受任通知が届くまでの督促電話について
依頼した弁護士にすぐに連絡をし、弁護士から債権者に電話等をしてもらい、会社への連絡をやめてもらうよう伝えてもらうとよいでしょう。
依頼した弁護士にすぐに連絡をし、弁護士から債権者に電話等をしてもらい、会社への連絡をやめてもらうよう伝えてもらうとよいでしょう。
すでに弁護士に依頼済みでいらっしゃるようなので、まずはそちらの弁護士に確認・相談してみてください。依頼している弁護士にも考え、方針、準備の都合等あるかと思います。 一般的には、必要書類が集まり、かつ、弁護士費用も支払済みであれば、で...
ご自身がご家族の保証人になることができなくなる、保証人になっている場合は交代を求められる、という影響が考えられます。
親である知人については、法的な責任は発生しないため、現時点で何か行動を取る必要はないでしょう。 調停等の裁判手続きでも対応しないというのであれば難しいかと思われます。 このまま債権者の連絡を無視していれば、債権者から訴訟を起こして...
行き違いや、どちらかの事務手続きの漏れなどが想定されますが、いずれにしても今していただくべきことは、ご依頼頂いている弁護士にご報告いただくことに尽きます。
>その中に一件、高校時代の奨学金(都の育英資金)に連帯保証人が付いていました。2人付いていて、母親と叔父になっています。 この場合、どちらかに請求がいくのか半々で請求がいくのでしょうか? 両方とも連帯保証人であれば、どちらに全額請求...
友達の連絡先を教えたことは間違いです。 あとで謝罪して許してもらうといいでしょう。 そのほかのことは、まず警察に行って事情を話すといいでしょう。
10月に申立てをして手続きが現在どの段階にあるのか分かりませんが、早急に申立てを依頼した弁護士に報告したうえで指示を仰いだ方がよいかと思います。
弁護士の方がいいと確定的に言えるわけではありませんが、実際費用面でそんなに大差はありませんので、私としては弁護士が適していると思います。
裁判所も54万円だと支払い不能といえないと見られる可能性があります。 むかし、生活保護者の場合に、80万程度の負債で、自己破産したことはありますが。 任意整理で、再和解することもあるので、再和解を検討するといいでしょう。(私見)
それでいいですよ。 更新時に、あらたに契約書を作らないことは、往々にしてありますから。 弟さんに裁判所から連絡が行くことはありません。
>法テラスに相談したら弁護士がなかなか引き受けてくれず1週間また1週間と延ばされています。 法テラスではなく、弁護士(法律事務所)に直接問い合わせはしたのでしょうか?
戻らない可能性が高いですが、話してみるべきでしょう。
給与の差し押さえなら、4分の3が振り込まれることになるでしょう。 口座か給与差し押さえか、差し押さえ命令を確認するといいでしょう。
何らかの行き違いかもしれないので、委任している弁護士に状況を報告し、その弁護士から先方の事務所に連絡をしてもらうようにするとよいでしょう。
12月の旅行の時点で、既に破産手続開始決定がされて手続中ということであり、かつ、管財事件にである場合は、旅行については裁判所の許可が必要になります。 一方、同時廃止事件である場合は、特に制限はありません。とはいえ、免責許可がされるまで...
現在依頼されている弁護士に状況を確認された方が良いでしょう。返済開始時期や金額、期間等の合意に至れていない可能性が高いかと思われます。それらについて確認が取れ次第返済を開始していくこととなるでしょう。 状況の確認のため、返済開始が決...
受任通知を送ってもらったのかについて弁護士に確認をしてみると良いでしょう。 弁護士が受任通知を送っているのであれば、カード会社の方で書面確認についてのラグが起きているのかと思われますので、近日中に連絡は来ないようになるかと思われます。
>イオン銀行の過去の取り引き歴のコピーも必要でしょうか? お持ちの口座については、情報提供をする必要があります。 >これは弁護士さんに説明した方がいいのでしょうか? 説明した方がよいです。通帳の当該履歴の趣旨について、弁護士から...
弁護士に依頼したほうがいいでしょう。 弁護士が、集める書類や集める方法を教えるでしょう。 公共料金の領収書などは不要でしょう。
貴方と弟さんが同居していて生計を同じくしている場合には、裁判所への家計収支状況報告との関係で弟さんの協力は必要になります。 また、例えば、貴方が弟さんからお金を借りている場合などは、弟さんは破産債権者の一人になりますので、裁判所から弟...
副業をはじめるにあたるアドバイスはできませんので、それ以外のところでアドバイスをします。 この破産事件は、管財事件になる見通しですか。 副業をはじめる、個人事業主となって事業をはじめるとなると、 破産手続き上、事業者の破産となる可能...
法テラスの援助開始決定が出たはずですので、委任契約書などを作成することになります。 委任契約書などを作成すれば、正式に弁護士に依頼したことになりますので、弁護士が債権者に受任したとの通知を出します。 それにより、債権者からの請求は止ま...
どこに相談したのでしょうね。 債権者ですかね。 債務整理を手掛ける弁護士にまっすぐ相談したほうがいいでしょう。
副業詐欺にあい自己破産をしたいですがなかなか引き受けてもらえません。 →引き受けてくれる弁護士が見つかるまで探すほかないかと思います。
収支の状況を精査して、自己破産の申立てを検討することになるでしょう。なお、地域によって司法書士で対応可能な場合と弁護士を代理人に立てた方がスムーズにいく場合があります。
法テラスの援助は公金により行われていることもあり、弁護士や司法書士による審査会での審査を行います。 申請件数も多く、時間はかかります。 法テラスに問い合わせれば、いつ頃になりそうかの見通しは分かるかもしれません。
審査が終わるまでは、出ないほうがいいでしょう。 訴訟はしても、家にまで来ることはないでしょう。 かりに来たら、法テラスの審査待ち、弁護士が決まったら弁護士から 連絡がいきます、と答えればいいでしょう。 免責の可否については、決まった弁...
偏頗弁済に該当する可能性がありますから、 家族ごとに分別して使用目的も記載したほうがいいでしょう。 依頼弁護士と相談して下さい。
免責が認められなかった原因は何なのでしょうか? また、債権者からは何か意見が出されていたのでしょうか?