合意書におけるサインの様式について

妻が浮気をし、相手方と同意書を交わすことになりました。
(相手方には弁護士がついております)
合意書の中に、
甲(私)と乙(相手方)は今後正当な理由なくお互いに、連絡、接触しないことを約束する
乙は丙(妻)に今後正当な理由なく、連絡、接触しないことを約束する
丙は乙に今後正当な理由なく、連絡、接触しないことを約束する
といった、3者の接触禁止条項が盛り込まれております。
この場合、サインは甲乙丙、3者のサインが必要となるのでしょうか?
また、丙である妻は精神疾患を患っており、約束すると言う文言がプレッシャーになり、精神状態が不安定になりそうなのですが、それでも約束させ、サインをしなくてはいけないのでしょうか。

ご質問者様のご報告の合意書の内容ですと、三者のサインが必要となります。奥様の精神状態は未知数ですが、約束してもらいサインをしていただくことになります。

早速の回答、ありがとうございます。
もしよろしければ、お教え頂きたいのですが、合意の話はこれまで私(甲)と相手方の弁護士でやり取りをしていたのですが、丙である妻のサインが必要となれば、妻が相手方の弁護士とやり取りをすることも可能なのでしょうか?

こちらには代理人が付いていないのですから、もちろん可能です。

わかりました。
迅速にかつご丁寧にありがとうございました。