クレジットカードリボ払いで返済不能、転売で横領の可能性

そこまでご心配される必要はないかと思います。クレジットカードの現金化でカード会社から告訴されたという事例は聞いたことがございません。 とりあえず、自己破産について弁護士に相談してみてください。クレジットカードの現金化があっても破産が可...

免責決定がなかなか出ない

2か月くらい待った方がいいね。 通知は、弁護士のほうに行くので、待っていたらいいですよ。 そろそろ来るでしょう。

破産処理手続き確認の件

破産の処理に含まれるかは解約返戻金の金額によります。返戻金が20万円を超える場合には、保険解約の上、破産で清算することになります。

自己破産すべきかどうか

早めに弁護士に相談なさるとよいでしょう。相談にあたって、念のため、【個人間借金の為に催促の電話が私だけじゃなく親にもかかって来てます。昨日は親の職場、自宅まで来られて親が精神的に追い詰められて倒れる寸前になってます。】といった事情に関...

債務整理や自己破産のやり方

負債状況がわかる資料、現在の収入がわかる資料を揃えて、 弁護士会の相談予約などをお取りになってください。 ご自身のケースでの方針やメリット・デメリットなどについて説明を得ることができます。 なお、昨今誇大広告により集客をして、高額の費...

自己破産のタイミングについてアドバイスをお願いします。

破産法では、 「(破産手続開始の原因) 第十五条 債務者が支払不能にあるときは、裁判所は、第三十条第一項の規定に基づき、申立てにより、決定で、破産手続を開始する。 2 債務者が支払を停止したときは、支払不能にあるものと推定する。」 と...

自己破産手続き中に新たな借金をした

現状では、弁護士の辞任はやむを得ない印象です。 このまま自己破産すると、分割購入修理分について弁済禁止となり(そもそも、破産を予定している状態で借入をすると取り込み詐欺となってしまいます)、くわえて、分割代金を完済しないまま交換した...

不動産投資(住宅ローン契約)、自己破産できるのか?

金融機関との関係で、詐欺罪の問題が生じます。 業者の逮捕事例も報道で散見されます。 免責不許可の可能性、金融機関側からの非免責債権主張が考えられます。 ご自身のケースの見通しに関しては回答できかねます。

自己破産手続きについて

申請していいですよ。 担当弁護士が請求するか、管財人が請求する可能性がありますね。 取り戻せる保証はありませんが。 これで終わります。

自己破産後の携帯電話

破産申し立て前に、割賦残金を払えるなら、払うといいでしょう。  時間はまだ、稼げるでしょう。 依頼弁護士に相談するといいでしょう。

自己破産について教えてください

個人再生手続きに切り替えてもらうといいでしょう。 免責不許可事由があっても可能な手続きなので、依頼弁護士に相談して下さい。

管財事件になる理由について

住宅ローンなど使途が明らかなものでなければ、 多額の負債⇒多額の資産形成 の可能性が考えられるため、 管財人の調査の必要性が生じるという理屈です。

手続き途中での法律事務所変更

出来るかできないかでいえばできますが、 ①着手金の返還等を受けられず、追加の費用が必要となる可能性 ②申立までの時間が伸びる ③代理人が変わった点に関して疑いをもたれる可能性 を考慮するとあまり望ましいとはいえないでしょう。

自己破産申請前家計簿

>弁護士費用がまだお支払できていないため >申請は何ヶ月か先になります。 弁護士に依頼中なのであれば、今後の対応については依頼した弁護士に確認すべきかと思います。

。。官報について。。

官報には掲載されていると思います 検索ワードを自身の名前ではなく「破産」などにして、広く検索すると見つかるかもしれません 官報公告については代理人弁護士にも掲載日などは知らされないので、裁判所に掲載日を聞いて調べるということも考えら...

自己破産を考えています

あなたの収入も合算されるでしょう。 奨学金の保証人なら、金額によっては、あなたも一緒に破産を検討する余地がありますね。 余裕があるならば、保証債務は、分割払い可能でしょう。

口座譲渡。今後について。

【質問1】 ないと断言はできないですが低いでしょう。 【質問2】 在宅事件ですし、犯罪の性質からすると1年以上かかることもあります。 【質問3】 そもそも口座売買は破産手続きの際に申立書に記載されたのでしょうか? 申告せずに、管財にせ...

借金問題をどうにか解決したい

お住まいの地域の弁護士会の法律相談を予約するなどしてご相談なさってください。 なお、 「「借金がなくなる!?」誇大なネット広告でトラブル相次ぐ」 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240221/k...

自己破産から個人再生

免責許可が出ないというのは免責不許可の事由が著しい場合(極端な浪費や、管財人の調査の妨害の場合など)で、事例としてはほとんどないものの、事前にある程度は分かります。 開始決定が出ないという予想が立つ場合はあまりあるものではないものの、...

休眠口座の取引履歴について

破産手続開始の申し立てに支障があるとは思われません。弁護士法に基づく照会及び破産管財人からの照会によって、休眠口座の残高を把握することは出来るはずです。