ウェブからの意見投稿について
事務局が警察に届けることはありますか? >>事務局の対応次第ですが、十分に有り得ます。少なくとも、弁護士に相談すれば被害届の提出をアドバイスするでしょう。 名誉毀損や侮辱罪になる可能性は高いですか? >>十分に成立するでしょう。
事務局が警察に届けることはありますか? >>事務局の対応次第ですが、十分に有り得ます。少なくとも、弁護士に相談すれば被害届の提出をアドバイスするでしょう。 名誉毀損や侮辱罪になる可能性は高いですか? >>十分に成立するでしょう。
1,インターネットに詳しいわけではないことを、前置きしておきますが、 解約されたら、送受信ができなくなるので、完全に使えないでしょう。 2,個人情報の内容によりますが、民事で、プライバシー侵害にはなりま すね。 3,表現の仕方だと思い...
郵便局留めにすることは可能でしょうか? >>不可能です。 インターネット回線の契約者宛に郵送で届くことになります。 契約者が親等であれば、まずは親宛に届きます。
⑤どうにか法を犯さずにAさんの非公開アカウントのツイートをBさんに見せる方法は無いでしょうか? >>余計なトラブルの元ですので、変なことは考えない方が良いかと思います。
名誉毀損やプライバシーの権利侵害に該当するのでしょうか? >>鍵付きのルームという点をどのように理解するか次第です。本当に誰でも入ることができる状況であったのであれば権利侵害が認められる可能性はあります。 一度、警察か最寄りの法律事務...
ある程度は、創作、脚色されるでしょう。 親個人が、特定されないように注意するでしょうから。 多くの人があなたの親のことだとわかるようなら、名誉棄損の問題が出てくるでしょう。 ただし、表現が、親を、攻撃的に誹謗、誇張する表現でなければ、...
まずは破産をされた際に依頼していた弁護士にご相談ください。その弁護士からしっかり説明してもらうか,警告をしてもらいましょう。 また,あまりに過激な応対をされるようであれば,警察にご相談ください。
ご指摘のとおり,弁護士であれば職務上請求で先方の住所を調査することができます。調査の結果は依頼者に報告することとなるでしょう。
他の被害者を探すことは本来は警察の仕事であり、あなたがやるべきことではありません。 ご事情はわかりますが、絶対に大丈夫ですというご案内はできません。 投稿内容や、他の被害者(本当に被害者かもわかりませんが)への連絡内容によっては、逆...
おっしゃるとおり、ご友人の自作自演の可能性が高いように思います。 問題のアカウントについてTwitterに違反報告しておくことは可能ですが、どのような対応があるかはTwitter次第です。 あなたがTwitterに情報の開示を求めて...
どのような内容のメールなのかわからないので、何とも言えませんが、止めた方がよさそうです。もし問題にされたら弁護士に相談してください。
個人間取引はトラブルが多く、トラブルの際の解決は困難です。 おっしゃるとおり、埒があきません。金銭を支払った相手方の個人情報(住所・電話番号等)が分かっている場合は、弁護士を通じて裁判手続きを行うことは考えられますが、チケット額以上に...
名誉毀損とは、特定の人の社会的評価を下げる行為です。ですから、それがその上司であることが読者に特定されなければ、名誉毀損にはならないと思います。
お互い様のような気がします。相手が書き込んだあなたへの侮蔑の言葉を保存しておいてください。本当に裁判になったときに、役に立ちます。
Twitterについてはまだ新しいものであるため、リツイートも名誉毀損になるかどうかなど、裁判例が積み上げられている段階ではありますが、リツイートがストーカー規制法にあたると判断した裁判例はまだ見たことがありません。 ただ、私は2つの...
>不正アクセスは故意でないと認められないとお聞きしました。本人が認めない限り不正アクセスは成立しませんか? 不正アクセス禁止法違反が故意でないと成立しないのはその通りですが、本人が認めない限り不正アクセスが成立しないわけではありません...
親御さんにお伝えすることに正当な理由が認められるかからすると、名誉毀損に関してはご相談者様の分が悪いように思います。 例示のオレオレ詐欺の件についても本件についても、 違法な行為を是正するためなどと言う理由であれば、警察に刑事告発す...
相手方が任意に写真を削除しないのであれば、①Twitter側に報告等をして削除してもらうか、②裁判手続きを経て削除する必要があります。 ①については費用はかかりませんが、強制力はありません。 ②は費用や時間が掛かりますが、強制力のある...
お気持ちはよくわかりますが、おっしゃられているような対応は現実的には難しいように思います。 例えばですが、相手方のVTuberさんとまだ連絡がついて、今後の対応について話し合いができる状況であれば、相手方のSNS等で削除のみならず訂...
通常は3ヶ月から半年くらいはお待ちいただく必要があるでしょう。
証拠がないのであれば法的な対応は困難です。 今後も続くようであれば、録音等をしていただき証拠を集めておいてください。
作成した段階で著作権侵害となる可能性があるほか、依頼者が不適切な利用をした場合にあなたに対して損害賠償請求や刑事事件が降りかかる可能性は否定できません。 副業等として金銭を得ていたのであればより悪質と見られる場合がありますし、個人的...
削除済みの投稿であっても、弁護士がきちんと投稿内容や開示請求に必要な情報を保全していれば開示請求が可能です。 開示請求をされた場合、まずはご契約のプロバイダからあなたのところにお手紙が届くことになります。 プロバイダから手紙が届いた...
通信ログをどの程度保存するかはプロバイダ次第です。 半永久的に保存する取り扱いのプロバイダもあります。
>名前(アプリでの)や職業、年齢、スクショ画面(LINEのプロフィールも含め)をTwitterで要注意人物として投稿することは犯罪にあたるのでしょうか? 犯罪までは成立しない可能性が高いですが,プライバシー権侵害として慰謝料請求の対...
名誉棄損に問われる可能性はあるでしょう。
>不利な立場になっている私はどうしたら良いですか? ⇒ご記載の事情からは必ずしも明確ではないのですが,相手が「お金を貸したから返せ」と言っていて,あなたがお金を受け取っていないということであれば,相手からの請求に応じる必要はないです...
問題はないです。 通称として使うことになります。 勤務先も承知しているので、問題はありません。 法的な変更は、ハードルが高そうですね。
氏名表示権に基づいて「名前の公表」を要求したということでしょうか。理論的には氏名表示権というのは著作者人格権の一つで一身専属性があるので、そもそも譲渡の対象にはなりません。ですので契約において「著作権譲渡なし」という条件が明記されてい...
指摘がマズかったかどうかは文脈を見ないと断定できませんが、裁判にはならないのではと思います。 ネットの情報のやり取りだけで訴訟まで持って行くのは結構大変だからです。