申立人の弁護士が、相手方の預金を調べるなんてことはできるのでしょうか?
少なくとも弁護士会照会には各金融機関も開示に応じないと思います。個人情報保護のためです。ちなみに、当職は試みたことはありません。
少なくとも弁護士会照会には各金融機関も開示に応じないと思います。個人情報保護のためです。ちなみに、当職は試みたことはありません。
お困りのことと思いますが,このまま黙っていても,より悪い方向に進む可能性があります。 まずはお近くの弁護士・警察等に相談してみてください。
支払って大丈夫ですよ。 公共料金と同じように見られているので、支払っていいですよ。 偏頗弁済にはなりません。
亡きお父様の財産も負債も引き継がない、という手続きが相続放棄になりますので、相続人にあたる方は皆さんされるのがよろしいかと思います。 ただ、相続の対象にはお父様の相続人になりますのでお母様側の兄弟姉妹にはいきません。 遺族年金は放棄...
前の弁護士に聞くこと、あるいは、 引継ぎ弁護士が紹介されるまで待つこと。 これで相談は終わります。
二つの問題が混ざっているので整理しましょう。 ① 破産手続 以前に依頼していた先生は処理できなくなったということなので、別の先生にお願いすることになります。 差押をするには訴訟手続きが必要ですので直ちに差押をされることはないでしょう。...
探偵・興信所のセンは分かりませんが、貸金請求を弁護士に依頼する前提であれば、弁護士会照会というものを使って調べることがあります。ただ、本人には伝えないこともあります。 LINEも録音も証拠にはなります。 社会的評価を下げるかどうか、「...
詐欺的な借り入れになるので免責不許可事由になります。 依頼予定の弁護士と相談して下さい。 これで相談は終わります。
闇金からの連絡は、今後も無視して頂いて構わないと考えます。そして、職場や自宅などに何らかの被害が出そうな場合は、弁護士や警察へ相談した方がいいと思いますよ。
とりあえず連絡をして、状況説明や支払予定を伝えましょう。 4か月の滞納があれば法的には契約解除が可能ですが、滞納の解消をできれば解除をされない可能性もあります(相手方の判断次第です)。 なお、解除して明け渡した場合でも滞納家賃の支払...
通帳の履歴は別途照会して開示を受けないと得られません。 債権者の立場ですと、めぼしい金融機関はひととおり口座の有無を確認して差押を行うのが通常ですので、今後、他の銀行も差押の対象となる可能性はあります。
相手方とあなたとの関係性が分かりませんが、少なくとも、住所変更をしたことが役所から相手方に伝わるようなことはありません。
訴訟提起後の期日出頭や訴訟行為については、裁判所の許可を得れば、親族や事件の内容に 詳しい人を代理人にすることは可能です。 代理人許可申請については、裁判所の実務について、書記官に事前問い合わせをしたほうが いいでしょう。
分割に応じてくれる事務所もあるかと思いますので探してみてください。 終わります。
口座振替で事故的に落ちてしまったのであれば偏波弁済にはあたらないとして救われる可能性はあります。受任通知を送って後も口座振替が有効なままというのも少し気になりますが、以後はその口座にはお金を残さないようにするか、金融機関に口座振替の申...
資格取得の経緯も聞かねばなりませんが、業務命令に至るレベルかどうかですね。 すでに言ったように、時系列表、関係書類の分析が必要なので、できれば労働問題 に詳しい弁護士を探すといいでしょう。 これで終ります。
そうなる可能性は高いでしょう。
本来、一括請求のところ分割に譲歩するわけですから、期限の利益 喪失条項は、当然の条項でセットと考えればいいでしょう。 応じなければ、分割自体を認めないことになります。
借入れが150万から250万円とのことですが、具体的な借入額や生活状況などが分からないことには判断のしようがありません。 誰に破産しかないと言われたのか分かりませんが、弁護士に直接相談した方がよいかと思います。
無料相談にお伺いしてよろしいでしょうか。 日程調整お願いできますでしょうか。 など。
出来るだけ早く弁護士に事情を説明しましょう。 当然怒られると思いますが、辞任するかどうかは先生次第でしょう。 ギャンブルについては免責不許可事由になりますが、裁判所に適切に説明をして、反省の意思を示せは裁量によって免責になる場合があ...
個人間であっても利息制限法を超えて金利を支払ってきた場合は過払い金が発生しますし、年利109.5%を超えているなら貸金契約自体無効という主張も可能ということになります。今までの借入の記録を整理して返還請求することは考えられるでしょう。
法テラスで破産の相談をして見るといいでしょう。
もらったもの(贈与を受けたもの)と解釈できるからです。また、別の観点から言いますと、「パパ活」目的ですから、不法原因給付と主張することも考えられます。
一番無難なのは、依頼しないにしても、近所の弁護士に面談相談に行くことだと思います。 返金義務についても、その弁護士に詳しい事情を話して、意見を聞いてみましょう。
①知人との関係と②キャッシング会社との関係に分けて説明します。 ①知人との関係 成人した大人がやった行為なので、実際に行為を行った知人宛てだけに損害賠償請求ができ、その父親には請求できません。 (同様にキャッシング会社からは息子さん...
近くの弁護士に相談してみましょう。 収入や債務額によっては、カードローンのみを債務整理して、自動車ローンは返済を続ける(自動車を手元に残す)ことができるかもしれません。 具体的な収入、債務総額次第ですので、個別の法律相談に行って検討...
方針の変更は、ままあることなので、その弁護士も受け入れてくれると 思いますよ。 かりに関係が悪化するようなら、別の弁護士に依頼してください。
任意整理をしたけれども、任意整理における合意通りの返済を支払うのが苦しくなったということですね。 とりあえず、個別に弁護士に相談してみましょう。 車がなければ生活をできない状況にあれば、破産手続きをしても車を残せる可能性があります。...
訴えられることはないでしょう。 手元資金不足のため〇回の分割で毎月月末までに支払います、と連絡して支払いを 開始するといいでしょう