高次脳機能障害についてです
損害保険料率算出機構には高次脳については該当とも非該当とも連絡はしていない。と確認済みです。 診断書と日常生活報告書が無い、頸椎捻挫のみの診断書を提出してその結果により、今回の事故で高次脳は非該当だと判断された と勘違いする事があり得...
損害保険料率算出機構には高次脳については該当とも非該当とも連絡はしていない。と確認済みです。 診断書と日常生活報告書が無い、頸椎捻挫のみの診断書を提出してその結果により、今回の事故で高次脳は非該当だと判断された と勘違いする事があり得...
あなたが、より安く、修繕してくれるところを探すといいでしょう。 支払いは、分割で応じてくれるところが、あればいいですが、難し いかもしれないですね。
報告義務違反になりますね。 あとで露見する可能性があるなら、いま、警察に申告して、 被害者にも事情を話し、修理代を弁償したほうがいいでしょう。
弁護士はあまり関係ないですね。 事実認識の判断ですから。 これで終わります。
被害者の方たちの自賠責では、不足する慰謝料だと思います。 自賠責の基準は低いので。 120万が相当か不相当かはわかりませんが、相当な範囲に 下げられるなら下げて分割交渉でしょう。 仕方ないですね。
相当古い判例ですが、同種の事案で、出生後にお子さんの請求が認められた例があります(大審院昭和7年10月6日判決)。 一度お近くの法律事務所や弁護士会の法律相談でご相談されることをお勧めいたします。
弁護士をたてても,親に対する請求は,裁判上認めらるとことは無いでしょう。 50万円程度でしたら,21歳であっても仕事をしていれば,分割払いで支払うことは可能と思いますので,加害者本人と交渉してみたらいかがでしょうか。
既に弁護士があなた側の代理人に就任しているとのことですから、相手方から来た書類一式につきあなた側の代理人か保険会社に連絡した上で指示を仰いでください。書類一式を送るように言われるでしょうから、送付先等についてもその指図に従ってください...
おそらく,今後は保険会社が窓口となって交渉するということだと思います。 その場合でも,修理代より時価額の方が低額であれば,時価額での賠償で問題ありません。
過剰な修理費になってるかもしれませんね。 別の修理屋さんで、見積もりを作成してもらい交渉するの がいいでしょうね。 弁護士をつけるとそろばん勘定が合わなくなるなる可能性 があるので、検討を要しますね。
ご質問ありがとうございます。大事な車が損傷したとのことで,とても嫌な気持ちになられたことと存じます。 さて,車が損傷した場合に賠償を受けられる範囲ですが,ガラスの修理費は当然として,代車(レンタカー)費用は法的には微妙なところです。...
お困りのことと存じますので回答いたします。 時価額より修理価額のほうが大きくなる,いわゆる経済的全損の場合のことでしょうか。 この場合には,ご記載くださいましたとおり,自動車の時価額が損害額になるとされています。 時価額に関しまし...
弁護士特約があれば費用的な面でも安心ですし交渉も面倒でないかと思いますので弁護士に依頼されてはいかがでしょうか。
交通事故を多く扱っている弁護士にご相談されることをお勧めいたします。 弁護士に依頼するだけで慰謝料の基準が有利なものになりますので、その点だけでもメリットになります。 もっとも、弁護士特約に加入されていない場合は費用のご負担が生じるた...
>自分は相手からの連絡を待ってればいいでしょうか? 請求がされるかも分かりませんので,連絡待ちでいいと思います。 >相手から請求がきてもミラー代だけですむのでしょうか? 物的損害が極めて軽微ということですので,請求されたとしても修理...
相手方の車両の修理費が,相手方の車両の時価を上回る場合,その時価分を賠償すれば十分です。 50万円の車両保険に加入しているとしても,それは相手方と保険会社とがそういう契約をしていたというだけであって,車両保険の金額から,損害賠償額を算...
請求されている金額が適正なものかどうか確認するために,弁護士に一度ご相談されることをお勧めいたします。
事故状況がわからないですが、実況見分では、どんな事故説明が なされましたかね。 相手のほうが、広道なので優先道路ですかね。 車の後方から来る相手バイクに気が付くのが遅れたのですかね。 相手バイクにどんな過失があるのかは、わかりません。...
修理費用については、写真や見積書を取り寄せて、合い見積もりを取れば 妥当な金額はわかると思います。保険会社がついていれば、担当者に 相談するのも良いと思います。 次からは、示談前にそのようなことをされるのをお勧めいたします。
加害者の立場に立つ弁護士の行動は、問題ありません。
重傷を負われており損害額が大きくなる可能性があるため,ご家族から店舗へ直接相談しても対応してもらえる可能性は低いと思います。 最終的に請求できるかどうかは分かりませんが,まずは弁護士に相談した方がよろしいかと思います。
相手の車の車種にもよるのではないかと思います。 2007年度登録の相手の車が、もし事故に遭わずに売りに出したとき、どの程度で売れるかを考え、もしそれが50万円未満になるようでしたら、いくら50万円の範囲内で保険に入っていようと何であろ...
そもそも内縁関係であるといえない可能性も十分にあると思います。 仮に内縁関係であるとしても、ご事情からすると慰謝料が発生する可能性は低そうです。 お困りであれば、弁護士にご相談の上、対応を検討されることをお勧めいたします。
あくまでも一般的な可能性の話にはなりますが、比較的低速での追突事故であり被害者の全ての入通院部分についてまで全額の支払い義務を負うのではなく減額すべきとの判断になる可能性も残ります。 ただ、争うためには専門的な知見も必要で、弁護士に個...
ご両親のアドバイスは,一番理に適ってます。15万円の借用書があるのでしたら,遅れても多少損害金がつく程度です。訴訟結構,という対応でいいと思います。
原則としては減価償却を考慮し,時価額での賠償となります。 補償について納得できない場合は,弁護士に依頼して交渉するという方法があります。 また,ご自身やご家族が弁護士特約(自動車保険などに付いていることがあります)にご加入されている場...
弁護士特約を使って弁護士に任せたほうが、公平な解決が期待できますね。 保険会社は、被害者の立場よりも保険金を少なくすることに、行動の力点 がありますからね。 弁護士を選任したことを連絡すれば、示談代行サービスは、効力を失いま すね。 ...
①自分に被がある事故でも人身事故で申請すべきか ・・・時間帯・場所・態様等も考慮すべきですが 人身事故として被害届け出を出されてもよいと思います。 ②バイクに関しては相手は保険に入ってないので、自賠責の対応になるとのこと。→私は未加...
保険の具体的内容が分からないと判断が難しいので,補償の範囲については保険会社に聞いた方がよろしいかと思います。
過失割合に開きがありますね。 事故時の状況を弁護士に話して、過失割合を推測してもらうと いいでしょう。 弁護士は、認定基準表を持ってるので、それを参考にして、割 り出すでしょう。