まいづる ふみや

舞鶴 史也弁護士

弁護士法人大西総合法律事務所 福岡事務所

天神南駅

福岡県福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラ12階

対応体制

  • 分割払い利用可
  • 後払い利用可
  • 初回面談無料
  • 休日面談可
  • 夜間面談可
  • 電話相談可
  • メール相談可
  • ビデオ面談可

注意補足

【交通事故、不動産問題に限り、初回電話相談15分無料】

【初回無料相談有】【即日相談可能】【電話相談可能】まずはお悩みをお聞かせください。

どんな弁護士ですか?

【弁護士にご相談いただくべき理由】
 弊所では交通事故を専門的に扱っており、事務所も東京(新宿、池袋、立川)、横浜、名古屋、福岡に支店があり、約3万件の交通事故事案取り扱いの実績があります。
 豊富な実績をもとに、事故に関して依頼者様の利益を最大限に実現いたします。

(過去のご相談例)
・「保険会社から提示された賠償額が適正な金額かわからない」
→ご相談・ご依頼いただくことで数万~数十万円増額されることが非常に多いです。

・「むちうちになったが、事故後4ヶ月で相手の保険会社から治療費の支払いを断られた。まだ治療を継続したいがどうすればよいかわからない」
→医師から診断書などの資料を取り付けるなどし、相手の保険会社と治療費支払いの継続交渉を行っていきます。特に、通院期間は後に『慰謝料』に影響しますので、治療の終了時期は賠償額算定に重大な影響を与えてしまいます。

・「兼業主婦でパート勤務をしていたのですが、パートに穴を開ける訳には行かずに無理をして出勤し、帰宅した後自宅では痛みが悪化して家事ができなかった。相手の保険会社からは損害賠償を否定されているが納得できない。」
→兼業主婦、主婦の方は、『主婦業』に対する休業損害を請求する事ができ、高額になる場合が多いです。
 保険会社が支払いをする場合でも、1日5,700円で提示されることが多いですが、ご依頼いただくことで同提示額の2倍、3倍の賠償金を受領できることが少なくないです。

・「事故による休業中の給料、所得を補償してほしいが、相手の保険会社が支払えないといってきた」
→休業の必要性に関する資料を収集し、損害額を算定していきます。
 確定申告をしていないことを理由に賠償金の支払いを拒否された場合でも、一定の賠償額を請求することができます。

・「既往症があるので治療費の一部を自己負担する(又は賠償額を減額する)ように言われたが、事故前に何も症状はなく、納得できない。」
→カルテを精査し、自己負担額を減額または0にできる場合があります。
 例として、ヘルニアに関する所見を指摘されて賠償額を減額してくる保険会社がいる場合、そのヘルニアの程度についてご通院先医療機関へ照会をかけ、減額を否定することができたというケースが複数ございます。

・「痛みが残っているのに、後遺障害が認められなかった」、「後遺障害の等級に不満がある」
→通院先医療機関より診療録等を取り寄せ、注目すべきポイントを明示した弁護士作成の意見書を作成・送付することで、結果が変わることがあります。

・「親族が事故に遭ったが、事故後怒りっぽくなった(忘れっぽくなった)。」
→頭部に怪我を負った場合、高次脳機能障害という症状に該当する場合がございます。頭部の怪我が有、事故後の性格の変化が認められる場合には、必ずご相談下さい。
 高次脳機能障害が認められることにより、相手の保険会社からの賠償額が1000万円以上増額されるというケースもございます。

・「過失割合がこちらのほうが多いと言われたが納得できない」
→過去の裁判例を調査し、最大限こちらに有利になるよう交渉致します。過失交渉に際しては、車両接触時の入力角度、周辺の道路状況、視認状況、刑事記録の内容など、あらゆる事情を総合的に活用し、交渉を行っていきます。


 以上の他にも、評価損、素因減額、脊髄損傷、頸椎・腰椎捻挫、休車損、営業損害、無保険、当て逃げ、酒気帯び運転、自転車事故、歩行者被害事故、代車問題、その他事故に関するものであれば何でも、お気軽にご相談下さい。
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