あさの りょういち

浅野 了一弁護士

弁護士法人名古屋総合法律事務所岡崎事務所

愛知県岡崎市羽根町字貴登野32-1 丸五ビル1階
対応体制
  • ◎初回相談無料
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能

相続,離婚,交通事故,借金・債務整理に専門特化【初回相談30分無料,夜間土曜対応】名古屋市丸の内事務所と岡崎事務所でスピード対応。真摯に努力します。

どんな弁護士ですか?

◆依頼者の方へ
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名古屋丸の内本部事務所と岡崎事務所の弁護士法人名古屋総合事務所の理念は、

 1 誠実である  2 真摯である  3 最善を尽くす

です。

この事務所理念のもと行動規範として、

 「人として正しいことを追究する」。そのために、正直である、不正を働かない、過ちを隠さない、という基本的な道徳律を守ることが大切と考えています。

弁護士法人名古屋総合法律事務所は

1)「依頼者の正当な利益」をはかることで社会に貢献します。

弁護士法人名古屋総合法律事務所は、依頼者の正当な利益をはかることを通じて、社会に貢献するものと考えております。 そのためには、

・事件を丁寧に処理する

・現場をよく確かめ、事実や証拠を探し出し、 事実関係及び法令・判例を良く考え良く分析し、 良く理解する

ことを大切にし、『依頼者の正当な利益の実現』のために、人一倍努力することであると考えています。

2)より良い法的サービスを、より適正な価格でご提供します。

相続(相続税を含む)、離婚、交通事故、債務整理、不動産、 中小企業法務(使用者側の労働事件を含む)の6分野に専門特化して、専門性を高めることにより、より良い法的サービスと適正価格の提供に努めます。

3)弁護士9名、税理士4名、司法書士3名、社労士4名と行政書士など各種の専門資格を有する事務スタッフ20名による総合法律経済関係事務所です。

法律・税務・登記・労務・年金などのサービスをワンストップでご提供させていただいております。

4)「弁護士など士業はサービス業である」との考えに基づき、市民の皆様と中小企業の皆様へのさらなる接遇の改善、迅速な報告連絡をするなどサービスの改善に努力しております。

私は、弁護士自身の利益のためではなく、社会の健全な市民及び中小企業を依頼者として、『依頼者の正当な利益の実現』を目標として37年間弁護士業務を遂行してきました。

私は、弁護士は高い倫理感、柔軟な思考力、優れた判断力、深い人間関係の理解のうえで、事実関係分析能力、法的基本知識、事実や証拠を捜し出す能力、

既存の法・法制度を批判的に分析する能力、リーガルリサーチ (法例、判例調査) の能力、その上で問題解決策構成能力が重要であると考えます。

素直で謙虚に学ぶ姿勢を持ち続け、誠意をもって、しかし慎重にかつ大胆に法律業務に邁進して、法律業務を通じて社会への貢献に努める決意です。

得意分野
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相続・不動産・離婚・中小企業法務

私は、37年間多くの相続案件と離婚案件を扱い、また土地建物の明渡、立退請求、売却処分から定期賃貸借等による不動産の有効活用、

さらに中小企業の労務問題及び同族間の経営権の紛争解決に尽力してきました。

また、2010年に弁護士法人化した後は、中小企業経営者として、人の問題からマネジメント、マーケティングに至るまで、悪戦苦闘しながら改革・改善を積み重ねております。

また、士業の壁を超えて、市民の皆様と中小企業の皆様により良い法的サービスを提供すべく、弁護士・税理士・司法書士・社労士の4士業協働のワンストップサービスを目指して尽力してまいります。

