のなか たつあき

野中 辰哲弁護士

日本橋法律事務所

大阪府大阪市中央区久太郎町2-4-27 堺筋本町TFビル8階
対応体制
  • ◎初回相談無料
  • ◎休日相談可能
  • ◎夜間相談可能

【初回無料】【法テラス利用可】【電話相談可】スピーディな対応と納得の料金体系で安心してご依頼いただけるよう努めております。まずはお気軽にご相談ください。

どんな弁護士ですか?

【メッセージ】
法的トラブルが起こった際、どんな方であっても心身ともにストレスがかかることと思います。その負担を和らげつつ、依頼者のお話をしっかりと伺った上で、お一人お一人の納得できる解決を目指します。

法律のことで少しでも困ってらっしゃる方がいらっしゃれば、ぜひ私までご相談ください。少しでも事態が良い方向へと向かえるように弁護士として全力で頑張らせていただきます。

法律のご相談というと、難しいイメージがありますが、どなた様でもご理解いただけるよう、「お客様の目線」で丁寧に説明していますので、是非ご利用下さい。

【サポート体制】
プライバシーに配慮し、安心してご相談いただける環境を整えております。お悩みを抱え込まず、ご相談ください。

【プロフィール】
◆出身地 大阪府
◆経歴 和泉高校、関西大学、関西大学法科大学院、和歌山修習(70期)
◆趣味 サッカー、散歩、読書

どんな事務所ですか?

【控訴審に力を入れています】
控訴審は「想い・考え」を悔いを残さないよう主張できる最後のチャンスと考えます。

控訴期間は2週間しかなく、一審判決で満足のいく結果が出せなかった弁護士を変更できず、不満を抱えたまま同じ弁護士を使うケースが多いのが現状です。 当事務所では、まずお客様のセカンドオピニオンとして「勝訴の見込み」についてレポートを提出します。レポートを元に正式な裁判依頼を頂いた場合には、お客様の「想いや考え」をしっかり主張できるよう全力でサポートします。

当事務所は企業法務に注力しており、顧問先での様々な経験を有しております。法人の控訴審裁判でもいくつかの事例がありますので、潤滑に対応可能です。お客様の悩みや問題点を聞き取る力に自信があります。

<当事務所からお客様へのお約束>
1)必ず受任前に調査を行い、レポートを作成。見解や見込みをお答えします。
2)控訴審はスピードが命です。迅速に対応しますので、急ぎご相談ください。
3)全国のどこの高等裁判所(本庁・支所問わず)でも受任します。

【駅徒歩1分の良好なアクセス】
日本橋法律事務所は、「堺筋本町駅」11番出入口より西に徒歩1分とご来所いただきやすい場所に事務所がございます。
車いす等でお越しの場合は1階までお迎えに上がりますので、お気軽にお声掛けください。(事務所内はバリアフリーとなっております)

事務所の特徴

  • バリアフリー
  • 近隣駐車場あり

こんな相談ならお任せください

【離婚・男女問題】
離婚・男女問題は、お互いの感情が絡み複雑になりやすい問題です。「話を聞いてもらえない」「お互いの言い分がまとまらない」「どうしても親権を渡したくない」などといったお悩みのある方は、弁護士が間に入ることでスムーズに手続きや話し合いが可能になります。
親身にお話をうかがい、誠実に対応することを心がけておりますので、離婚・男女問題についてどうしたらよいのかわからない方は、まずはお気軽にご相談ください。

◆重点取扱い案件
・慰謝料請求
・財産分与
・養育費

◆このようなご相談をいただいております
・慰謝料・養育費を請求したい。
・子どもと面会したい。
・財産を分与したい。

【遺産相続問題】

相続は、被相続人からの最後の贈り物であり、依頼者様にはその贈り物を貰う権利があると考えております。その権利が適切に行使できるよう、また、依頼者様の被相続人への"想い"を相続という場において適切な形で実現するために尽力いたします。
親身にお話をうかがい、誠実に対応することを心がけておりますので、相続についてどうしたらよいのかわからない方は、まずはお気軽にご相談ください。

◆重点取扱い案件
・遺産分割協議
・遺言書作成
・遺言執行
・遺留分減殺請求
・事業承継

◆このようなご相談をいただいております
・両親が亡くなったが、財産をどのように処理したら良いのかわからない
・自分は、亡くなった人のために頑張ってきたのに、それを相続において反映させることはできないのか
・別の相続人は、生前被相続人から援助を受けてきたのに、相続では一切考慮されておらず、不公平だ。
・会社を後継者に譲りたいがどうしたらよいかわからない。

<労働者側>
適切な労働には、それに見合った対価を受ける権利を労働者は持っています。そのような権利を行使できるよう尽力させていただきます。

<使用者側>
残業代請求については、対応を間違えられると、他の労働者の方にも波及し思いもかけないことになりかねないので、まずは相談を。

親身にお話をうかがい、ご依頼者様が納得いただけるようしっかりと話し合いを行います。早期に解決できるよう心がけておりますので、労働問題についてどうしたらよいのかわからない方は、まずはお気軽にご相談ください。

◆重点取扱い案件
<労働者側>
・残業代請求
・不当解雇

<使用者側>
・就業規則作成
・労務問題

◆このようなご相談をいただいております
・未払いの残業代を請求したい。
・突然会社から解雇させられた。
・突然従業員から残業代を請求された。

【企業法務・顧問弁護士】
中小企業経営者様の良きパートナーとして、経営者、担当者と密なコミュニケーションをとらせていただき、日頃からリスクマネジメントをサポートします。
労務問題は起こってから鎮火するのは困難です。少しでも不安に感じた方は無料診断いたしますので、予防法務を得意とする当事務所へ一度ご相談ください。
会社の今後を一緒に考えさせていただきます。

◆重点取扱い案件
・労働問題
・事業再編
・契約書作成

◆このようなご相談をいただいております
・労務問題についての対応
・契約書の締結
・会社を後継者に譲りたい

【行政事件】
行政事件については、難しい用語などありますができるだけ理解しやすいようにご説明いたします。
親身にお話をうかがい、誠実に対応することを心がけておりますので、税務訴訟・行政事件についてどうしたらよいのかわからない方は、まずはお気軽にご相談ください。

◆重点取扱い案件
・取消訴訟
・抗告訴訟
・国家賠償

◆このようなご相談をいただいております
・公務員から、または公共施設で損害を被った。
・行政処分を取り消して欲しい。

電話でお問い合わせ
06-4708-4795
定休日

※お電話の際は「ココナラ法律相談を見た」とお伝えいただくとスムーズです。