保険未加入 物損事故です
相手は、結局、呑まざるをえないでしょう。
相手は、結局、呑まざるをえないでしょう。
まずは謝罪に伺う際は要望を聞くだけにして、その場で約束をしないことです。諦めずに弁護士を探してください。
相手はおどかしてお金をとるつもりかな。 示談は、一応、できてるようですね。 相手が故意にブレーキをふんだことは立証できますかね。 警察を呼んだ方がいいのは、こういうときに役に立ちますね。 過失割合は、故意なら、50:50くらいでしょう...
傘をさしていたことの過失をどうみるかが、争点でしょう。 事故状況と空模様などがわからないので、はっきりしませんが、 10~20%くらいでしょうかね。 あざの治療費がどの程度かわかりませんが、事故と因果関係が あるなら、損害の対象になり...
過失割合が争点になるので、事故状況を知ってる範囲で 弁護士に説明して、目星をつけてもらうといいでしょう。 自賠責は120万まで出るので、それを超えると自己負担 になります。 そのときに、過失相殺を使うことになります。
実況見分調書がないですね。 警察もわからないですね。 監視カメラもないですね。 目撃者もいないですね。 あなたが頑張るしかないですね。
それならば、込みで5万でしょう。 1週間程度で和解調書が送られてくるでしょう。 その内容に従えばいいですよ。
弁護士に依頼して損害賠償請求書を出してもらうことに なるでしょう。 相手は、強制保険も入っていないのですかね。 刑罰が科されますね。 事故届は出てますね。 警察は知っているでしょうね。 あなたの損害についても補償される保険に入っていれ...
物損事故でも、飲酒運転だから重く見たんだね。 国選弁護人を選任したほうが、費用も安くていいでしょう。
事故状況を、弁護士に、正確に再現してみてください。 お書きになった内容から、過失割合は極めて低く、 相手がかごを引っ張ってけがをしたなら、そのけが は、相手に責任があるからですね。 法的な見通しが立つまで、引かない方がいいです ね。
産科費用、慰謝料、就労が出来なくなったことと相当因果 関係があるなら、逸失利益も請求できますが、裁判所が 認めてるのは、産科費用の一部と慰謝料程度なので、多く を期待しない方がいいですね。 事前の請求では、思うところをきっちり請求する...
物損だと、行政処分、刑事処分がないので、ドライバーを 職業としてる人にとっては物損で収めたいところですね。 しかし、自賠責が使えないので、治療費などで困ります。 人身に切り替えてよかったですね。 過失割合は、詳細を聞かないとわかりませ...
治療費、休業損害、通院慰謝料、いずれも請求できますね。 警察にも、事故があったことを届けた方がいいですね。 損害や過失で争いが生じる可能性がありますから、弁護士 に相談した方がいいですね。 かなり、重い事故ですからね。
客が自動車を運転して帰ることを知らなかったのであれば道交法違反には問われません。ただし、客が一人であり、テーブルの上に自動車のキーを置いていたような状況であれば、運転するとは知らなかったとの弁解が通らない可能性もあるでしょう。 これ...
影響しますね。 これで終わります。
後遺障害等級が上位級の場合、示談の時に、将来 の介護費用や通院付き添い費も認められる事はあ りますが、ご指摘の状況下では、扶養義務の範囲と 思われ、請求は難しいですね。
逃げてしまえば当て逃げになり、罰金に科せられますが、 あなたは遅ればせながら、戻ったので、当て逃げにはな らなかったですね。 あなたの人柄も影響してるでしょう。 不問は当然でしょう。
まだ通院するようですね。 治療が継続してますね。 ズレ、変形、矯正は治療の範囲でしょう。 継続しているなら示談はまだですね。 後遺症は出ますかね。 医師に聞いて見てください。 慰謝料は、交通事故の基準表を参考にすればいいですよ。 たと...
転院ではなく、医師の承諾の元に、整骨院の治療も 受けて下さい。 整形にも定期的に行って下さい。 併行するのがいいですね。
かかっている科の診断書は全部取ったほうがいいでしょう。 全部出すといいでしょう。 書類はすべてコピーを取っておいてください。
相場はないから積算して慰謝料をいくらか のせたらいいでしょう。
以下、ご質問にお答えします。 >1、請求される金額はこちらの過失の7割分なのではないのでしょうか? 過失相殺は、被告側の抗弁なので、rerereさんが主張しない限り、裁判所には認めてもらえません。 そのため、こちらの過失が7割だとお...
けがをしていないと言う事は、物損ですかね。 被害者とは分割で支払うしかないでしょう。 被害者もあるいは保険屋も、いずれ呑むしか ありませんね。 お金はすこしずつでも用意していた方がいい でしょう。 頭金のあるなしでは違いますからね。
大変お気の毒ですが、報復の目的を前面に打ち出して弁護士に相談されたとしても職務倫理上われわれ弁護士としてはご協力しかねること、また、法律ができることに限界があることをご理解ください。 あくまで国が法律により認めている、民事・刑事・行...
調停で間には調停官や裁判官が入りますが,現場に立ち会ってどうこうというのは普通はやらないです。相手が直進,こちらが右左折とすると分が悪いですね。
民事は相手からの連絡待ちでいいですよ。
1、処理件数が多いと、その程度の遅れは仕方ないですね。 2、過失割合については、事故状況図を作って検討しないと 定かにはわかりませんが、基本はあなたの調べた通りです。 3、支払方法は相手次第ですが、分割の権利はありません。 支払能力が...
その話は伝えてください。 あなたも、自賠責を超える人損については、自己負担 になります。 物損の損害も請求されます。 刑事事件としても罰金になるでしょう。 相手が完治してからの請求になりますが、誠意だけは示 したほうがいいでしょう。 ...
人身にされてもいいでしょう。 そのほうが怪我の程度がはっきりしますね。 診断書と診療費明細が保険会社に行くので、過剰診療か どうかがわかります。保険会社にまかせておけばいいで すよ。 医師もうそは書きませんからね。 脅迫ですから、乗っ...
検察の次の日は裁判所にいきますね。 いずれも当番弁護士制度について案内があるでしょう。 本人も呼んで下さいというのではないですか。あるいは あなたも地元弁護士会に連絡すれば、当番弁護士を派 遣してくれますね。 これは、今、連絡していい...