青少年保護育成条例、前歴がある場合について。
逮捕が怖いというのであれば、 インスタグラムを確認した際にプロフィールに17歳と記載されてるのが目につき、相手がもしかすると17歳だったのでは、と思い不安になって今に至ります。 会う前から会ったあとまで相手が18歳未満であることを自分...
逮捕が怖いというのであれば、 インスタグラムを確認した際にプロフィールに17歳と記載されてるのが目につき、相手がもしかすると17歳だったのでは、と思い不安になって今に至ります。 会う前から会ったあとまで相手が18歳未満であることを自分...
情報を買った時は「いない日もある」ということは言われていました。 とのことであれば、騙されてお金を支払ったとは言いづらく、事件にはなりにくいかと思います。
勾留された場合に国選申請をしてもらうように説明し、勾留後国選弁護人になるか、勾留前被疑者援助制度を利用して弁護人になって勾留されたら辞任し国選弁護人になるかでした。ご参考にしてください。
誰が弁護人なのかは分かりますか?こちらから連絡してみることをお勧めします。守秘義務もあるので答えてくれない可能性もありますが。
親族が逮捕されたなどで現在進行中の事件なのでしょうか? 進行中の事件であれば、把握している範囲である程度事件の詳細を書いた方が回答はしやすいかと思います。
被疑者本人が資力がない場合で、被疑者弁護を希望する場合、援助制度を説明し、利用するか否かの確認を行うかと思われます。 援助制度を利用しない場合は、国選の選任まで弁護士がつかないこととなるかと思われます。
実際には会社に出勤していないにもかかわらず、出勤したことにして会社からお金を受け取ったのであれば、横領ではなく詐欺の疑いがあります。 刑事告訴するかどうかは会社側の判断次第なので何とも言えませんが、いずれにしても返金は必要になるかと思...
国選弁護士については、基本的には、被告人に費用負担はありません。 ただし、裁判所が、被告人に資力があると判断した場合には、判決において訴訟費用を負担する旨が言い渡されます。この訴訟費用には、国性弁護士の報酬等が含まれます。そのため、訴...
ご記載の事情から直ちに刑事事件として立件される可能性は高いとは言い難いと思われます。不同意性交等罪(刑法177条)は、単に後から「同意していなかった」と主張するだけで成立するものではなく、暴行・脅迫、心身の状態につけ込む行為、拒絶困難...
公共の場所での盗撮は迷惑防止条例違反となる可能性が高い犯罪ですが、現認が出来ず現行犯逮捕によるもの以外は、後日立件の可能性が非常に低いです。 防犯カメラ映像に、盗撮をしている映像がばっちり確保されていれば別ですが、そうでなければ警察が...
複数店舗であっても、2つの事件の期間が短期間であれば、弁済が叶えば、罰金を免れる可能性は高いです。 ただ、金額がかなり大きかったり、動機(転売目的)が悪いと、微妙なところはあります。 いずれにせよ、具体的なご事情について一度弁護士...
その程度であれば被害届を出されないと思います。仮に被害届を出されたとしてもご相談者様を特定することができず、立件されないのではないかと思います。 ご参考までに。
そのようなケースもあります。
当番弁護は、逮捕されなければ呼べません。 国選弁護人は、勾留されなければつけることはできません。 公開相談では個別具体的なご事情をお聞きできないため、示談金等についてお答えできません。 相談料は無料な弁護士は多いですし、分割払いについ...
①更衣室に数名出入りなのに、防犯カメラ確認で出入りした数がおおいだけで、犯人だといわれますか? 現金3万円が盗まれたと考えられる時間帯に出入りしていたのであれば、犯人だと疑われることはあるかと思います。 ②ロッカー外側、取っ手から...
どの程度期間が空いているか不明ですが、証拠等がなく期間が経っているということであれば刑事事件へ発展する可能性は低いように思われます。
公開の場で支払いをしていない、無銭飲食だと言われたような場合でなく、警察に被害相談されただけということであれば、名誉毀損等には当たりにくいかと思われます。
元警察官の弁護士です。 ご記載された状況からすると、当日発覚すれば、当日か、遅くとも数日以内に図書館関係者から行為者の図書館カード情報を取得することができると思います。 その場合には、行為者の身辺調査を簡単に済ませた後に、逮捕などの...
>警察の方は、学校内での盗撮事実がなければ連絡行かないかと思いますと言われていました。 それは、警察から学校に対して、捜査のために連絡をすることはない、という趣旨です。 家庭裁判所送致後、少年審判を開くことを前提に、調査官に裁判...
元警察官の弁護士です。 中学生の時であっても、その行為時点において14歳未満であれば、犯罪として処罰されないことから逮捕されることはありません。 もっとも、刑法に触れる行為をした少年(触法少年)ということで、家庭の監護状況なども踏ま...
0円で示談ということが考えにくいです。 被害が回復していない、不起訴と即断できるほどではないと考えられているように思います。 他方で前科前歴なしとのことですから、本人がしっかりと反省の態度を示せているのなら不起訴の可能性はあります。
弁護士は相手の代理人であり、単独で示談を進めることはできないため、都度都度依頼者の意向を確認しながらでなければ進められないため、依頼者と連絡が取れないという状況の場合、進められないということとなります。 また、連絡が取れない状況が継...
相談者さんが刑事事件の被疑者として捜査の対象となっているのかは判然としませんが、自身に対する処分を軽減したいとお考えの場合、相手方に対する謝罪、示談・和解契約の締結(解決金の支払い)を検討することが可能です。 (警察から接触を止めら...
数年前万引きをしてしまった高校生です。現在は心を入れ替え以降一度もしていません 数年前の万引きが立件されることなどはあるのでしょうか?総額1万行くか行かないかぐらいだと思います →窃盗罪の時効は7年ですので、その期間は立件される可能性...
>スポーツジムで女性と足と腹を蹴る練習をしていたときに、出来心で軽く胸を何回か蹴ってしまいました。 正当業務行為であり、犯罪が成立する場面ではないうえに、かなり古い話ですので捜査が行われる可能性は限りなくゼロに低いと考えます。 忘...
個人宛であってもそこから伝播する可能性がある場合には名誉毀損罪が成立する可能性があるとするのが判例です。 個人的にはおすすめはできません。
現在は、窃盗の被疑者として在宅での捜査手続が進んでいると思われます。 まず、相談者さんが窃盗の故意(他人の物を盗むという意思)を認めるのか否かで対応は異なると思われます。 認める場合は、既に売却したものの代価の弁済を進め、店舗側と示...
宥恕文言が入っているのであれば、その他がどのような内容の示談であっても結果は変わらないかと思います。
ご不安な状況かと存じますが、あまり気にしなくても良い事案であるように思います。 以上ご参考までに。
廃棄物の処理及び清掃に関する法律第16条は「何人も、みだりに廃棄物を捨ててはならない。」と規定しています。 厳密に言うと、相談者さんの行為は上記の廃掃法16条違反を構成する可能性があります。 ただ、すぐに投棄した廃棄物を持ち帰ったと...