インスタでなりすまされ誹謗中傷を受けた際の警察への相談について
警察に9110などで相談した際犯人の特定などに動いてくれるでしょうか。 →難しい可能性が高いでしょう。 個人の1対1のやりとりでは名誉毀損が成立しないと聞いたことがありますが本当でしょうか。 →「インスタで誰かが私になりすましたアカウ...
警察に9110などで相談した際犯人の特定などに動いてくれるでしょうか。 →難しい可能性が高いでしょう。 個人の1対1のやりとりでは名誉毀損が成立しないと聞いたことがありますが本当でしょうか。 →「インスタで誰かが私になりすましたアカウ...
>今日裸の動画を撮られてそれを拡散されたくなければお金をよこせと言われました。 >どうすればよろしいですか? 警察に相談された方がよいかと思います。
まずはトラブルについて親御様にご相談いただき、必要に応じて警察にも相談をしてください。警察の方で対応をしてくれる場合もあります。
相手が特定できれば、自身の社会的評価を下げるような行為を行ったとして慰謝料請求をすることも可能かと思われます。
元交際相手によるポルノ動画の投稿は、「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律」(いわゆるリベンジポルノ防止法)違反の可能性があります。 民事の手続きとして、慰謝料請求を行う方法もありますが、そもそも、ご投稿のような動画...
特定がなされていない場合は、自身の権利が侵害されたことの証明が難しく、情報開示が認められない可能性があるかと思われます。 具体的な投稿内容にもよりますので、一度個別に弁護士にご相談されると良いでしょう。
私はXにて、胸や、パンツの写真などをあげているのですが、陰部など、アウトなものはあげていません。 という行為は、児童ポルノ公然陳列罪とか公然陳列製造罪を疑われます 色んな卑猥な画像、動画を送って欲しいと言われ、送ってしまいました。 ...
この場合返金対応してもらうことは難しいですか? →相手方が応じれば可能でしょう。相手方が応じない場合、売買契約に基づいて商品の引渡しを求めることとなりますが、法的な手続きをとる場合、弁護士に委任すると赤字になる可能性がありますから、弁...
嘘の情報を書かれたり、暴言やSNSアカウントの画像を投稿されたりしています。その人たちへ賠償請求がしたいです →前提として、発信者情報開示の手続により相手方を特定することとなるでしょう。弁護士費用については個別に弁護士にお問い合わせい...
具体的な侵害内容が分からないのでなんとも言いがたい部分はありますが、一般論として、事務所宛に著作権侵害に関する書面を送ればなんらかの反応があるかと思います。 (弁護士が書面を送る場合も、直接やり取りすべきなら連絡先と本名を教えてくれ、...
住所、氏名がわかれば、損害賠償請求は可能です。 Xに対して開示請求することになりますが、経験値の有る弁護士を 探して依頼したほうがいいでしょう。
わいせつな写真を送るよう頼まれ、局部の写真を送ってしまいました。 の部分が、わいせつ電磁的記録頒布罪を疑われることがあります。 そこは被疑者としての対応が必要でしょう 全体としては、脅迫の手口だった可能性はありますが、 それはそれ、...
1,ストーカー、嫌がらせにあたらないでしょう。 2,捕まることはないでしょう。 3,脅迫、侮辱にはならないでしょう。 相手は、いくらか病んでいるので、今後関わらないほうがいいでしょう。(私見)
犯人扱いされることはありません。 相手は、病んでいるようです。 関わらないでおくことに越したことはありません。 来る可能性はないですが、弁護士から書面がきたら、逆に慰謝料請求すると いいでしょう。
例えば短期間に何度も変えたとしたらその都度再提出をすると言うことでしょうか? →アカウント目録の訂正が必要であるかどうかは書記官にご確認いただければと存じます。もっとも、少なくとも、Xcorp社において通信記録の特定のために必要でし...
具体的なメッセージの内容が不明ですが、基本的に誤送信のみで裁判を起こして金銭を請求というのは難しいかと思われます。ただ、その送信内容にプライバシー権の侵害が含まれるような内容であれば慰謝料請求が認められる可能性もあるかと思われます。
そもそも支払いを免れるための虚偽に騙されて報酬権を放棄しているのでしょうから、その放棄したこと自体を取り消すことが可能かと思われます。 支払いが遅れたことに関しては遅延損害金として法定利率に乗っ取ったものについては請求はできるでしょ...
鬱病であることを公共の場で発信をすることは、鬱病の医者にはかかりたく無い、と判断される恐れもある以上、社会的評価を下げるものと判断される可能性はあります。 また、傷害罪となったことを各所に発信する行為についても、専ら公益目的でなされ...
別アカウントであることが一般の人物から見て判読できるような場合には両者を一体としてそんがいを考えることが可能な場合もあるでしょう。 プロバイダに辿り着く前の段階となると基本的にはipアドレスが開示されてもログ保存期間が過ぎているため...
削除申請自体は可能でしょう。相手が任意に削除してくれない場合、削除を裁判で求める形となります。 削除依頼自体は裁判外で行う場合は弁護士費用は数万円程度で依頼できる事務所もあるかと思われます。 発信者情報開示を伴う場合は事務所により...
肖像権侵害として投稿された動画の削除の請求や、場合によっては慰謝料請求が認められる余地があるでしょう。
可能です。基本的には個別の投稿ごとに開示請求はできますので、新たに誹謗中傷を行われた場合は、それが誹謗中傷に該当する場合別途開示請求を行い、相手方の特定をすることとなるかと思われます。
相手の行為は脅迫にあたるか、 →あたるとはいえないでしょう。 また、こちらの行為として罪状がある場合は何に当たるのか、 →罪状にはならないでしょう。結局、本件については、相手方が運営に対し通報などするのでしょうが、その際、運営からも...
あなたが未成年に対し、送らせれば犯罪になりますが、あなたが送る行為は犯罪には なりません。 同様に、成人であるあなたに対し、相手が求める行為も、犯罪にはなりません。
まず,警察に被害相談に行って,被害届が出せるか相談してください。 もしかしたら,相手は,ストーカー規制法の対象になる人かもしれませんし,早々に相談に行くべきです。
強要罪・児童ポルノに関する罪に発展する可能性があるので、聞取りはしてくれることが多いでしょうが、これまでにメッセージのやり取りがなく、住所を特定される現実的な危険性がないと判断される場合には、警察が対応しない可能性はあると思います。
そのいたずらにより発信者情報開示請求がなされた場合はどのように対処すればよろしいでしょうか。 →置き忘れた際にいたずらされた可能性を主張し、情報公開請求(手続きは警察署でご確認ください)により取得した警察に対する相談の記録を証拠として...
この場合は警察に言っても動いてくれないのでしょうか? →暴行の被害として直ちに警察にご相談ください。警察が動いてくれないとき、可能な限り警察に動いてもらうための方法もないことはないですので、そのときは、弁護士にもご相談ください。
相手方が任意に応じない場合、アカウント削除は難しいですが、個別のツイート等については、裁判所を通じて削除ができる可能性があるでしょう。
読解力がない、日本語力のレベルが低い、という発言についてはそれが公開の場で誰でも見れる状態でなされた投稿である場合、名誉毀損となり得るでしょう。 ただ、障害者や生活保護受給者は〜という内容については個別の誰かの権利を侵害するものでは...