自己破産申し立て前です。自己破産辞めた後は、どうなりますか?
>その場合、全ての債務者には、一括返済しかないのでしょう? いわゆる任意整理として分割払いの交渉をすることも可能です。 ただ、分割払は長期間にわたる可能性もあり、その間事情が変更する可能性もあるので、可能なら一括返済をするのも選択肢...
>その場合、全ての債務者には、一括返済しかないのでしょう? いわゆる任意整理として分割払いの交渉をすることも可能です。 ただ、分割払は長期間にわたる可能性もあり、その間事情が変更する可能性もあるので、可能なら一括返済をするのも選択肢...
破産手続を開始してもらうには通常、支払不能といって、努力しても返済できない程度の返済であることを必要とする要件がありますが、生活保護受給者の場合は、原則として保護費で債務の返済をしてはならないという制約があるので、金額が少なくとも支払...
負債の金額や返済に充てられる金額が分からないので、一般論しか回答できませんが、破産手続開始・免責許可の申立をまだしていないのであれば、申立をせずに方針変更または援助の取下げ等が可能なはずです。 受任した弁護士は、受け取っている着手金等...
何を相談されたいのかわかりません。 弁護士に依頼せずに自分で申立てをなさろうとしているのでしょうか? 依頼されているのであれば対応について受任弁護士とご相談なさってください。 静岡の運用はわかりませんが、弁護士に依頼せず管財予定で...
自己破産手続をお考えということであれば、貴方を取り巻く事実関係等については、弁護士と共有し、申立書類において包み隠さずに記載するのが本則となります。現住所の点、パパ活、ご病気の点も含めです。 貴方が自己破産できるかどうかは、借入目的等...
そもそも、残価設定ローンで購入した車は、残価分を差し引いて自動車の価値を見積もり、 月々の支払いを安くするローン契約と思われます。 そして、期間満了しても、車両は、契約者のものにならず、残価分を精算しないと所有権の取得はできない契約と...
ご質問ありがとうございます。 ご記載のように、債務整理を検討する必要がありそうです。 ご自宅を売却せずに、住宅ローン以外の債務を減額して返済していく民事再生の制度もあります。 可能であれば、お近くの弁護士に直接相談して、具体的借り...
申し上げにくいところですが、騙されてしまっていると言ってほぼ間違いないように思われます。 詳細事情の確認が必要であるとはいえ、返済された経緯もあるようなので、詐欺罪で刑事告訴するのは難しい可能性があります。一方、民事的な解決という点で...
クレジットカードの明細等で具体的な数字を確認しないことには何とも言えません。2分の1を超えているのであれば、渡しすぎの可能性があり、財産隠しを疑われかねないので対処が必要でしょう。 公開相談の場(個別の事情を確認できませんので)ではこ...
>分からないのでお尋ねしますが、破産開始手続き開始決定というのは、申し立てをする時点ということでしょうか? >それとも、破産手続きが全て終了した時点という認識なのでしょうか? 申立後に裁判所が書類をチェックして、開始決定を出すのが通...
自己破産をご検討いただくべきだとは思いますが、具体的な方法をどうするかはともかく、借金は命を絶たないといけないような問題ではございません。 お近くの法テラスに、速やかに直接ご相談されてください。
①相続人が再生計画案に基づいて支払いを続ける(計画変更不可) ②相続人が相続放棄 いずれかとなります。
キャリア決済は今後使ってはいけません。 受任通知後の借り入れになので、本来、免責不許可事由になります。 金額が些少なので、免責不許可にすることはないですね。
公開相談の場では、弁護士の方から「その金額で受任します」というような回答はないはずです。 急いでいるのであれば、近所の法律事務所に直接連絡をされた方がよいかもしれません。
法テラスの援助申込みを受けるには、下記の法テラスのHPに記載の通り、収入要件と資力要件を満たす必要があります。 ■費用を立て替えてもらいたい https://www.houterasu.or.jp/madoguchi_info/fa...
回答いたします。※弁護士により見解は異なる可能性があります。 最近、同様のお話を見聞きしますが、結論として返金対応などをしてもらうのは難しいです。 返済に困っているということでしたら、債務整理も検討なさってもよいかと思います。
本来受任した弁護士がきちんと確認・説明すべきなのですが、 ①携帯電話の残債を支払うこと ②キャリア決済すること いずれも問題があります。 キャリア決済をした以上、キャリア側も原則債権者となります。 また、携帯電話の強制解約事案です...
弁護士川波です。 個人再生で詳細な査定、例えば、不動産鑑定士による査定まで求められることは多くはなく、裁判所次第ですがいくつか不動産仲介業者による査定をとって、不動産価値の落ち着きどころを探ることが多いかと思います。 現状の簡易査定...
DVで心理的な不安が生じて買い物や浪費するなどですね。 これで終ります。
遅延損害金が加算されてるので高額請求になります。 時効にかかっている可能性が高いので、弁護士に見てもらうといいでしょう。
あなたが連帯保証をしないならば、あなたの与信調査はしないでしょう。 したがって、夫の与信調査だけなので、大丈夫と思います。
>その場合、時効援用の起算日は、 >1、最終返済日 >2、弁護士が受任した日 >3、弁護士が辞任した日 >のいずれかでしょうか。 1を起算日として時効の援用をすることになります。
取り消したら払わなくていいですよ。 残高0にするといいでしょう。
催告書をそのまま封筒に入れて送るほうがいいでしょう。 また、郵便局に、元夫宛ての郵便物は配達しない事、もし届いたら 受領拒否するといいでしょう。
>同時廃止の場合、審尋はないことのほうが多いのでしょうか? カウントしたことがないので回答は差し控えたいところですが、必ずしも多いとは言えないという印象です。
債権者にもよりますが、引き続き文書や電話での督促が続きます。 その後、裁判などの法的手続きが起こされます。 判決などが出ると、預金などを差し押さえれることがあります。 解決方法としては、債権者に連絡して、支払いができないという事情を...
生活保護費を債務の返済に充てることは認められません。 ケースワーカーに相談して下さい。 一般的には法テラスを利用して破産という進行になると思います。
過度に不安にならなくて大丈夫です。 早く弁護士を決めて、弁護士に相談すればいいと思いますよ。
もし、弁護士が事件を引き受ける場合は、弁護士から受任通知を送る際に、各クレジットカード会社にショッピング明細も一緒に送付してもらうようにすれば良いかと思います。 それで、所有権留保がついているのか含め、見通しがたっていくことになると思...
破産が終わったらやればいいでしょう。 ただし、収入認定されてあなたの手元には残りませんよ。