交通事故で揉めています。

まだ治療中ということでしょうか。 弁護士の対応について保険会社の責任を問うことは一般的には難しいかと思います。 今後の対応について,弁護士にご相談されてみてはいかがでしょうか。

私は犯罪を犯してしまったのでしょうか。

あなたが、自ら頼んだわけではないので、酒気帯び運転ほう助罪 にはならないですね。 関係者から、乗って帰ってと言われて、乗ってますからね。その 場合は、セーフですね。

自動車保険は使えますか?

通常の事故であれば利用できると思いますし,保険会社が利用できると判断しているのであれば問題ないと思います。

財産分与請求について。

1、ローンの支払いと養育費の関係が、不明確ですが、元夫の債務不履行に より、条件が履行できず、害が生じたと評価することができれば、逸失利益 として損害の請求は、できるでしょう。 2、公正証書の条項と適切な財産分与を求めることとの関係が...

相手に嘘をつかれて困っています

いろいろと悔しいのかもしれませんが、ご自身はカウンセリングなど受け、あとは保険会社に任せるのがいいでしょう。 早く終わらせるためには気にしないのが一番です。

慰謝料の対象になりますか?

今回、お腹の子を守っていかねば…と思ってますので、この彼と決別しようと思っていますが、慰謝料等は取れますか? ・・・慰謝料だけでなく 職を失ったことによる逸失利益の請求も可能でしょう。 出産後は認知請求をして お子さんの養育費請求が...

お店の中での怪我について

お店側には、やはり全く非はないのでしょうか? →店舗側に責任が生じるかについては、店舗の備品の設置状況や躓いた時の状況など具体的な状況によります。 インターネット上では一般的なお答えしかできませんので、お近くの法律事務所でご相談される...

自動車事故 過失割合

過失割合は法律で決められているものではありませんが、事故類型に従って、ある程度定型化されています。 相手保険会社の主張は、基本の過失割合だと思います。 もし、相手に「著しい過失」があれば、(相手)80:(ご相談者様)20になるかもしれ...

借りた車での事故について

ご自身で作成されるのであれば、本やインターネットの書式サンプルなどを参考にすることになりますね。 お金はかかりますが、弁護士に作成を依頼する方法もあります。 内容次第ですが、作成のみであれば5万円くらいで依頼できる可能性があります。

国道の反射板付きポール物損事故について

行政処分とは何を想定されているかわかりませんが,物損事故ですし,その場で届け出をしなかったことをもって行政処分を受けることはないと思います。ただ,弁償を求められるということにはなるでしょう。

家族の交通事故 自賠責保険のみ加入でご相談です。

>自動車の被害者の方の任意保険担当者がいるのですが、こちらに関してはこのまま間に入って最後まで進むとの理解でいいのでしょうか? 具体的な事情にもよりますが、御記載内容からは、あなた側の一方的過失による事故で、相手方には何らの過失もな...

未成年の息子が当て逃げ

軽微な事故でも報告義務があるので、警察に行って報告は しておいたほうがいいでしょう。 出しておかないと、被害届を出され、加害車両が判明した 時に、処罰対象になりますから。

交通事故の話し合いの揉め事について

告訴は、詐欺の事実記載、条文、証拠記載、背景事情を 記載したほうがいいので、弁護士を通してほしいという のでしょう。 警察も、そのほうが動きやすくなりますからね。 また、詐欺とか背任とかは、立証が難しいという面もあ るでしょうね。 地...

行方不明の嫁、私名義の車で事故

その状況で、奥様が交通事故(人身事故)を起こした場合、運行供用者責任を負う可能性は高いです。 その場合、ご相談者様に損害賠償請求が来る可能性はあります。(保険を解約することはお勧めしません。) 一時抹消登録や廃車手続きを行えば、責任は...

別居中の嫁、私名義の車で事故

奥様が人身事故を起こされた場合に,ご質問者様が運行供用者責任を負う可能性があります。(事故を起こした際に,逃亡しなかったとしても) ですので,自動車保険を無断で解約することはおすすめしません。

駐車場内での事故です。

過失割合は、具体的状況によって変わりますのでネット上での正確な回答が難しい類型です。特に駐車場内の事故は、交差点内の事故のように定型的な事故類型がないので、より難しいです。 ご相談者側の無過失というケースも考えられれると思いますし、駐...

当て逃げの事故について教えてください。

警察には、報告して置いたほうがいいでしょう。 報告義務があるので。 事故の状況を聞かれます。 職場に連絡は行きません。 処分はありません。 被害者がわかったら、示談すればいいでしょう。

非接触事故に関して。

過失割合は、難しい問題です。 これまで、過失認定基準通りの事故より、そうではないケースの ほうがずっと多いからですね。 道路状況から、どちらが、どのような注意義務が課せられているか が、まず争点になりますね。 物損なので、弁護士依頼す...

弁護士さんに依頼できますか?

通院日数が少なくとも、弁護士が示談交渉することは可能です。 相手方保険会社との電話のやりとり等が心労となり、精神的に苦痛を感じるのであれば、 弁護士を介入し、交渉を任せる点でご質問者にメリットがあるかと思います。

追突事故での加害者側の立場

本件事故態様は、専ら質問者の過失による事故であり、 被害者の負傷の程度(治療期間)によって、点数は異なります。 前歴がなく、6点未満の点数となった場合、免停にはならないでしょう。 交渉は、保険会社に任せればいいでしょう。

歩行者とバイクの非接触事故について

交通事故はそれなりに手掛けてますが、面前で、図解しながら、 意見交換しますね。 また事故は、一瞬の判断で生じることも多いです。 停車していたのかどうか、発進直前であったのかどうか、あな たの行為をどう認識したのか、手を広げる動作がなけ...

交通事故の質問です。

相手は、訴訟をするしか方法はないので、それを待つことになるでしょう。 お金のことは、名案があるわけではありません。 これで終わります。