神田駅(東京都)周辺で恐喝・脅迫に強い弁護士が24名見つかりました。初回面談無料や休日面談に対応している弁護士、解決事例を持つ弁護士なども掲載中。刑事事件に関係する加害者側や少年事件、再犯・前科あり等の細かな分野での絞り込み検索もでき便利です。特に石井・竹口法律事務所の石井 政成弁護士や弁護士法人トリニティ法律事務所の庄子 茉希弁護士、山﨑・新見法律事務所の山﨑 恒平弁護士のプロフィール情報や弁護士費用、強みなどが注目されています。『恐喝・脅迫のトラブルを勤務先から通いやすい神田駅周辺に事務所を構える弁護士に相談したい』『恐喝・脅迫のトラブル解決の実績豊富な神田駅近くの弁護士を検索したい』『初回無料で恐喝・脅迫を法律相談できる神田駅付近の弁護士に面談予約したい』などでお困りの相談者さんにおすすめです。
お世話になっております。ご質問ありがとうございます。以下,簡単にコメントします。 ①気になるところがあるならば病院に行かれてもいいと思います。一度病院に行って特に異常がなくそれで通院終了ということであれば,相手方保険会社が治療費の支払を渋ることはまずないです。他方で,通院を継続された場合には,受傷の程度と通院期間・回数等によっては,途中から治療費の支払を拒まれるケースがあります。具体的にどれぐらいかというのは事案によります。 また,人身事故に切り替えてきちんと実況見分をしてもらうという選択肢もありますし,物損事故のままでいくという選択肢もあります。物損事故だから通院してはいけないというものでもないです。ただご指摘の通り,物損事故だと警察の現場確認はかなりあっさりしたものになります。 ②相手方の保険会社が修理工場にアジャスター(調査人)を派遣して,その修理工場と修理内容・金額を協定するのが一般的です。アジャスターが来たかどうか,ディーラーに尋ねてみてはどうでしょうか。アジャスターがOKしたものについて,後で争われることはほぼありません。 ③可能性がゼロとは言いませんが,そこまでやる人を私は見たことがありませんし,そちらの方が(例えば,家まで来てあなたを脅迫したら脅迫罪が成立する可能性があります)罪が重くなりますし。 ④相手方が任意に(自発的に)払ってくれるならばともかく,裁判所は修復歴による評価損についてかなり厳しい見方をします。ですので評価損の請求が認められるケースは相当少ないです。 ⑤事故証明は当日その場でもらうものではなく,後日取り寄せていただく必要があります。一度取り寄せていただいてもいいと思います。 ⑥その一回だけなら相手方保険会社が払ってくれる可能性は高いと思います。他方で,法的にどうかといえば微妙です。バイクを修理に出すにあたって,取りに来てもらうことはできなかったのか,あるいは辺鄙な場所とはいえ公共交通機関が一切使えなかったか等が問題になり得ます。 以上ご参考になれば幸いです。よろしくお願いいたします。
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