私は、今日までの人生経験、弁護士としての豊富な経験と先端を行く弁護士法人の経営者としての経営哲学・企業戦略・マネジメントの経験など、

多くの経験を法律実務と中小企業の経営・家庭の経営に活かすことが出来ることが、最大の利点であります。

そして、若く有能な弁護士・税理士・司法書士・社会保険労務士を育成し、弁護士・税理士・司法書士・社会保険労務士・事務スタッフの専門化と

事務所の相続相続税・離婚不倫慰謝料・交通事故・債務整理・不動産法務税務登記・中小企業法務税務登記労務 (使用者側の労働事件を含む) の6分野への専門化・集中化を推進することにより、

地域の市民の皆様と中小企業の皆様に貢献することが、私の人生の最大の楽しみであります。

◆趣味
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読書・旅行・温泉・庭仕事

読書は、家族問題、社会問題、経済問題、中小企業経営、労使問題などの分析 (過去及び現在の分析をして将来の構築) に関する分野に興味があります。

旅行は、その土地の風土を理解して郷土料理を美味しくいただくことが、そして秘湯名湯めぐりが好きです。

どんな事務所ですか?

◆依頼者の正当な利益の実現に向けて全力を尽くします
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誠実かつ丁寧な事件処理
現場主義を徹底し、事実関係を丹念に分析し、事案の関連法令・判例を読み込むことで、「お客様の正当な利益の実現」のために徹底的に考える
当法人は、上記2点を行動指針として各種事件に取り組み、多くの経験と実績を積み重ね、大きな成果を上げて参りました。

キャリア36年の経験豊富な代表社員弁護士のもと、熱意と探究心にあふれる中堅の社員弁護士から新進気鋭の弁護士8名の合計9名の弁護士と税理士4名・司法書士3名・社労士4名・事務スタッフ20名が「法律事務所など士業事務所はサービス業である」という認識を持ち、お客様にとって最良の解決が得られるよう最善を尽くしております。

◆ 目標は総合的法律経済関係事務所です
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当法人は、総合的法律経済関係事務所を目指します。地域の市民と中小企業の皆様と共生し、地域に貢献するため、ワンストップで法務・税務・登記・労務などの総合的法律経済関係のより適切なサービスを、提供できるよう努力しております。法務・税務・登記・労務・社会保険の各部門のお客様は、事務所全体のお客様です。事務所全体のお客様として、より有益なサービスの提供をしております。

1職種の単独事務所と複数職種の総合事務所とでは、ニーズに対する対応力と情報量・経験数で圧倒的に違う上に、専門性に対する取組でも大きく異なります。複数職種の総合事務所は、資格者を育て、多数の資格者をそれぞれが1つないし2つの専門分野を持つ方向に進んでおります。

◆専門性の追求
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当法人は、「相続(相続税を含む)」「離婚」「交通事故」「債務整理」「不動産法務」「中小企業法務(使用者側の労働事件を含む)」の6分野に特化した法律事務所です。
6分野に特化することで、依頼者に対して質の高い法的サービスを迅速に提供することができます。また、専門分野を持つことで、依頼者の信頼を得るためのひとつのツールとなります。

当法人では、特定分野の事件を集中的に取り扱うことにより、効率よく高度な専門性を身につけることが可能となり、その分野でのスペシャリストとして活躍できる人材に成長することができます。
弁護士飽和のこの時代に生き残る弁護士とはどういった人材かと考えた時に、当法人が出した結論は「専門性」でした。

依頼者のニーズは弁護士としての経験年数よりも依頼された案件の処理数です。
当法人では、そのニーズに応えるべく専門性を追求しております。経歴ではなく取扱い歴が重要なのです。当法人で活躍しております弁護士は弁護士歴こそ短いですが、明らかにその専門分野では弁護士歴20年の弁護士に勝るとも劣らない知識と経験を持って、互角以上に戦っております。

また、専門分野の周辺分野を含み、トータル的に問題を解決できる弁護士を育成することに当法人は注力しております。専門性を追求することはその分野でのトップを目指すことになりますので、「常に学び、本質を追求する姿勢」を持ち続けることが重要です。

