。 保険会社は、被害者の立場よりも保険金を少なくすることに、行動の力点 がありますからね。 弁護士を選任したことを連絡すれば、示談代行サービスは、効力を失いま すね。 ...

弁護士さんに依頼できますか?

通院日数が少なくとも、弁護士が示談交渉することは可能です。 相手方保険会社との電話のやりとり等が心労となり、精神的に苦痛を感じるのであれば、 弁護士を介入し、交渉を任せる点でご質問者にメリットがあるかと思います。

過失割合10:0で加害者になりました。

質問1、一部分治すだけの車を新車だからという理由で買い替えるのに〇百万支払わなければいけないですか? →買替えは、本件事故の賠償として不相当ですので、買替えの支払いは不要です。 質問2、走行になんの問題がなくてもレッカーで運ばれた場...

自転車との事故。意見の食い違い。処罰は重くなる?

>人身事故への切り替えはかなりショックでしたが、仕方のない事なのですが一方的な飛び出しと、中学生の言い分の場合だと私の処罰は変わりますか? 事故態様に違いがあれば、処分の内容が変わる可能性はあり得ます。 >それと、もしも意見の食い違...

間に入らない保険屋なんてありますか?

自動車の対人対物賠償保険と異なり、個人賠償保険(自転車事故も対象となるもの。)はいわゆる示談代行サービスがついていないものが多いです。 示談代行サービスが就いていない場合、基本的には当事者間でやりとりをし、最終的な示談がまとまる直前に...

保険会社の負担範囲等

法的には、少なくとも現時点でのタクシー代は損害として認められると思います。 もっとも、最終的にどこまでの範囲(金額)が賠償の対象となるかは保険会社の判断次第であり、交渉が必要となる場合もあり得ます。 保険会社としては、タクシー代を負担...

念書に誤って合意してしまった場合

後遺症が出たら全額負担します、は、念書があるなしにかかわらず 当然のことなので、被害者の方が心配してサインを求めてきたので しょう。 あなたは、任意保険に加入しているようなので、相手の損害は、保 険でカバーされるでしょう。 しばらく保...

交通事故加害者です。

きびしいですね。 債務返済調停で、分割返済をまとめていくしかないですね。 代車費用も弁償です。 奨学金は、破産申し立てすれば停止されます。 人身傷害部分は120万円までは出ますので、被害者が、被 害者請求をするでしょう。 120万を超...

被害者の方が急に弁護士を?

治療期間などについて、保険会社と意見の食い違いが生じたため、弁護士に相談したのかもしれません。 被害者と保険会社との示談交渉がうまくいかなければ、民事訴訟を提起してくる可能性がないとは言えません。保険会社に状況をお尋ねになられたらよい...

被害者と連絡が取れない場合の謝罪と対応策について

はじめまして。 ご相談内容を拝見しました。 検察庁に送致されているのであれば、担当検察官に対して被害者に謝罪を申し入れたい旨伝えて連絡を取ってもらうようにしましょう。その際は、自身で連絡しても出ていただけないという状況も説明しておき...

交通事故、刑事・行政処分は何時頃になるの

いずれも確かなことはわかりません。 人身でも軽微な場合は、刑事にしないこともあります。 警察に出向いて、確認するのがいいですね。 送検されていたら検察の連絡先を聞いて問い合わせることです。 行政処分は、警察に聞けば、すぐに状況を教えて...

接触事故相手わからない

はじめまして。 ご相談内容を拝見しました。 断言はできませんが、ここまで時間が経過しているとなると、相手方には特に損害と呼べるものがなく、民事・刑事ともに何らかのアクションを起こす意向はないかと思います。 既に警察には必要な事項をお...

これは煽り運転ではないでしょうか?

なかなか難しいですね。 誘因事故かどうか。 人身傷害との因果関係。 追尾した行為の相当性。 相手の行為が相当性を逸脱していた場合の妹さんの精神的ショック との因果関係。 いくつか見解が分かれるでしょうから、調停などを利用して、解決 に...

当て逃げについてのその後

治療費の支払の件での葉書が来たことが、即ち警察での処理が人身事故に切り替わったということを意味するわけではありません。物損事故であれば、何ら刑事責任の問題は生ぜず金銭的な損害賠償の問題があるのみなのに対し、人身事故であるとすれば、小さ...

交通事故の後遺症申請について

おっしゃる通り、ヘルニアで後遺症を取ってるケースは、 入院期間もあり、通院期間も1年を超えてるケースが多いいですね。 少なくも半年以上は必要でしょう。 通院期間が長いことは、それだけ痛みやしびれが残っており、治療 に努力してきたことを...

最初は物損事故だったが人身事故に変更

自賠責保険には基準額があります。そして、この基準額は、最も高額とされるいわゆる裁判所基準と比較すると、低額です。 よって、自賠責保険の支払金が120万円以下であっても、裁判所基準からの差額の請求を受けることがありえます。  この場合は...

交通事故の警察の対応

警察が来ているので、ひき逃げにはなりません。 あなたに損害を払いたくないのでしょう。

交通事故の刑事処分、民事処分、行政処分について

自動車運転過失致傷と救護義務違反になるでしょうが、起訴は あるでしょう。 略式起訴で罰金刑になる可能性はありますね。 被害軽微なことと自首のために。 免許は取り消しはまぬかれないですが、欠格期間によっては、 異議を申し立てて、欠格期間...

交通事故のひき逃げ。

お書きになった情報があれば、警察は加害者を特定 するでしょう。 ひき逃げ時のカメラの映像があれば、ひき逃げの行 為を特定できるでしょう。

100対0の事故 自身が加害者で怪我人の場合

あなたの過失が10割では、あなたの損害を、相手に 請求することはできないですね。 人身事故であっても。 そのために、人身傷害保険に加入する人が多いのです。 この保険では、過失の有無を問わず、また自損事故でも 賠償されますね。