かみむら ゆうき
上村 優貴弁護士
上村・髙橋法律事務所
谷町四丁目駅
大阪府大阪市中央区徳井町2-1-2 徳井町アリストビル4階
離婚・男女問題の事例紹介 | 上村 優貴弁護士 上村・髙橋法律事務所
取扱事例1
- 親権
親権・養育費に関しての話し合いが中々まとまらない
奥様側の監護実績(=子育ての実績)の証明をしたこと、夫側が子育てについて不安を抱えていらっしゃったため、親権を獲得。
面会交流についても細かく設定し、夫側のメリットを作ることにより、充分な養育費の設定が出来ました。
【先生のコメント】
徹底的に証拠の収集を行うこと、離婚成立後のフォローを欠かさず実施したことにより、とてもご満足していただきました。
面会交流についても細かく設定し、夫側のメリットを作ることにより、充分な養育費の設定が出来ました。
【先生のコメント】
徹底的に証拠の収集を行うこと、離婚成立後のフォローを欠かさず実施したことにより、とてもご満足していただきました。
取扱事例2
- 調停
長年別居状態でほぼ音信不通となっていた妻に対し、離婚調停を提起し、調停離婚が成立した事例
依頼者:50代(男性)
相談者は、長期間奥様と別居状態にあり、離婚についての協議を続けていましたが、数年間にわたり協議が纏まらず、当事者間での協議に限界を感じ、弊所に依頼されました。
その後、弁護士にて離婚調停を提起し、妻側の要望をくみ取った上で、無事に、双方譲歩した形での離婚を実現することができました。
【先生のコメント】
当事者間での協議は、それまでの夫婦間の感情的な対立等の様々な事情によって限界があります。
弁護士が介入することで、法的に妥当な形での早期の離婚を実現することができ、経済的な条件のみならず、早期解決というお金に代えがたいものを得ることもできます。
その後、弁護士にて離婚調停を提起し、妻側の要望をくみ取った上で、無事に、双方譲歩した形での離婚を実現することができました。
【先生のコメント】
当事者間での協議は、それまでの夫婦間の感情的な対立等の様々な事情によって限界があります。
弁護士が介入することで、法的に妥当な形での早期の離婚を実現することができ、経済的な条件のみならず、早期解決というお金に代えがたいものを得ることもできます。
取扱事例3
- 離婚の慰謝料
金銭的な条件面の折り合いがつかず、離婚を拒む妻に対し、離婚調停を提起して最終的に離婚が成立した事例
依頼者:30代(男性)
相談者は、1年ほど奥様と別居状態にあり、離婚について協議を続けていましたが、奥様より多額の慰謝料を請求され、当事者間協議も行き詰まったため、弊所に依頼されました。
弁護士にて離婚調停を提起し、奥様とも何度も交渉した結果、無事に離婚を実現することができました。
【先生のコメント】
当事者間での協議では、慰謝料などの議論になった際に、それぞれ法的な知識が曖昧なまま、請求する側は多額の請求をし、請求される側が低額に抑えようとするあまり、議論が平行線となってしまうことがままあります。
弁護士が介入することで、相手方も含め、当事者双方に対し、法的に妥当な金額を説明し、説得することができますので、相談者様には、結果として、泥沼の紛争から解放され、心理的にも、時間的にも大きなメリットを感じて頂けたと思います。
弁護士にて離婚調停を提起し、奥様とも何度も交渉した結果、無事に離婚を実現することができました。
【先生のコメント】
当事者間での協議では、慰謝料などの議論になった際に、それぞれ法的な知識が曖昧なまま、請求する側は多額の請求をし、請求される側が低額に抑えようとするあまり、議論が平行線となってしまうことがままあります。
弁護士が介入することで、相手方も含め、当事者双方に対し、法的に妥当な金額を説明し、説得することができますので、相談者様には、結果として、泥沼の紛争から解放され、心理的にも、時間的にも大きなメリットを感じて頂けたと思います。