たなか まゆみ

田中 真由美弁護士

あおば法律事務所

熊本県熊本市中央区京町1-14-31 ルミエール観音坂601
対応体制
  • ◎法テラス利用可能
注意補足

来客対応・外出等の場合、電話に出られないことがございますのでご了承下さい。 その場合にはご相談内容・ご相談希望日時をメールにてお問合せをお願いいたします。原則として翌営業日までに弁護士からお返事をいたします。

【離婚・男女問題のみ相談初回無料】【当日相談可能】【法テラス利用可】離婚・男女問題/相続・遺言問題/交通事故に注力しています。不貞行為の慰謝料/離婚後の養育費/遺言書の作成/人身事故の慰謝料/後遺障害等級認定などでお困りの方は是非ご相談ください。

どんな弁護士ですか?

◆ 理念・志
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私は、人権課題に取り組みたいと考えて弁護士を志しました。

女性や子ども、社会的弱者の方のために少しでもお力になりたいと考えています。

熊本県弁護士会子どもの人権委員会、両性の平等に関する委員会に所属しています。

◆あなたのホームロイヤーに!
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日頃生活していると、絶好調でビールがうまい!というときと、体の具合がよくないというときがあると思います。

具合がよくないときにみなさんは、早めに薬を飲んだり、病院に行ったりされることでしょう。

それと同じように、人生にも調子がよいときと悪いときがありますよね。たまたま交通事故に遭ってしまったり、夫婦関係が離婚の危機に遭遇したり、借りていたお金を返すのが苦しくなったり…

私たちは、そんな身近な法律問題について、迅速かつ丁寧に問題解決をする町医者のような弁護士でありたいと思っています。

困ったなあ…と思ったら、早めに相談されることをおすすめします。

法律事務所は近寄り難い、敷居が高そう…とよく言われます。

どうかそのように思われることなく、気軽に事務所にいらっしゃってください。

みなさんにとって、かかりつけの医者のような、親しみやすいホームロイヤーになれるよう、私たちも日々努力していきたいと考えています。

より多くの方が笑顔で過ごせますように…!

◆所属
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集団訴訟として、ハンセン病訴訟弁護団、原爆訴訟弁護団、ノーモア・ミナマタ国賠等訴訟弁護団、全国B型肝炎訴訟熊本弁護団に所属。
同弁護団事務局長。

どんな事務所ですか?

◆当事務所の特徴
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①男性弁護士か女性弁護士選択できます。
当事務所では男性弁護士に依頼するか女性弁護士に依頼するかを選択できます。
お気軽にご相談ください。

②当日相談できます。
当事務所では当日の相談でも受け付けております。

③水俣病患者救済への取り組み。
2005年10月3日、ノーモア・ミナマタ国家賠償訴訟が提起されました。内川寛、田中真由美の両弁護士は、この弁護団に参加し、内川弁護士は弁護団結成以来、弁護団事務局長として活動してきましたが、2008年1月より、弁護団副団長に就任しました。ノーモア・ミナマタの思いを込めて、この裁判の現状等を随時ご報告したいと思っております。

事務所の特徴

  • 完全個室で相談
  • 駐車場あり

こんな相談ならお任せください

◆ 離婚・男女問題
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《 よくあるご相談分野》
*既婚の方
・浮気・不倫の慰謝料を請求したい/された
・養育費を支払ってほしい/増額・減額したい
・離婚時の財産分与
・モラハラを原因に離婚したい

*未婚の方
・浮気・不倫の慰謝料を請求された
・望まない妊娠で中絶した慰謝料請求したい/された
・婚約破棄の慰謝料請求したい/された

《 よくあるご相談例》
「夫に不倫されたから慰謝料を取りたい」
「不倫相手の配偶者から慰謝料を請求された」
「離婚したいのに相手が応じてくれない」
「慰謝料、親権について話がつかない」
「突然子供を連れて妻が家を出て行ってしまった」
「突然裁判所から離婚調停の呼出状が届いた」
「慰謝料・親権についてもめている」

◆ 相続・遺言
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《 よくあるご相談分野》
・遺産分割
・遺留分減殺

・遺言作成

《 よくあるご相談例》
「他の相続人が親の財産を取り込んでいる」
「遺言で本来あるはずの相続分が削られたので取り返したい」
「自身が死んだあとに家族親族間で争いになってはいけないので遺言を作成したい」
「高齢になった両親が心配なので、成年後見人をつけたい」
「自分の持っている財産を銀行等に信託するのではなく、信頼できる家族に信託したい」

◆ 交通事故
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《 よくあるご相談分野》
*加害者側
・人身事故
・物損事故

・死亡事故
・過失割合の交渉

*被害者側
・後遺障害
・保険会社との交渉
・過失割合の交渉

《 よくあるご相談例》
「そもそも賠償責任は発生するのか」
「過失割合はどの程度なのか」
「慰謝料はどのくらいとれるのか」
「保険会社から後遺障害の認定の通知がきたが、症状から見て軽すぎる認定で不満だ」
「交通事故にあって早めに弁護士に相談すると慰謝料が変わると聞いた」
「保険会社の賠償金の提示額に不満だが、裁判に訴えるまでの気持ちはないので保険会社相手に交渉の仲立ちをしてほしい」

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※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。