きったか かずよし

橘高 和芳弁護士

たちばな総合法律事務所

大阪府大阪市天王寺区上本町6-6-26 上六光陽ビル2階

依頼者様の安心と発展のために

どんな弁護士ですか?

はじめまして。弁護士の橘高和芳と申します。
1974年生まれ、大阪吹田の出身です。

事件対応については、依頼者様から事件の概要を伺い証拠を収集して裁判を見据えつつ、依頼者様にとってのベネフィットとコストをご相談したうえで、解決策をご提案して、交渉と裁判に取り組むことを方針としています。

ご縁のあった相談者様や依頼者様のお役に立てることを願ってやみません。

どんな事務所ですか?

士業の枠にとらわれないリーガルサービスを提供し、依頼者様の客観的な法的利益の実現を目指して「羽賀会計事務所(代表・羽賀順一税理士)」に加入するとともに、法律事務所を設立しました。
これまで、弁護士と税理士のそれぞれに、個別に相談・依頼していた「法」と「税」の手続きについて、士業の枠を超えた一気通貫のワンストップサービスを提供し、依頼者様のビジネスと日々の暮らしに貢献できるよう努めていきます。

こんな相談ならお任せください

事件の種類については、中小企業が日常的に遭遇する法律問題、例えば、契約書のチェックと相手方にどのように条項の修正を申し入れるのが良いかなどのアドバイス、売掛先の入金遅れへの対応のための弁護士名の請求書の発行と裁判、労働問題(労働組合との団体交渉の立会い)、情報保護体制の整備(秘密保持に係る規定の整備やマイナンバーに係る規定の整備)などに取り組んでいます。
また、平成27年までの3年間、国税不服審判所に勤務して、課税事件を多く見聞した経験を活かして(任地の関係で相続税事件が比較的多かったです)、税理士登録のうえで会計事務所を先輩税理士とともに共同経営し、日常的な税務申告はもちろん、企業のオーナーの生前対策や相続税申告にも携わり、法律と税務の両面から企業を支援しています。その他にも、税務争訟、例えば税務調査の立会い、相続税対策や税務争訟(更正の請求、異議、審査請求、裁判)にも注力しています。
企業法務以外では、交通事故の被害者側の案件に多数取り組んできたほか、離婚の調停・裁判、相続問題(遺産分割調停・審判、遺留分減殺請求、相続放棄)にも取り組んできました。中小企業の従業員が日常的に遭遇する離婚や相続などにも対応することができます。

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