すずき ゆうた
鈴木 悠太弁護士
法律事務所トレック
南森町駅
大阪府大阪市北区西天満4-5-5 マーキス梅田707
相続・遺言での強み | 鈴木 悠太弁護士 法律事務所トレック
【遺言・遺産分割・遺留分】生前対策から紛争の解決まで、代表弁護士が一貫して対応します。【会社経営者の方へ】自社株・事業用資産の承継や、後継者と他の相続人との調整など、事業承継を見据えた相続対策もお任せください。【Web面談可】
┃◆┃こんなお悩みはありませんか?
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ご家族の相続でお悩みの方】
□ 遺産分割協議で親族と意見が対立している
□ 遺言書の内容に納得できない・遺留分を侵害されているかもしれない
□ 相続人や遺産の全体像がわからない
【会社経営者・事業者の方】
□ 自社株や事業用の不動産を、後継者に確実に引き継がせたい
□ 後継者以外の子どもから、遺留分を請求されないか心配
□ 先代が亡くなり、会社の株式が相続人の間で分散しそうになっている
□ 遺言書を作りたいが、会社の経営への影響まで考えると何から手をつければよいかわからない
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃私の強み・心がけていること
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】会社を守る相続対策
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
経営者の相続では、自社株や事業用資産の行方が、会社の経営そのものを左右します。
株式が相続人の間で分散すれば、経営判断が滞り、後継者が会社を動かせなくなるおそれがあります。
当職は、企業法務・労務の分野で中小企業の経営者を継続的にサポートしてきました。
会社法・企業法務の視点を踏まえて、次のような対策をご提案します。
・後継者に株式・事業用資産を集中させる遺言書の作成
・後継者以外の相続人の遺留分への配慮と、事前の調整
・遺留分に関する民法の特例(経営承継円滑化法)の活用の検討
・株式の分散を防ぐための定款・株主構成の見直し
【2】紛争になった後も、冷静に最善の着地点を
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
相続は親族間の感情的な対立が生じやすく、話し合いが進まないことも少なくありません。
ご相談者の心情に配慮しつつ、法的な見通しを率直にお伝えし、交渉・調停・訴訟の中から最適な手段を選択します。
なお、遺留分侵害額請求や相続放棄など、期限のある手続もありますので、お早めにご相談ください。
【3】代表弁護士が一貫して対応
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご相談から解決まで、代表弁護士本人が担当します。
必要に応じて税理士・司法書士とも連携し、相続税や登記を含めた全体の解決をサポートします。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃対応できるご相談
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・事業承継を見据えた遺言書の作成(公正証書遺言)
・自社株・事業用資産を含む遺産分割
・遺産分割協議・調停・審判
・遺留分侵害額請求(請求する側・された側)
・相続人調査、相続財産調査
・相続放棄
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃ご相談の流れ
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】お電話かメールでお問い合わせ・面談予約
【2】ご予約確認
※当日お持ちいただく資料をご案内します。
【3】面談
【4】解決方針と弁護士費用のご説明
※初回面談当日に委任契約を結ぶ必要はございません。
【5】正式なご依頼(委任契約)
相続・遺言分野での相談内容
問題・争点の種類
- 遺言の作成
- 遺産分割
- 相続放棄
- 成年後見(生前の財産管理)
- 遺留分侵害額請求・放棄
- 生前贈与
- 認知症・意思疎通不能
- 代襲相続
相談・依頼したい内容(遺言)
- 公正証書の作成
遺産の種類
- 不動産・土地の相続
相談・依頼したい内容(全般・その他)
- 相続人調査・確定
- 相続財産調査・鑑定
- 口座凍結解除
- 家族信託
- 相続税対策
- 相続登記(義務化対応)