売買トラブルについて

保健所の人がうそを付くことはないので、相手の人が、うそを 付いているのでしょう。 終わりますね。

合同会社設立したい!

設立手続について専門家に依頼いただくのが費用はかかりますが最もスムーズで安全です。 ご自身でも手続はできますが、ご自身で調べて頂いたり法務局に出向いていただく必要がありますので相当な手間がかかります。

弁護士の守秘義務について

弁護士の守秘義務は依頼主だけでなく、相手方の個人情報(名前、電話番号など)にも適応されますか? →相手方の個人情報も含む見解と含まないとする見解があり、見解は一概に固まってはいません。

契約書を書いていません

その弁護士とどのようなやりとりがあり、そのような相談を行ったのかがわかりませんので、何とも言えません。

WEB制作会社の不慮による契約解除&全額返金はできるのか

大きなお金を投じたのに真摯に対応してもらえず、お困りのことと存じます。少しでも問題解決のお役に立てればと思い、ご質問にお答えさせていただきます。 >このような、まだ完成されていない状況と制作側の不慮があれば、手付金の完全返済は可能な...

依頼した弁護士に威張られ、知り合いがすっかり疲弊し・・・

その弁護士との契約を解除して、別の弁護士に依頼することが考えられます。ただ、解除しても、既に支払っている着手金等が返還されない可能性はありますし、別の弁護士に依頼した場合、別途、新しい弁護士に着手金等を支払う必要があると思います。

債務不履行にあたりますか?

たしかに,上記の内容からすれば,一方的な契約解除の宣言にあたりそうです。 ただ,契約書の文言や,承知したことを伝えたときの文言を具体的に拝見しないと(伺わないと),何とも言えないところではあります。 契約書をお持ちになって,弁護士...

発信者情報開示請求ができるかどうか

会社に関することは、プライバシーに比べて少しハードルがあがります。上記4つのうち、最初と最後については、プライバシーの侵害になると思うので、書き込みを見ないと何とも言えませんが可能性はあると思います。 ツイッターの場合、一般的な費用は...

社会保険料の不正について

会社の指示でやったので、指示を出した会社役員が罪に 問われます。 あなたも、形式的には、ほう助になりますが、事情聴取 で終わるでしょう。 出来事を、整理しておくといいでしょう。 会社役員は、あなたを恐れているから、脅してるのです。

ホテルにてお客様より

おそらくメンタルに問題のある方かもしれません。警察も、一応苦情があったので型どおりホテル側に事情を聞くことと思います(対応しましたというアリバイ作り)。 何の罪にもなりませんし、民事の責任も生じませんので、特別に不安がることなく通常の...

事業譲渡契約について

相手からの詐欺や錯誤の主張は難しいでしょうね。 説明もしているとなると、相手の主張は通らない可能性 が高いですね。 契約書を作っているなら、解除の条項も確認して下さい。

スタートアップ企業の顧問弁護士

現在相談する内容はないが,予めある程度どのような弁護士であるかを知っていたい,あるいはどのような会社であるかを知っていてほしい,その方がいざという時の相談もスムーズだと考えているということでしょうか? 無償で顧問契約のサービスを提供...

業務として渡航した、ある国への入国履歴で困っています

>果たしてこの手間と費用を会社に保証して貰えるのでしょうか? 会社は今後kouheiさんがアメリカに入国する場合、ビザの申請が必要になることについて説明する義務まではないと考えられますので、 会社に対して何らかの請求や保証を求めるこ...

会社印鑑を没収されてしまいました。

ご相談、拝見いたしました。 代表印や定款をはじめとする重要書類を取り上げられている状況では、それらを悪用し、代表者や定款内容の恣意的な変更、事実と異なる借用書等の作成をされる恐れもあり、早急な対処をされる必要があります。 まずは、代...

親族間紛争の調停依頼を早急にお願いしたい

脅迫によって株式譲渡を強いられたとすれば、そもそもの株式譲渡自体を無効とできる可能性もあるかと思われます。 この場合、譲渡無効の通知を発した上で、社内の株主に関する手続き等を履行していく必要がありますが、相手方も強硬な姿勢のようであり...

守秘義務違反について

契約書がなくて秘密にしたいと思われる情報については、 守秘義務はありますね。 ただし、業務連絡は、守秘義務の範囲にはあたりませんね。 保護されるべき秘密情報とはいえないですね。 法律には触れないでしょう。

海外企業における売上金の個人口座への入金について

会社名義の口座が開設されたら、移し替えていただければ、 問題が生じることはないでしょう。 会社設立時には、よく生じることですね。 そのときは、発起人の個人口座を使うことが多いですが、そ うでなくても、関係者が承知してるなら、問題はない...

損害額の請求に関して

仮発注が、どのレベルの内容なのか。 契約の段階がどの程度まで進んでいたのか。 契約締結上の過失の問題ですね。 相手会社が他社で行うことにした理由も大きく影響しますね。 弁護士と直接相談協議したほうがよい問題でしょうね。

店舗名義の無断利用等

不正競争防止法の問題でしょう。 あなたの名称使用が長期にわたり、すでに周知されており、出所 に関して誤認、混同を招くおそれのあることが必要ですね。 立証面でやさしくはないので、最寄りの弁護士に相談した方がい いでしょう。

新しい会社での営業の顧客先について

就業規則に競業避止義務の記載がありませんかね。 まずはそれですね。 異業種といっても、およそかけはなれた業種ではない ような気がしますね。 具体的に最寄りの弁護士と協議されたほうがいいと思 いますね。