ふくだ しょう

福田 翔弁護士

弁護士法人勝浦総合法律事務所横浜オフィス

神奈川県横浜市中区不老町1-2-1 中央第6関内ビル7階
対応体制
  • ◎分割払い相談可能
  • ◎後払い相談可能
  • ◎初回相談無料
  • ◎電話相談可能
注意補足

お電話では受任の必要があるか判断するため、簡単に概要のみお伺い致します(残業代・不当解雇・債務整理・交通事故分野のみ電話受付)。労働問題は残業代請求、不当解雇、労災のみに注力し、パワハラ・セクハラ、アルバイト等のご相談はお受けしておりません。ご了承ください。

【初回相談無料】依頼者様と共に悩み、共に戦います。身近に相談できる弁護士として、これからも活動して参ります。借金・労働問題・交通事故・不動産・相続などお気軽にご相談ください。

どんな弁護士ですか?

◆ 依頼者様と共に悩み、共に戦います
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想像力を働かせて依頼者様のお気持ちを汲み取ること、依頼者様にとって幸せな解決に向けて共に悩み、共に闘うことを信条としています。
法的トラブルに直面している方のほとんどは、多くのストレスや不安に苛まれながら日々の生活を送っていることと思います。
我々弁護士は、そのストレスや不安を取り除くお手伝いをさせていただきます。
不利な事情についてもきちんと丁寧に説明し、誠実にご依頼者様と接することで、早い段階で堅固な信頼関係を構築できるよう精進してまいります。
「とりあえず話だけでも聴いてみよう」という気軽な気持ちで構いませんので、まずはご相談いただければ嬉しいです。

どんな事務所ですか?

◆ 勝浦総合法律事務所の目指すもの
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勝浦総合法律事務所は、「身近で、頼りになる弁護士」であり続けることを目指しています。
借金問題・労使問題・交通事故をはじめ、身の回りの法的トラブルについて、依頼者様にとってベストな解決策は何なのか、所員一丸となって追求し続けます。

◆ 切磋琢磨しつつ、チームワークを活かします
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勝浦総合法律事務所には、3拠点13名の弁護士が在籍しています。
それぞれの弁護士が多様な案件に携わり、常に新しい知識や知見を獲得するよう努めています。
また、所内の勉強会等を通じて、それぞれの知見を共有し、より依頼者様のお役に立てるよう一丸となって取り組んでいます。

◆ 3拠点にて手厚くサポートします
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当法律事務所は、東京(青山)・大阪(本町)・横浜(関内)の3大都市にオフィスを構えております。いずれのオフィスも駅から1〜4分の駅近に位置し、個人事件から企業法務まで幅広く対応しております。
案件によっては、複数の地域にまたがるものもあります。例えば依頼者様は東京にいらっしゃるが、問題は大阪で発生したものであるといった場合、東京・大阪双方の弁護士が協力して解決に当たります。安心しておまかせください。

◆ アクセス
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東京オフィス 「青山一丁目」駅徒歩4分
大阪オフィス 「本町」駅徒歩2分
横浜オフィス 「関内」駅徒歩1分

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 近隣駐車場あり

こんな相談ならお任せください

以下は取り扱い分野の一例です。
これ以外にも幅広い分野を取り扱っています。お困りごとがありましたらお気軽にご相談下さい。

◆ 労働・雇用
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未払い残業代請求や解雇無効の案件は常時扱っており、年間回収実績はおよそ5億円にのぼります。
残業代はもらう権利があります。
管理職だから、年俸制だから、裁量労働制だからと言って支払いを拒む企業が後を絶ちませんが、それらのほとんどは法的に見て間違っています。社員の時間を拘束する以上、会社は所定の労働時間を超えた分について残業代を支払う義務があります。
課長になったら残業代が支払われなくなった、サービス残業が横行している、「勉強」との名目で勤務時間として扱われない、等といった場合でも、その多くは残業の対象になります。お心あたりのある方はまずはご相談ください。

◆ 借金・債務整理
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弁護士法人勝浦総合法律事務所は、東京・大阪・横浜の3拠点で、累計2,400件以上の債務整理を行ってまいりました。過払いの累計回収額は30億円を突破しております。
借金問題は、目先の債務整理だけが目指すべきゴールではありません。収支のバランスを改善することで、依頼者様を取り巻く経済状況を長きに渡って安定的なものにすることが、あるべき姿であると考えています。
まずはご相談いただくことが、解決への第一歩です。お一人で悩まずに、是非お問い合わせください。

◆ 交通事故
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「いかに多くの示談金を獲得できるか」ということを念頭に置いた上で、依頼者様にとってベストな解決策を追求します。
保険会社との示談金交渉で充分な金額が見込めそうな場合は、断固として交渉致します。
一方、訴訟を起こした方が示談金額の面で断然有利になる場合もございます。訴訟の場合は時間もかかりますので、もちろん依頼者様のご意向をよく伺います。しかし、手間がかかるからという理由で訴訟というオプションを回避することは致しません。また、訴訟に至る場合であっても、相談料はいただきません。
依頼者様の権利を最大化するために、妥協をしない姿勢で臨みます。安心しておまかせください。

◆ 相続・遺言
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それまで中の良かった親族同士が、相続を機に争いになってしまうということは、珍しくはありません。
いったん争いが始まると、相続人同士の直接交渉では冷静な話合いが難しく、感情的な対立だけが深まる場合があります。そのような場合は、合理的な解決に向けて弁護士にご依頼いただくことをおすすめします。
一方、親族間の争いが生じていない段階で、弁護士が介入すると、無用な心理的対立を引き起こす可能性もあります。そのような場合、弁護士が前面に立たず、状況に応じたアドバイスを行うことで、依頼者様の権利を確保することが可能となります。相続に不安を感じたら、まずはご相談ください。

◆ 不動産・住まい
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「自己利用のため、土地を明け渡してほしい」「オフィスを立ち退いてほしい」等、不動産オーナーから立ち退きを要求される場合があります。しかし、不動産オーナーの言うままに土地や建物を明け渡さなければならない、というわけではありません。法律的には、立ち退きは相応の条件と引き換えに行われるべきものです。
なお、相応の条件というものに明確な基準はありません。その分、交渉の余地があるということでもあります。
こういった場合、豊富な経験と専門知識を携えた私達にまずはご相談ください。弁護士が背景事情をよく伺った上で、依頼者様にとってベストな解決策を追求します。

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※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。