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私は画像をタップしておらず、画像の内容は一切確認していません ということであれば、なんの犯罪性もないでしょう。 なお、仮に裸の画像であれば、 児童ポルノ単純所持罪(7条1項)とか 児童ポルノ要求行為(青少年条例違反) などが検討されるでしょう。
この質問の詳細を見る複数の目撃がある、警察への申告がある、時間が長時間にわたる、などの要素があれば、地域の防犯の必要も高くなり、警察もある程度本腰で捜査をしますので、防犯カメラ映像などから犯人を特定していきます。そのような要素がなければ不問となるようには思います。しかしそのようなことはあくまで外部の事情でこちらがコントロールできるものではありませんので、予測してもそのとおりにはいきません。コントロールできないことはあまり気にしないことがよいと思います。警察がきたら、ああばれたのか、と諦めざるを得ないと思います(もちろん自ら自首することもあり得ますがそこまでは考えられないかと思います)。 なお、公然わいせつに及ぶ方や依存的な犯行に及ぶ方に共通する課題として、他に息抜きができる趣味などがなく、ストレスを抱えた際にスッキリするための方法として安易にそうした行動に出るという傾向があります。 捕まるか捕まらないかということを気にしてもはじまりませんので、このような行動に至らないようにストレス解消や他の愉しみを見つけるなど、行動を変えていくことをおすすめします。
この質問の詳細を見るあなたの言い分が真実なら不同意性交等は成立しません。警察も立件しません。 メッセージのやりとりの証拠はきちんと残しておきましょう。 メッセージのやりとりから別れ話だとわかれば「不同意」の立証は不可能で警察は動きません。
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