万引きで後日呼び出し(至急ご回答願います)

現在、捜査手続きが進展しているのは被害届が出された事件が主であると想定されます。 経験上、捜査機関は余罪の捜査につき、事情聴取を踏まえて捜査の端緒とし捜査を開始する印象があります。 在宅事件ですので、身元引受人としてご両親に捜査機関...

ツイッターでのパパ活後、未成年疑惑で警察対応の相談は可能?

弁護士に相談した上で、事実関係に、児童ではない・児童だったとしても児童と知らなかったという趣旨を織り交ぜて、 対償供与約束がある場合には青少年条例違反(過失の淫行)は適用されないという弁護士の意見を添えて 警察に相談しておけば、児童で...

口座売買 被害者から返還要求されました 逮捕されますか?

分割での返済に応じてくれる可能性は高いかと思われます。また、減額についても応じてもらえるケースがありますので、衒学交渉もされても良いでしょう。 弁護士費用を負担できるのであれば、弁護士を立てることも可能ですが、必ず立たなければならな...

口座売買 逮捕の可能性

①売った口座の数が多ければ関与した詐欺被害の件数にも影響するため、処分の判断や量刑への影響はあると思います。 ②捜査に協力的で取り調べに素直に応じていれば、逮捕の可能性は低いと思います。逆に、逃亡のおそれがあると判断されれば逮捕の可能...

執行猶予期間中、刑事告訴された場合どうなるか

まず、執行猶予となった件につき、執行猶予判決が取り消されないよう留意すべきでしょう。  過去の期間に犯した罪につき、起訴され、禁錮以上の実刑に処せられた場合(「猶予の言渡し前に犯した他の罪について禁錮以上の刑に処せられ、その刑の全部...

"児童ポルノ購入の罪悪感と後悔。警察に自首すべき?"

ネット上で連絡を取り合っていた相手から児童ポルノとわかっていながら その相手からDVDやデータを購入してしまいました。 という場合は、売主が検挙されると、買主も単純所持罪(7条1項)容疑で捜索を受ける可能性が出てきます。 単純所持罪...

弁護士費用の見積もり依頼

公開相談の場で、弁護士費用の見積もりについて回答することは難しいかと思われますので、個別にご相談された上で確認されるのが良いかと思われます。

4年前の微量大麻今になって話を聞きたいと言われた。

任意同行を拒んでいればいずれ逮捕される可能性が高いです。 4年前とのことなので、弁護士に依頼して対応すれば不起訴にできる可能性はあるかと思います。 具体的ご事情を説明し弁護士に相談依頼検討してはいかがでしょうか。

どうしたらいいのかわからなくて苦しい

回答いたします。※弁護士により見解は異なる可能性があります。 動画を求めた際に若年者であることを認識していなかったのならば、犯罪にならない可能性があります。万が一、捜査対象となっているのならば、3年も音沙汰無しというのは考えにくいた...

なんの罪に問われるか至急お願いします。

公然わいせつ罪が検討されます。 「1対1で」という場合、弁護士でも公然性がないと回答する人がいますが、 1回1回は「1対1」であっても反復すると、不特定又は多数の者になることもあるし、 真実「1対1」のつもりでも不特定又は多数の者に見...

不同意性交罪になるか不安です。よろしくお願いします

ご質問の内容だけを拝見すれば該当しないと思われますが、この場合、女性の側の供述とそれに沿うline等の履歴を都合よく切り抜いて、不同意性交の罪で捜査がされるということは現実にいくつも例があります。 供述のみで逮捕ということは考えづら...

盗撮して連行されました

①これは「逮捕」なのでしょうか?また後日拘束される可能性はあるのでしょうか? → 逮捕ではなく、在宅捜査がなされているものと思われます。既に警察に連絡先が把握され、スマートフォン等の証拠も提出していること等に鑑みると、逃亡のおそれ...

詐欺被害と廃業届について。

正直に話せば、捕まることはないでしょう。 正直に話すことが、罪を軽くする方法です。 損害賠償請求は、別途、弁護士に相談しましょう。

窃盗です。今後の動きを教えて下さい。

詳しい事情がわかりませんので、 あくまで、一般論として回答をさせていただきます。 質問1 まず△月の改ざんは正直に話したほうがいいでしょうか? 次に他の店舗での△月の改ざんも話したほうがいいでしょうか? 答え1 大前提として、嘘をつ...

不法投棄の略式手続きについての疑問及び罰金の可能性について

不起訴というのは、検察官が相談者さんを起訴しないことに決定した場合に該当します。 略式裁判とは、検察官の請求により、被疑者(相談者さん)に異議のない場合,正式裁判によらないで,検察官の提出した書面により審査する裁判手続です したがって...

"示談成立の確認と相手方の動向についての質問"

示談が成立していないのであれば、刑事裁判手続きへ進むでしょう。 相手が示談を選択しなかった理由については不明ですが、金銭的に提示できるものがなかったという可能性もあるかと思われます。

口座売買に関する法的相談について

在宅ですすめる可能性もありますし、逮捕の可能性もあります。 ・「正直に話しても逮捕されても仕方がないし、本当に反省しています。」 認識を改めるべきでしょう。多数の被害者が出ているわけですし、反省しているとは到底いえないでしょう。 ...

業務上横領の加害者です

捜査として警察から連絡がくることも、会社の独自の判断で連絡がくることもあるでしょう。 法的な意味での自主は成立しないように思われます。 自ら申し出ることにより有利な情状として評価される可能性はあります。 逮捕はその他の事情も踏まえ...

"不正ポイント取得による罰金請求についての相談"

どれぐらいになるかというのは公開相談で判断はできかねてしまいます。 店舗側からの請求だけでなく、ポイント発行をしている業者からの請求、 また、ポイントを詐取された顧客からの請求が考えられます。 個別のご相談をご検討ください。

判決後の事実申立書について

公務員法に基づく処分と、保健師助産師看護師法に基づく処分がご自身の場合は考えられます。 提出を求められている書類や、徴求根拠などについて不明な点がありますし、 退職(解任)できていない状況が長期化することへの懸念もありますので、 弁...