当法人の弁護士には、専門分野の研鑽を積むことで、専門性の高さと事件解決のクオリティーで愛知・名古屋トップを目指してもらいます。

こんな相談ならお任せください

○ 相続・遺言
  ■ よくあるご相談分野
    ● 遺産分割
    ● 遺留分減殺
    ● 預金の費消
    ● 遺言作成
    ● 成年後見
    ● 家族信託
  ■ よくあるご相談例
    ● 「他の相続人が親の財産や預金を取り込んでいる」
    ● 「遺言で本来あるはずの相続分が削られたので取り返したい」
    ● 「自身が死んだ後に家族親族間で争いになってはいけないので遺言を作成したい」
    ● 「高齢になった両親が心配なので、成年後見人をつけたい」
    ● 「自分の持っている財産を銀行等に信託するのではなく、信頼できる家族に信託したい」

○ 離婚・男女問題
  ■ よくあるご相談分野
    ● 離婚できるかどうか
    ● 面会交流できるか
    ● 浮気・不倫の慰謝料
    ● 財産分与
    ● 離婚の慰謝料
    ● モラハラ・言葉の暴力
    ● 婚姻費用
  ■ よくあるご相談例
    ● 「夫に不倫された、慰謝料を取りたい」
    ● 「不倫相手の配偶者から慰謝料を請求された」
    ● 「離婚したいのに相手が応じてくれない」
    ● 「財産分与・慰謝料、親権について話がつかない」
    ● 「突然子供を連れて妻が家を出ていってしまった」
    ● 「突然裁判所から離婚調停の呼出状が届いた

○ 交通事故
  ■ よくあるご相談分野
    ● 事故直後の対応
    ● 正しい通院の仕方
    ● 適正な損害額の算定
    ● 請求の仕方
  ■ よくあるご相談例
    ● 「交通事故での過失相殺が納得できない」
    ● 「保険会社の示談提示額が適正なのかわからない」
    ● 「後遺障害の等級認定に納得できない」
    ● 「保険会社との示談交渉をしてほしい」

○ 借金・債務整理
  ■ よくあるご相談分野
   ● 自己破産
   ● 過払金返還請求
   ● 任意整理
   ● 個人再生
   ● 多重債務
   ● 会社整理
   ● 法人破産
  ■ よくあるご相談例
   ● 「借りたお金でギャンブルをしてしまったが、自己破産はできるのか」
   ● 「年金収入だけで仕事もなく月々の返済が厳しい」
   ● 「個人再生を利用したが、返済が厳しい」
   ● 「自己破産すると退職金も没収されるのか」
   ● 「過払金請求の時効は間に合うのか」
   ● 「亡き母の代わりに過払金請求をしたい」
   ● 「20代で自己破産したら、その後の生活はどうなるのか」
   ● 「おまとめローンと任意整理はどちらがいいのか」

○ 不動産・住まい
  ■ よくあるご相談分野
    ● 立退き
    ● 家賃の滞納
    ● 不動産売買契約
    ● 近隣トラブル
  ■ よくあるご相談例
    ● 「不動産を有効利用したいが、借家人にどうやって立ち退いてもらったらいいか」
    ● 「家賃を値上げしたいが進め方がわからない」
    ● 「騙されて不動産を購入する契約をしてしまった」
    ● 「共有の不動産を処分したい」

○ 企業法務
  ■ よくあるご相談分野
   ● 顧問契約
   ● リーガルチェック
   ● 取引先とのトラブル
   ● クレーム対応
   ● 労働問題
   ● 団体交渉
  ■ よくあるご相談例
   ● 「会社関係で様々な法律問題が起こって法務部もないため困っている」
   ● 「法務部を作るほど資金を割くことができないため、少額の顧問契約を結んでおきたい」
   ● 「従業員との雇用契約トラブルで困っている」
   ● 「従業員から団体交渉を起こされてしまった」

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