物損事故 加害者 交通事故
交渉はしっかりされた方が良いと思います。その上で,ちょっと納得できないけど払おうと思うか,やはり納得いかないので払わないと思うかということでしょう。払わない,という場合には相手が裁判をしてくるの待ちになりますね。
交渉はしっかりされた方が良いと思います。その上で,ちょっと納得できないけど払おうと思うか,やはり納得いかないので払わないと思うかということでしょう。払わない,という場合には相手が裁判をしてくるの待ちになりますね。
基本は、あなたの過失は0です。 あなたに、事故を回避する可能性がいくらかあれば、 1割ないし2割の過失割合になるでしょう。
通院慰謝料と休業損害は、交通事故と相当因果関係にある限り、加害者が賠償する義務があります。 ただ、通院慰謝料も休業損害も自賠責からある程度の金額は出ます。 相手の請求が自賠責の基準よりも高い場合、金額の減額について交渉していくこと...
過失により怪我を負わせてしまったため、治療費・通院費などの他、その方が働けなくなった期間の休業補償など、相当因果関係のある損害については賠償責任が生じると考えられます。 ただし、被害者側にも事故について何か過失がある場合や被害者の既往...
写真だけでは何とも言い逃れできますので。 「画像に写っている、手に持っているストロングゼロの缶空き缶でした」とか言われたら、覆す証拠がないでしょう。
相手は、結局、呑まざるをえないでしょう。
まずは謝罪に伺う際は要望を聞くだけにして、その場で約束をしないことです。諦めずに弁護士を探してください。
相手はおどかしてお金をとるつもりかな。 示談は、一応、できてるようですね。 相手が故意にブレーキをふんだことは立証できますかね。 警察を呼んだ方がいいのは、こういうときに役に立ちますね。 過失割合は、故意なら、50:50くらいでしょう...
傘をさしていたことの過失をどうみるかが、争点でしょう。 事故状況と空模様などがわからないので、はっきりしませんが、 10~20%くらいでしょうかね。 あざの治療費がどの程度かわかりませんが、事故と因果関係が あるなら、損害の対象になり...
過失割合が争点になるので、事故状況を知ってる範囲で 弁護士に説明して、目星をつけてもらうといいでしょう。 自賠責は120万まで出るので、それを超えると自己負担 になります。 そのときに、過失相殺を使うことになります。
実況見分調書がないですね。 警察もわからないですね。 監視カメラもないですね。 目撃者もいないですね。 あなたが頑張るしかないですね。
それならば、込みで5万でしょう。 1週間程度で和解調書が送られてくるでしょう。 その内容に従えばいいですよ。
弁護士に依頼して損害賠償請求書を出してもらうことに なるでしょう。 相手は、強制保険も入っていないのですかね。 刑罰が科されますね。 事故届は出てますね。 警察は知っているでしょうね。 あなたの損害についても補償される保険に入っていれ...
産科費用、慰謝料、就労が出来なくなったことと相当因果 関係があるなら、逸失利益も請求できますが、裁判所が 認めてるのは、産科費用の一部と慰謝料程度なので、多く を期待しない方がいいですね。 事前の請求では、思うところをきっちり請求する...
物損だと、行政処分、刑事処分がないので、ドライバーを 職業としてる人にとっては物損で収めたいところですね。 しかし、自賠責が使えないので、治療費などで困ります。 人身に切り替えてよかったですね。 過失割合は、詳細を聞かないとわかりませ...
治療費、休業損害、通院慰謝料、いずれも請求できますね。 警察にも、事故があったことを届けた方がいいですね。 損害や過失で争いが生じる可能性がありますから、弁護士 に相談した方がいいですね。 かなり、重い事故ですからね。
以下、ご質問にお答えします。 >1、請求される金額はこちらの過失の7割分なのではないのでしょうか? 過失相殺は、被告側の抗弁なので、rerereさんが主張しない限り、裁判所には認めてもらえません。 そのため、こちらの過失が7割だとお...
けがをしていないと言う事は、物損ですかね。 被害者とは分割で支払うしかないでしょう。 被害者もあるいは保険屋も、いずれ呑むしか ありませんね。 お金はすこしずつでも用意していた方がいい でしょう。 頭金のあるなしでは違いますからね。
民事は相手からの連絡待ちでいいですよ。
1、処理件数が多いと、その程度の遅れは仕方ないですね。 2、過失割合については、事故状況図を作って検討しないと 定かにはわかりませんが、基本はあなたの調べた通りです。 3、支払方法は相手次第ですが、分割の権利はありません。 支払能力が...
その話は伝えてください。 あなたも、自賠責を超える人損については、自己負担 になります。 物損の損害も請求されます。 刑事事件としても罰金になるでしょう。 相手が完治してからの請求になりますが、誠意だけは示 したほうがいいでしょう。 ...
あなたの考えが正しい方向にあるでしょう。 警察も来て実況見分しているでしょう。 広さがどの程度違うのかわかりませんが、一見して 広いということなら8:2は主張されていいでしょう。
委任状の写しを弁護士からもらうといいでしょう。 事故につき広汎な代理権が与えられていることが わかるでしょう。
普通は物損が先になりますね。 自賠責の範囲までなら休損を先に出してくれる ことが多いですね。
もともと退職予定だったということでしょうか? 普通は有給消化分は損害として主張できますが,退職予定ということになると,確かに争われる可能性はあります。ただ,保険会社が,会社にいるときに有給消化で通院すれば保険会社に休業損害は出すといっ...
まず、退職後は有給は使えないですね。 補償は、労災でも健康保険でもなく、相手が加入し ている自賠責と任意保険になりますね。 退職後も就労できないときは、休業損害は、自賠責 等に請求することになるでしょう。 また有給の間は、休損はないで...
慰謝料はどれくらい請求しても良いですが,一応の目安としては交通事故の慰謝料基準があります。 6ヶ月通院が必要な場合には90万円程度となります。 ただし,損害賠償請求できるのは慰謝料だけでなく,休業損害などもあるので,全体としては100...
保険屋との交渉は苦痛です。 弁護士特約がついているなら、弁護士に依頼して下さい。 ご自分のほうで探せばいいですよ。 過失割合が難しいのとその他の損害が面倒ですから、 選任した方がいいです。 費用はかかりませんから。
そうですね,とりあえずそれで出して,保険会社の様子を反応をみてはどうでしょうか。 一度具体的に弁護士に相談して見るのもよいと思いますよ。
おかしいですね。 損保は保険金の支払いを押さえたいのでしょうが、20万が あまりに不適切な金額であれば、そのこと自体で問題は出る でしょうが、適正な金額であれば、従う必要はないですね。